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体験談(約 11 分で読了)

【超高評価】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった❺(1/2ページ目)

投稿:2025-04-14 08:43:02

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名無し◆JmZWclA
最初の話

「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」#ブルー「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」#オレンジ「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」#ブルー「そう言ってもらえると助かるわ。」#オレンジ話のスタートは、1週間前。…

前回の話

2日目のお風呂も終え、1日が終わろとしていました。今日のお風呂では、妻の妹である麻衣ちゃんに、もう少しで挿入してしまいそうとなるくらいに興奮してしまったり、突然麻衣ちゃんにペニスを咥えられ、しかもそのまま射精してしまったりと、自分自身を戒めるべき点も多数見受けられました。しかし、昨日から突然…

妻が海外出張に出かけて3日目、言い換えるならは、麻衣ちゃんのお世話を単独でする様になって、3日目の朝は、妻からの電話で始まりました。

麻衣ちゃんをハザの上で寝かせたまま、ソファーに腰を下ろしたまま迎えた朝、妻から電話がありました。

その電話に、麻衣ちゃんも当然ながら、気がついて起きました。

「おはよう、どう日本は?」

「おはよう、日本はまもなく午前8時。さっき起きて、朝食の用意をしていたところだよ。」

「そうなの。こちらはまもなく日付が変わるところ。麻衣、あなたの言うことをちゃんと聞いてくれているの?」

「もちろんだよ。麻衣ちゃんも規則正しく生活出来ているよ。」

「良かった、あなたに全て任せて、急いでこっちにきたものだから、心配してたの。麻衣の世話だけでも大変でしょう。ごめんなさいね。」

「大丈夫だよ。何とかやれていると思うよ。」

「麻衣の下の世話まであなたに押し付けて来たのが、申し訳なくて。」

麻衣ちゃんに目くばせしてから答えました。

「大丈夫だから。気にしないでもいいよ。」

「そう言ってもらえるならありがたいわ。」

「で、いきなりなんだけど、出張、しばらく伸びるかも知れないの。」

「そうなの?」

「少しトラブルもあって、当初1週間ほどって言っていたのが、早く帰れて1ヶ月ほどになりそうなの。」

「おっと、それは大変だ。こちらは気にしないで構わないから、しっかりと仕事をこなしておいでよ。」

「ありがとう。そう言ってくれると助かるわ。」

「麻衣は、起きてるの?」

「起きているよ。電話、替わるから少し待ってね。」

待たずとも、私の膝の上で、麻衣ちゃんは初めから全部きいていました。

初めからスピーカーにしてでんわしたいるのですから。

それでも、さすがにそうは伝えられません。

麻衣ちゃんも、理解してくれたみたいで、一呼吸おいてから、電話にでました

「お姉ちゃん、替わったや。麻衣だよ、おはよう。」

「おはよう、麻衣。どう手は大丈夫?」

「うん、お兄さんに色々とお世話になってるけど、大丈夫だよ。」

「お兄さんには、可愛がってもらっているよ」

「良かった。それが一番心配だったの。」

「お姉ちゃん、麻衣ももう成人してるんだよ。そこまで心配してくれなくても大丈夫だよ。」

「帰国、少し先に延びてしまったけど、安静にしててね。あと、必要なものがあったら、私のものは何でも自由に使っていいからね。お大事にね。」

「うん。お姉ちゃんありがとう。感謝しているね。」

「感謝だなんて、姉妹よ。」

「ありがとう、お姉ちゃん。」

「お兄さんに電話かわるよ。」

妻から麻衣ちゃんとの話をひと通り報告を受け、電話を切りました。

簡単に整理すると、妻の留守が延びたってことです。

「お姉ちゃんの、帰国延びたんだよね。」

「そう言っていたよね。」

「ということは、それまでお兄さんと2人っきりの生活がつづくんだよね。」

「そうなるね。」

「お姉ちゃんのものは、麻衣が必要になったら、自由に使っていいと言ってたし。」

「何か使いたいものあるの?」

「そりゃ、ありますよ。」

「例えば?」

「お兄さん❗️」

「何それ、どういうこと?」

「お兄さんを自由に使わせてもらうんだぁ。だって、お兄さんはお姉ちゃんのものだもん。」

「毎日、おトイレのあとも拭いてあげているじゃん。それ以上になの?」

「それはまだ分かんないよ。徐々に考えておくからね。」

「それよりも、朝のおトイレは行かないの?」

「麻衣もそう思ってた。オシッコに行きたいよ。溜まってそう。」

「よし、麻衣ちゃんがお漏らしする前に行かないと、大変なことになるね。」

「お兄さんのバカ。お漏らしまではしませんよ。」

「絶対にしない?」

「しませんよ。我慢もできますからね。」

ちょっと口を尖らせた麻衣ちゃん、少し拗ねた表情の麻衣ちゃんも、なかなか可愛らしいものがあります。

ここで、私のイタズラ心に火がつきました。

毎度の様にトイレに入って、麻衣ちゃんのズボンを下げてあげるタイミングで、麻衣ちゃんのズボンの腰の紐をキツく結んだのです。

両手手が不自由で、ズボンの上げ下げもままならない麻衣ちゃんに、ズボンの紐など到底解くことなんてできません。

気がついた麻衣ちゃんも焦り始めました。

朝一番のオシッコをトイレに入ってからダメと言われたのですから。

「お兄さん、嘘よね、冗談だよね。解いてくれるよね。」

「あれ、さっき麻衣ちゃんは、お漏らししない、我慢のできる子だって言っていたよね。」

「それは......」

「それは言葉のあやってことですよ。お願い、解いて下さい。」

「そうなの。我慢できない子だなぁ。」

しばらく放置に入りました。

麻衣ちゃんの表情に焦りも出てき始めました。

何度も麻衣ちゃんから解いて欲しいとの要望はありましたが、全てスルーしています。

さらにしばらく待つと、さらに脂汗まで出てきています。

そろそろ本当に限界みたいです。

「お兄さん、本当にお願い......」

「紐を解いて欲しいの?」

「お願いします。」

「では、前からオシッコするのを見ててもいいかな?」

「......」

「ダメなの。解くのはやめようかなぁ...」

「.....見てもいいです。だから...紐を、解いて下さい。」

「それと、撮影もいいかな?」

「えっ.........でも、いいです。何でもいいから、紐を解いて下さい。もう、限界です。」

もう、時間的余裕は全く無いようです。

スマホを動画モードにし、麻衣ちゃんのズボンの腰の紐を解いてあげました。

麻衣ちゃんは、慌てて便座に座り、一気に放尿しました。

いきなり、ジャーっと、溢れ出す様に出していました。

「ふぅ〜....」

麻衣ちゃんは出し終えると、安堵からか大きく息を吐きました。

そして、いつもの様に立ち上がりました。

ここで、先ほどからの撮影に改めて気がついた様です。

「お兄さん、もしかして、まだ撮影っているの?」

「あぁ、撮らせてもらったよ。麻衣ちゃんのオシッコ姿をね。」

ここでスイッチをオフにし、撮影をやめて麻衣ちゃんのアソコ周辺を拭いてあげました。

拭く時に、麻衣ちゃんのクリトリスを強く摘むと、麻衣ちゃんから

「キャっ」という声も聞けました。

「お兄さん、今はオシッコなんだからイタズラはやめて下さいよ。そんなことされたら、オシッコのたびに、麻衣の体が反応しちゃいますよ。」

「おや、ほんの数時間前まで、処女だった子の発言とは思えないねぇ。麻衣ちゃんは本当にエッチな子だよ。」

「お兄さんが、そう仕向けているんじゃないですか。」

「嫌なら、今後一切、麻衣ちゃんの体にはイタズラしながらけど。もちろん、気持ち良くなんてしてあげないからね。いいのかな。」

「もう、ズルいですよ。女にだって、男の人と同じくらい性欲もあるんですよ。そんなことを言うなんて酷すぎますよ。」

「それなら、イタズラしてもいいかな?」

「分かりました。もう好きにして下さい。」

「よし、了解致しました。今後、僕の好きなタイミングでイタズラさせていただきます。」

「もう、お兄さんたら......」

麻衣ちゃんの服を着せ、朝食の準備をし、僕は仕事、麻衣ちゃんは昼寝と、それぞれの時を過ごしました。

昼食も挟んで、再びそれぞれの時間を過ごし、夕方となりました。

「麻衣ちゃん、買物に行こうと思うんだけど、麻衣ちゃんも行く?」

一日中、暇を持て余していた麻衣ちゃん。もちろん誘いにのってきました。

といっても、行くのは近所のスーパー。

それでも、うちに来て以来、病院以外の外出をしていない麻衣ちゃんにとっては、充分にお出掛けなのです。

今日の麻衣ちゃんの家着は、ジャージの上下だったので、そのままの姿で簡単な外出なら可能です。

麻衣ちゃんを連れて、近所のスーパーで買い物をしました。

私が選ぶのは、主に毎日の食材。

麻衣ちゃんは、暇な時に食べるお菓子が中心です。

買物を済ませ、隣にあるドラッグストアにも寄ります。

「麻衣ちゃん、コンドームを買っておく?」

麻衣ちゃんは、すごく恥ずかしそうな顔をしています。

「それとも、もうしないかな?」

「......お兄さんのバカ。するに決まっているでしょ。」

「それなら、やっぱり買っておく?」

「お姉ちゃんと使っているのを使うと、バレてしまうかもしれないよ。それにやっぱり、つけた方がいいよね。」

「それとも、麻衣ちゃんは生がいい?」

「もう、こんなところで言わないで下さいよ。買いましょう、買っておきましょう。」

私は、安価な大箱を手に取りました。

「ちょっと、お兄さん。144個入りって書いてますよ。お姉ちゃんが帰ってくるまで、どんだけ使うつもりなんですか?」

「さすがに、こんなには要らないか。」

と、通常の1ダース入の物を手に取りました。」

「やっぱり、お兄さんのって大きいんだぁ。これ、Lサイズって書いてある....」

私は無意識に普段使うサイズを手にしていました。

麻衣ちゃんは、目ざとくそれを見て、少しはにかんでいました。

帰宅し、夕食も食べました。

次はお風呂タイムです。

「麻衣ちゃん、そろそろお風呂に入ってエッチなことでもする?」

「えっ、お兄さん、今なんて言いました?」

「麻衣ちゃんには何て聞こえたの?」

「......お風呂に入って、エッチことでもするってきこえましたけど......」

「うん、そう言ったよ。しないの?」

「お兄さんって、こんなにストレートな人でしたっけ?」

「もちろん、嫌なら構わないよ。無理強いなんてしないから。」

「もう、ほんと意地悪なんですね。いいですよ。構わないですよ。」

「何だか、嫌々みたいだなぁ。僕だけしたくて、麻衣ちゃんはどちらでもいいみたいな......」

「もう、意地悪。麻衣もお兄さんとしたいです。お兄さんとSEXしたいです。」

「おっと、僕はそこまでは言って無いよ。SEXするなんて言ってないのに。麻衣ちゃんがしたいんだったら。」

「もう、バカ。お兄さん、ズルいよぉ。」

「そんな顔した麻衣ちゃんも可愛いよ。」

麻衣ちゃんのアゴを少し持ち上げ、唇に軽くキスをしました。

麻衣ちゃんの骨折した両手を防水様の袋で覆い、手の準備完了です。

「よし、お風呂に移動だ。麻衣ちゃん、行くよ。」

麻衣ちゃんを連れて洗面所に移動します。

麻衣ちゃんの着ているジャージを手際よく脱がせ、下着も取って、一糸纏わぬ姿にしました。

「鏡に写る麻衣ちゃんの姿も可愛いよ。まるでアイドルかモデルさんみたいだね。」

そう言って、私は麻衣ちゃんの背後から両手でハグしました。

麻衣ちゃんは、首だけ後ろを向きます。

もちろん、私はキスしてあげます。

両手で麻衣ちゃんの胸を触りながら、麻衣ちゃんの首周辺に舌を伸ばしました。

麻衣ちゃんの体は、みるみる赤くなり、息も少し荒くなってきました。

乳房を触りながら、乳首に触れると、ビクッと動きます。

麻衣ちゃんの腕を持ち上げ、脇に舌をふれると、

「お兄さん、お風呂まだだよ。まだ洗っていないよ、汚いよ。」

「僕にとって、麻衣ちゃんに汚いところなんてどこにもないよ。むしろ、洗う前の麻衣ちゃんの方が愛おしいくらいだよ。」

「......そんなぁ、お兄さんって......」

改めて、麻衣ちゃんの脇を舐めてみます。

麻衣ちゃんの脇は少し汗ばんでいました。もちろん、フェロモンの香る匂いもしています。

麻衣ちゃんの脇の香りも、入浴前ならたっぷりと楽しめます。

「あぁ、いい匂いだよ。ものすごく、そそられる匂いがするよ。」

「やだぁ、やだって、お兄さん、そんなこと言わないでよ......お願い......」

ミスコン準グランプリの麻衣ちゃん、誰が見ても振り返るような麻衣ちゃん、美しさの中に可愛らしさをたっぷりと残す麻衣ちゃん。

こんな麻衣ちゃんが、全裸で嫌がりなかまら、恥ずかしがっている姿は、他では見れません。

反対の脇も楽しみました。

もちろん、その間、空いている手では、当然の様に、麻衣ちゃんの胸を可愛がり続けていました。

背中の骨に沿って、舌を這わします。

麻衣ちゃんの体は、ビクビクっと震えていました。

麻衣ちゃんの後ろにしゃがみ込み、麻衣ちゃんの脚を広げさせました。

麻衣ちゃんの可愛らしいお尻の穴まで、当然丸見えです。

軽く息を吹きかけると、麻衣ちゃんが

「いや〜ん....」

と、声を上げました。

さらに続けて、麻衣ちゃんのお尻の穴にキスをしました。

「えっ、えぇぇ....そこはお尻の穴だよ。キスなんてしたら本当に汚いよ。」

ここで、気がつきました。

麻衣ちゃんがこの3日、大きい方をしていないことを。

「麻衣ちゃん、ここ3日、ウンチしていないよね。」

「えっ、今、そんなことを言います?」

「していませんよ。出してませんよ。」

「今夜出なかったら、明日は考えないとね。」

「嫌だ、そんなこと言わないで下さいよ.....」

「おまじないしておくね。」

麻衣ちゃんのお尻の穴をチューっと、強く吸ってやりました。

「だからもう.....そこはもうダメだって言ってるのに......」

今度はそっと、麻衣ちゃんのオマタに手を伸ばしました。

ぷくっとした可愛い膨らみの間にスリットがあって、ピンク色したお肉が顔を出しています。

赤貝なんてグロテスクなものではなく、麻衣ちゃんの割れ目は神秘的、そのものです。

ゆっくりと指先を這わし、往復させます。

時に麻衣ちゃんは、体をビクッと動かしてします。

麻衣ちゃんのお肉の中に、新鮮なキズを見つけました。

たぶん、昨晩の破瓜の痕跡なのでしょう。

少し痛々しくも見えます。

でも、それ以上に麻衣ちゃんが求めてくれているのもヒシヒシと伝わってきました。

目の前に立つ麻衣ちゃんの体は、気持ち良さによるものか、微妙に震えています。

麻衣ちゃんのアソコの下に顔を入れ、舐めてみます。

「うわぁ〜、お兄さん、気持ちいい〜」

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