成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,495話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

マネージャーを壊れるまで犯した話

投稿:2025-05-23 12:01:05

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

おぎは◆QXiAgyc

暴力、レイプ、激しいいじめの描写が含まれます。

高校の頃、うちの陸上部のマネージャーに紗香という大人しくて可愛い女子がいました。

僕ともう1人の健斗はよく紗香とセックスしてぇって話をして盛り上がっていました。そんなある日の会話で健斗から意外な提案をされました。

健斗「今度紗香のこと犯そうぜ」

「無理無理無理無理普通に捕まるでしょ」

健斗「あいつ練習早く終わった日とか教室で1人で勉強してるらしいんよ、そこを狙えばいけるって」

僕は犯罪に手を染めたくなかったのですが、健斗の強い説得、健斗1人に手を出されたくないという気持ち、紗香を犯したいという本音に勝てず健斗の提案を受けることになりました。

決行は話し合いの日からすぐでした。

提案された日の3日後、部活が早く終わるのを知っていた僕たちは練習が終わった後すぐに帰るフリをして校舎に向かいました。うちの学校で放課後居残りで教室で勉強する人は珍しかった上に、部活の終わりまで教室に居座ってる生徒なんてほとんどいなかった為、紗香を襲う計画は意外と順調でした。扉の窓から教室を覗くと、紗香が音楽を聴きながら勉強をしていました。

僕たちは教室に入って紗香に声をかけました。

健斗「何してんの?」

紗香「今勉強してるんだ、大学に向けて」

「まだ高2の一学期だよ早くね?」

健斗「紗香頭いいもんなー」

紗香「そんなことないよ」

他愛もない会話をした後、健斗が紗香に適当な理由をつけて席を立たせました。すると健斗が紗香のお腹目掛けて思い切り拳を振るいました。

「うぐっ」

「ゲホッゲホッ」

僕はお腹を抑えてる紗香の腕を押さえて、反対から健斗が紗香の制服のスカートとパンツを脱がしました。足をバタつかせたり声を出して少しでも抵抗しようとするとすかさず健斗が紗香のお腹を殴って黙らせました。泣いている紗香をよそに僕たちは紗香のアソコを見て

「すげぇこいつパイパンじゃん」

「早くヤリてぇ」

と興奮して早速僕たちは紗香の体を貪りました。

僕は上から紗香の髪の毛の匂いを嗅いだり紗香の唇を無理やり奪ったり、紗香の胸を制服の上から揉みました。

健斗は興味本位で紗香のクリトリスを探して弄ったり舐めていました。

僕らは紗香というオモチャで色々遊ぶことを考えていました。まず最初に紗香のクリトリスをいじって制限時間内に何回紗香をイカせられるかという遊びでした。片方は紗香の手と口を塞いで、もう1人が三分間紗香のクリトリスをいじめ続ける遊びです。

先行は健斗でした。健斗はAVみたいに激しくクリトリスをいじめていて、紗香は心なしか辛そうにしていました。結局紗香は全然イカず、健斗は苛立ちを隠せませんでした。

次に僕が紗香のクリトリスを責めました。今度は優しく触ったり舐めたりしました。最初こそ紗香は嫌がっていましたが、試行錯誤してるうちに

「んんっ...」という紗香の声が聞こえ、同じように紗香をいじめるといよいよ紗香がイったのが分かりました。

AVの知識しかなかった僕らは女の子1人イカせるのも当時は大変でした。

結果に不満を持った健斗は紗香のお腹を殴っていて、明らかに楽しくなさそうでした。

「そんな殴らなくてもいいだろ、犯す前に壊すなよ」

健斗「だから傷がつかないように腹にしたんだろ、顔とかは殴らねぇよ」

健斗が紗香の泣き顔を持ち上げ、自分のチンコを舐めるよう指示していました。紗香が吐きそうになりながら恐る恐る健斗のチンコを咥え、健斗に言われるがまま手を使い舌を使いフェラをしていました。僕は紗香のもう片方の手を僕のチンコに握らせ、扱かせました。

しばらくすると、健斗が紗香を正常位の体制から挿入しようとして、咄嗟に紗香が手で健斗を押し退けて、「舐めますからそれだけはやめて」と犯されるのを拒んでいました。それにキレた健斗は僕に紗香を羽交締めにするよう指示をして羽交締めにされた紗香のお腹を何度も殴りました。やがて大人しくなった紗香の膣のに強引に健斗のチンコをねじこみ、無理やり犯しました。

無我夢中で腰を振っている健斗とは反対に、泣きながら顔を腕で覆っている紗香を見て興奮した僕は紗香の腕をどけ、喉奥に僕のチンコを挿れました。えずいて苦しそうにしている紗香を無視して舌を使わないと殺すと脅して、僕と健斗で上からも下からも紗香をレイプしました。

僕らは妊娠させたくなかったのでコンドームをつけていたので、射精したら交代というルールのもと、健斗が満足した後紗香を四つん這いにさせてバックの体制で紗香を犯しました。僕は紗香の両腕を掴みながら激しく腰を振り、健斗も便乗するように紗香に前からお掃除フェラを強要しました。可愛い制服の同級生を犯している背徳感で僕はすぐにイってしまいました。

賢者タイムに入った僕は、椅子に座って紗香にお掃除フェラをさせながら健斗と相談をしました。

「この後どうする?」

健斗「もうちょい遊びたいよなー、でも今もう疲れててヤル気は起きないわw」

「だよなー」

そんな他愛もない話で笑いながら、紗香にはお掃除で口に残った精子をちゃんと飲ませました。

それで面白いことを思いついた僕は、床に捨てたコンドームを拾い上げて、紗香に渡しました。

「これ全部飲んで?」

紗香「え?嫌...」

「じゃあ箒でもアソコに突っ込んじゃおうかな」

紗香「やめてください、飲みますから」

紗香は恐る恐るコンドームを口に近づけて、匂いで顔を背ける紗香を拳で脅し、精子を飲ませました。2人分飲んだ紗香は今にも泣きそうで、僕らにもう終わりにしてほしいと懇願していました。

健斗「終わりたいなら最後にまんこ広げて笑顔で写真撮らせてよ、嫌なら2回目今度は生でやるよ?」

紗香「...」

紗香は迷いの末、恥ずかしそうにまんこを広げて僕らを見つめました。

健斗「犯してくれてありがとうございますは?」

紗香「犯して...くれて...ありがとうございます...」

泣きながらそう言う紗香に満足した僕らは口封じのためにその写真を何枚も撮り、紗香のリュックからお弁当の箸を取り出して箸をアソコに刺して帰りました。

誰にも言わないよう写真と暴力でたっぷりと脅して。

僕らはその日以来紗香をオモチャとして約半年、紗香が壊れるまでレイプし続けました。

好評であれば続きを書きます。

この話の続き

あの日のことを誰にも言わないでいた紗香に味を占めた僕と健斗は、昼休みや部活終わり、朝練時なんかに呼び出して紗香を定期的に犯す計画を立てることにしました。いくら暴力と写真で脅したからと言っても、いずれ限界が来てチクられてしまうので、まずは徹底的に紗香の逆らう気力を削ぐことを考えました。僕らは早…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:37人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:3人
合計 78ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]