体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】なぜか俺の母にすごく詳しかった俺の友達がいた
投稿:2025-05-23 14:57:29
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僕には小学中学が同じ学校のH君という友達がいました。
家族同士も比較的仲が良く、H君はいつも僕の母(ユカリ)を美人だねと褒めてくれていました。
母は系統でいうと後藤真希さんに近いです。
家も比較的近いほうだったので、途中まで一緒に帰るということも何回もありました。
小学生の時は比較的健全な話題が多かったですが、中学生になるとやはり下の話が多くなりました。
自分の好きな癖を言い合ったり、覚えたてのAV女優でマウントを取り合ったりしていました。
ただある日からH君がちょっと控えめというか、一歩引いた立場で話すようになりました。
「あ~、まあでも意外とおまんこって生臭いらしいよw」
であったり
「ゴム無しって響きとかはいいけど、責任もついてくるから女側がOKしてくれないよw」
といった感じに。
ちょっとスカして話したい気分のかなと思ってあまり気にしていませんでしたが、もしかしてそういうことを経験したのかな?とも思っていました。
ただ当時中学生だったので、さすがにそんなわけはないだろうと思いあまり深く考えてはいませんでした。
しかし、ある日を境に少しづつその疑いが強くなっていきました。
その日も二人で話しながら帰っていました。
その日も話題は下ネタで、陰毛の話になっていました。
「女の子の下の毛は濃いほうが好き?」
「あ~、まあでも俺は濃いほうが好きかも」
「まじ?俺断然パイパン派w」
のような会話をしていたのですが
「え~でもおれユカリさんくらい濃いのが好きだけどなw」
と返ってきて、反射で
「いやお前見たことないだろw」
と返しはしましたが、この返しのあたりからそんなわけはないと思いつつもしかして...と思うようになりました。
その日は確か「あぁ、そうだったわw」
のような無難な返事が返ってきたと思います。
まさかな...と思いつつ、そんなことも忘れかけていた数週間後くらいだったと思います。
その日は部活の顧問の先生の出張の関係で放課後の部活がなくなりました。
せっかくなので放課後の教室で少し友達と話した後に家に帰りました。
いつも部活が終わるよりは早い時間に家に帰りました。
玄関のドアを開けると、自分のものではない靴が目に入りました。
ただ、見覚えはある靴でした。H君がよく履いている靴だったので。
あれ、家にH君来ているのかな?と思い家に入ると二階から音が聞こえてきました。
なんとなく足音が立たないように階段を上りました。
音はお風呂場から聞こえていました。
シャワーのザーという音と一緒に母の声とH君らしき声が聞こえました。
その瞬間頭が真っ白になり、胸のがなんだかムカムカした気持ちになりました。
気づいたら僕は近所の公園で時間をつぶしていました。
そして少ししてからに家に帰ると母はいつもと変わらぬ様子で「おかえり~」と迎えてくれました。
そこから少しの間忘れようと努力しました。
第一、一緒にお風呂に入っていただけで、まだべつにセックスしたと決まったわけじゃないと思い込もうとしました。
何より自分の母が友達とそういう関係になるわけない、自分からそうなる前に断るはずだとも思っていました。
ただ、結局うやむやにできるわけもなく、H君からそれとなく聞いてみることにしました。
「お前友達のお母さんってどう思う?」
「....あ~、まあ別に美人ならありかな」
このとき少し間があったので少なくとも一緒にお風呂に入ってたのは間違いないんだなと思いました。
「俺の母ちゃんかわいいとか言ってたよな。そういえば」
「いやユカリさんはやっぱ美人だよね」
「ヤれるならヤりたい?」
「まあ正直YESだねw」
「一緒にお風呂入るとかは...?」
こう聞いたとき、Hくんの顔が少し曇りこう聞かれました。
「もしかして何か知ってる?」
「まあ...」
気まずい沈黙の後、H君が口を開きました。
「え、お父さんとかも知ってるの?」
「いや、そっちは多分知らない」
「....僕君はどこまで知ってるの?」
「まあ一緒にお風呂入ってるところだけど...でもまあいいよ。俺とHの二人だけの秘密にするから、言ってみて。最初から。」
こう言うとHくんは全部を話してくれました
以下はH君が話していたことです。
ある日H君の部活の試合の帰りに雨が降ってきて、急な雨だったのでHくんは雨具を持っていませんでした。
ただ、幸いゲリラ豪雨のような強い雨ではなかったので走って家に帰っていた時、横に白いワゴンが止まり、運転席の窓が開きました。
「Hくん?」
僕のお母さんがたまたま通りかかって声をかけたそうです。
「家まで送っていくよ」と言われましたが、体が少し濡れていたので一度は断ったそうですが「いいよ、乗って早く」とせかされて結局家まで送ってもらったそうです。
車の中で少し会話した後に家についたのですが、Hくんが家のドアを開けようとしたとき、家には鍵がかかっていたそうで、H君もその時鍵をカバンからすぐに見つけられなかったそうです。
それを車から見ていた母が「どうしたの?家に入れない?」と声をかけ、結局かぜをひいてしまうとよくないと言われHくんは僕の家に来たそうです。
「お風呂入っちゃいな」と言われ素直に従ったそうですが当時僕の家でずっと美人だと思っていた僕の母とH君だけの状況で裸になることでムラムラしてしまい、何とかここでエッチなことをしてから帰りたくなったそうです。
考えた末に「すみません。どれのシャンプーとかを使えばいいかわからなくて...」と言って僕の母に聞いたそうです。
母はどれでもいいよ~と言っていたそうですが「なんかいけないことしたら困るので一緒に入ってみててくれませんか?」とお願いしたそうです。
最初は「いや~子供の友達と一緒にお風呂は入れないよ~」と言ってやんわり断っていたそうですが、Hくんは誘ってしまった手前引き下がることができず、何とか食い下がったそうです。
何回も誘った末に「じゃあ...」と母は根負けして、その日初めて僕の母と一緒にお風呂に入ったそうです。
母が裸で浴室に入ってきたときに最初食い入るように見つめていたら「ちょっと見すぎだよw」と軽く注意されたそうですが、母も年頃の中学生のさっきまでの誘い文句は建前だと分かっていたらしく、
「体洗います」というと「僕(息子)には内緒だよ」とだけ言って体を好きに触らせてくれたそうです。
昔から美人だと思っていた僕の母の体を触れた時は興奮して今までにないくらいに勃起していたそうです。
まずは胸を揉みしだいたそうです。
乳首を指で弄ったときの母の顔はうっすら笑ってまんざらでもない顔だったのでそこで今日僕の母の生の女性器を見たり触ったりできると分かってとても興奮したそうです。
胸を楽しんで満足した後は直接女性器にいくまえに一度おしりに寄ったそうです。
尻の割れ目を手で開いてじっくりおしりを見たそうです。
「お尻に毛が生えてるのなんかエッチですね」というと「も~恥ずかしいから笑」と返されてそれでまた興奮したそうです。
そして待望の女性器、なんと母はその時H君が弄りやすいように少し足を広げてくれたそうです。
もうすでにその時には明らかにボディーソープとは別の液でヌルヌルになっていたようで、僕の母も興奮しているのが分かったそうです。
念願の僕の母のおまんこの割れ目を指で沿ったり、ぐりぐり指で触ってみたりと様々なことをしたそうです。
時間いっぱい楽しんだ後、シャワーで流す時もおまんこにはしっかりと水流を当て、十分に準備した後挿入のためにH君がおちんちんをぐりぐりあてがっていたけどなかなかうまく入らずに「も~、挿れるなら早くしちゃいなさい」と言われ焦ってしまったそうです。
なんとか挿入したものの、出し入れするたびに痛く、まったく気持ちよくなかったそうです。
そこで母におちんちんを見てもらうと「あ、皮がむけてないじゃん。じゃあまだエッチは無理かな笑」と言われてしまったそうです。
諦めきれず粘ったそうですが「しょうがないじゃん。まだ剝けてないんだし。」と一蹴されてしまったそうです。
ただその代わりその日はフェラや手コキ、素股をしてもらい何回も射精したそうです。
ただその日からH君と僕の母の関係は一線を越えて、それから数日おきに家に母しかいない時間に家に来てはエッチなことを楽しんでいたそうです。
また、その日から僕の母の手や口で少しづつ優しく皮をむいてもらっていたそうです。
なぜこのことを教えてくれたかというと、もうこの話のときにはエッチができるほど皮をむくことができ、もう何十回と僕の母とエッチをして、悔いがないからということでした。
僕が見たときはおそらく時期的にまだお風呂で皮剥きをしている最中で、僕の母とのセックスをする前だと言っていました。
僕はただただ悔しくて「いやまあ、別にいいけどね、、してても」と強がりを言うことしかできませんでした。
家に帰った後、なぜかわかりませんがこのことをノートに書きました。
ただ見つかっては困るので、タンスの奥のほうに隠しました。
僕があの時お風呂場に行って「何してるの?」と声をかけるだけでH君と僕の母がセックスするのを止められていたかもしれないと考えると、ただただ悔しかったです。
その後もH君と話すとき、話題がなくなって間ができると「ユカリさんマジで気持ちいいよwマジで現役w」と向こうが言ってくることが何度かありました。
ただ僕は今更「やめろよ!」とキレることもできず「あ、マジ?w」と愛想笑いを浮かべるだけでした。
そのあとに一回だけH君が家に遊びに来ることがありました。
母が家にいる日でした。
最初は何ともなく母も「いらっしゃーい」という感じでしたが、次第にHくんと僕の母の会話が増えていきました。
もしかしてと思い「トイレ行ってくる!」と少し席を外して帰ってくると、さっきまでソファーにいたH君はキッチンに立っているのが上半身だけ見えており、ジュポという音がした後に死角から僕の母が出てきました。
「ほら、戻ってきたわよ」とい小さな声でH君をソファに戻し何事もないように振る舞っていましたが、フェラをしていたんだなと見なくても分かりました。
少しした後「Hくん!悪いんだけどお風呂掃除手伝ってくれない?」と母が言い「分かりました」とH君は即答しました。
悪ぃといわんばかりに僕にウインクをして二人は二階に行きました。
僕が忍び足をしてこっそり二階の様子を見に行くと、うっすらパンパンという音とともに「あんっ///あんっ///」という初めて聞く母の喘ぎ声が聞こえました。
僕は一回からティッシュをとってきてオナニーを始めました。
本当に情けない気持ちでしたが、この時の精子の量はいつもに比べ桁違いに多く出ていました。
「中に出していい?」
「ダメ!それだけはダメ!」
「ごめんでももう無理!無理!」
...............
「...パパにエッチしてもらわなきゃ」
「じゃあもう一回!もう一回しましょう!」
「えぇ~...しょうがないなー」
このやり取りを聞いた後に一階に戻りました。
もうこれ以上は覚えていません。
少し前に同窓会で再開したのですが、その時には特にこういう話は出ませんでした。
幸いなことにかなり年の離れた妹、弟は僕にはいません。
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