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大人しい彼女がスカートなのに腹筋させられ…

投稿:2025-12-02 00:01:44

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僕◆I4Qzl4I(埼玉県/20代)
最初の話

僕には彼女がいます。高校時からずっと片想いで、同じ大学を目指して、見事二人で合格した時に告白しました。彼女は童顔で、すごく可愛く、芸能人で言うと佐藤栞里さんに似ています。ただ、すごく控えめで、自己主張が弱く、困りながら流されてしまう性格です。僕も大人しい方なので、栞里ちゃんからも、「…

前回の話

皆さま、評価ありがとうございます。前回よりも評価が高くなっていてビックリしました。嬉しい反面、何が皆さまにとって、良かったかも分かりませんし、この後の話も皆さまの期待に応えられる自信は無いですが、起きた事を書いていきますね。今回も、僕の栞里ちゃんで勃起や自慰をしたりした人がいたら、「…

前回から、だいぶ間が空いてしまい、すいません。

また僕の栞里ちゃんに、いやらしい気持ちになったら、「抜ける」に投票お願いします!

一緒に吹奏楽サークルに入っている、佐藤栞里似の彼女の話です。

彼女はとても可愛いのですが、大人しい性格です。吹奏楽サークルでは女子が一人な事もあり、先輩や同期からエッチなイタズラをされてしまいます。

僕は一緒にサークルを辞めたいのですが、彼女がやりたい吹奏楽サークルが大学に一つしかなく、辞められずにいます。

今回は合奏練習の時の話です。

僕たちのサークルはあまり真面目に練習してないのですが、月に数回、サークル棟のホールで合奏練習をします。

その日の栞里ちゃんの格好は、襟付きのブラウスに、白い膝丈のスカートでした。いつものとても可愛い格好です。そんな格好でクラリネットを咥えて演奏する姿は、堪らなく可愛いと思いました。

ホールは他のサークルも使うので、時間制で交代交代に使います。

その日も自分達の後には、ダンスのサークルが使う予定になっていました。

合奏練習の時間も終わりに近づいてきました。もうそろそろ、ダンスサークル部員がホールに入ってきて、チラホラ準備始めるんじゃないかという頃です。指揮の先輩が、突然指導を始めました。

「みんな、それでfffなの?…全然、音に厚みが無い!」

「腹式呼吸が出来てない!最後に腹筋30回!終わった人から片付けで!」

合奏終わりに腹筋をやらされるなんて、聞いた事がありませんでした。それでも部員達は、ぶつくさ言いながら、従います。部員達は楽器を置き、床に寝そべりました。

栞里ちゃんも、突然の腹筋の指示に戸惑っています。

「え、、、やるの?、、、」

栞里ちゃんは膝丈のスカートだった事もあり、躊躇していると、先輩がけしかけます。

「ほら、栞里ちゃんも、腹筋終わらないと、帰れないよ」

「え、、えっ、、、はい、、分かりました、、、」

栞里ちゃんは周りの雰囲気に流されてしまい、スカートなのに腹筋をする羽目になってしまいました。

栞里ちゃんは慌てて、クラリネットを置くと、、まずは床に足を伸ばして座ります。

スカートを気にしたのか、他の部員がいない方に、ゆっくりを伸ばしました。

床に座った事で、栞里ちゃんの太ももが、いつもより少しだけ露わになります。

そのまま、ゆっくり上体を倒し、ペタンと床に寝ころんだ状態になりました。服が全て重力に負けて、おっぱいの膨らみがくっきり分かる様になりました。

スカートも柔らかい生地だからか、太ももに密着し、栞里ちゃんの太ももとお股の形が、くっきり浮き出る様になりました。

スカート越しに、どこが太ももの付け根で、どこがお股の先端なのかが簡単に予想できます。

この姿だけでも、充分にいやらしくて、僕はヤキモキします。

そんな状態の栞里ちゃんを、見させたくないと強く思いましたが、栞里ちゃんは、手でスカートを抑えながら、勢いをつけて、健気に腹筋をしています。

「ん!、、、ん!」

でも、すぐに先輩が、、

「ねぇ、栞里ちゃん、、それじゃ腹筋にならないって、足を曲げるんだよ」

「ん!、、え?、でも、、その、、今日はスカートなので、、」

「ダメだって、それじゃ、、腹筋にならないから」

「でも、、足を曲げたら、、見えちゃう、、ので、、、ひゃっ!!」

先輩が、栞里ちゃんの両ふくらはぎを持ち上げ、足を曲げさせました。

「えっ!ダメ!見えちゃうから、、」

栞里ちゃんは、すぐに両手で、スカートを太ももの裏のところで抑えました。

「ほら、これでやらなきゃ意味無いって!頑張って!」

「ええっ、、、はい、、、ん!、、、ん!」

せっかくスカートの中が見えない様に気をつけて人がいない方に足を向けたのに、、その向きに先輩が来てしまいました。しかも足を持ち上げられながら。栞里ちゃんはスカートを必死に抑え、顔を赤くしながら腹筋を続けます。

栞里ちゃんは早くこの恥ずかしい格好を終わらせようと必死ですが、今度は、、、

「栞里ちゃん、腹筋をやる時は手は頭の後ろだから!ほら、皆んなを見てみ!」

「はぁ、、はぁ、、えっ、、、、それは、、無理です、、」

「ほら、あと10回なんでしょ!ちゃんとしたやつじゃないとカウントしないからね!」

「はぁ、はぁ、、そんな、、」

「ほら、すぐに終わらせれば大丈夫!、はい!」

「えっ、きゃっ、、」

先輩はスカートを抑えていた栞里ちゃん手を取ると、栞里ちゃの頭の方へと持っていきました。

手がスカートから離れ、太ももの裏に抑えられていたスカートがヒラリと、垂れ下がります。

栞里ちゃんの足には、折り曲げた膝とスカートでテントの様な、いやらしい空間ができていました。

足の方から見たら、スカートの中が見えてしまう無防備な状態になってしまいました。

「ほら!いくよ!」

「ダメ、、えっ、、はい、、、、はぁ、、はぁ、、ん!」

栞里ちゃんは、スカートの中が見えそうな状態で、腹筋を続けなくてはいけない状況にされてしまいました。

「んっー、、はぁ、はぁ、、」

栞里ちゃんは、早く終わらせたい一心で頑張っていましたが、そこまで運動神経が良い方ではないので、ちょっとつらそうです。

いつのまにか、他部員たちが、自分の分を終えたのか、集まって来ました。

みんな、栞里ちゃんの足の方に移動して、栞里ちゃんが腹筋するのをいやらしい視線でじっと眺めています。

「んっー、、、んーーっ!」

栞里ちゃんが頑張る度に、栞里ちゃんの太ももとスカートが揺れます。

奴らからは、曲げた足の間から、栞里ちゃんパンツが見えてしまってないか気がかりで堪まりません。

自分も堪らず、腹筋を終え、皆んなが集まっている栞里ちゃんの足の方に向かいました。

「はぁ、はぁ、、んっ、、」

そこからは栞里ちゃんのパンツが丸見えでした。白いスカートが掛かった膝、両足の隙間から、栞里ちゃんのピンク色のパンツがはっきり見えています。

白いスカートの奥に、ピンク色のパンツ、しかも、ちょうど栞里ちゃんの大事な部分のパンツが見えています。

何度も頑張って腹筋をしたからか、パンツは栞里ちゃんの大事な部分に少し縦に筋が出来ています。

「んっ、、んっー」

栞里ちゃんが身悶える度に、パンツの縦筋がクニっと捩れます。栞里ちゃんのアソコの形を表しているみたいで、すごくいやらしい光景でした。

栞里ちゃんは皆んなにパンツを見られているのに気づいているのか、顔を真っ赤にしながら頑張ります。

「栞里ちゃん、ちょっとつらそうだね、足を抑えてあげるよ!」

「えっ、、あっ!」

今度は栞里ちゃんの足の方に移動して、栞里ちゃんの両足を掴みます。

「いや、、いいです、、そこからだと、、見えちゃうから、、」

「大丈夫、俺から見えないから!」

「見えちゃうから、、、はぁ、はぁ、パンツ見ちゃダメ、、、です、、、」

「ほら、抑えてあげるから、早く終わらそう!」

「はぁ、はぁ、、は、、はい、、」

「んーー、っんー、はぁ、はぁ、」

先輩は見えて無いと言っていましたが、明らかにスカートの中が丸見えな真正面に陣取っています。

「はぁ、はぁ、、」

栞里ちゃんが息を整えている間に、先輩はスマホを片手で操作し、栞里ちゃんに気づかれ無い様に、栞里ちゃんの両足の間に立てました。

「ほら、あとちょっと!がんばろ!」

スマホは明らかに録画状態になっていました。

「んっーー!」

更に栞里ちゃんが、頑張っている間に、先輩は栞里ちゃんの両足を少しずつ広げていきます。

「はぁ、はぁ、、」

気づけば、栞里ちゃんは完全にM字開脚のポーズになっていました。

栞里ちゃんのピンクのパンツが更に丸見えになります。

栞里ちゃんのM字開脚が至近距離で先輩に見られ、しかも超至近距離で撮影されています。

「…栞里ちゃんの毛が見える笑」

隣の奴がヒソヒソと話をしているのが聞こえます。

「はぁ、はぁ、、」

更には先輩は、栞里ちゃんの足を少しずつ曲げたり、ちょっと伸ばしたりを繰り返しました。

膝に掛かったいるスカートが足の動きに合わせ、少しずつ動いていきます。

「んーー、っんー、はぁ、はぁ、」

ついには膝にかかっていたスカートが、膝から外れ、ストンと栞里ちゃんの腰の方に捲れてしまいました。

「ぉぉー!」

見ていた奴らから小さく歓声が挙がります。

栞里ちゃんのパンツを遮っていたものが全部無くなり、栞里ちゃんの下半身は下着だけの状態になってしまいました。

ピンクのパンツがどんなパンツだったのか、全て丸わかりです。ピンクのリボンが付いた可愛いパンツでした。

しかも強制M字開脚の状態です。

「んっーー!」

栞里ちゃんは、余程苦しいのか、早く終わせたいのか、スカートが捲れているのに気づいていないのか、最後の1回を頑張ります。

「お、まじ、あの娘、丸見えじゃん」

「うわー、オナネタ確定じゃん笑」

気づくと、ダンス部の男たちが準備のためにホール入って来ていました。皆んなスマホを栞里ちゃん向けています。

いつもは同じサークル奴らに栞里ちゃんのパンツを見られたり、盗撮されたりしていましたが、、、他のサークルの男達にも、僕の栞里ちゃんのこんな恥ずかしい格好を見られるなんて思いませんでした。

「さんじゅーうっ、、やっと、終わったぁ、、」

最後の腹筋を、なんとか終えて、栞里ちゃんが、パンツ丸見えまま床に倒れ込みます。

「はぁ、、はぁ、、」

「栞里ちゃん、パンツ見えてるよ笑!」

「えっ、きゃっ!ダメです!はぁ、はぁ、、、見ないで下さい!」

「大丈夫だよ、ちょっとだけピンクのパンツが見えてだけだよ笑」

「違います、色言わないでください、、、もう、、、」

栞里ちゃんは慌ててスカート戻しましたが、栞里ちゃんの足元には録画状態のスマホがずっと置いてありました。

そのあと、栞里ちゃんからは「筋肉痛T_T」というラインが来ました。

「僕君は見えなかったよね?…あっ、なんの事か分からなかった大丈夫だよ!」

という、何も分かっていなさそうなラインが来ました、、、。

次は文化祭の時の話しを書こうと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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