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体験談(約 4 分で読了)

主人の亡くなった後の、義理両親との性活

投稿:2024-10-15 13:01:44

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未亡人◆Eid4iGE(大阪府/30代)
最初の話

学生時代から付き合ってた彼と結婚し、彼の実家で新婚生活を送って、楽しい生活を過ごしてます。主人の両親も私達共働き理解してくれ、お母さんは何もかもしてくれる素敵な両親です。結婚し、3年たった頃私の勤務先に突然の電話がかかってきました。彼が工場内の事故で亡くなったと‥‥。慌ただしい日がす…

前回の話

亡くなった主人の母親と出かけた夜、公園の駐車場の車中でお話をしました。シートを倒し運転席から、助手席の私を眺め話しをしながら私を見つめるので、ブラウスのボタンを外すとお母さんの手が伸び出来たので、ブラのフックを外し胸を触って貰いました。掌でゆっくり乳房を揉み、乳首の先端を触れられるのが気持ち…

義理父、義理母2人は、とても私を大切にしてくれます。

私の再婚を応援してくれます。

週末の夜、母と私は下着姿でビールを飲みながらお互いの身体を触りながら、話しをしてると父がお風呂からあがり、ソファーに座りました。

「お父さん、美奈子にされるの楽しみにしてるから気持ちよくしてあげて。」

私は、お父さんの横に座り胸に顔を近づけ、干し葡萄のような乳首を、舌を尖らせ乳首の周りをなどりながら、舐めると、身体を捩り快感を味わってます。

下半身をみると、大きくなりムクムクと起き上がるのがわかりました。

父は、私の背中に手を回し、ブラのフックを外し垂れ下がったブラを抜き取ります。

私の乳房を優しく触ると、息が荒くなってます。

ソファーの下に座るお母さんが、

「お父さんは、美奈子に感じてこんな大きくなって。」

お母さんは、お父さんの陰茎を口に咥えるとゆっくり顔を動かし、上目遣いで私の顔見て

「美奈子も、気持ちよくなっていいのよ。」

お母さんの手が私のパンティーを掴み下ろしました。

お母さんの手が卑猥に捲れ上がったビラビラの中に入ってきます。

ヌルヌルとマン汁が垂れ出してる中に2本ズブズブと指の根元まで入れると、顔の動きに合わし、指も動かしてきます。

お父さんの乳首に思わず歯を立ててしまうと、呻き声「ウッウゥウ。」がお父さんの半開きの口から漏れてきます。

美奈子「お母さん、気持ちいい。」

お母さんの顔を見ると、嬉しそうに私を見てます。

お母さんが立ち上がり、お父さんに跨り腰を沈めお父さんを味わってるようでした。

お母さんが、子宮に味わいながら、乳首を正面から両方を弄ってます。

私は、お母さんの後方から、乳房を揉み優しく乳首を指の腹で摩り、片手を自分のクリを刺激しながら手淫をします。

其々、喘ぎ声をあげ感じています。

お父さんは、お母さんの腰の動きに合わし、下から突き上げ果ててしまうと、暫くソファーでぐったりともたれました。

お母さんが、、振り返り

「美奈子、お父さんの飲んであげて。」

私が頷き返事をするとリビングの床に寝転ばされ、私の顔に陰部を近よせ捲れた膣を口の上に下ろし、垂れ出した精子を飲ましてくれました。

舌を突き出し、太腿を引き寄せクリトリスをペロペロし、尖らした舌を膣の中に差し込みましなた。

腰を動かし擦り付け悶えるので、手を伸ばし乳首を引っ張ってあげると、「美奈子、もっと強くして。アッアアアアアアアー美奈子の舌、厭らしい。気持ちいい、逝く、逝く。」、お母さんは、私の頭の上に手を付き腰を艶かしく動かすので、流れ出したヌルヌルの液を手に塗り込み、肛門に回し指を入れてやりました。

「美奈子、美奈子、娘にされてるお母さんは、変態ね。でも気持ちいい。辞めないで。」

お母さんの膣から、お父さんの精子とお母さんの愛液が口に溢れるほど流れてきました。

お母さんも私に重なるように抱きつき、「ハアハアアンアアア、気持ちいい、何度逝ったかわからない。」、肩で息をしています。

お父さん「美奈子、気持ちよくしてくれ有り難う、今から美奈子にしてあげる。」

お母さん「私達だけ、逝くなんて申し訳ない。」

私を食卓テーブルの前に連れて行き、四方の脚にゴムで括り、顔をテーブルの外へ出され、足を閉じようとしますが、ゴムの弾力で引っ張られ開いてしまいます。

手も胸を隠そうとしても、ゴムの弾力に負け手足が開いてしまいます。

お父さんが寝室から鞄を持ってテーブルの前で開くと、乳首にクリップを付けられました。

飛び出した乳首にローターで、振動を与えられました。

お母さんが、細いバイブにローションを塗り肛門に入れスイッチを入れました。

美奈子「駄目、お尻駄目です。辞めて。」

「美奈子、もう一つあるのよ。これが気持ちいいの。私、これで逝くやの。」

クリトリスを吸いながら、Gスポットに振動がくるバイブを入れられました。

美奈子「気持ちいい、気持ちいい、いーくの。アッウッウッウッ、いーく、出る出る、テーブル汚しちゃう。」

「美奈子、早すぎるよ。始まったばかりだよ。僕のを咥えてくれるか?」

机から垂れ出した顔に陰茎を寄せ、口に入れました。

私の顔目掛けて腰を振り、クチマンコにされました。

喉の奥に突き刺さり咽せて

美奈子「息ができない。アッアアアアアア、気持ちいい、お父さん、辞めて、辞めて。」

私の頭を掴み「ハッハハッハ、いくよ、出る、でる。」

自由の効かない身体を両親に弄ばれてると思うと、身体がムズムズし、子宮が熱くなると、一気に愛液を撒き散らしてしまいました。

「美奈子、気持ちいいのか、僕も出るよ。」

口の中に精子を出されましたが、漏れ出したのが、鼻の中に入り頭がジーンとなりました。

両親は、辞める気配がなく、椅子に座らされ、足をM字にされ、お父さんが正面からバイブを出し入れし、お母さんが、後ろから乳首が千切れるほど引っ張り、「もっと大きな乳首のほうが、美奈子似合ってるから。」

引っ張って、潰すような力で乳首を刺激してます。

お父さんの激しく動かすバイブで、私のビラビラは太く捲れ厭らしく開き、中の襞が覗くほどになりました。

美奈子「もう嫌〜、辞めて、気が狂いそう、身体が変、アッアアアアアアアアア、気持ちいい。」

両親は、「美奈子ももう少しで、女に慣れそうね。気持ちいいって言うてるよ。」

数時間、両親の凌辱が続きました。

浴室に連れて行かれ、身体を綺麗に洗って貰いました。

私は足がガクガク震え支えられ、ベッドに行きお母さんが私を抱き抱えて貰い、お母さんのオッパイを吸いながら、赤ちゃんのようになってます。

美奈子「お母さん、私変態ですね。乳首美味しい、お母さんのビラビラ触らして下さい。落ち着きます。もっと、美奈子をこれからも気持ちよくして下さい。」

おやすみなさいと言い抱きつき朝まで寝ました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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