官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
胸の大きい女友達とした話
投稿:2020-12-29 22:39:06
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
大学に入って、なんとなく気の合う女友達ができた。遊ぶうちに少しずつ仲良くなって、僕の部屋に来ることも多くなった。
ある日、僕の部屋に泊まりたいと彼女が言った。君も知っているだろうけど、僕の部屋はごく普通のアパートの一室だよ、それでもいいなら歓迎するよ、と言った。彼女は「泊まりたい」と言った。僕はわかった、と言った。それと同時に、今まではそういう雰囲気じゃなかったけど、もしかしたらそういうこともあるかもしれないと思った。
お互いのバイトやサークルの都合等を考えて、彼女は翌日、つまり金曜日の夜に泊まることになった。予定を決めていたとき、表情が緩まないように注意していたけど、心臓は大きな音で鼓動していた。
そして翌日、僕は大学から帰る途中、コンビニに寄ってコンドームを買った。どれがいいとかわからなかったから、パッケージを見てなんとなくさそうだと思ったものを買った。それから部屋の掃除をして、YouTubeを見ながら心を落ち着かせていた。
夜7時ごろ、彼女が来た。コンビニで夜ご飯とおやつを買ってきてくれていた。僕は彼女の買ったナポリタンを食べた。それから、彼女が見たいと言う映画を見ることにした。外国のSF映画だった。僕たちはスクリーンの前で座って映画を見ることにした。
映画を見ているうちに、なんとなく雰囲気が良くなった。そして彼女が期待するような目でこちらを見た。僕はそういうことだなと思って彼女を抱き寄せた。そして彼女にキスした。
「ん…」と彼女は言った。
「キスしてよかった?」と僕は言った。
「だいじょうぶ」と彼女は微笑んだ。
それからしばらく、二人で抱き合いながらキスをした。すこしして舌を絡ませあった。なんか変な感じだった。
それから僕は、キスしながら彼女の胸を触った。服の上からゆっくり撫でていった。とても柔らかかった。しばらく撫でていると、彼女がキスをやめて、パーカーを脱いだ。
「けっこう大きいでしょ」と言いながら彼女はブラを外した。確かに大きい。
「大きいね」と言いながら僕はキスをして胸を触った。服の上から触ったときより段違いに柔らかく、温かかった。その柔らかさをしばらく堪能してから、乳首を優しくなでた。
「やあ……」と漏れる声がかわいくて、余計に興奮した。僕はしばらく胸を触り続けた。
何分か経って、彼女の吐息も荒くなってきた。僕は下の方に手を伸ばして、ズボンの上から手のひらで揉んだ。
「ん、あっ、まって」
「いやだった?」
「ちがう、思ったより気持ちよくてびっくりしただけ」
僕は興奮して、さっきより深く舌を絡ませながら、左手で乳首を触って、右手でズボンの上から揉み続けた。
「あっ、あっ、まって」と彼女は言いながら、僕の二の腕をつかんだ。僕はやめなかった。
「だめ、あっ、あっ、ああっ!」
彼女は体をびくびくと震わせた。いったんだ、と僕は思った。
「もう、まってって言ったじゃん」
「止められなかった」
「もう、まあいいけど」
それから僕は彼女をベッドの上に寝っ転がして、ズボンを脱がした。パンツはぐしょぐしょに濡れていた。上から軽く触ると、彼女がすこし体を震わせた。それからパンツも脱がせた。そして僕は右手の中指を入れた。すんなりと入るくらいヌルヌルになっていた。
ゆっくりとなかを撫でながら、彼女の気持ちいいところを探した。あるところで彼女が、あっ、と大きな声を出したので、そこの周辺を中指で撫でながら、親指と小指でクリトリスを撫でた。
「それやばい、まって、あっ」
「気持ちいい?」
「うん、きもちいい」
僕は右手を動かしながら、彼女の乳首をなめた。もう一つの乳首も左手でこりこりする。
「あっ、まって、ぜんぶはだめっ」
手を止めない。
「まって、いっちゃう、いっちゃうから」
彼女の腰がすこし浮いた。
「いく、いく、いくっ!」
さっきより大きく体を震わせた。見ると、彼女のぬるぬるがシーツまで垂れていた。それを見て、僕は興奮した。
「なめていい?」
「え?」
返事を聞く前に、僕は顔を彼女の下半身に近づけて、クリトリスをなめた。
「あああっ!」
さっきより大きな声だ。僕はおっぱいに両手を伸ばして、彼女をM字に開脚させながら、乳首を触りつつ、クリトリスをなめ続けた。要は三点責めだ。
「あっ、まって、きもちいい、あああああっ!いく!いっちゃうから、ああああああっ!」
びくっ、びくっと彼女は痙攣した。なんだか達成感があった。それから僕は服を脱いで、コンドームを持ってきて、ちんこにゴムをつけた。
「いれていい?」
「うん、いれて」
彼女は荒い息でそう言った。僕は挿入した。あったかくて、すごくきつかった。僕は奥まで入れてから、慣らすために10秒間そのままにした。
「いたくない?」と僕は訊いた。
「いたくない。さんざんいかされたからかも」
それを聞いて、僕は腰を動かし始めた。動かしているうちに彼女の息が荒くなって、声も漏れていった。
僕はすこし余裕が出てきたので、彼女の気持ちいいところに当たるように腰を動かした。それから指でクリトリスも撫でる。
「あっ、それだめ、すぐいく」
僕は止められなかった。
「あっ、あっ、いくっ、あっ!」
彼女はびくびくっとした。僕はそのまま腰を動かし続けた。
「あっ、まって、休憩させて」
「あと少しでいけるから、もう少しだけ」
「うう、あっ、まって、またいっちゃう、いくっ」
彼女がいくとともに、僕も射精した。いっきに疲れが来て、僕はそのままベッドに倒れこんだ。そして彼女と抱き合って寝た。
翌日の朝、彼女と話し合って付き合うことにした。それから彼女は頻繁に僕の部屋に泊まるようになり、そのたびに僕たちはセックスをした。彼女とは相性がよかったのか、それとも彼女の胸が大きいからか、僕の興奮が冷めることはなかった。今も、初めてと同じくらい興奮しながら、セックスをしている。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 主人の亡くなった後の、義理両親との性活
- スイミングスクールのまい先生②
- 40年間の性体験の歴史☆出会い系で会ったビッチ2人組と王様ゲームした話②☆
- バイト先の有村架純似で巨乳な後輩を一晩だけ泊めることになり、、、
- PCのネットゲームで知り合った、過去にレイプされたことがある女の子
- マンスジを露出する変態女
- パパ活で出会った美少女姉妹の2人が痴漢に遭い俺のものになった…
- JD ミニスカート 逆さ撮り
- 職場の美熟女がまさかのバイブ愛用者だった話
- 学校のプール更衣室のドアが壊れ、全裸で閉め出された
- 大人でもなく子供でもない女子◯生のパンチラ
- 寝取られる約束をしてくれた妻。
- マッチングアプリで出会った子
- 保育園の運動会で
- エッチに染まり始めた純粋無垢なJ◯にチアコスをさせてセックスした
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
