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中学時代の先生のパンツとブラジャーを計画的に見てやった話(1/3ページ目)

投稿:2025-04-29 21:55:22

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本文(1/3ページ目)

名無し◆aBZ4B2A
前回の話

これは僕が中学1年の3学期から中学2年の2学期の間の1年間の話になります。B先生は産休に入ったA先生の代わりに1年間限定で赴任した音楽の先生でした。B先生は若くて顔も良く、男子生徒はもちろん、男性教員からも一目置かれていました。年齢はおそらく20代前半で教師になったばかりだと思います。髪…

続編希望の声をたくさんいただきましたので、続編を書かせていただきました。ただ最初の話を書いた時点で完全に忘れていた話であり、皆さんとコメントのやり取りをしながら少しずつ思い出していった内容となります。

そのためどうしても思い出せない部分は想像で書いておりますので、よろしくお願いします。

(そのあたりは結構都合の良い展開になっておりますのでご理解いただければと思います。)

またこれは僕が悪いんですが、前回の話の最後にこれから胸チラやパンチラをより一層狙うようになったと記載して、それに期待している方も多いと思います。

実際に狙って、結構見た、と言うのは事実なんですが、それを細かいところまで思い出せないと言うのが現状になります。

なのでこれからそう言った話を大量に期待していたと言う方は現時点では期待に添えないです。申し訳ありません。

ただ前回コメントをいただいて思い出したと言うこともありましたので、何かコメントをいただけると記憶が蘇るかもしれません。

あまり前置きが長くなりすぎても申し訳ないので本文に入ります。

前述の通り皆さんのおかげで思い出すことができた話になりますので、楽しんでいただければと思います。

-----

前回の話を読んでいない方は前回の話を読んでから読むようにしてください。

前回の話を読んでいただいている前提で今回の話を書いております。忘れてしまったと言う人は読み返していただくか、せめて先生がどんな人だったかを確認してもらえれば楽しめると思います。

-----

段ボールの一件以降、僕はより積極的に先生を狙うようになり、パンチラに関してはそれなりの回数は見ることはできました。しかし胸チラは先生の服装とシチュエーションが揃わないと狙っていても見ることは難しく、大きな収穫はありませんでした。

そんな状況の時です。僕の学校では学級旗と言う、9月頃に行う体育大会や文化祭で使用する旗を各クラスで作成するのが恒例となっていました。

どんなデザインの旗にするかは各クラスで決め、放課後にペンキや絵の具などを使って作成します。

多いのはクラスの担任の似顔絵だったり、何かのキャラクターだったり、動物だったり各クラスで結構オリジナリティーが出ていました。

そして2年生でもクラスで学級旗を作成することになりました。

今回の話はその学級旗を作るときの話になります。

まずは学級会で生徒同士で話し合ってどんな学級旗にするか決めます。

クラスで話し合った結果、僕たちのクラスはB先生が今年で最後であることが決まっているため、B先生の記念にもなるようにと担任・副担任の似顔絵をベースにすることに決まりした。

一応担任・副担任と言う形式にしていますが、今回の旗の主役はB先生にすることが決まりました。

この学級旗作成と言うイベント、僕も当然一年生のときに経験しているのですが、教室の床に大きな布製の旗を置いてみんなで作成していくため、床にかがんだり、前のめりになったりするのは当たり前でした。

そのため女子はパンチラ防止のためにハーフパンツの着用は必須で、人によっては胸チラ防止のため、体操着や部活の格好で参加していました。

うちの学校ではスカートの下にハーフパンツを履くことは禁止されていましたが、さすがにこのときは許されていたみたいです。

一年生のときにおいしい想いはなかったですが、上記のような特性上、当時の僕の中ではエロイベント化していました。

(普段履いてないハーフパンツを女子がわざわざ履く=パンツ見られたくないんだなと言う心理を想像してエロいなと思って見ていました。)

僕はこの学級旗作成と言うイベントを使ってB先生のエロい姿を見れないかと考えます。

先生をうまいこと屈ませたり、前のめりにさせることができれば、先生のおっぱいやブラジャー、パンツが見れるのではないかと思ったのです。

そのためにはなんとかして先生にも作業に参加してもらう必要がありました。

しかし基本的に学級旗は生徒だけで作ることになっているため、いくら先生のためとは言え先生にお願いしても参加してもらえる保証はどこにもありませんでした。

そもそも僕はB先生をメインに添えて、似顔絵にすることは賛成でしたが、似顔絵なら他のクラスもやっていることなので、それで本当にB先生の記念になるのかと思っていました。

僕は何気にこう言うのに結構こだわるタイプでどうせならこのクラスでしか作れないものを作りたいと思っていました。

結局その日は良い案が浮かばず、担任と副担任の似顔絵にすると言う大きなテーマだけが決まって終えました。

ちなみに裏ではこっそり担任と生徒たちの間でB先生に作った旗をプレゼントすることが決まりました。旗は基本的には学校のイベントで使用するため、三学期には不要になるため、問題ありませんでした。

ここからはクラスの中で絵がうまい子がデザインを作って、そこからみんなで旗に色を塗って仕上げていくことになります。

デザインを考えるのは女子の絵の上手い子になり、いくつか候補を作ってもらってその中から決めることになりました。

数日後のホームルームでデザインの候補がいくつかできてきて、その中からデザインのベースになる似顔絵が決まりました。

デザインが決まったのでこれから本格的に学級旗の作成に入ることになります。そして先生から学級旗作成に向けて以下のルールの提示がありました。

・女子も男子も毎日必ず1人は参加すること。

・1人最低1回は必ず参加すること。

この手のイベントは基本的に男子はめんどくさがって参加したがらず、ほとんど女子に任せがちです。男子でも一部の生徒が参加するだけでほとんどの生徒は参加しません。

そのため先生は女子だけではなく、必ず男子も参加すると言うルールを設けたのでしょう。

要するに先生は女子ばかりに任せるなと男子に言いたいのでしょう。

B先生からの提案でした。B先生は若くて産休の先生の代わりであったため、正直言って僕は舐めていました。担任も担任で酷かったため、B先生のクラスになったときは『このクラス酷くない?終わったな』と子供心ながらに思っていましたが、今考えると先生はとても良い先生だったように思います。

本当にB先生は若くして僕たち生徒と担任を本当に良く引っ張っていました。

もう一つのルールは意外と悩ましい問題で、学級旗の作成は放課後に行うため、部活に力を入れたい生徒は部活優先で男女問わずあまり参加したがらない(できない)のです。

強い部活や大会とかが近い部活は女子でもあまり参加できない子もいました。

そう言った事情もおそらく汲んで、1人最低1回としたのだと思いますが、僕はすぐこのルールの穴に気付きます。

『1人最低1回は良いけど、どうやってそれを確認するんだろう?先生たちがずっといて確認するの?さすがにしないよね?』

要するにどうやって参加したかを確認するのか気になったんです。

これだと男子の一部はおそらく参加したことにしてしないでしょう。

極論、先生がいないときに参加してたと言えば済む話になりますし。

先生は生徒全員参加させたい、僕は先生を参加させたい、先生のおっぱいが見たい、ブラジャーが見たいパンツが見たい。

そしてこのクラスでしか作れないものを作りたい。

この全てを実現できる良い案が思い浮かびました。

それは学級旗に僕たちの手形と名前を入れることでした。学級旗自体を作成に参加した証とする方法です。

1年のときに他のクラスがやっているのを思い出してひらめきました。

つまり参加したら学級旗に手形を押してそこに名前を書く。そうすれば誰が参加したかがわかるはずです。

名前だけと言う意見もありましたが、それだと質素すぎるので、手形も加える形にしました。

そして先生2人も手形を押すことを提案します。

B先生の記念とするなら2人の手形と名前があった方が思い出になって良いと言う理由です。

先生たちはこれを承諾し、クラスの生徒全員と先生2人の手形が学級旗に押されることが決まりました。

まぁB先生の記念になるから手形を押してほしいと言うのは建前で、本当の目的はもちろん学級旗にB先生に手形を押させて前かがみにさせてB先生の大人おっぱいを見てやるためでした。

そして先生が提示したもう一つのルール。これをどうするか。これは実は簡単で僕が毎日参加すれば良いだけの話です。

僕も部活をやっていましたが、そこまで力を入れてやっていたわけではないので、僕は毎日参加するのは全然問題なかったです。

むしろB先生目当てで毎日参加しようと思っていたので好都合でした。余計な言い訳を考える手間も省けるので、B先生の方からこのルールを提示してくれたことにより、それが毎日参加する理由となり大歓迎でした。

僕がそんな感じのため、僕がそれを他の男子に伝えると他の男子もその意見に乗っかり男子のルールが決まりました。

男子は僕が毎日参加、他の生徒は参加できる好きな日に参加。

女子はどのように決めたかわかりませんでしたが、先生も女子は信頼しているのかあまり詳しいことは確認していない感じでした。

(贔屓に少しイラッときており、より一層先生のエロいところを見てやろうと言う思いが強くなっていました。)

僕は決めたルールのとおり、学級旗作成に毎日参加していました。

毎日参加していることで良いことが二つありました。

一つは学級旗作成中のB先生の行動を把握できることでした。

まずB先生は毎日必ずどこかで様子を見に来ると言うことがわかりました。

しかも親身になって旗の近くで作業中の生徒に声をかけている感じでした。

ミニスカートの日は色々と動き回り、立って声をかけている状態ですが、ロングスカートやズボンの日は一緒にしゃがんでどのように進めていくかとか話し合っている感じです。

これは僕にとってかなり好都合でした。B先生が毎日来てくれるのは願ってもないことでした。それだけチャンスが増えると言うことですから。

前回の話でB先生はズボンとスカートの割合がだいたい半々でスカートのときはミニスカートが多かったと書きましたが、ズボンの中でも着用率が高いものがありました。

それが黒のチノパンでした。

B先生はなぜだかわかりませんが、このチノパンを履いているとき絶対にいつもベルトをしていなかったのです。

そしてB先生がそのチノパンを履いて見周りにきた日のことです。

先生はズボンのため安心しているようで、いつものように作業をしている生徒の近くに腰を降ろします。そしてそれはちょうど僕の左隣でもありました。

そのときです。B先生の背中の方にふと目をやると、しゃがんだことにより先生の来ていた服がずり上がる形になり、先生の腰が露わになっています。

そして黒のチノパンからパンツがはみ出しています。

先生がなぜベルトをしていないのかわかりませんか、チノパンは少しウエストのサイズがあっていないみたいで、腰との間に結構な隙間ができてゆるゆるな感じです。立っているとそうでもないかもしれませんが、しゃがむと手をいれられそうなくらいの隙間がありました。

そのため結構な範囲、先生のパンツが見えています。この日はベージュのパンツでした。

ベージュと言うと少し地味な印象があったので、『B先生ベージュなんて履くんだ』となんとも言えない気持ちになりました。

ただスカートの日しか見れないと思っていたB先生のパンツがチノパンのときでも見れると言うのはこれからに向けて大きな収穫でした。

しかもスカートのときと違って先生も無警戒の状態なので、ずっと見してくれる、ずっと見ていられるのも良かったです。

僕はスカートの日とチノパンの日で先生のパンチラを狙います。スカートの日はさすがにガードがかたく、容易にしゃがんだりしません。

一方、チノパンの方はノーガードの状態なので、パンツ見放題です。

先ほどのベージュに加えて、白、黒、薄ピンクなど王道の色で僕の目を楽しませてくれます。

(学級旗作成のとき以外でもパンチラを見ていましたが、このときまでに見れた色が上記の4色になります。)

僕はこのときB先生がどんな色のパンツを履いているのか全て把握してB先生のパンツデータベースを作ってやろうと思っていたので、一日でも見た色はしっかりと記録に残すようにしていました。

20年以上経った今でもそのメモは残っています。ただ残念ながら色しか書いてなかったので、日にちや回数も残しておけばもっと色々と使えたのになと後悔もしております。

そうやって僕は着々と先生のパンツデータベースを増やしていきますが、やはり見たいのはスカートからのパンチラ。いわゆる腰パンではなく一般的に言われるパンチラでした。

このパンチラを見るためには当然チノパンではなく、先生がミニスカートである必要がありました。ですが、先生はミニスカートでしゃがむことはまずないでしょう。

それはこれまでの先生の動きから見ても明らかでした。

毎日参加することでこう言った先生の行動や動きがわかるのは今後の計画を考える上でかなりのメリットでした。そしてたくさんのパンツも収穫できました。

二つ目は僕が毎日参加していることで、僕がある程度決定権を持てたことです。

今日はこれをここまでやるとか、昨日ここを塗ったから今日はまだ乾いていないから触らない方が良いとか、多少口出ししても疑問に思われないと言うか、むしろ引継ぎ担当みたいな役割になれたことです。

そうやって僕は先生の行動と旗の進捗状況をおさえながらミニスカートの先生からどうやってパンツを見てやろうか、いろいろと思考を巡らせます。

なんとしても先生の鉄壁のガードを突破してスカートからパンツを見てやろうと必死になります。

まずは先生の行動を思い出します。

先生は毎日顔を出し、ミニスカートの日はしゃがむことなく動き回る。

『動き回るなら鏡でも仕掛けて鏡越しに先生のパンツを見る?』

(まだスマホはもちろんガラケーすら中学生では持っていない時代です。)

さすがに鏡はバレそうでリスクが高すぎです。しかもせっかくなら鏡越しではなく生のパンツが見たいです。B先生の生パンツを。この目で。

ちなみに先生はミニスカートのときは大抵ストッキングを履いていたのですが、パンストではなくガーターストッキングでした。

今考えると少し珍しく、パンストの日ももしかしたらあったかもしれませんが、僕が知る限りではなかったです。

むしろ先生がいつもガーターストッキングだったので、僕は当時、女の人のストッキングは全て先生の履いているようなガーターストッキングのような太ももまで覆われたもので、それが普通であると思っていたぐらいです。

なので先生のミニスカートからのパンチラ=ガーターストッキングでの生パンチラのイメージでした。

ですが、先生のパンツは見たいものの良い策が思いつきません。

油断させてしゃがませるのも成功率はかなり低そうです。しゃがませられたとしてもガードされてしまう可能性が高いです。

やはりハプニング的な何かじゃないと難しいなと思いましたが何も案はうかばず、仕方なくその日は諦め、また後日考えることにしました。

次の日、B先生はミニスカートに肌色のストッキングでした。

僕がまだ何も先生のパンツを見るための策を思いついていないのにB先生はミニスカートを履いてきています。

どうせならまだほぼ確実にパンツを見ることのできるチノパンの方が良かったので、この日はツイてない、最悪だなと思っていました。

これほどミニスカートの日の先生を恨んだ日はありません。

『先生のパンツ、今日は何色なんだろう?』

作成中のパンツデータベースを思い出しながら僕は見れることのない先生のパンツを想像します。

そうして悶々としながら放課後になり、学級旗作成の時間になります。

しばらくするといつものように先生が見回りにきます。

僕はなぜかこの日、より一層先生のパンツが見たい思いが強く、ずっと先生を追っていれば何かの拍子にパンチラが見れるのではないかと思い、一縷の望みにかけていつも以上に先生の動きを目で追ってました。

相変わらず先生は色々なところに動いて、いろんな生徒と話しています。

すると僕はあることに気づきました。

学級旗作成時には絵の具とか作成に必要な様々な道具が床に置かれていました。そして先生は移動の度にそれらを跨いでいることに気づきました。

更に先生の足の音。

時節「コツコツコツ」と音がします。ハイヒールまでは行きませんが、ヒールが高い靴を履いています。

今まで先生のおっぱいやパンツで頭がいっぱいで、履いている靴まで意識したことがなかったので、このとき初めてそう言った靴を履いていることに気づきました。

ヒールか。なるほどね。

僕は周りを見渡します。

先生のパンツを見る良い計画が思い浮かびました。

先ほどまでは先生がミニスカートを履いてきたことを残念に思っていましたが、今は違います。

これから先生の生のパンチラをこれから見れそうなのですから嬉しさしかないです。最悪だと思っていた日が最高の日に変わっていきます。

『先生のパンツは何色なんだろう。』

再び先生のパンツデータベースを思い出して、これから見ることのできる先生のパンツを想像します。

『白?黒?薄ピンク?ベージュ?』

それとも

『今まで見たことのない新しい色?』

新しい色ならそれはそれで新たにB先生のパンツのデータが更新されて嬉しいですし、その中で思い当たるような色でもベージュと比べるとほとんどが当たりの部類でした。

ハズレはベージュだけ。

ここまでくると先生のパンツでくじ引きをして遊んでいる感覚です。

『ベージュだけはやめてくれ!』そう思いながら先生のパンツを見る準備に入ります。

僕はまず先生が通るであろう場所に自分のカバンをセットします。僕は普通のカバンと部活用のカバンを二つ持っていたので、それらを横に並べて自分の後ろにセットします。

このとき二つのカバンの間を少しだけ空けておきます。どれぐらい開けるかと言うと、先生の足がカバンの間に置けないぐらいです。

そうするとどうなるか。先生はカバンの間に足を置けないので、二つのカバンを一緒に跨ごうとするはずです。

二つ跨がせるのなら揃えて置いた方が確実かもしれませんが、少しでも間を置いたのは跨ぐ幅を1ミリでも多くするためです。

そして僕の二つのカバンの横に置くもの、それは一枚の新聞紙です。

新聞紙自体は絵の具とか使いますし、結構いろいろな用途で使えますので、ほぼ毎日準備してありました。

この配置で物をおけば先生は僕のカバン二つを跨いで新聞紙に着地するはずです。これが僕の狙いであり、先生のパンツを見るための秘密兵器です。

新聞紙は教室の床のような素材の上に一枚だけ置くとかなり滑ります。ものを跨いだ状態だと余計に滑りやすいと思います。

そして先生の靴。ヒールの高い靴のため普通の靴に比べるとバランスが取りづらいはずです。そしておそらくヒールの素材だと新聞紙に着地したときにより滑りやすいはずです。

僕の計画は先生に僕の荷物を跨がせて新聞紙に着地させ、足をすべらせて転倒させるようにします。

このときおそらく先生は大きく前に足を開き開脚状態のまま転ぶので、そのときに開き切ったミニスカートからパンツを間近で見てやろうと言う計画です。

ミニスカートで開脚状態で転倒となるとかなりの広範囲のパンツが見えるはずです。

ただすぐに一つだけ懸念点が思い浮かび、先生が僕の方にうまく足を向けて開いてくれるのかが気になりました。

先生が前に転んだり変な転び方をしたらパンツがうまく見えない可能性があります。

そのためにはなんとかして先生の体重を僕と反対側に持っていかなければなりません。

先生が僕と反対側に倒れれば必然的に先生の足は、スカートは僕の方を向いて開かれます。

僕は自分だったらどうしたら反対側に転ぶかを想像しました。それは反対側から何かが急に飛び出してきたり、邪魔されたりしたときだなと思いました。

『先生がカバンを跨ぐ瞬間に自分のカバンに手を伸ばせば良いのか。』

そうすれば先生は急に現れた僕の手に当たらないように避けようとして反対側に体重をかけるはずです。

しかも何もしないより転びやすそうです。これなら新聞紙無くてもいけるかもと思いましたが、保険のためそのままにしておきます。

『早くこい。早くこい。早くこい。』

『パンツ見せろ。パンツ見せろ。パンツ見せろ。』

この作戦の欠点は先生が僕の後ろを通ろうとしないと意味がないところでした。。。

僕が先生を呼ぶこともできましたが、それだと先生は僕のところに来るのでそれは意味がありません。

先生が僕のカバンを跨いで後ろを通り抜けてくれないとダメなんです。

僕は今時計の針で言うと12時のところにいるとします。先生は2時半ぐらいの場所にいます。9時ぐらいの場所に行ってもらうのがベストでした。

僕は少し考えて9時の方を指さして

「そういえばそこってどうなってるっけ?大丈夫?」

と先生がそちらに気を向けるように言葉を発しました。

毎日参加していて状況を知っているからこそできる質問でした。

毎日参加のメリットを最大限活用します。

そこにいた女子が何やら回答を始めますが、女子の回答なんて正直どうでも良いです。これは先生を動かす餌なんですから。

女子の回答について僕が更に否定気味に回答します。否定気味に回答することで少し問題があるように見せるためです。

すると先生が明らかにこちらを気にし始めました。先生の性格上、問題が起きていそうだとそこに行って話を聞く傾向はずっとありました。

『来るかな?』

僕がそう思うと、先生はこちらに向かって半時計回りに動き出したのがわかりました。

『さすが先生!やっぱり来ると思ったよ!この調子でそのまま僕のカバンも跨いでね。』

先生は反時計回りに2時半から9時の位置に向かいます。

そして僕のいる12時のところには先生のパンツを見るための巧妙な罠が仕掛けられています。

『早くこい早くこい早くこい』

『パンツ見せろパンツ見せろパンツ見せろパンツ見せろ』

先生のミニスカ大開脚パンチラが拝めるときが刻一刻と近づいてきます。

僕も先生のカバンを跨ぐタイミングに合わせてカバンに手を伸ばす必要があるので、女子の回答を聞いているフリをして後ろに神経を全集中させます。

あとは先生のパンツくじ引きでベージュと言う唯一のハズレを引かないことだけです。

『ベージュ以外!お願い先生!!』

こればかりは祈るしかありませんでした。

最後のお祈りをして先生が僕の後ろを通るのを待ちます。

先生が来ました。ですが、僕のカバンの前で止まりました。

『えっ??』

「ちょっと!!これ〇〇のカバン?こんなところに置いとかない!!」

先生は僕に暗にカバンを退かすように言っているようです。

これには焦りましたが、今カバンを退かすわけにはいきません。自分からカバンを退かした瞬間、全ての計画が水の泡になってしまいます。

僕は女子と相談中(嘘)のため、先生の言葉を無視します。

『お願い先生。今だけは見逃して。僕にパンツ見せてからにして。今はそのままカバンを跨いで』

僕の願いが通じたのか先生が仕方なく僕のカバンをまたごうとします。

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