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【評価が高め】不不倫妻の母親が優しくする為、関係を持ちました。

投稿:2025-11-26 23:43:21

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昌也◆Eid4iGE(大阪府/20代)
前回の話

学生時代から付き合ってる有香と26歳で結婚しました。地方出身の僕は、妻の母親との同居を承諾しました。父親は、早くに亡くなったそうです。妻の実家に住ませてもらうので、家賃も必要なかったので、生活も楽でした。妻の母は、綺麗で清楚な女性で僕を、大事にしてくれます。結婚して、3年経過する…

不倫して妻は出て行きました。

同居の僕は、妻の母親と1ヶ月の生活が過ぎ、後2ヶ月で元妻との約束で転居しなくてはいけません。

お母さんとの夢のような生活も終わってしまいます。

お母さんとの関係を持って2週間。

閉経してる為、毎日のように中だしが出来るお母さんと離れるのは、辛いです。

僕は仕事に毎日行きますが、この2週間職場でもお母さんの事が頭から、離れません。

そのうち僕は、お母さんを縛る、露出、アナルで逝かす事を考えるようになりました。

どうせ転居するから嫌われてもいいと思い、週末お母さんをレイプしようと決めました。

週末金曜日までお母さんを無視をしする事にしました。

準備の為アダルトショップで、ロープ、バイブ、浣腸、ローション、100円ショップで洗濯バサミ、を仕事帰りに買い揃え、ネットで媚薬、お母さんに履かせたい下着も購入しました。

木曜日お母さんが、食事を終えると無口になった僕に、

「昌也さんの気にいらない事何かありました。あれば許して下さい。」

「何もないです。ご馳走様。おやすみなさい。」

僕は自分の部屋に入り、明日お母さんをレイプする為の計画を立て、購入した物の確認をしクロゼットの奥に仕舞ました。

心の中で、優しいお母さんに気を使遣わせ反省してます。

金曜日仕事が終わると、直ぐ退社しワインを買い帰りました。

「お母さん、昨日は気を遣わせごめんなさい。お詫びにワイン飲もうと買ってきました。」

「昌也君、私こそいらない事話してごめんね。じゃあ、食事終わってゆっくり頂きます。じゃあ用意するから、その間お風呂入って。」

食事を終えて

「お母さんもお風呂入ってから飲みましょう。お互い寛げるでしょう。」

「昌也君、優しいね。じゃあお風呂入ります。」

僕は、お風呂に入ったのを確認して、クロゼットの奥から鞄を出し媚薬だけ手に持ち、リビングのソファーの後ろに隠し、お母さんを待ちました。

ベビードールのようなパジャマは、下着が透けレースの模様もわかります。

お母さんから僕を挑発してるのかと思いました。

僕は、ワイングラスの中に媚薬を入れてたので、座る前に注ぎ込みどうぞと渡しました。

「有り難う。昌也君と食事に行って以来のお酒、美味しいわ〜。」

お母さんは、一杯目を飲み終えたので、グラスに2杯目を注ぎ少したつと、手を握りながら

「抱いて。昌也君が欲しいの。こんなふしだらな母親だけど。」

「僕は、こんな年齢のオバハンを欲しがるほど困ってないんだよ。普通では、抱かない!」

強くお母さんに言うと、泣きそうな表情になりましたが、考えてたように隠してたロープで手を頭上で縛り、足元に倒し

「ババアは、普通では楽しくない!今日は逆らうな!娘も男作っていく淫乱女だけど、母親に似たんだな。」

「ごめんなさい。」

少しお酒で赤みかかった身体の太腿を足で広げてやると、パンティのクロッチ部分に染みが滲み出てます。

足の親指で、突いてやると身体をヒクヒクさせ

「アンアンアッ〜。アッ感じる。」

ワインを飲み10分足らずで僕を見るお母さんの表情がいつもと変わり

「何でもします。許して下さい。」

ロープを持ち扉の上部にロープを通し吊し、ベビードールを捲り、ブラジャーをずらし左右の乳首に数個の洗濯バサミを挟み

「痛いか、ババア。もっとしてやるから。」

足を閉じ耐えた表情をしてるので、パンティを大腿まで下げ

「次はここを挟んでやる!」

割れ目の左右に広がる肉襞にも洗濯バサミを挟み最後に、クリトリス上部をはさんでやると、

「ヒィーアッアアア、外して痛い。辞めて。」

僕は身体を捩るお母さんをソファーに座り眺めると、涙を流し

「昌也君、あそこ潰れます。とって下さい。ヒィーイ。」

「取る代わりにこれを入れてやる。その代わり、落とさないようにしろよ。」

バイブを割れ目に入れスイッチを入れると、大腿を閉じ下半身をもじもじさせ

「アッーアアア気持ちいい、出る、出る、逝くー。」

パンティから、液体が垂れ出しました。

お尻を扉にぶつけ揺り

「おかしくなるくらい、気持ちいい。もうダメ。みないでお母さんおかしくなるぐらい気持ちいいの。これを止めて!」

半開きの口から涎を垂らし、喘ぎ悶えるのでパンティがお尻に食い込む姿は日常の清楚な優しいお母さんとは思えないです。

「ヒアッアーハアハアハア。こんなの初めて、昌也君チンポ下さい。」

余りの乱れ方に僕も驚き、扉を開けロープを外し解いてやると、その場で僕のズボンを下ろし聳り立つチンポを咥え舐め出すと、パンティからバイブが落ち床で振動してますが、お母さんは気にせずに僕のお尻を抱え込み頭を振り喉の奥まで何度も届くぐらい咥えてます。

足元に跪きノーハンドで頭を振る姿を、見下ろすとパンティから、愛液が垂れだし床に水溜りが出来るほどです。

「オバハンが、勝手に咥えるな。僕がいいと言うまで大人しくしないか!せっかく風呂も入ったのにこんなに汚して。」

僕はお母さんの手を掴み浴室に連れて行き、壁に手をつけさせソープで股を洗ってやるうちに、お母さんのアナルが目に入ったので、両手でお尻を広げ舌で舐めました。

目の前でヒクヒクさせ広がるアナルをみると、僕も興奮しお母さんのアナルにソープをつけた指を挿入すると、スッと指が入ったので出し入れすると

「アー辞めて、お尻は辞めて。アンアンアー辞めて〜。ウッー。」

声が小さくなり、呻き声のような言葉を発して座り込むので指が抜けました。

もう一度立たせてアナルに入れると方針状態になり、愛液を垂れ流すので指を抜き口を近づけ吸い付きお母さんの物を飲みました。

「汚いから辞めて、昌也君辞めて。」

辞めてと言いながら、口に割れ目を押し付けてきます、

「アナル気持ちいいのか?もっとしてやるから壁に手をついて待っとけ。」

リビングの鞄に浣腸を取りに行き、浴室の壁に手を着きお尻を出すお母さんのアナルに入れ一気に液を注入しました。

つま先を立て身体を逸らし、抵抗なく耐えるお母さんに全ての液を注入しました。

下半身を震わし、後ろに手を回し握ってきます。

僕は無視し、お母さんの割れ目に聳り立つチンポを入れると、お母さんからお尻を揺り、パンパンと身体が当たる音と、クチュクチュと出し入れする音が浴室に響いてます。

「気持ちいい、もーダメ、もーダメ、逝く、逝く、お尻ももうダメ〜。」

お母さんは、割れ目から愛液を垂れ流しながら、僕の止めるのを振り切りトイレに駆け込み、恥ずかしい音を出しながら、お尻からと前から便器で排出しながら、前に立つ僕のチンポに手を差し出し握り口に咥えようとします。

「僕の言う事をきかなかったな!出てこいお仕置きしてやる。」

「昌也君、お母さんを好きにして下さい。こんなに気持ち良くなったの初めて。言う事を聞かない叔母さんにお仕置きして下さい。もうどうなってもいい。」

媚薬でお母さんは、狂ってます。

便器に座りながら、口の奥まで咽せながらも咥え舌を使い、手は乳首を弄るので頭を掴み口マンコのようにし射精し、喉の奥に届くぐらい顔を押し付けました。

「ウッウッ、アーオー。」

唸り声のような声を出し飲み込んだので、お母さんのお尻を拭いてやり、もう一度浴室で洗いリビングに連れて行き四つん這いで座らせ、お母さんのお尻を撫でるとスベスベで柔らかい肌で、年齢を感じません。

四つん這いの母親の前に、僕が購入した下着を置き

「これを履いて見せてくれ。」

お母さんに言うと、立ち上がり乳首が見えるブラに、前の開くパンティ、股が開いたパンストを履き終えたので

「その姿を知らない男に観てもらおう。車で公園に行こう。」

「お願いします。それは辞めて下さい。」

「こないだは知らない男に裸を見られたうえに、乳首触られ逝ったくせに。娘も乳首が感じたけど、親も同じか。変態メス淫乱女が。」

「はい。私は、乳首も感じます。弄って下さい。こんな姿を自宅近くの人に見られるような事だけは許して下さい。」

「じゃあ僕の前で立って、オナニをやれよ。」

バイブを持たすと、薄いブラの上から乳首を掴み、眉間に皺を寄せながら初めました。

お母さんを虐めだし3時間ぐらいが経過しましたが、媚薬の効果はまだまだ続きました。

この話の続き

お母さんが夜中に公園での露出を拒んだので、自宅リビングで自慰をさしてます。「昌也君、あなたの望み通りの女になれるように努力するので、今日は我慢して下さい。」#ピンクソファーに座る僕の前で、エロい下着を履いたお母さんが、股を広げ乳首を摘みながら、バイブを手に持ち肉襞に沈め「アーッ、こんな叔…

-終わり-
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