体験談(約 4 分で読了)
研修会終わりからの出来事
投稿:2025-11-26 23:23:05
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私は48歳の主婦で、主人と大学生娘、高校生息子との4人暮らし。
コロナ明けからは飲食店のパート社員として働いています。
先日始めて研修会で近場に1泊しましたけれどそこで刺激的な事がありましたので投稿します。
研修会は名ばかりで、実際は懇親会みたいなもので私は初参加。
昼の忙しい時間帯が終わったあとバタバタと1時間少々の移動で懇親会会場に到着しすぐに温泉に入り浴衣に着替えて夕食会場へ向かいました。
男性15人、女性10人程度で年代はバラバラ。
そのうち浴衣姿の女性は半分で、男性の視線も感じすこし恥ずかしい気持ちにも。
懇親会自体は昔のようにアルコールを無理に勧められることもなく私はビールコッブ2杯程度で和やかに終了。
同部屋で同じ地区を担当する同じ年の宮本浩美さん(仮名です)に
「福井さん!部屋飲みしましょ」(私のことです、名前はさおり。仮名です)
とのお誘い。相手はというと40代の男性2人で顔は知ってる程度。
まだ時間も早く、明日は帰るだけなので良いかなと思い適当に缶チューハイなどを購入して男性のお部屋へ。
そこでの会話は同世代ですし、みんな家庭持ち。共通の話題も多くて盛り上がって修学旅行のような気持ちにもなりました。
皆すこし酔ってきますので自然とエッチな際どい会話も。
そんな時に少しづつ宮本浩美さんが男性(山内さん)と良い雰囲気に。これはやってしまうんじゃないとチャチャを入れたりして妙なムードになってきたところで酔ってる宮本さんと山内さんが4人でしよう!なんて言って、私の隣の男性(吉永さん)も乗り気になってるみたい。
私だけ置いてきぼり感もあるから私がうっかり
「4人じゃ恥ずかしいです」
と言ってしまったので宮本浩美さんが
「じゃあ決まりね」
の言葉で部屋を別れることに。
2人だけになって、やっぱり主人や子供の顔が浮かんでし待って胸苦しさも。
若いころに浮気という過ちもあってそれからはそんな縁もなく真面目に過ごしてきたのに。
そんな時に優しく肩を抱き寄せてくれてフレンチキス。
「福井さん、僕もやっぱり家族のことを考えちゃいますよ、でも今は楽しみましょう。僕のことが生理的に嫌でなければ」
と心を見透かされてるような言葉で気持ちが楽に。
スルスルと紐や浴衣が脱がされて下着姿に。
「福井さん、肌がほんのり赤くなってて素敵だよ」
と言って首元や胸の愛撫やキスを繰り返して、ブラジャーを外されてしまって。もうその時には
「あ、あ、はぁ、ん」と吐息が。
「やっぱり福井さんって胸は大きいんだね、以前からそう思っていたよ、たくさん吸ってあげるから」
「垂れてきてるから恥ずかしいわ」
「それがいいんだよ、大きな乳房大好き」
たくさん揉まれて乳首をチュウチュウと吸われたり摘まれたり。
「ん、ん、あ、乳首良いわ、吉永さん、気持ち良いわ」
「下も見ないとね」
「下はお願い、ダメ」
力は入らず簡単に脱がさせてしまって。
「もうたくさん濡れているね、俺もこんなになってて収まりつかないからこのまま…」
「え、このままって?」
「福井さんのオマンコに突っ込んでいくよ、良いよね」
旅館なのでコンドームはありませんし持ち合わせもしていません。
「困ります。吉永さん」
「大丈夫、心配しないで」
ぐぐっと腰を押し込まれてじゅぶしゅぶと吉永さんを生で受け入れてしまう。
「あ、あっ、アンッ、だめ、よくないわこんなこと」
「福井さんのオマンコ気持ちいいよ、たまらない」
パンパンパン…と部屋に響いてるのが聞こえてる。
ぐっと身体を上から密着、乳房を潰されるように、首元や唇にキス。
「ん、あん、アンアンアンッ、よい、よいわっ、吉永さん」
「いい声で鳴いてくれて興奮するよ、福井さんっ、さおりさんっ」
「あ、あ、あん、奥に届いてるわ」
「俺。そろそろダメかも」
ぎゅっと密着されて身動きも取れない。
「ダメよ、ダメだから中は、外に、外にお願い」
「うっうぅ、うぉっ、うぉ、いくよさおりっ」
瞬時に膣から抜かれて私の腹部にドロドロの精液放出されてしまって。
「ハァハァ、さおりさん、危なかった…」
「あ、はぁ、あん、吉永さんの精子熱いわ。あぁ、セーフみたい」
気持ちよくしてくれた吉永さんのものが愛しく思えてフェラチオで綺麗に。そうしたらまた元の強度に。主人はそんなことなく驚き。
「福井さん、もう40後半ですけど、まだ意外とここは若いんです。もちろん福井さんの魅力と最高のフェラチオのおかげなんですけどね」
「凄いわ、吉永さん。主人なんて全然こんな風には」
「次はバックで楽しみましょう」
そう言って四つん這いにされて、じゅぶしゅぶとまた生で受け入れてしまう。
「はぁ、福井さんのオマンコ気持ちよくてクセになってしまうよ、俺も声がたくさん出てくるよ」
スローだったり激しく動いたり、後ろから乳首やクリトリスを刺激してくる。
「ああん、アンアンアン、硬いわ吉永さん、2回目なのにたまらないわっ」
「福井さんの乳房が俺のピストンで揺れるのがたまらないね」
「いゃ、恥ずかしいわっ」
パンパンパンと激しいピストンでプルンプルン揺れる私の乳房…この間、私は2度ほどいってしまって。
「あっ、あ、さおりさん、さおり、またいくよ、いくぞっ」
ぎゅっとお尻を掴んでラストスパートをかけているのがわかる。
「わたしも。また一緒に吉永さんっ、いくわ、いくわ、外よ外よ」
「うっ、うぉ、さおりっ、もうダメだ、さおりさおりっ、中にいく、さおりのマンコの中でいく」
ぐっと押し込まれた時に中に射精されている感覚…中出し。気持ちよすぎて声が出なくてグッタリ。
「大丈夫?さおりさん…」
「吉永さん…中に出ちゃった?」
「うん、我慢するのが無理だったよ、でもさおりさん大丈夫でしょ」
「たぶん大丈夫、でも人妻の中には良くないわ」
「そうだよね、気をつけないと」
そう言いながらそのまま腕枕で寝て早朝に部屋に戻って朝風呂ですっきりと。
酔いが覚めた宮本浩美さんと顔を見合わせてお互いに苦笑いしながらどうだったとか、ああだったとか小声で報告しあいました。
帰りの車中で宮本浩美さんから
「楽しい研修になってよかった、福井さんありがとう。私の相手の男性は福井さんにも興味あるみたいよ」
と言われて急にドキドキしてしまう私でした。
その日にまた出来事はありますけれど、それはまた後日に書いてみます。
思いがけない体験をした研修会後の出来事からの話になります。私と宮本浩美さんはマイクロバス、男性(吉永さん、山内さん)はそれぞれの車で戻ったのですが、帰りのバス車内で浩美さんが言うには、パートナーチェンジを2人に声を掛けていたようであとは私の了承待ちになっているとのこと。私は「え、もう疲れたか…
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(2020年05月28日)
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