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女子のカバンを漁ってたら見つかったのでレイプした話4

投稿:2025-05-25 21:17:22

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おぎは◆QXiAgyc
最初の話

これは僕が中学2年生の頃の話です。部活強制加入のこの学校で緩くてサボれるからという理由だけで科学部に入った僕は、連日部活をサボっては他の部活のサボり仲間と駄弁ったり教室で居眠りをしていました。そんなある日、いつも通り居眠りをしようと教室に入るとそこには僕のクラスの吹奏楽部の夏実のカバンが置い…

前回の話

あれから夏実を放課後や昼休みに呼び出しては性の捌け口として使っていたのですが、ある昼休み、人気の中離れ校舎のトイレで夏実にフェラをさせていた時の話です。僕「お前の両親って共働きなの?」#ブルー夏実「はい...そうですけどそれが...」#ピンク僕「親は夜まで?」#ブルー夏実「はい」#ピ…

夏実をレイプしてからというもの、僕は完全に女の子の私物の匂いに興奮するようになっていました。毎週火曜日恒例の学年集会にわざと遅れて登校し、クラスのマドンナの優や里菜、夏希のカバンを漁り、中にある箸を舐めなりカバンの中の匂いを嗅ぎ、ジャージをチンコに擦っていました。

そんなことをしていると、段々と

「夏実以外の女も犯してぇな」と思うようになりました。

僕は早速、昼休みに夏実をいつものトイレに呼び出して夏実にフェラをさせながら聞きました。

「お前さ、学年に嫌いな女とかいないの?」

「え、?」

「だからさ、お前の嫌いな女1人指名してよ」

「...雪乃です。」

「あーあの3組のか」

「そうです...」

雪乃というのは夏実と同じく吹奏楽部の女子で3組の学級委員をしている子です。

細身で大人しくて真面目という印象の雪乃は、レイプをするのに好都合でした。

「お前も毎日こうやって性処理させられんのもいい加減嫌だろ?」

「はい...」

「じゃあその雪乃ちゃん?のレイプに協力しろよ」

「え、嫌...です。」

「毎日レイプされんの嫌なんだろ?それに嫌いな女ならいいじゃん」

「でも...」

「またお腹殴られたい?それともお前のハメ撮りネットに流されたい?」

「分かりました...」

僕は夏実を利用して雪乃をレイプする作戦を立てました。

夏実には放課後、用事があるからと雪乃に嘘をつき、カバンを教室に置いておくよう指示させていました。

予定通り部活の時間には雪乃のカバンが3組の教室にありました。

早速僕はカバンの中を開けると、夏実とはまた違う女の子の匂いが広がり、雪乃の制服を顔に押し付け匂いを嗅ぎました。

僕は雪乃の匂いに興奮して早く犯したい気持ちを抑えられませんでした。

雪乃のカバンの小さいチャックを開けると、そこにはくしゃくしゃになった紙が沢山入っており、「死ね」「ブス」などの悪口が書かれていました。

私は雪乃がいじめられていることを察しました。

うちの吹奏楽部はイジメが横行しているという噂があったのですぐに部内でイジメに遭っていることを理解しました。

やがて雪乃が教室に来ると

「あれ?クラス違うよね?」

「ああ、空いてる教室でサボってんのよね」

「そうなんだ」

「それよりさ」

そう言ってカバンに手を伸ばす雪乃に近付き

「んっ!?」

僕は雪乃の唇を奪い、嫌がる雪乃を舌を無理やり絡めました。

「んーっ」

頑張って抵抗する雪乃のパンツの下に手を入れ、クリトリスをイジりました。

雪乃からの声が「んっ」に変わるのを感じ、僕はひたすら雪乃のクリトリスをいじりました。少しして解放すると、雪乃は息を切らしており

「何するんですか」

と僕を睨んでいました。

「お前さ、いじめられてんだろ」

「え、?」

図星を突かれた表情をしている雪乃に

「どんないじめ受けてるわけ?」

「無視されたり、殴られたり...服脱がされたらです。」

相当酷いいじめ受けてんなと思いながらも

「殴られるってこんな感じ?」

と雪乃のお腹に拳を思い切り振りました。

「う゛っ」

「ゲホッゲホッ」

とお腹を抑えて床に蹲る雪乃に、チンコを向けて

「これ以上殴られたく無かったらしゃぶれ」

雪乃は手を震わせながらも僕のチンコを掴み、口に咥えました。

「歯当てんなよ〜w」

と雪乃を脅しながら僕は雪乃のカバンの中の制服のリボンを取り出し

「じゃあ全裸になってこれつけて?」

と拳をあげて雪乃を脅しました。

雪乃は殴られることが相当怖いのか

「脱ぎます...脱ぎますから...」

とゆっくりジャージを脱いで、ブラジャーを外し、パンツを脱ぎしまた。

そして制服のリボンをつけて胸とアソコを手で隠す雪乃に

「両手は肩の位置でピースね?」

雪乃は嫌がりながらも両手をピースにし、僕はその姿を何枚も写真に収めました。

持っていたローションを自分のチンコと雪乃のアソコに塗りたくって、雪乃を抱えて背面座位の体勢で挿入しました。

「痛い痛いやめてください」

と懇願する雪乃の口にパンツを詰め、そのまま雪乃の中に挿入しました。

涙目になる雪乃を無視して、「ほら腰振れ」と雪乃に命令しました。

雪乃はゆっくりゆっくりと腰を振り

「んっ...」という声を出し続けながらもとても嫌そうな表情をしていました。

焦ったくなった僕は硬い教室の床に雪乃を押し倒して、雪乃に抱きつきながら激しく腰を振りました。パンパンという音が外に漏れるんじゃないかというくらいの勢いで雪乃を犯し、涙目の雪乃の口にキスをしてそのまま雪乃の顔にかけました。

「んんっ...!」

雪乃の顔と制服リボンに精子がべったりと付いていて、口からパンツを取ってあげると

「酷い、酷いです。なんで私なの。ひぐっひぐっ」

と泣きだしたので

「黙ってこれ舐めろよ、お前の血だろ?」

と血と精子の混じったチンコを雪乃の口に無理やりねじ込み、しゃぶらせました。

「お前の全裸の写真、ハメ撮り全部学校中といじめっ子たちに見せていい?」

「どうかそれだけはやめてください、お願いします」

「じゃあ今日のことは?」

「...誰にも言いません。」

「いい子だね。また呼ぶから呼んだらちゃんと来いよ?来ないとわかってるな?」

と精子で汚れた雪乃と教室を後に、僕は帰りました。

次回は雪乃をいじめたいじめっ子をレイプした話を好評であれば書きます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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