月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 3 分で読了)

評価:昨日6位

私のえっちな体験談(スカ有り)

投稿:2021-09-24 04:25:42

人 が閲覧中
本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

リセット
置き換え

本文

はな◆lBh5khA(神奈川県/20代)

私(20歳)がこれまで体験して来たエロ体験談を話したいと思います。文章が下手かもしれないけどご了承ください。

多分最初は小学生の時でした。ネットに触れた私はエロサイトを見る事にハマっていて、毎日のようにコッソリとオナニーをしまくっていました。その時のおかずは決まって羞恥系や露出系でした。痛いのは苦手でしたが、とにかく恥じらっている姿にムラムラしていたのを覚えています。その中である日、「私もやってみたい」と言う思いがむくむくと湧き上がりました。

まず私がやったのは、野外露出と放尿でした。

当時マンション暮らしだったため、親が仕事に行ったある昼間、ベランダに小さな椅子を片手に下半身を丸出しにして出ました。そして椅子に座り脚を開いた私は、おしっこをしました。

最初は緊張していたのか、ドクドクと速く跳ねる心臓とは逆に、おしっこの勢いはあまり強くなく、チョロチョロとしか出ませんでした。生え始めた陰毛を濡らしながら出たおしっこが、乾いたベランダに小川を作って排水溝に流れていました。

しかしその時、「ガラリ」と音がしました。お隣さんがベランダに出てきたのです。

その瞬間、驚いてビュッとおしっこの勢いが強くなりました。ヤバイ!そう思ってもおしっこは止まってくれません。もしかしたら気付かれてるかもしれない。音も立っています。臭いもあるかもしれない。

とてもドキドキしながら、早くおしっこが止まるのを願いながら、私はお隣さんの声と自分の開いた脚を見つめていました。

やがておしっこが止まり、私は急いでベランダを後にしました。部屋に戻った私は、濡れた股間を拭く事無く、そのまま何度もオナニーをしました。

同じような事を小学生の内にもう一回しているのですが、今回は省きます。

次に、中学生の時のことです。

私は高校受験のために塾に通っていました。

ある冬の日、塾に行く前にどうしてもおしっこがしたくなったのです。塾まではあと5分歩けば着きますし、我慢できないと言うわけではありませんでした。しかし、おしっこがしたくなったのです。

尿意よりも「おしっこを野外でしたい」と言う思いが勝った私は、とあるアパートの裏に侵入しました。人が住んではいるけれど、まだ時間が早かったのか明かりがついている部屋はありませんでした。

玉砂利の中を歩き、道路から完全に見えない位置にしゃがみ込んだ私は、お尻を丸出しにしてしまいました。緊張と興奮でほてった身体に冬の冷たい風が吹いて涼しかったです。

そして「早く出ろ!」と思いながら、尿道に意識を集中させました。

すると数秒後、じわりとした温かい感覚と共に、おしっこが出てきました。玉砂利の地面に「じょぼぼぼ…」と言う音を立てながらおしっこが流れ、湯気が立ちました。

ちょうど前日に野外放尿をしているエロ漫画を読んだばかりだった私は、とても興奮していました。抱えていた膝から両腕を上げ、犬の「ちんちん」のポーズを取ってみたりもしました。頭が少しどうにかしていたのかもしれません。

やがておしっこが止まり、私は慌てて下着を上げると、塾へ急ぎました。おしっこだけでなく、別の意味でも濡れていたのか、下着はぬるぬるしていました。

その日の塾は、ひたすらアソコがきゅんきゅんしていて全く集中出来ませんでした。

次に、高校生の時です。

私はいわゆる「裏垢女子」になっていました。と言ってもフォロワーが多いわけでもない、ただえっちなものを見るためのアカウントに、たまに自撮りを載せるくらいの緩いものでした。

しかしある日、何度かメッセージのやり取りをしていた人と会う事になったのです。そこで、私は初めて「人に見られる」事になりました。

その人(Aさん)は、私より年上の大学生でした。Aさんの家に行く事になった私は、正直「そう言う事をするんだろうなぁ」と期待していました。そしてAさんの家に行き、おっぱいやアソコを触られてぬるぬるにさせられた後、「そういえば、オシッコするの好きなんでしょ」と言われたのです。

自分でお漏らししている動画を載せていたのを見られていたのです。Aさんは「おしっこしてみせてよ」と私に言ってきました。私はとても動揺しました。しかしAさんは「ねぇお願い」と言い、私のお腹を押したり尿道の辺りをくりくり触ったりして来ます。

最初は拒否していましたが、沢山水を飲んでいたせいか、興奮してきたからか、じわじわと尿意が湧き上がってきたのです。

私の微妙な変化にめざとく気が付いたAさんは、

「おしっこしたくなってきたでしょ」

と言いながら、お腹をぎゅうぎゅうと押してきたのです。

「だめ、出ちゃうからやめて」

と言い返しても逆効果で、私は必死に抑えていたアソコを開かれ、いわゆるやり手水(しーしーポーズ)にされました。そして耳元で「しーしー」と言われ、指先で尿道をいじめられ、とうとう私はAさんに見られながらおしっこをしてしまいまったのでした。

おしっこが終わるまで見られた後、ティッシュでアソコを拭かれて臭いを嗅がれたのがとても恥ずかしかったです。その後は風呂場に連れて行かれてアソコとお尻の穴まで綺麗に洗われ、えっちしました。

恥ずかしかったけど、とても興奮しました。

ひとまず高校生まではこんな感じです。

大学生になってからの話は少し長くなってしまうので、また今度書きたいと思います。

-終わり-

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]