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忘年会からの流れで彼氏の同期とエッチしたら、Mを見抜かれて開花しました。

2019-11-23 18:07:48

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名無しさん(30代)の投稿

こんにちは。もうすぐ12月。忘年会の季節ですね。

私の会社では、毎年12月の上旬に忘年会を行います。

去年の忘年会の出来事を書きたいと思います。

まずは簡単に自己紹介から。

名前:かおり。年齢30歳。2年間同棲している年下の彼氏がいます。

仕事はメーカーで事務をしています。

次に彼氏の紹介です。

名前:たくみ。年齢27歳。

同じ会社の営業で、年齢は3つ下ですが大学院卒なので会社では5年も後輩になります。

そして彼には寝取られ癖があります。

以前、飲み会で酔っ払ってしまい、流されて浮気をしてしまったことがありました。

始発でこっそり帰ったのですが、彼は起きていて浮気したことを白状させられました。

彼は詳しく話を聞きたいと言って、事細かに話させられました。

正直に全て話すと、自分に寝取られ癖があると言うことを告白してきました。

そして、彼のことが好きなことが変わらない前提で、また他の人として欲しいと言われました。

それ以降、彼は飲み会の度に今日はどうだったか?と聞いてくるようになりました。

私は飲み会の出来事をなるべく記憶しておくようにして、彼に伝えました。

と言っても、手をつながれたりハグされたりというレベルなので、彼は残念そうにしていました。

そんな日々がしばらく続いた時に、去年の忘年会がありました。

私は前の年まで営業課の事務をしていましたが、去年から開発課の事務に異動となったため、彼とは別の忘年会です。

開発課の人達は普段遅くまで残業していることが多く、一度飲み始めると学生のような飲み会になります。

何でもありの激しい飲み会で会社でも有名なので、事務の女性陣はあまり参加しないのですが、忘年会だけは毎年全員参加するようです。

忘年会の昼に「何時に帰ってきてもいいから、2次会、3次会も楽しんできなよ」と連絡をしてきました。

私が何かされることを期待しているのは見え見えだったので、「開発課の飲み会は激しいから、酔っ払ってエッチなことされちゃうかもよ?」と冗談で送り返しました。

すると彼は「楽しみだね。エッチなことされそうになったら俺の為に抵抗しないでね!」と送ってきたので「わかった!たくみの為に何かされても我慢するね♡」と返しました。

1次会は聞いていたとおり激しい飲み会で、私も4、5回ほど一気飲みをさせられましたが、彼が期待していたようなことはありませんでした。

ほとんどの人は1次会でベロベロに酔っ払って帰っていきました。

私もその流れで帰ろうとした時、男性2名に呼び止められました。

その2名は彼氏の同期の子達でした。

彼氏も2次会に行ってこいと言っていましたし、彼氏の同期を無碍にするのも…と思い事務の女性2人を誘って5人で2次会に行くことにしました。

2次会のカラオケで盛り上がっていると、あっという間に終電間近になりました。

私は女性2人と一緒に帰ろうとしましたが、男性達が彼氏に車で迎えに来させればいいと引き止められ、私だけ残されました。

その後はカラオケは中断となり、カラオケボックスで話しながら飲む感じになりました。

当然私の彼の話題になり、私は色々と質問攻めにあいました。

質問はどんどんエッチな方向にいき、最終的には私のバストのサイズになりました。

私は、「そろそろセクハラだよ?」と言うと、A君が「たくみからはセクハラOKって聞いてますよ?」と言いました。

私は一瞬ドキッとしましたが、「そんな訳ないでしょ?」と返すと、「ほら証拠です!」と言って昼間の彼氏とのやりとりのスクリーンショットを見せられました。

「えっ?嘘っ?何で??」と私はテンパってしまいました。

するとB君が私の後ろから両手で胸を揉んできました。

「たくみが寝取られ癖あることも俺達知ってますから!今日は楽しみましょうね。」

私があたふたしていると、A君も私に手を伸ばしてきて一気に4本の腕で身体中を触られました。

「ちょっと、ちょっと!お願い!落ち着いて!」

私は必死に辞めさせようとしました。

「かおり先輩、たくみの為に我慢するんでしょ?」

「それは…冗談と言うか…」

「うわーひどい!年下の男をもて遊んでるんですか?」

「そんな!そんなことないよ!」

「じゃあたくみが何て言うかで決めましょうよ?」

「……うん」

そんなやりとりの後、A君は私のスマホでたくみにメッセージを送りました。

その間に私は乱れた服装を直しました。

「かおり先輩!たくみ変態だね。犯されてもいいって!」

そう言って勝手に私のスマホから送ったメッセージを見せられました。

メッセージのやりとりはこんな感じです。

(私:今、A君達と飲んでてエッチなことされそうになってる。どうしたらいい?)

(彼:本当に?抵抗せずに言われたとにして!)

(私:どんなことされても?)

(彼:うん。興奮してきた!)

(私:これからホテルに行くことになりそう。)

(彼:マジ?報告楽しみにしてる!)

(私:2人に犯されちゃうかもよ?)

(彼:むしろされて欲しいという願望が…)

(私:わかった。たくみが満足できるように頑張るね♡)

(彼:ありがとう!大好きだよ♡)

もう私はどうしようもなくなり、彼が言うとおり抵抗しないことにしました。

そして言われるがまま3人でホテルに移動しました。

ここでA君とB君を紹介します。

A君:大卒の25歳。高身長のイケメン。

B君:専門学校卒の23歳。オタク系で少し気持ち悪い。体系はガリガリ。

ホテルに着くとまずはA君とエッチしました。

A君とのエッチはいたって普通でした。

そこそこ気持ち良かったですが、愛がないエッチはこんなものかって感じです。

その間、B君は私達のエッチをずっと観察していました。

私はB君はエッチ初めてなのかな?と思いました。

A君とした後、気持ちも開き直った私はB君に、

「B君もする?」と聞きました。

B君は黙って小さく頷き、ベットの上にやってきました。

B君は年齢的にも7つも下なので、私がリードしてあげないとと変な先輩心が働きます。

B君と唇を重ねると、B君の舌が私の口に入ってきました。

結構エッチなキスです。

B君はキスしながら私の乳首を触ってきます。

「あっ…」思わず声が漏れてしまいました。

B君の手つきは絶妙で、私が感じる場所をズバリ責めてきます。

それはアソコに対しても同じでした。

「あっあっ!いやっ!うそ、気持ちいい!」

私はエッチ中はほとんど声を出さないのですが、B君の前戯に声を我慢できません。

「かおり先輩、Bのこと童貞だと思ってたでしょ?こいつ週3回風俗通ってる変態なんですよ。」

「あっあっあんっ!どうしよう…気持ちいい!」

「俺のこと小馬鹿にして見下した罰として、たっぷり虐めてあげますよ。」B君が言いました。

「あっあっ…ごめん…ごめんなさい。あああんっ!」

「まずは恥ずかしい姿をさらしちゃいますか。」

そう言ってB君が激しくクリを刺激します。

「あっ、だめ!出ちゃう!待ってっ!!やめてっ!!!」

「かおり先輩、会社の後輩の前でお漏らししちゃうのかな?」

「いやっ、だめっ!お願い、止めて!もう我慢できない…あああっ!!!」

私は股を大きく開いて大量の潮をふいてしまいました。

ベットびしょびしょです。

B君は私のクリを舐めてきます。

その舐め方もすごく上手で、私は何回もイカされました。

最後は頭が真っ白になって、意識が飛んでしまいました。

B君はの頭に水を垂らして私の意識を戻します。

「あっ…水…飲ませて…」私は朦朧とした状態で水を求めました。

「水飲みたいですか?」B君が聞いてきます。

私は無言で頷きます。

するとB君は持っていた水を口に含み、私に吹きかけました。

2回、3回と繰り返され、私の顔や上半身に水しぶきが飛びます。

「これも俺を見下した罰ですから!飲みたいなら身体についた水舐めたらどうですか?」

私は喉の乾きから、自分の腕についた水をペロペロと舐めました。

「かおり先輩って結構Mなんですね。俺のミルク飲ませてあげますよ。」

そう言ってB君はズボンとパンツを同時に脱ぎました。

B君のアソコは、A君とも彼とも比べ物にならないくらい長くて太いものでした。

「かおり先輩、もう30歳なんですから言わなくてもわかりますよね?」

私はゆっくりとB君のアソコを舐め始めました。

「ああ、もう全然気持ちよく無いです。こんなフェラじゃ、たくみが可哀想だわ。」

「…ごめん。あんまりしたことが無くて…。」

何故か私は謝ってしまいました。

「俺が今から指導してあげます。」

そう言ってB君は細かい舐め方など色々言ってきました。

私はB君に言われたとおりに舐めました。

30分ほど舐め続けて、顎が限界をむかえて許してもらいました。

その後B君に挿入されて、また何回もイカされました。

2人とエッチし終えると、A君はまた私のスマホを使ってたくみに連絡をしました。

時刻は夜の12時頃です。

(私:A君とB君とエッチしちゃった。)

(彼:本当にやったんだ!どうだった?)

(私:すごく気持ち良かったよ!もっとしたいかも♡)

(彼:気が済むまで楽しんできていいよ!)

(私:ありがとう。明日の夜には帰るから。)

(彼:帰ってきたら話聞かせてね。)

「かおり先輩。たくみに明日の夜まで帰らないって送っちゃいました。」

A君はそう言いながらスマホを見せてきました。

「おお!Aナイスだ!かおり先輩のドMな所、たっぷりと開発してあげますよ。」

私はB君の言葉にゾクッとしました。

B君は私のその一瞬の表情を見逃しません。

「かおり先輩、今期待したでしょ?」

「…そんなこと…ない…。」

「身体は正直ですよ!」

さっき拭いたばかりの私のアソコはグッショリと濡れていました。

それから次の日の夜まで私は2人(主にB君)にたっぷりと調教されました。

長くなったので一度ここまでで投稿します。

感想など投稿していただけると嬉しいです。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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