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タイトル(約 6 分で読了)

一回りも年上の高校時代の先生と結婚したら、毎日ただの性奴隷と化してしまった。

2019-10-29 21:15:03

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本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

去年の10月に結婚式を挙げて、ちょうど1年が過ぎた新婚さんです。

投稿している僕は今まだ21歳。今年の1月に成人式に出席し手計。

実はまだ大学生。まあ一応アルバイトはしていますが、、。

で、僕の妻なんですが、33歳で僕より一回り年上です。

実は僕が高校生の時の水泳部の顧問の先生で、1年生の時からずっと指導してもらっていました。

在学中も何となく、先生と生徒の間柄とはいえ、すこし仲は良かったのですが、その時はこんなことになるなんて全く思ってもいませんでした。

それが、卒業式の日。

先生のほうから思いもよらない告白をされたんです。

「卒業おめでとう!大学でも水泳するんだよね!がんばってね!」

とそこまでは、普通の会話だったのですが、

「先生ね、、。坂下君(僕のこと)のことを、大人の男性としてこれからお付き合いしたいなぁって思ってるの!これからも、坂下君に水泳の指導もしたいし、、。明日からは先生と生徒じゃなくなるでしょ?坂下君は、先生みたいな年上のおばさんには興味ない?」

それまで女性とお付き合いすらしたこともないし、普通に会話するのですら、緊張で声が上ずってしまうような僕だったので、何と答えたらいいのやら、、。

ただ、僕の部屋にはネットがつながっていて、エッチな行為の予習はかなりできていて、先生の水着姿で何度となくオナニーのおかずにさせていただいていたのも事実でした。

何が好きって、おっぱいフェチで、同級生とかの張りのあるおっぱいも好きですが、先生のボリューム感のある推定Gカップの巨乳は最高のおかずでした。

同じ巨乳でも、水着の横からハミ乳しているのは、先生だけだったし、、。

「先生、、。急にそんなこと言われても、返答できないよ、、。女の子と付き合ったことないし、、。」

と、どっちつかずな返答をすると、

「やっぱりそうだったんだぁ、、。でも、先生は1年生の時からずっと坂下君のこと見てて、練習も一生懸命だし、周りの部員にもすごく信頼されてるし、そんな坂下君が好きだなぁ、、。」

「あと、なんか、先生のインスピレーション!すごく、水泳を通じてずっと一緒に仲良くできそうな気がするの。だめかなぁ?まぁ、、。坂下君が良くても、坂下君のご両親がびっくりしちゃうかもしれないね!」

僕は、それだけのことで、あまりに飛躍した妄想をしてしまった。

「僕の両親がっていうことは、いきなり付き合って結婚しちゃうってこと?」

って聞いてしまった。

「そうだよ!近い将来、先生は坂下君の先生じゃなくて奥さんになるかもよ?だから、坂下君は今は今井先生!って呼んでるけど、下の名前で呼ぶようになるかもよ!」

「下の名前で?」

「そうだよ!坂下君のご両親もそうしてない?先生のことを、あゆみ!って呼ぶんだよ!お付き合いしてくれるんだったら、今からそうしてくれてもいいよ!サトシ!」

「サトシ!って、先生も僕のこと下の名前で呼ぶの?」

「そうよ!本当に冗談じゃなくて、考えといてね!!」

まさか、今井先生が僕と付き合う??

いや、嘘だろ?

そんなわけないよ、、。

4月になって、大学生活がスタート。

今井先生との話なんてすっかり忘れていた。

7月。

先生のほうから、僕のほうへ連絡が入った。

高校時代の部内の連絡網があって、今井先生は連絡先を知っている。

「大学に行っても、水泳続けてるの?」

「うん、、。続けてるよ。」

「そうなんだぁ、、。そっちの約束は守ってるんだね?」

「そっちって?」

「えーーっっ!!サトシッたら先生とお付き合いするって話。まだ返事もらってないよ!」

「それは、だって、、。」

「冗談じゃないって言ったじゃない!イエスかノーかだけでも教えてよ!」

僕は当然ながら、返事をするのにかなりの沈黙が続いた。

だって、そんなはずないと思って、忘れてしまっていたし、、、。

しかし、その沈黙を破り、僕は今井先生に返事をした。弱々しい、小さな声で。

「イエス、、。で、お願いします、、。」

「そうなんだったらもっと早くに連絡して返事を聞けばよかったよ!サトシ!うれしい。」

「僕も、、。わからないけど、、。うれしい??のかな??あゆみ、、。さん、、。」

「えーーっっ!!今初めて、あゆみさん!って言ったね!!」

その日を境に、僕と、あゆみさんは高校の時のように、週末ごとに、デートを繰り返した。といっても、室内プールに行って僕の泳ぎを見てもらったりとかがほとんど。

もちろん、プールの後にはホテルに行ってあゆみさんとのセックスも、、。

今まで、画面の向こう側で見るしかなかった行為が目の前で繰り広げられていると思うと、今までにない感情が毎週のようにわいてきていた。

あゆみさんは、僕の両親へのお付き合いの報告もわずか3カ月後という速さ。

両親からは、簡単に反対されると思っていたのに、

「あゆみさんにだけ、頼らずにあなたも、アルバイトして稼ぎなさいね!」

とか、

「あゆみ先生だったら、よく知ってるし、安心だわ!うちのサトシは、女の子に興味ないのかと思ってたところだし、、。先生よろしくお願いしますね!」

なんて言われる始末。

あゆみ先生の両親のほうにも、すぐに挨拶に行った僕。

そして、昨年の10月に結婚しました。

大学でも水泳を続けていたのは、幼いころからの集大成として、全国の学生の大きな大会に出たいという目標があったから。

もちろん、結婚するまでは、あゆみさんとも、同じ目標で頑張ってきていました。

それが、あゆみさんと結婚した瞬間からまさかの展開が待っていました。

それはある意味うれしい悲鳴ではあったのですが、、、。

それは新婚旅行から帰ってきて、いざ新生活が始まるという日。

もちろん、あゆみさんは学校の先生で帰宅時間は遅く、逆に僕は授業やバイト、部活の時間にもよりますが、あゆみさんより遅くなることはありません。

ただ、新居探しの時に、学校が終わったらすぐに家に帰りたいといって、あゆみさんは、学校から自転車で5分のところに新居を構えました。

その理由が、、。

あゆみさんが仕事から帰宅すると、食事よりも、何よりも一番にあゆみさんとセックスをすること。

もちろん、毎晩。

お付き合いしていたころは、いたってノーマルなセックスで、最後は正常位でフィニッシュとかだったはずなのですが、

「サトシのほうから動いちゃだめよ!サトシと私とのセックスは、私の好きなようにするの!わかった?だから、あゆみの許可なく、勝手に射精するのもダメなんだよ!!後、毎日するんだから、あゆみの知らないところでオナニーして、精子を出すのも禁止!!守れるわよね!!」

「急にどうしたの?あゆみ?今までそんなこと言わなかったよね??」

そういうと、僕のことを玄関口でそのまま仰向けにさせ、履いていたジャージをいとも簡単に脱がせ、下着ももちろん、、。

仰向けで、真上を向いた僕のチンポをあゆみはストッキング越しに踏みつけると、足の裏で前後左右に擦り付けた。

「先生ね、5年前から水泳部の顧問に立候補したの。なぜだかわかる?年下の高校生の元気で立派なオチンポさんいないかなぁって、、。それだけじゃなくて、先生の言いなりになるようなチンポ奴隷さんと出会うのをずっと心待ちにしてたのよ!そしたら、サトシが入部してきたの。」

「、、、チンポ奴隷、、。って、、。」

「そうよ、、。サトシは1年生で入部した時からすごく目立ってたわ!この子が3年生になって卒業するころにはどうなってるだろうって!」

「目立って立って、あゆみさんは僕のことをずっと、もっと速く泳げるようになるって、、。」

「何が全国よ!そんな簡単じゃないわよ!最初からサトシを私のものにするために、1年の時からほかの生徒より重点に教えることにしたの。サトシはそれにこたえて頑張った。私に疑いもなく、近づいてきてくれた。」

「だって、先生が泳ぎを教えてくれたし、、。」

「サトシは見る見るうちに、成長していった。私の期待以上だった。3年生の時には立派なチンポになってた。だから、サトシには水着のサイズを大きくしたら?って嘘ついて小さいサイズのものを渡してた。水着の中で窮屈そうにしてる勃起チンポを見て、サトシのチンポはあゆみのものってずっと思ってたのよ。」

そんな過去の話をしながらも、あゆみさんの右足は細かにずっと、僕の勃起チンポの上を動き続けていた。

そして、毎晩のセックスや、一切のオナニー禁止を言い渡されたのです。

もちろんその日を境に、僕のほうから勝手に腰を動かすことさえも禁じられました。

というか、あゆみさんの命令時にはあゆみさんが望むようなペースでピストンしなければいけませんでした。

あの日から約1年。

365日のうちのほぼ300日以上はセックスをしてきました。

もちろん、1日1回とは限りませんでした。

あゆみさんが、学校も、部活もない日は前日の朝から予告があり、その日の夜から翌日の夜にかけて地獄のようなセックスが延々と続きました。

今の僕は、水泳をしていたがっちりとした体形は影を潜め、水泳部の仲間からも一回り小さくなった体形を気にされるようになっています。

身長180センチに対して、78キロあった体重は筋肉が落ちてきたうえに、65キロまでウエイトダウンしています。

腰も鍛えてきたつもりでしたが、あゆみさんの命令で、鍼治療を受けるようになり、何とか腰の動きを保たせています。

にもかかわらず、あゆみさんが帰宅すると勝手に僕のチンポ奴隷が勃起してしまい、毎晩あゆみさんにもてあそばれてしまうのです。

今晩は、修学旅行であゆみさんは不在。

わずかなゆとりの夜を過ごしています。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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