月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 3 分で読了)

職場で母親ほどの年齢の人と不倫しています

投稿:2014-07-13 09:00:00

人 が閲覧中
本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文

イチ(20代)

20代男です。地元の工場で働いています。

そこで、母親ほど歳の離れた人妻さんと不倫しています。

仮にまゆみさんとします。40代後半です。

お互い存在は知っていましたが、作業班が違うため接することはなかったのですが、今夏の納涼祭で話をする機会があり、まゆみさんの班長がオレも嫌いだった事で意気投合してしまい、そのままSEXしてしまいました。

彼女は実際より若く見えます。パッと見30代。

実はもうおばあちゃんなのです。

旦那も趣味に没頭してして構ってもらえず、久しぶりのお酒で疼いているところに自分が現れたそうです。

まぁ1回限りだろうと思っていましたが、休みの日銀行のATMで偶然に会い、そのままホテルへ行きました。

その時、彼女のテクニックにオレはメロメロになりました。

オレといえば、若さと勢いだけで突きまくっていました。

彼女は

「いっくん、は、激しすぎ、あたしに合わせて、もっと楽しも!」

とオレを諭しました。

あれから、2ヶ月が経ちました。

タイミングが合わず、彼女と会えない日々が続いて悶々としていましたが、上長のミスでオレの班とまゆみさんの班の夜勤が重なり、夜勤明けの休みが同じになりました。

それも2日連休です。

最後の夜勤の日は最初から、チンポが疼いて仕方ありませんでした。

やっと早朝仕事が終わりました。

速攻着替え、まゆみさんの家へ、旦那さんは1週間の長期出張です。

なんと、グッドタイミングです。

オレは既に素っ裸で布団に潜りこんで、余裕があるフリをして、新聞を読んでました。

15分ほどして、まゆみさんが帰ってきました。

「平良さん!(まゆみさんの苗字)遅いよ!」

まゆみさんは何も言わず、ただ上気した顔で服を脱ぎ捨て、裸になり、オレのいる布団に入ってきました。

「ゴメン!」

キスを交わし、耳、うなじにキスしながら、既に左手はオレのチンポを摩っています。

「おゥ、オォォ〜ッ」

思わず声が出ました。

「かわいい・・・」

彼女はそう言うと、掛布団へ潜りこみ、チンポを咥えました。

口の中で舌をこねくり回し、たまたまをコロコロしています。

掛布団を跳ね除け、まゆみさんはオレに跨ると、愛汁が滴っているオマンコへオレのチンポを導きます。

「ハゥッ!ゥゥゥ〜いっくん!もうこんなにィィ〜カッチンカッチンだよォォ〜」

「昨夜からガマンしてたんだ!オレ、限界だよ!」

「もう、イイから、ガマンしないでイイよォォ〜いっぱい、ぃぃ〜いっぱい、気持ちよくなろおお」

まゆみさんの激しすぎる上下のピストンは止みません。

髪を振り乱し、仰け反り、喘ぎまくりです。

「あ"あ"あ"ッガゥゥゥーーッッッイヒィィィーー」

オレの胸へ倒れこみ、髪を掻き毟り、キス。

唾液まみれで、顔中グシャグシャです。

チンポを抜き、彼女を四つん這いにすると、お尻の穴からマンコの筋を舐め回します。

顔面騎乗位になり、舌でベロベロです。

彼女は自分でオッパイを揉みしだき乳首を摘み、指フェラで半開きの口からヨダレがオレの顔に滴り落ちてきます。

まゆみさんは向きを変え、69になり、チンポにしゃぶりついてきました。

「いっちゃんのチンポステキ、あたし、あたしの中でぐじゅぐじゅ、かきまわしてェェェ〜〜〜」

正常位で緩急をつけて、突きまくりました。

「あ、あ、あっタッルーー!、あたしの1番キモチイイとこにあたるーー!なんで、なんで、いっちゃんちがう。ちがうゥゥゥ〜〜、この前とちっがうゥゥーーわ、わかった!浮気したでしょ?相手は香織でしょ?2人のとこみたよ」

「うるせ〜よ、オレはあんただけだよ、まゆみだけ!まゆみ!これからいっぱいキモチ良くしてやるからな!いくぞーーまゆみまゆみまゆみィィィ」

オレはガン突きした。

「嬉しいィィ〜まゆみって言ってくれたあァァ〜あたしのキモチイイとこ、いっぱい突いてエェェェーーキモチイイィィィいいーーもうダメエエェェェ〜〜〜ダメダメダメエエェェーー、イクイクイクイクゥ〜〜ころして、ころしてエェェェーー、あたしをころしてー逝く逝く逝く逝く・・・・・・・・・イックウゥゥゥー〜ー〜ー」

「オレも、オレもいっくうゥゥゥー〜ー〜」

思い切り、中出ししてしまった。

マンコから、ドロドロの精液が流れてきた。

外からは通勤通学の人たちのざわめきが聞こえる。

オレは1回逝ったというのに、また挑みかかる。

「ウソッ?ウソでしょ、さっきあんなに・・・」

「まゆみ、大好きだよ!死ぬまで、抱いてやる!」

「あたしも、いっくん大好き!でも、こんなおばさん・・・おばあちゃんだよ!イイの?イイの?」

「関係ねえよ!」

キスをした。

彼女とオレは体中、舐め尽くし、また繋がった。

飯も食べず、2日間SEXしまくった。

太陽が黄色になるって本当だと思った。

オレは若いけど、まゆみさんもスゴイと思った。

2人とも、休み明けは日勤だった。

ヘロヘロだったが、夜、彼女の家でまたSEXした。

いつまでの関係かわかんないけど、飽きるまで続けようと思う。

-終わり-
ダウンロード
この話をダウンロードする
※端末に保存し、オフラインで読めるようになります。
※同じ記事は5回までダウンロード可。
※寄付された方限定の機能です。(詳細はこちら

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]