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修学旅行で先生をノーブラ観光させた

投稿:2025-05-06 19:04:46

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名無し◆QmVxY0A
最初の話

僕が中学校の頃の担任は新任の色白で可愛い先生でした。胸は少し服が膨らむ位で多分Dカップ位はあったと思います。僕は小学生の時に女性が屈んだ時に胸が首元から見えるという事に気づいて、そこから胸チラが性癖になりました。僕は先生の胸チラを見たいと思い入学式の時から先生の胸に注目してました。…

前回の話

2年生になり今年度最初の家庭訪問が始まりました。当たり前ですが、先生は僕のところにも来ました。しっかりと胸元がガバガバのブラウス姿だったので、ブラジャーや谷間がチラっと見えてました。親がいるのでおっぱいを覗きに行ける訳なく見たいのに見れないというモヤモヤする気分で家庭訪問を済ませました。…

僕は修学旅行の時に足を骨折していたので、担任の先生と行動するこのになりました。

骨折の理由は卓球部の活動中でやったもので顧問の先生には少しイラついていました。

なので修学旅行で意地悪してやろうと思いました。

修学旅行前日

先生「残念だったね僕くんせっかくの修学旅行なのに、、、」

「大丈夫ですよ先生!修学旅行は高校でもありますから!中学でやれなかったことは高校でやりまくりますよ!!」

先生「そうね〜でも本当に友達とじゃなくて先生と行動でいいの?」

「はい!みんなに迷惑かける訳にはいけませんからね!」

先生「優しいね僕くんは、じゃ先生が全力で楽しませてあげるわ!」

先生は修学旅行の前日にそう話してくれました。

僕は友達と楽しめない分先生のオッパイで楽しんでやる!!と気合いを入れました。

次の日の朝

バスに乗り、そして飛行機に乗って修学旅行先の沖縄に行きました。

沖縄に着いて最初に僕は先生を連れてトイレに行きました。

「すみません先生トイレ手伝わせちゃって」

先生「な〜にそれくらいいいわよそれにあなたのチンポは見慣れてるからね!」

ズボンとパンツを脱がせてもらい便器に座ろうとした瞬間僕はわざと転げました。

「うわっ痛ー!」

先生「僕くん大丈夫!?」

「先生のせいだ!責任取ってよ!!」

先生「ごめんね僕くん!私何すればいい?」

先生は何も悪くない謝ってしまいました。甘い女です笑!

「先生今からノーブラで修学旅行過ごしてよ」

僕がにやけながらそう言うと先生はびっくりしたような顔をして「そんなの出来るわけないじゃない!ほかの先生や生徒一般の人もいっぱい居るのよ!!」

「じゃ僕が今まで撮った先生の裸の写真ばら撒くよ嫌ならブラジャー外して僕に渡して」

僕の脅しに負け先生はブラジャーを外し僕に渡してきました。

僕はブラジャーをリュックにしまい、尿を済ませ先生を連れて外に出ました。

沖縄で暑いので先生は青色のTシャツだけを着ていたので乳首が浮いているのが分かりやすかったです。

先生は腕を組み胸ポチがバレないように必死でした笑

ガイドに案内されながら歩いている時も先生はおっぱいを手で隠していました。

顔も赤くなってるし汗もかいてるからとんでもなく恥ずかしい思いをしてたんでしょう!

僕は先生にもっと恥ずかしい思いをさせるために僕は大袈裟に足を痛がりました。松葉杖をしてましたがほぼ治りかけの状態でした。

「ずっと歩いて痛いから先生ちょっと支えてくれる?」

先生「えっ!え〜わっわかったわ」

先生は胸の前から腕を離し僕の肩と腰に手を置きました。

胸から手が離れたことでポッチは丸わかり!少しぴちっとしたシャツを着ていたのが良かったです!

タダでさせ修学旅行生なので目立つのに骨折して1人だけ松葉杖で行動してるのでさらに目立ちます。

そんな僕のことを支えてる先生は道行く人にチラチラ見られてました。

一日目の行動が終わるまで僕は先生に支えられていたので先生は胸を見られまくりでした。

ホテルに着き食事を済ませ、みんなと部屋で自由!!修学旅行で1位2位を争うレベルで面白い所だと僕は思います。

部屋では先生の乳首ポッチの話で盛り上がり!

「どうしてノーブラなんだろう?」と言う話題が出て僕が常に一緒だったことからなにか疑われましたが、僕は「別に知らんよ沖縄暑いし汗かいて外したんじゃね?でもラッキーやったわ!先生の胸まじかで見放題!」

友達「いいなー俺も骨折しようかな笑」

「やめろ!先生のでおっぱいは俺のだ!!笑」

みんなは爆笑し僕も爆笑しました。

(まっ!本当に先生のおっぱいは僕の物なんですけどね!!)

その後も熱い話をし、明日も先生のおっぱいが見れるといいなと思いながらみんな寝ました。

次の日になり朝食を食べにレストランに行きました。

先生はピンクジャージを着ていました。みんなは期待外れだったのか昨日はしゃぎすぎたのか夜更かししたのかは分かりませんが元気が無いように見えました。

ですが僕は分かっていますなぜかと言うと、証拠の着替えの動画そして、部屋を出る時にジャージのファスナー下ろしシャツを捲らせブラジャーで隠されていない吸い付いたくなる薄茶色の乳首を見せてもらいましたからね!

「みんな安心しろ!先生のジャージの中はノーブラTシャツだ!」と伝えたくなりましたが我慢して朝食の和食を食べました。

朝食から数十分後沖縄の観光の醍醐味、そう海に行く時間がやって来ました。

僕は骨折してるので見学なんですけどね笑

みんなが水着に着替え海で遊んでるのを見るのは退屈でした。

先生達も海に入っているので学校でただ1人僕だけ見学のはずでしたが、優しい性格の持ち主の先生が一緒に見学してくれました。

僕がベンチに座りみんなを見たり写真を撮っていると先生がジュースを持ってきました。

先生「やっほ僕くん売店でジュース買ってきたよメロンソーダ好きだったよね?」

「ありがとうございます!先生」

先生は僕の隣に座りジュースを飲み始めました。

「ごくっごくっ」

先生「ねぇ僕くんノーブラ恥ずかしいからやめていい?」

「辞めたいならやめてもいいよでも動画は晒すからね」

先生「動画はやめて!別の条件はないの?」

「じゃあセフレになってよ」

先生「そんな、、そんなの無理よ!」

「じゃあ明日までノーブラのままだねてかジャージ脱いでよ!」

先生「お願いこれだけは許して、、、もうみんなから変な目で見られるの耐えられない」

「ジャージ着てていいから今日のホテル夜になったら先生の部屋行くからセックスしてね断ったら動画みんなに見せるから」

先生は無言で俯いて肩をプルプル震わせてました。

夜になり僕は足が痛くなったからちょっと外に出ると行って部屋から出て先生の部屋に行きました。

鍵はかけるなと言っておいたので何も言わずにガチャと部屋に入りました。

「先生来たよーセックスしよー」

先生は机の上で日誌のようなものを書いていました。

先生は無視して日誌を書き続けました。僕は無理やり先生を椅子から立たせファスナーを下ろしました。

「分かってると思うけど、抵抗したり大声出したら即ネットに動画ばらまくからね先生の名前と住所付きで」

先生「分かってるから早く済ませて、、、」

「ん〜早く終わるかな〜おっぱいだけでも1時間はいじれるよ今日はずっとジャージで隠してたからね」

僕は先生のおっぱいに手を伸ばしました。「昨日はみんな先生のおっぱい眺めてたね!」とモミモミしながら言いました。

「服の中にある裸を見ようかな」僕は先生の服をぬがし半裸にしました。

相変わらず美味しそうでしゃぶりつきたくなる薄茶色の乳首をしてました。

「では早速触らせてもらうね」僕は下からおっぱいを持ち上げモミモミしました。

それから乳首以外をモミモミ触りまくりました。

5分くらい触りまくると先生は我慢の限界で「んッ、、んッ!」と喘ぎ始めました。

「喘いできたね!もうそろ乳首触ってほしい?」

先生「、、、別に触んないでいいよ、、早く満足して出ていって」

僕は断られましたが容赦なく乳首を摘みました。

先生「ちっょと!」と先生が言った瞬間僕は「うるさい喋るな犯すぞ!」といい先生を黙らせました。

「乳首立ってきたね!舐めてあげる」僕は口を大きく開け、ちゅるちゅる舐めました。

吸ったり舐めたり甘噛みしたり唾液を垂らしたりして20分以上はおっぱいをしゃぶっていました。

乳首から口を離すと先生は倒れ込みました。僕は休ませる暇もなくズボンを脱ぎちんこを出しました。

「しゃぶってよ先生」先生は僕の言いなりなので直ぐにちんこを咥えました。

先生の口の中は気持ち良くて即射精しました。

僕は先生が離れないように頭を抑えました。

先生は僕の精子を飲み込みましたが少し零れてしまい顎や胸に垂れてしまいました。

先生「ゴホゴホッ!!ゴホ!」

「あーあ汚れちゃったね!お風呂入ろっか!」

先生をお風呂に運びズボンとパンツを脱がせ

シャワーを浴びさせました。

「よし綺麗になったね!ベットで続きやろうか!」

先生を全裸のままベットに行かせ、まんこにちんこをぶっ刺しました。

「やっぱきもちーなこのまんこ!」

先生はこの時泣いていました。

先生「あっあっ!うぅぅ!!んあっ!いやっ!」

ピストンを続け、射精しそうになるとまんこから抜いて先生のお腹にぶっかけました。

その後もセックスを続け先生は全身が僕の唾液精液でベトベトギトギトになりました。

動けなくなった先生を無視して僕は先生のキャリーケースを開けてブラジャーとパンツを全て没収し乳首ポッチを隠すジャージを盗みました。

「これは修学旅行が終わったら僕の家まで取りに来てね!先生ー」

僕は急いで部屋に戻るとみんなは寝ていました。

僕は盗んだ服や下着をリュックに詰め、ぐっすり寝ました。

次の日の朝食先生は何事も無かったように振舞っていました。

頑なに僕のことを避けていましたがね、、、

僕はなんであんなに元気なんだ!?なんで笑えてるんだ?と思いました。

胸を隠すような仕草が見れなかったのでおかしいと思い先生の胸をよーく見ました。すると先生はTシャツをサラシのように胸にぐるぐる巻きにしてその上からシャツを着ていました。

僕はクソー!!!この後絶対辱めてやる!!と心に誓いました。

ですが、修学旅行3日目は少し沖縄の観光スポットを周りすぐ飛行機で帰るし、避けられてたのであまり辱める場面がありませんでした。

どうしようかと考えているともう飛行機に乗る時間になってしまいました。

ここで僕はいい方法を考えつきました。

僕は急いで近くの先生に

「先生、今日いっぱい歩いたから足痛くなりました。もしものことがあったらあれですので、担任の先生の隣の席に座ってもいいですか?」

先生「あっ!いいよ!足大丈夫?担任には僕が伝えとくから!」

作戦成功!!!!!!

「待ってろよ〜先生!」と僕は思いました。

僕と先生は飛行機の1番前の端っこに座ることになりました。

隣や後ろには誰も乗ってません!!これは先生にエッチなことやり放題です笑

僕は早速仕掛けました。先生のシャツの中に腕をツッコミ中のシャツを抜き取りました。

先生「ちょっと!こんなとこで何してるの?やめて!」と小声で言ってきました。

「ふふふっ!これでノーブラ修学旅行から逃げられると思ってたでしょ笑逃がさねーから!」

僕は取ったシャツで先生の両腕を縛りました。

先生は対抗しましたが流石の僕も男なので先生は力負けして簡単に縛られてしまいました。

僕はペットボトルボトルの水の蓋を開けて、

飲み口を先生のおっぱいの乳首の位置に当てました。そしてペットボトルを斜めにし、乳首に向かい水を流しました。

乳首周りが濡れたことで服の上から乳首を吸ったような跡がつきました。そして、Tシャツの縛って先生の服をピチッとさせて体のラインがはっきり分かるようになりました。

僕は先生の腕を縛ってるのがバレないようにするため僕の着た服を被せました。

先生は顔を赤らめモジモジしてました。僕は先生と肩を組み先生の右乳を揉みました。

たまに乳首を指で押したり擦ったりすると先生がビクッと反応するのに興奮を覚えました。

乳首を摘むとジュッと服が染み込んだ水が溢れてきてまるで母乳みたいでした。

興奮した僕は先生の首元から手を突っ込み直でおっぱいをモミモミ。

先生「こら!ちょっバレたらどうするの?」

「大丈夫CAさんが後ろに行ってからやってるから」

先生「でもやめて」先生は体をねじらせ僕のパイ揉みを妨害しようとしてきます。

それでも僕は強引におっぱいをモミモミし続けます。

「もう邪魔しないでよ意地悪だな〜そんな先生にはこうだ!」

僕は先生の乳首を摘んで引っ張ったりコリコリしたりしました。すると先生は感じているのか体をねじる力が弱くなってきました。

先生の乳首は両方完全に立っていました。

先生「もう恥ずかしいからやめてよ」

「わかったやめるでもひとつお願いがあるんだけど僕をトイレに運んで欲しいな」

先生「え?無理よ服もこんなんだし手も縛ってるじゃない」

僕は先生の腕の縛りを解きました。

「これで行けるね?先生、来なかったら動画だよ」

先生「わかったよぉもう!」

先生は僕の体に手を添え少し前屈みで早歩きでトイレまで行きました。

トイレの中に着くと、先生は恥ずかしさで腰が抜けて座り込みました。

先生「はぁーもう最悪!というか僕くんなんでこんなことするのよ!」

僕は小便をしながら答えました。「この骨折先生が部活中にみんなに変な指示を出したせいで事故が起こったせいなんだよ」

先生「えっ?」

「僕は先生にイラついてるんだだから先生にこんなことをしてるんだよ」

先生「ごめんなさい!お金は渡すし全力でサポートするから許して」

「いやいやそんなんじゃない僕のセフレになってもらわないとね」

先生「そんなぁ」

「断ったら動画流すからね!さっおしっこ終わったから戻ろうか」

僕たちは席に戻り、着陸まで僕は先生のおっぱいを弄くり回しました。

着陸のことには乳首の水も乾いていました。

空港からバスに乗って学校に帰るのですが、その時は席が遠かったので、おっぱいを触れませんでした。

僕は学校に着くと何事も無かったように家に帰り家族にお土産を渡しました。

その日の夜は先生から奪ったブラジャーとパンツでシコりました。

これで話は終わりになります。

この話の続き

修学旅行も終わり2ヶ月が過ぎた頃学習発表会の時期がやって来ました。僕のクラスは担任が国語の担当なので国語で習った物語の劇をすることになりました。僕ら劇の役を決め、衣装や背景の準備に取り掛かりました。家から絵の具やダンボールや厚紙を持ってきて絵の具で色を塗ります。先生もノリノリで色塗り…

-終わり-
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