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女子のカバンを漁ってたら見つかったのでレイプした話3

投稿:2025-05-23 15:53:52

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おぎは◆QXiAgyc
最初の話

これは僕が中学2年生の頃の話です。部活強制加入のこの学校で緩くてサボれるからという理由だけで科学部に入った僕は、連日部活をサボっては他の部活のサボり仲間と駄弁ったり教室で居眠りをしていました。そんなある日、いつも通り居眠りをしようと教室に入るとそこには僕のクラスの吹奏楽部の夏実のカバンが置い…

前回の話

あれから夏実を呼び出しては性の捌け口として使った話をします。あの日以来夏実は僕に対して怯えるようになりました。しかし普段の生活では今まで通り普通の1クラスメイトとして接するようにしていました。夏実を呼び出すのは放課後、朝、そして昼休みでした。夏実をレイプした2回目も放課後の部活終わり…

あれから夏実を放課後や昼休みに呼び出しては性の捌け口として使っていたのですが、ある昼休み、人気の中離れ校舎のトイレで夏実にフェラをさせていた時の話です。

「お前の両親って共働きなの?」

夏実「はい...そうですけどそれが...」

「親は夜まで?」

夏実「はい」

「ならちょうどいいや」

夏実「え?」

「明後日の開校記念日、お前の家でヤらせろ」

夏実「嫌です...それに部活だってあるし」

「体調不良で休めばいいじゃんw」

夏実「嫌です...」

「じゃあ今までの写真全部ネットに流すね」

「わかりました...」僕の腕を掴みながら了承する夏実の顔は今にも泣き出しそうでした。話がまとまると、チャイムがなるまでの間僕はスマホをいじりながら夏実にフェラをさせました。

そして午前9時30分、僕は夏実の家のチャイムを鳴らしました。扉から出てきたのは制服に着替えて怯えきった夏実でした。

「ちゃんと制服に着替えててえらいね」

夏実「...」

早速夏実の部屋に入ると、女の子のいい匂いでもう既に勃起していました。部屋に着くなり、ベッドに横たわって夏実を呼びました。夏実のベッドの上でズボンを脱いで、夏実に舐めるよう指示しました。今までは座っている僕に夏実がしゃがみながらフェラをする体制ばっかだったので寝転んでいる僕に夏実がご奉仕してる姿がエロくて興奮しました。

夏実は最近挿れられないようにフェラでイカせようとすることが増えました。しかし僕はそれを分かっていたので満足したタイミングでフェラをやめさせ、僕のバッグから電マを取り出しました。

「え、何これ」

不安そうな夏実をよそに僕は夏実のパンツを脱がせて電マをクリトリスに当てました。

「ん゛んっ....」

明らかに今までとは反応が違いました。僕はひたすらに電マで夏実を虐めました。

「少し休ませてください...」という夏実に僕は振動の強さを上げ、さらにいじめました。

「だめ、イグッ、イッちゃう、やめて...」

「ん゛っっ...」

夏実は泣きそうになりながら何度もイッて、やめる頃には腰をビクビクさせながら蹲っていました。

そんな夏実を無視して僕は夏実の中に挿れました。今まで制服の夏実を犯すことはなかったので正直とても興奮しました。

流石にあれから何度も夏実を犯していたので血が出ることもなく、夏実も痛がることなく腰を振れました。

夏実は両腕で顔を隠していたのでその手を退けて無理やりキスをしました。

「んんっ...」

唇を塞がれて声が出せない夏実がイッているのがわかりました。そんな夏実がエロくて僕もすぐイキそうになりました。制服を汚してバレるのも困るし夏実をもっと楽しみたいから顔射したくなかった僕は部屋にあった夏実の学校カバンの背当てに射精しました。

夏実の、、というより女の子のカバンの匂いが大好きになった僕は夏実の匂いが詰まったカバンに射精して、「これ全部舐めて」と夏実に命令しました。

夏実は嫌がりながらもカバンを持ち上げようとしたので僕は夏実のお腹を殴りました。

「犬みたいに四つん這いになって舐めろよ」

「はい...」

四つん這いで精子まみれのカバンに顔を近づけてる夏実を笑いながら僕は夏実の部屋を物色しました。

部屋の押し入れに夏実の小学生の頃のランドセルを見つけた僕はそれを夏実に投げて

「これ夏実の?」と尋ねると夏実は小さく頷きました。

僕は夏実の制服を脱がし、裸にランドセル、中学の制服リボンを首につけた状態にさせました。僕の性癖を詰めた姿の夏実を舐めまわし、休むことなくバックで夏実を犯しました。ランドセルを掴み、部屋にはガチャガチャとランドセルの音と夏実の喘ぎ声が響き渡り、夏実の背中のランドセル目掛けて射精しました。

精子まみれのランドセルを背負った夏実に

「またヤろうなw」と言い捨て、夏実の家を出ました。

夏実経由で他の便器を手に入れた話は好評なら続きます。

この話の続き

夏実をレイプしてからというもの、僕は完全に女の子の私物の匂いに興奮するようになっていました。毎週火曜日恒例の学年集会にわざと遅れて登校し、クラスのマドンナの優や里菜、夏希のカバンを漁り、中にある箸を舐めなりカバンの中の匂いを嗅ぎ、ジャージをチンコに擦っていました。そんなことをしていると、段々と…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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