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私の性体験告白④・処女喪失、初めてを奪ったのは家庭教師の先生

投稿:2025-10-14 10:29:13

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ふじもと◆IRmFZ4A(兵庫県/20代)
最初の話

皆さん、はじめまして。私は瑠奈と言います。地元にあたる、ある関西の地方都市で今年から働き始めた23歳のOLです。私には学生の頃から悩みがありました。それは変質者に遭いやすいことです。始めて痴漢にあったのは小学生の時です。この時にはバストがCの75くらいあり(今はEの90)、身長も15…

前回の話

これは6年生の二学期のお話です。10月頃に運動会があり、それの打ち上げを私の家で行うことになりました。この時、私の家は離婚して私は母に引き取られていました。その母は仕事が忙しく、休みも不定期で出張などで家にいない事も多くありました。そのため、友人たちと集まる場合、私の家が使われる事は…

今回は私が処女を奪われた時のお話です。

相手は家庭教師の先生でした。

学生ではなく、社会人として家庭教師をしている人で、小学校5年生から来てもらっていました。

元々肩を揉まれたり、太股に手を置かれたりとボディータッチの多い先生で、苦手ではありましたが、母が先生を気に入っていたため、何も言い出せずにいました。

先生には、私の部屋で中学生に上がる直前にレイプされました。その後も家庭教師と生徒として身体の関係は高校卒業まで続きました。

指導が終了した大学入学後や、社会人になってからも月に二、三回は呼び出され、奉仕させられています。

そんな家庭教師の先生にレイプされたのは、小学校卒業後、中学に上がる直前の時期でした。

その日、母は出張で家には私一人しかいませんでした。

いつ頃から先生が私の身体を狙っていたかはわかりません。

しかし、私にとっては、その時は突然やってきました。

問題を解いていた私を、急に先生は後ろから抱きしめ、胸を揉んできました。

「やっ!何っ?何っ?」

突然の事にパニックになる私ですが、先生の様子がいつもと違う事にすぐに気付きます。

「こんなん襲うなって方が無理やろ!エロ乳しやがって!」

いつも先生は、私に嫌悪感を抱かせるような、イヤらしく、ニヤついた目で私を見てきます。

しかし、その日の先生は目が血走っている様子で、私に恐怖心を抱かせました。

「いやっ!」

本能的な恐怖に、何とか先生から逃れようとしますが、私の力では先生の拘束を破ることは出来ませんでした。

「はぁっ、はあっ、ヤベェ!良い匂い!匂いだけでチンコ立つっ!」

先生は私の首元で、スーハースーハーと大きく息を吸います。

「せんせぇ、やめてぇ…。、」

結局、私は涙目になりながら、懇願するしかありませんでした。

「やめるわけないやろ!瑠奈のおまんこに俺のチンポぶっ挿して、中出しして妊娠させてやるからな!」

先生は私を後ろから抱きしめたまま立ち上がると、投げるようにして、ベッドに私を寝転します。

「きゃっ!」

「動くんじゃないぞ!」

私の腰部分に馬乗りになると、机の上にあったハサミで、私のTシャツとキャミソールを切り始めました。

「ゆ、ゆるしてください、ゆるしてくださいぃ…。」

私は恐怖に目をギュッと瞑り、うわ言のように許しを願うことしか出来ませんでした。

ジョキ、ジョキと布を切り裂いていく音が腹部から胸にかけて上がってきました。

「よし、こんなもんやな。」

ジョキンと首元で音がすると、先生は満足そうにそう呟きました。

恐る恐る目を開けると、元はTシャツやキャミソールであった、ボロボロになった布がベッドの周りに散乱していて、目の前には白のレースのブラジャーが晒されていました。

「ジーパンはこのハサミでは無理か…。」

先生はそう言うと、タックボタンとファスナーを開け、ガバッと私のジーンズを膝下まで一気に下ろしました。

「ウホッ、瑠奈の白パンティー!お揃いの可愛い下着なんて、ヤラれる準備万端やん!」

嬉しそうにそういうと、一気にジーンズを脱ぎ取り、ポイっとベッドの下に投げます。

私は先生の眼前で下着姿にされてしまいました。

先生は、待ちきれないというように、衣服を脱ぎ捨て、全裸になります。

「うぉーっ!」

そのまま、先生が獣のように吠え、私に抱きついてきます。胸を隠すため、手を胸元で交差させていたため、身体ごと、すっぽりと彼に抱きしめられるような形になってしまいました。

「瑠奈っ!瑠奈〜っ!」

「ひぃっ!」

そのまま私の名前を連呼しながら、既に勃起したおちんちんを私の身体にグイグイと押し付けたり、輪を描くように擦り付けてきます。

「や、やだっ!」

下腹部付近を熱いものが動いているのを感じます。

「瑠奈っ!瑠奈を思い通りにできるっ!レイプできる!おまんこにチンポズボズボできるんやっ!」

まるで、コミュニケーションが取れない様子で先生は激しく腰を動かしながら、私の顔を舐め回し始めました。

「あぁ〜、旨っ!」

「や、やだっ!き、気持ち悪いっ!」

私の頬を、鼻を、瞼をベロベロと舐めていきます。

「ふっ、んぅ…。」

耳を舐められると少し吐息が漏れてしまいました。

「耳、気持ちいい?」

「ち、違います!ちょっとくすぐったいだけです!」

「気持ちいいんだ?もっとしてあげるね!」

そう言うと先生は耳を重点的に責めてきました。

「あんっ、うぅん、はぁぁ…」

耳たぶを舐められ、甘噛され、耳の穴に息を吹きかけられ、舌を差し込まれます。

耳全体を口に含まれ、ベタベタに舐め回されたりもしました。

その行為に嫌悪感しか感じていないはずなのに、口からは艶っぽい吐息が漏れてしまいます。

「感じてる声も可愛いよ、瑠奈。そろそろキスしようか。」

何とか逃れようとしましたが、顔をがっしりと掴まれ阻まれてしまいます。

眼前に迫る先生の顔に、ギュッと目を瞑ることしか出来ませんでした。

ブチュッという音と共に私の初キスが奪われてしまいました。

「瑠奈は唇もおいしいね〜」

「…ヒック、グスッ。」

「泣いちゃった。キス初めてだった?初めての相手はオレだから、一生覚えててね?」

先生は泣き出した私に構う事なく、引き続き私の唇を貪っていきます。

「あー、旨っ!何で瑠奈って身体全部美味しいんやろね?エッチな上に美味しいって。ほら、口開けて!大人のキスしよっ!」

口の中に先生の舌が侵入して来て、私のや頬裏、歯茎をなぞっていきます。

先生の唾液が私の口の中に広がり、臭くてえづきそうになってしまいました。

何とか先生を押し返そうとしましたが、ビクともしませんでした。

「あぁ〜、一生こうしてられそうやわ。」

先生は私を抱きながらベッドに横たわり、キスを繰り返しながら、両手で私の白のパンティーに包まれたお尻を弄びます。

後で知ったことですが、先生はパンティーに包まれたお尻が大好きで、1時間〜2時間はずっと揉んでくる事もあります。そのせいで私のお尻は凄く敏感になってしまいました。

その日も先生は両手の指の腹の部分で私のお尻を触るかどうか程度で触れてきます。

「ふぅ、んん、はぁ…。」

先生の指が触れる度にそこに意識が集中してしまいます。それを何度少しずつ、お尻全体で敏感になっていくのを感じてしまいます。

「お、お尻これ以上だめぇ…。」

先生にキスで責められている合間に、何とか言葉を紡ぎますが、先生は返事するのも面倒臭いと言うように、私の言葉を無視して、お尻責めを止めることはありません。

「お尻クネクネして、エッチだね!」

何とか先生の手から逃れようとお尻を動かそうとしますが、先生の目にはお尻をフリフリしているようにしか、見えていないようでした。

「あぁ、あぁん…。」

断続的に与えられるフェザータッチのような愛撫が徐々に、途切れる事なくお尻全体を柔らかく撫でつけてきます。

この頃になると、私は先生の愛撫に合わせて、快感によってお尻をクネらせ、快感の吐息を漏らしてしまいます。

「お尻で感じてる瑠奈も可愛いよ。」

私の様子に先生は満足そうにキスをしてきました。

そうして、徐々にお尻に触れる手に力を込めてきます。

「あぁん!んっ!はぁっ!」

散々にゆるゆるとした刺激を与えられてきた私のお尻はふにふにと普通に揉まれてしまうだけで十分に気持ち良く、簡単に声が漏れてしまいます。

しかも、先生はそこにお尻全体を揺らすようにしてみたり、パンティーからはみ出た尻肉の部分を軽く抓ってみたり、様々な刺激を与えてきます。

その慣れた手つきに私のような小娘が快楽に抗えるはずはありませんでした。

「んっ!んっ!ふぅっ!」

先生の手の動きに合わせて、どんどん声が我慢出来なくなり、下腹部がじんわ熱を持ってきており、キュンキュンしているのが感じられました。

「んっ、あぁっ!あっ!あっ!あぁーん!!」

大きな喘ぎ声とヘコヘコ動く腰を止めることが出来ませんでした。不本意にも先生の身体に腰を擦り付けるような動きになってしまいます。

「お尻揉まれただけでイッちゃった?お尻スケベ過ぎん?」

「ひんっ!」

お尻をパチンと叩かれます。イッたばかりの身体はそれだけのことにすら快感を感じてしまいました。

「じゃあ、そろそろ下着も脱ごっか。」

絶頂の余韻に浸っている私に先生は手際よく、パンティーと脱がしていきます。

脱がす時のクチュッという音が自分のオマンコが既に十分に濡れてしまっていることを私に伝えてきます。

「ふぁっ…。」

オマンコが外気に触れると声が漏れていまします。

「瑠奈の生まれたままの姿、ホントに最高だよ!」

ブラジャーも取られ、全裸が先生の目に晒されてしまいます。

「や、やめて…、許してください…。」

迫りくる処女喪失の恐怖になんとか言葉を紡ぎますが、そんなもの当然のように聞いてもらえません。

「そうだね?今のままだとちょっと痛いと思うから、もうちょっとチンポ滑り良くしてあげるからね?」

先生は両方の手で私の胸を揉むと、おちんちんを私の股間へと擦り付け始めました。

「や、あんっ!やだっ!」

「瑠奈のオマンコはもう十分に濡れてるね!もうチンポ受け入れる準備万端やね!」

先生はそう言うと、私の愛液を自分のおちんちんに擦り付けるかのように、私のおまんこに沿って上下させます。

「ふぅん、あぁ、やだぁ…!」

「あぁ!瑠奈のオッパイ柔らかっ!」

同時に胸を責められ、私は快感の吐息を漏らしてしまいます。

先生の触り方はお尻の時と同様に、イヤらしく私を弄んできます。

指の腹で少し押した程度の刺激から、おっぱいの形が変わるほどグニャリと押しつぶされたり、先生は私のおっぱいを好き放題します。

「中学入る前にこのおっぱいは反則でしょ。感度も最高やねっ!」

「あぁん、あ、ふぁーん!」

胸の周辺からフェザータッチしたり、乳輪をなぞったり、じわじわと私に快感を与えてきたかと思うと、突然両乳首を摘まんだりしてきます。

それと同時におちんちんの先っぽでクリトリスを突いてきます。

「あっ、おあっ!あぁ~ん!」

この上下のお豆の3点責めになす術なく達してしまいます。

「そろそろチンポも滑り良くなってきたし、挿入しよか。」

「だ、だめ…許して…。」

私の懇願を無視する返事とばかりに、先生はおちんちんを私の膣内に強引にねじ込んできました。

「ああっ!あぁーんっ!」

十分に濡れていた私の膣内への挿入は、そんなに痛みを感じませんでしたが、お腹の中におちんちんがあるという異物感と圧迫感を与えてきました。

「うおっ!瑠奈の膣内、あったかくて、俺のチンポに吸い付いてくるっ!」

「あぁんっ!まっ、待って!せんせぇ…や、やめて!」

「こんなの気持ち良すぎて止められへんやろっ!」

お腹の中を暴れまわる肉棒の気持ち悪さに止めてくれるよう求めますが、先生は私の事など構わず、どんどん腰を振ってきます。

「レイプしてるんやから、瑠奈の言う事なんか聞くわけ無いやろ!」

「瑠奈はレイプで処女喪失したんやっ!これからどんな男とヤッたとしても、初体験はレイプで、初めての男は俺って事は変わらんのやからなっ!」

先生は私の膣内全てを味わうかのように腰を少しずつ角度を変えながら挿入していき、私の膣壁をカリの部分で擦っていきます。

「ひぃんっ!」

「ここが弱いんやなっ!」

自分でも知らなかった膣内の弱点を暴かれると、先生は執拗にソコを責めてきます。私は自分の口からは出る喘ぎ声を留める事が出来ませんでした。

「あっ、あっ、あっ!」

「やっ!ソコだめっ!きちゃう!」

既に2回絶頂を迎えている身体は、躊躇なく私の意思とは関係なく3回目の絶頂を迎えようとします。

「あぁんっ!やだっ!また、またっ、だめっ!あ、あぁーん!」

「瑠奈っ!イキそう?俺もっ!俺もっ!ナカっ!ナカに出すっ!」

「あっ!やっ!だめっ!そ、そんなの…!」

「レイプっていったら中だしやろっ!受け取れっ!孕めっ!」

「は、はぁーん!だ、だめぇーっ!」

先生の射精が私の膣内の最奥に放たれるのを感じながら、私も達してしまいました。

こうして、私の処女はレイプという望まぬ形で奪われてしまいました。

しかし、この夜、私の悪夢はまだまだ続いたのでした。

この話の続き

家庭教師の先生にレイプされた日、私は中出しをされてしまいました。事前にピルを持っていた先生は、それを私に渡す代わりに引き続き、性奉仕を強要してきました。妊娠が怖かった私はそれに従うしか選択肢はありませんでした。「お背中、お流しします…。」先生は汗をかいたと言い、私に背中を流すように言…

-終わり-
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