官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
妻の弟嫁と肉体関係になった後の壮大な結末(1/2ページ目)
投稿:2022-02-15 17:17:13
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私は「伊藤裕也」現在50歳、私には48歳の妻がいるが、妻の2歳下に46歳の弟がおり、その弟妻に「由紀」46歳がいるのですが、私は昔から由紀ちゃんと呼んでいる。実は私は18年以上由紀ちゃんに好意を持っており、一回は肉体関係になりたいといつも思っていたが、毎年お盆と正月の家族の集まりで2回しか会…
私は「伊藤裕也」現在50歳、私には48歳の妻がいるが、妻の2歳下に46歳の弟がおり、その弟の嫁に「由紀」46歳がいるのですが、私は昔から由紀ちゃんと呼んでいた。
全話でその由紀ちゃんと念願の肉体関係になり、それからは由紀と呼んだ。
そんなある日、由紀の旦那(嫁弟)がまた子供2人連れて一泊でスキーに行くので帰らないと由紀からラインが来たので、妻にはいつものようにお客の接待でビジネスホテルに泊まることを告げ、由紀の家に行った。
ライン「家の近くのパーキングに今着いたよ~」
ライン「お疲れ様♡玄関の鍵開けるから入ってきてね♡」
ライン「了解!」
「よし!今日も由紀とエッチしまくるぞw(ガチャ)こんばんは~」
「裕くんお疲れ様~あがって♡」
「はは・・家にいる時もミニ・・さすが」
「うふっ♡・・裕くんミニ好きなんでしょ?w」
「はは・・なぁ?このまま襲っていいか?」
「ベェー♡・・ほらもうご飯仕度できているからw・・食べよ♡」
「うお!すっげ~美味そう」
「でしょ!?・・私より美味しそうじゃない?♡」
「い・・いや由紀の方が絶対美味いと思うw」
「あはは♡いいから食べよw」
「それより旦那と一緒にスキーに行かなくてよかったのか?」
「あ~・・前も行かなかったけど、もともと私スキー滑れないし、それに寒いw・・そんなんだったら裕くんと一緒に居たいし♡」
「あはは・・そかそかw」
俺達は夕食を食べながらアルコールを飲み、お互いほどよくエッチな気分になっていった。
「(よし!携帯を録画にして♡)あ!ごめ!箸落とした」
「もう~洗ってこよっか?」
「あ!いいよ!自分でするから!」
「(う・・あ・・やっぱ由紀パンチラしてるわw・・今日は薄い黄色?・・エロ過ぎるだろw)うあ・・」
「え?なに?w・・あ~~ちょっと!w・・なに下から携帯で撮っているのよw」
「はは・・バレたw・・由紀がミニ履いているからさ・・どんな下着かなって」
「覗くだけでいいじゃないw・・なんで撮るのよばか♡変態!」
「由紀の薄黄色パンチラゲットw」
「もう!ほんとに変態!」
「あれ~~由紀のアソコなんだか湿っているぞ?」
「し・・湿ってないわよ!」
「どれどれ?・・(ツン!ツン!)あは♡濡れているじゃんw」
「ちょ~~~とw・・もう~今ごはん中だよ・・ああっ!!ばか下着捲るなw」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・由紀の剛毛な陰毛とピンクのマンコゲット!!」
「だから撮るなw・・あっああん♡触るなw」
「うあ・・由紀のマンコからほらw・・指引くと愛液の糸が引いているよw」
「ああん♡撮りながら実況解説するなw」
「すご・・(ガブッ)う・・美味い!」
「ああ~~!ばか!舐めるなw」
「・・・よし!」
「え?・・そこでやめるんかい!w」
「あはは・・焦らしも必要だろ?」
「もう!!」
夕飯を食べ、由紀は台所で食器類を洗っていた。ミニスカート姿でエフロンをしている由紀はとてつもなくエロく感じ、背後に行った。
「由紀・・(ギュゥ~)」
「あん♡もう・・今洗い物しているからああん♡・・ちょっ!後ろから指いれないであん♡」
「すげ・・もう由紀のマンコの中グチョグチョじゃん・・」
「裕くんがチョコチョコと意地悪するからでしょ・・あん♡」
「そのまま洗ってて・・」
「(バサッ!)キャッ!!ちょっと下着おろさないでよ~あっああん♡だめ・・うしろからそんなところ舐めないでああん♡だめそんなことされたら食器洗えない・・」
「ジュルジュル~すっげ・・由紀のマンコ汁美味!・・もう~がまんできない!挿れる!!(ズズ)」
「(ズズ)え?ちょ(ズン!!)あああん♡・・ま・・待って!・・いきなり後ろからああん♡あん♡すごい!・・裕くんのチンチンが上まで突き刺さってああん♡」
「由紀!後ろからもいいだろ!ん!ん!ん!・・すっげ締まる!ん!ん!ん!」
「あん♡あん♡・・こ・・こんなところで嫌・・あっちに・・」
「ん?ソファーか?・・いいよ・・正面から由紀のエロい顔も見たいからな」
「ばか♡」
その時・・由紀の携帯に着信音が鳴った・・旦那からだ・・
「え?電話!・・あ・・だ・・旦那から・・」
「出ないと怪しまれるよ?」
「でも・・う・・うんそうだね・・ちょっと待って(ズボッ)ああん♡・・はぁ・・はぁ・・(ピ!)あ!もしもし?」
「あ~俺!・・今日は子供も連れてきたから一人で留守番ごめんな~」
「い・・いいよそんな・・ゆっくり楽しんできて」
「ところでさ・・明日のことなんだけど」
「(はは・・由紀が電話している最中にエッチしたらどうなるんだろw)バサッ(ズズ)ん!」
「(ズズ)え?あっ!!(ズン)んっ!!く・・」
「ん?どうした?」
「な・・なんでもない・・えっと明日?」
「そそ・・夕方さ・・」
「(ズン!ズン!)んっ!!(ちょっとw・・ま・・待って!)んん!!ん~~~ゆ・・夕方がなに?」
「どうした?・・なんか電波か?会話が?」
「(由紀!なんか興奮する!ん!ん!ん!由紀!)ん!ん!ん!」
「(ちょっと!だめだって!抜いて!・・こ・・声出ちゃうでしょ!)んっ!!・・え・・え?会話?ふ・・普通だよ?・・夕方なんかあった?」
「いや実家の・・」
「(あっ!!あ~~~だ・・だめ!!い・・逝くッ!!)んっ!!!ん~~~~あっ!はぁ・・はぁ・・」
「おい!大丈夫か?・・なんか息荒い?けど」
「え?・・はぁ・・はぁ・・だ・・だいじょう(ズン!ズン!)んっ!!(ちょっとww)じ・・実家がなに?」
「(由紀!お・・俺も逝きそうだ!!・・このまま由紀の膣内に出すぞ!逝くっ!!)ん!!」
「(え!・・いやだめ!まって!)あああん!んぐっ!!(ドピュドピュドピュ)ちょっ(ドックン!・・ドックン)んん~~くふぅうう・・」
「え?なに?・・誰かいるのか?」
「あ・・え?・・だ・・誰もいるわけないでしょ?・・私1人なのになんで居るのよ!」
「(由紀!由紀!ん!ん!ん!)・・すげ・・」
「ちょっww・・ねっねぇ?明日のことだからまた後から聞くね・・今洗濯とか掃除してバタバタと忙しいのでまた」
「あ・・あ~そっか動き回って息が荒いのかw・・わかったじゃ~また後で」
「う・・うん!ごめんね~じゃ~(プチ・・プ・・)ちょっと裕くんwwww怪しまれたじゃないwばか♡」
「はは・・なんかすっげ興奮した・・由紀が旦那と会話している最中に嫁の由紀に挿入してんだぜ?w」
「ばか♡どれだけ声我慢していたと思ってるのさ!・・しかも逝っちゃったじゃないw」
「その声を我慢してエッチしている由紀の姿がなんともw」
「あ・・あ~すっごく精子でてきて・・もう!」
「まさかエッチしている時に旦那から電話くるなんて・・あぶな・・」
「うむ・・興奮して良かったw」
「なんも良くないわいw・・なら裕くんも舞ちゃんに電話してみてよw」
「さて・・風呂はいるか・・」
「こら~~~~w」
それから二人でお風呂に入り、全裸のままベッドへ。
そして由紀のマンコに挿入して正常位で腰を振っている時に、まさかの旦那からまた電話。
「由紀!由紀!ん!ん!いいよ由紀!」
「あん♡あん♡私もいい!・・すっごく(プルプルプル・・)え?・・電話!また?」
「ん!ん!だって由紀また後でって言ってかけてないだろw・・旦那もなんか怪しいって感じじゃない?w」
「そ・・そんなことない!あの人鈍感だから・・あん♡で・・でも今いいところ♡出たくない!」
「うふふ・・ちょっと貸してw(ピ!!)はいwwww」
「え!?(ちょっとwwwなに出てるのよw)あ!あ~もしもし?」
「あ・・あ~由紀?まだ起きてた?」
「う・・うん!!ん!・・お・・起きてたよ!んぐっ!!・・な・・なに?」
「後で電話するってこないから!・・なに?はないだろ・・なんか声遠いぞ・・大丈夫か?」
「(こんなあがいでる声近くで話せないわ!)だ・・大丈夫・・ああ♡んぐっ!!」
「(ちょっとww・・だめ!無理!・・こ・・声でちゃ)あああん♡んあん♡・・んぐっん~~~」
「な・・なに?なにやってんだ由紀?」
「んぐっ!ああん♡あん♡・・ちょっと肩もみ機で肩をマッサージしてるのよ!この前買ったでしょ?あれ?」
「あ~~あれか~あれ気持ちいよな~俺も帰ったら貸して!」
「い・・いいよ!・・か・・貸してああん♡んぐっ!(逝くっ!!!んああああ~~)ああん~~♡すっご~~ん~~~~~~~~~!!」
「なんか電話越しに聞くとあれだな・・変な声聞こえるぞ?w」
「ん!ん!興奮する!俺も逝くっ!!」
「はぁ・・はぁ・・こ・・声?・・そんな私だして(ドピュドピュドビュ)ああ♡(ドックン!ドクン!)あ・・熱い!!はぁ・・はぁ・・」
「熱い?・・大丈夫か?」
「マ・・マッサージするとすっごく身体が熱いの!!・・だ・・大丈夫だよ・・も・・もういい?切るね・・おやすみ・・はぁ・・はぁ・・(プ!・・)裕くん!!ほんとヒドイww・・ごまかすの大変だったんだからね!」
「はぁ・・はぁ・・由紀!・・お前の膣内すごく締まって気持ちよすぎ!」
「もう♡・・人の話聞いてる?w」
「由紀だって興奮しただろ?・・どうなんだよw」
「そ・・そりゃ~さ・・裕くんのばか♡・・うあ・・何回射精してもすごい量w」
「俺の精子は即製造するのだw・・」
「あは♡・・もう裕くん・・大好き♡」
「俺も由紀が好きだ・・俺以外に抱かれるなよw」
「・・・・・・・うん・・あたりまえじゃんw」
「(ん?・・)長い溜めだなw」
「そんなことないよ!」
ここまでは架空のお話でしたが、私が大阪に単身でいるとき、クラブで働いていた人妻(シングルマザー)と浮気をしていたが、彼女とホテルでエッチしていたときに、店の店長から電話があり、彼女と店長が電話している最中に彼女のマンコに挿入してエッチしたことが本当にあり、やっぱ興奮した。
その時、彼女は会話しながら喘ぎ声はすっごく我慢していて、逝く時は「いっ!!」って言ったあとに身体がビックン!ビックン!って痙攣していたのを今でも覚えている。
彼女は45歳だったが、生理がはじまる前だったので逝く時は膣内に射精し、彼女はすっごく声を我慢して店長と会話していたが、俺が逝くって声を出してしまったので、相手の店長に男と居ることがバレたらしいw
ここだけ本当の話ですw
それから数日経ったある日、俺は一人でデパートの紳士服売り場に行ってスーツを見ていたら由紀が居るのを発見した。
「ん?おっ!・・あれ由紀じゃ?(後ろから行って驚かすかw)・・っと・・ん?誰だあいつ・・旦那じゃない・・ん?」
俺も当然普段こんなデパートなんて来やしない・・たまたま新しいスーツを買いたい目的があってどんなのがあるか見に来ただけ・・そのたまたまの時に由紀を見た。
しかも知らない男で30代後半ぐらい?明らかに由紀より若い男と一緒だった。
「お・・おいおい・・だれだよ?」
和気あいあいと会話しながら男の服?を買い、最後は腕組みまでして歩いて行った。
「腕組みだと・・俺もしてないぞ!・・だれだよアイツ!(よし!ラインしてやろw)」
俺は気が付かれないように間隔を空けながら尾行し由紀にラインをした。
ライン「由紀お疲れ様~今日逢いたいけどいい?」
ライン「裕くんこん♡急だよ~~今日はさ、ちょっと用事があってだめなの!ごめんね~」
「(なっ!!なに!由紀が断るなんて今まで一度も)」
ライン「え~断るなんて珍しいじゃん~泣くよ~溜まっているんだ;;・・少しでいいから出してくれw」
ライン「ごめん・・今日はだめなの・・明日でいい?」
普段だったら俺は「わかった明日ね!」で終わる・・しかし目の前の光景を見た以上引きさがるわけにはいかなかった。
ライン「用事ってなんだよ?・・どこか出かけていて会えないのか?」
ライン「出かけてない!家だよ!・・家の用事があって旦那と子供と一緒だから・・ね!明日ね!じゃ!」
「お・・お~~お!家ね!・・ふ~~ん・・じゃ~今、目の前の視界に入っているお嬢様は誰よ!!w」
ライン「わかった!バイバイ!」
ライン「えっ!バイバイって!?・・怒ってる?・・怒ってないよね?」
俺はあえて既読スルーしてその後は返信をしなく、由紀を追った。
「あいつら・・どこ行くんだ?・・って、まずあいつは誰だ?・・どうみても由紀よりは絶対若い!ま・・まさかな・・」
俺は心の中でパート先の同僚?近所の友達?・・ずいぶんと年下のように見えたので、検討がつかなかったがまさか・・浮気か不倫相手じゃないだろうな!・・俺がいるのにそれはないよな・・
俺は跡を追ったら2人はそのまま駐車場へ行った、幸いにも彼の車の近くに自分の車も駐車してあったので急いで乗り、2人が出るのを待った。
「おいおい・・これからどこ行くんだ?・・帰るんだったらいいが・・」
跡を追った俺はなんかなんかだんだんムカついてきた。
「おい・・もう夕方だぞ!・・なにやってんだ由紀は!(ピコーン!)ん?ライン?」
ライン「お~~い♡裕くん~~♡返信ないよ・・怒ってないよね?明日何回も襲ってね♡」
「チッ!・・よくもまぁ~助手席に乗りながらこんなラインを打てるもんだ!・・にしてもどこまで行くんだ?由紀の家と方角が違うだろうが!」
よし!
ライン「さっき〇デパートで由紀の家族分ケーキ買ったから、今由紀の家近くまで来たんだけど、顔みたいから寄っていい?ケーキ渡したら帰るから!」
ライン「え!?さっき、ま・・〇デパート!!・・裕くん〇デパートでケーキ買ったの?・・あ!ごめん!ちょっと今出かけちゃったので明日貰う!!ごめん!じゃ!」
「うむ・・明らかにおかしいw・・ってことはだ!・・絶対見失わないぞ!」
車で跡をつけた俺は思いもよらぬところで止まった・・それは由紀と車内でエッチする場所・・球技場の駐車場である。
「はは・・お・・おいうそだろ・・まさかな・・」
俺は球技場の端の道路沿いに駐車して、すこしの間待ったがそこからいっこうに動く気配はないので、車から降りそ~~と近くまで行ってみた。
「〇〇ファード車・・後部座席は広くベッドになるよな・・はは・・おいおい!・・車・・揺れてないか?」
「周りは誰もいない・・エンジンはかかっている・・スモークも黒いが中は見えそうだ・・しかし夕方で暗いw」
俺は携帯を動画モードにして、運転席から携帯を持った手だけをフロントガラスにそ~~と当てて気が付かれないように5分ほど盗撮してみた。
「よしこれぐらいか・・見てみよ・・お・・おい!・・由紀おまえ・・エッチしてるw」
ちょうど角度がよかったのか、お互い全裸になり騎乗位の体勢で腰を振っており、由紀のマンコに相手のチンチンが挿いっている結合部分が思いっきり撮れた。
「はは・・やっぱか・・まさかって思ったけど・・ドア開くかな?たしかPにしたら一旦施錠解除になるタイプだよなコレ・・よし(ガチャ!空いた!)おい!!」
「キャーーーーーー!!・・なに?!・・え!?・・え!?・・ゆ・・裕くん?なんで?」
「お~~お・・なんだ?由紀のマンコから白いの出てんな!・・出されたばかりって感じだな!・・膣内の射精を許したのかよ!」
「な・・なんだお前!!だれだよ!」
「ん?だれ?・・おいおい聞いてなかったのか?・・由紀が今言っただろ!」
「逆に俺が聞くわ・・お前だれだ?・・俺の女になにやっている!?」
「俺の女?・・なに言ってるんだ?由紀の旦那って〇くんだろ?・・な・・なぁ?由紀!」
「え・・いや・・あの海斗この人は・・その・・でもなんで裕くんここに・・」
「ふ~~ん・・俺のことはっきり言えないんだ・・俺?・・だからさっきラインしただろ?〇デパートでお二人さんを見かけたのさ・・んでラインしたら嘘の返信・・んで追って来た・・俺は以上!それでこいつは?」
「こ・・この人はパート先の・・その・・上司で」
「あっそ!パート先ね・・よくある話だ(俺も人のことは言えない)・・それで海斗くんだっけ?・・あなたは由紀と付き合い長いのか?・・正直に言ってくれ!・・じゃないとこのことをあなたの会社に言う!・・ほら携帯にも収めてある」
「携帯・・・はい・・えっと・・もう2年は付き合って・・はい・・」
「はぁ!?に・・2年!・・おいおい・・俺よりずっと長いじゃね~~か!・・由紀・・若い子はなんとかと言って・・ははやっぱ若い子ね?・・あほくさ・・」
「・・・あ・・あのゆるして・・会社にはだまって・・」
「お前も指輪はめてるな・・由紀とは今どれぐらいのペースでこんなことを?」
「ま・・待って!海斗!」
「由紀に聞いてない!・・・海斗くん言えるよな?」
「は・・はい・・ここ半年はその・・由紀が生理止まったって聞いてから・・週2回はパート終わりに・・その・・毎回ここの場所で」
「半年!・・しかも週2回って・・はは・・なんだずっと前からカーセックスしてたんじゃん・・この場所で・・しかも何?毎回中出し?・・浮かれてた俺がばか・・」
「裕くん待って!・・その・・私がほんとに好きなのは裕くんで・・」
「はぁ!?・・由紀さ・・その言葉はまずいだろ?・・2年間も肉体関係になっていて最近は中出しのエッチまで許している海斗くんの前でよくサラッと言えるな・・」
「・・・その・・すみません・・俺がいけないんです・・由紀さんを好きになってその・・肉体関係をせまったのは俺で」
「・・・そんなわかってるよ!・・綺麗だしスタイルいいし、どうせ職場でもスカート短いんだろ?・・性欲我慢できんよな!・・俺もその一人か・・」
「とりあえず海斗くん・・俺はお前を責めるつもりはないが、これっきりと誓えるか?・・じゃなきゃ~会社に言う」
「はい・・もうしません!・・」
「まぁ~信用するわ・・じゃ!ちゃんと送ってやれよ!」
「は・・はい」
「ちょ・・ちょっと待って裕くん(グスン!グスン!)・・私・・裕くんと帰りたい!」
「・・・・・・海斗くん頼むわ・・じゃ」
「・・・ゆ・・裕くん・・・ゥア~~~~~~」
その日以降、由紀からは一切ラインも電話も来なくなった。もちろん俺もしていない・・
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(2020年05月28日)
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