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体験談(約 27 分で読了)

中学時代の先生のパンツとブラジャーを計画的に見てやった話(2/3ページ目)

投稿:2025-04-29 21:55:22

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本文(2/3ページ目)

『キタ!』

先生が右足を挙げて、僕のカバンをまたごうとしているのがわかりました。

『今だ!』

僕は先生のタイミングに合わせてカバンに手を伸ばします。

「ちょっ!!」

先生にカバンの前で止まられたのは想定外でかなり焦りましたが、決して自分で邪魔なカバンを退かすのではなく、僕自身に自分のカバンを退かせようとする。

考えてみればすごく先生らしい対応でした。ありがとうございます。おかげで先生のパンツが見れます。

先生のありがたいご指導のお返しとしてしっかりとそのパンツを目に焼きつけさせていただきます。

『さぁて先生のパンツはどんな色かなぁ』

僕にいきなり手を出された先生が片足立ちの状態でよろめいているのがわかりました。

それでもなんとか先生は持ちこたえて右足を新聞紙に着地しますが、着地の瞬間、おもいっきり右にズルッと盛大にすべります。

そして先生が派手に僕の反対側に転倒しました。

計画通りです。

先生は僕の予想通り前後に大股を開いて倒れています。

そして大きく開き切ったミニスカートからパンツが丸見えです。そしてもちろんガーターストッキングです。

『うふおぉぉーーー!!うっっひゃーー!!ひゃっっはーー!!ヤッッッッッバ!!!』

純白のリボン付きパンツ。

エロすぎです。

『うわっ!リボンとかついてるんだぁ。へーー』

『あの先生がリボンつきパンツかぁwww』

興奮しながら目の前に現れた先生の純白の楽園をじっくりと舐めまわすように観察します。

『ありがたいご指導のお返しだからなー。しっかり見てあげないと』

『エッロイなー。先生の純白パンツ。』

自分が望んで作り出した状況とは言え興奮が収まりません。

先生の純白パンツの半分くらいが丸見えです。パンツの前後を分ける横線も見えていてとてもエッチです。

(ごめんなさい。この線すごく好きなんです。)

『無様にこけてパンツ丸見えとかエロすぎだよ先生。』

しかも先生のパンツをよーく見るとパンツのリボンが少し前に丸まっているように見えました。それが結構普段から使われてそうな感じが伺えてよりエロさを引き立てます。

『これ、先生が日頃から良く履いているパンツなんだろうなー。』

『ホントエロすぎ。』

『前に見た白のパンツの全容はこんな感じなんだね。しっかりと先生のパンツデータベースを更新しておくね。』

『先生の白パンツはリボン付き、リボンは少し前に丸まってる。良く履いてそう。』

先生がスカートを履いた状態にも関わらずパンツ丸見えと言うのも良く、スカートを履いているのに全く機能していない、スカートの意味がないと言うのが今の先生の無力感を感じさせます。

『それにしても派手にこけて派手に見えたなぁw』

ちなみに先生の太ももも見える状態でしたが、当時の僕はまだ太ももの良さがわかっておらず、パンツばかりを見ていました。

ですが今考えると先生の純白のパンツから色白のエロい足がスラっと伸びていてとても綺麗だったかと思います。

倒れていた先生の足が動き、足が少し閉じられパンツの見える面積が狭まっていきますが、引き続きパンツは見えています。

先生がスカートに手を伸ばし、スカートの裾によって白パンツが隠されようとしますが、あまり意味をなしません。

『意味ないよ先生。リボンは隠れたけどまだ純白のパンツ見えてるよ。』

隠そうとしてるのに隠しきれていません。先生が無意味な抵抗をしてるみたいでエロさがまします。

また先生が足を動かします。それに応じてパンツの見え方も変わります。

『まだ見えてるよ先生。パンツ隠しきれてないよ。』

『先生のエッチなパンツ見えてるよ。そんなに僕に見せたいの?』

形が変わった先生の純白パンツをじっくり観察して、目に焼きつけます。

先ほどの開放された感じとは違い、これはこれでチラッと見えててエロいです。

『チラ見えも良いよ。さすが先生!』

「先生!?」

女子がかけよります。

「うん。大丈夫大丈夫。ちょっと滑っただけだから。」

しばらくすると先生のパンツが見えなくなり、先生が立ちあがりました。

立ちあがろうとするとき先生がパンツが見えないように気にしながら立とうとするところもなかなか良かったです。

『あれだけ見せてたのに一応パンツ気にするんだね。』

「大丈夫ですか?」(純白のリボン付きパンツめちゃくちゃ見えてましたけど)

「こんなところに荷物を置かない!」

返事になっていません。

いつもの先生です。ですがこれなら安心して大開脚パンチラをオカズにしてあげられます。

一応先生を意図的に転ばしたと言う罪悪感は少しはありましたが、そんな罪悪感は先生のご説教の前にあっさり吹っ飛びます。

『これだからまた先生のパンツやおっぱい見てやりたくなっちゃうんだよなぁ。』

『少しでも痛そうにしてたりしたら可哀想だからこれからはもう辞めてあげようとか思うのに、あくまで強気だからどんどん見てやりたくなっちゃう。』

『またパンツ見てあげるからね。先生。』

先生は僕が荷物に手を伸ばしたことに言及はしません。自分が注意したからだと思っているのでしょう。

先生に怒られながらも心の中で先生のパンツを思い出しながらニヤニヤが止まりません。

このときだけは先生が怒っているのが楽しかったです。

『あー。エロすぎ!』

あの中に白の丸まったリボン。

あの中に純白のパンツ。

『怒ってるけどそのスカートの中に履いてるのは純白で丸まったリボンの付いたエロいパンツだもんね。先生。』

『良く履いてるんだよね。そのパンツ。』

『いつもそのパンツで怒ってたんだね』

僕には先生がスカートを履いていても白のパンツがハッキリと見えます。

先生が歩く度に先生の純白パンツのリボンが揺れます。

『それにしても先生のリボン付きパンツは良い収穫だったな。』

先生がいる間、先生がスカートを履いているにも関わらず、スカートが透けて先生のパンツが見える脳がバグったような感覚に陥ります。

『やっぱ先生のパンツずっと見てられるわ。』

僕はその日は先生が戻るまでずっと先生のリボン付き純白パンツを頭の中で見ていました。

もちろん家に帰ってからもリボン付きパンツを履いた先生が怒っているところを想像し、『パンツはリボン付きなのにこんなに怒ってる』って想像しながらオカズにしてあげました。

-------------------------------------

先生の衝撃的なリボン付き純白パンツを見た数日後。学級旗作成も大詰めです。遂に先生が手形を押す日がやってきました。

『先生が手形を押す日=僕に胸チラを見せてくれる日』です。

しばらくは先生のパンチラを見ることばかり考えていましたが、もちろんこの日を忘れたことは一日もありませんでした。

逆に言えばこの日があることがわかっていたからこそ、それまでの期間はパンチラに専念することができたと言っても過言ではありません。

服装に左右される胸チラの方が見れる頻度が低いことはこれまでの日々でわかっていたため、こちらの方が僕の中ではメインイベントで、一番楽しみにしていた日でした。

もちろん先生のおっぱいとブラジャーを見るために周到に計画を立てていました。

パンツと同様に先生のブラジャーデータベースも作りたいと思っていたので、新しいデータが加わることの喜びもありました。

『先生のブラジャーデータベースも更新したいから薄ピンク以外だといいなぁ。』

『ベージュも辞めてね。先生。』

『パンツの色からいくと白や黒のブラジャーもありそうかなぁ。白はこの前パンツで履いてた色だしどうなんだろう?』

僕は進捗の管理もやっていたこともあり、前日に先生に明日手形を押すことを事前に伝えていました。

その日に押すのは僕と先生です。

毎日参加の僕はいつでも手形を押せたため、いつ押しても良かったのですが、いつでも押せるからこそあえてこの日を選びました。

どのみち先生のルールで男子の一人である僕も先生の手形を押す日に参加しなければならないため、それなら一緒の日に押そうと最もらしい理由をつけました。

そのためこの日の参加は僕と先生と女子一人の三人でした。

この女子とは普段しゃべらないわけではありませんが、めちゃくちゃ親しかったと言うわけではない関係性でした。

女子には手伝いとして、絵の具を僕と先生の手に塗る役割をお願いしていました。

先生が来る前に少し作業をして僕が先に手形を押すことになります。

女子にお願いして手に絵の具を塗ってもらいます。

くすぐったいような冷たいような変な感覚でした。

僕の手に絵の具を塗っている最中に先生が現れました。

先生は白の半袖Tシャツに下は黒のジャージでした。

これは見慣れたいつもの先生の「動きやすい格好」でした。

『やっぱその服なんだ。』僕は心の中でほくそ笑みます。

『違う服だったり、上着とか着てきたらどうしようと思ってたけど、やっぱりそれなんだね。』

『その服だとおっぱい見えるよ多分。』

先生が来てくるであろう服まで想定どおりでした。

絵の具が僕の手に塗り終わりました。僕は絵の具で塗られた自分の掌を見ます。

そして先生の方を見ます。

『この手で先生のあのおっぱいを鷲掴みにして僕の手形を先生のおっぱいにつけてやりたいな。』

『それで僕の手形が付いたままの状態で校内一周させてやりたいな。』

(余談ですが、この話を思い出す時に先生の胸チラを見たことは割とすぐに思い出したんですが、どうやって見たかの手形を押したことを思い出せず、しばらくしてこの「先生のおっぱいに手形をつけてやりたいと言う感情になった」ことを思い出して手形を押したことを思い出し、芋づる式に色々と話を思い出しました。)

もちろん実際につけるわけではなく、想像です。

先生のおっぱいに僕の手形がついたところを想像していました。

それだけでも既にエロい気分になってました。

残念ながら僕の手は先生のおっぱいではなく、旗に向かいます。

僕の押す位置は先生が押す予定の真ん中の位置より少し手前の位置でした。

僕が手形を押し終え、先生も手形を押す準備に入ります。

僕のときと同様、女子が先生の手に絵の具を塗っていきます。

この間に僕は自分の手の絵の具を落としにいきます。

先生には両手に絵の具を塗るように伝えてありました。

主役の先生の手形をより目立たせるためにどっちの手で押すかはその場で決めたいと伝えていました。

普通に考えれば少しおかしな提案かもしれませんが、先生はそれだけ自分のことを考えてくれているのが嬉しかったのでしょう。特に両手に絵の具を塗られていることに疑いや疑問を持っていない感じでした。

手が洗い終わって教室に戻りました。

教室に戻るとちょうど先生が両手に絵の具を塗り終わろうとしていました。

『よしよし』

僕は先生に説明します。

・先生の手形を押す位置。(主役であるため真ん中付近です)

・この日先生の前に僕が既に手形を押していて、それが先生が押す場所の下の方の場所に押していること。

・その周りの塗りが甘かったから今日少し塗り足していること。

・手形を押す時におもいっきり体重をかけないとうまく手形を押せない可能性があること。実際に失敗した人もいたこと。

・他の生徒は最悪それでも良いけど、主役の先生はそのミスは許されないこと。

以上が先生に説明した内容です。

僕が先生の前に、そして先生の下の位置に押した理由、それは先生をより確実に学級旗の外から前屈みにさせてやるためでした。塗りを追加したのもそのためです。

もちろん先生なら僕たち生徒が大切に作り上げた学級旗の中に入ってその上に膝をつくなんてことはしないと思いましたが、念のためです。

おもいっきり体重をかけさせるのは少しでも長く先生のおっぱいを見てやるためでした。あえて失敗できないと言う言葉で強調したのもそのためです。

そして両手に絵の具を塗ったこと。これはもう片方の手で胸をガードさせるのを防ぐためでした。

先生はおそらく服に絵の具が付くのを嫌がります。(ここまでの行動からそれもなんとなくわかってました。)

なので絵の具のついた手では体に触れないと思ってました。

先生が僕の前であからさまにおっぱいをガードをするとは思えませんでしたが、一応その可能性すらも事前に奪ってやることにしました。

もしガードしようとしてできなくて僕に見られると言う姿も少しは見てみたい気持ちもありました。

先生が旗の外に腰を下ろします。旗の中の絵の具が付かないように確認しているあたりやはり旗の外から押そうとしているようで計算どおりでした。

「どっちにする?」

先生が聞いてきます。

ここは先生の両手に絵の具をつけさせることが狙いだったので、もう割とどうでも良く、おっぱいも見たかったのですぐに決めました。

「右手かな。やっぱ。」

先生の手形を押す手を右手に決めました。

『じゃあ先生、僕に先生のあのでっかいおっぱい見せてね。』

「場所がずれてるとヤバいからこっちからも確認するわ。」

そう言って僕は先生の対面側に回り込みました。

先生は特に僕の動きに対して気にしている様子はありませんでした。

汚れても良い格好とはいえ、先生のTシャツの首元はわりとしっかりしていたので、前屈みになってもおっぱいまでは見えることはないと鷹を括っていたのかもしれません。

『そんなに甘くないよ先生。その格好で前屈みになったらこっちからは先生のエッチなおっぱい見えちゃうよ。』

先生が前屈みになって手形を押す体勢になります。

『おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!』

先生が手形を押すのに合わせて少し体を屈めると、視線の先には前かがみになったことにより開ききった先生のTシャツの首元からおっぱいが丸見えです。

白のブラジャーに包まれた二つの山をしっかりとその目で捉えます。谷間からおっぱいにかけてがほぼ丸見えです。

『うほぉーーーー』

『今日の先生のブラジャー白なんだぁ。エッッロ。』

先生の大人おっぱい自体はこれで二回目だったため、さすがに初回のような衝撃はありませんでしたが、それでもやっぱり大人おっぱいの衝撃は凄かったです。

『そうそう!これだよ!これ!これが先生のおっぱい!!やっぱ先生の大人おっぱいエロすぎ。』

前回の記憶も蘇ってきます。

『これが先生のおっぱいなんだよなぁ。やっぱり大きいなぁ。』

先生のおっぱいをじっくりと堪能します。

しかもいつ先生の上体が起きるかわからなかった前回とは違い、今回はある程度胸チラの時間も確保されています。

『これはまだまだ結構楽しめそうだな。』

『そうそう。忘れないうちに先生のブラジャーデータベースも更新しておくね。』

『先生のブラジャーは白。』

『これで薄ピンクと白の二着が揃ったね。』

『やっぱ基本的にパンツと同じ色は持ってんのかなぁ?』

「先生いいよ!」(おっぱいが)

僕は先生に声をかけます。

「先生もっとグッて力入れて押した方が良いかも。」

僕の声に呼応するように先生が手形を押す腕に体重をかけていきます。

その瞬間。

先生の前屈み大人おっぱいが腕に体重をかけたことによって前後に揺れます。

『ん!?』

これはさすがにエロすぎました。全く想定もしてなかったので衝撃が強かったこともそうでしょう。先生のおっぱいだけでもエロいのにまさかのぷるんと揺れるおっぱいです。当時の僕の中ではまるで想定外のことでした。

『うっっっはぁ。今先生のおっぱい揺れたよな。すっげぇ。あんなぷるんとした揺れ方するんだ。』

『先生のおっぱいぷるんぷるん』

先生のおっぱいを見ながら頭の中でぷるんと揺れた先生の大人おっぱいを再生します。

当時の僕は前屈みの状態で先生のおっぱいがより揺れやすくなってたと言う状況がわかっておらず、先生のおっぱいだから、先生の大人のおっぱいだからぷるんと揺れただけだと想像していました。

『もう一回見たい。もう一回見たい。もう一回見たい。もう一回見たい。』

『先生のぷるんぷるん揺れる大人おっぱい見たい』

先生のエロすぎるおっぱいとその揺れによる衝撃で、僕は完全に声掛けと言う、表の役割を忘れてしまっていました。

ふと我に返り、慌てて

「先生いいよ!いいよ!いい感じ!」

「一応念のためもう一回グッてやっておいた方が良いかも。意外とうまくつかないこと多いから。」(ニヤニヤ)

と思い出した表の役割をこなしながらもう一回先生におっぱいぷるんを要求します。

『先生。もう一回先生のおっぱいがぷるんと揺れるところ見せて』

『もう一回!もう一回!もう一回!もう一回!』

僕の事前の忠告も効いたのか先生は僕に言われるがまま、もう一回右手に体重をかけておっぱいぷるんを見せてくれます。

『うーーーわ。ヤッッッッバ。エッッッロ!ほんとに揺れた。』

先ほど脳内再生した先生のおっぱいぷるんが目の前で蘇ります。

生徒のお願いを聞いてくれる良い先生です。

先ほどと違い狙って見た先生のおっぱいぷるんは格別のものがありました。

僕の指示にしたがって先生がやってくれたことも興奮度を更に上げていました。

先生が僕に言われて僕の目の前であのエロい大人おっぱいを揺らしてくれた。

これがヤバすぎました。

『これがさっき前後にぷるんって揺れ動いたんだよなぁ。』

先生のおっぱいを見ながら余韻にしたります。

『あー先生のおっぱいエロ。』

僕は先生がおっぱいを揺らしてくれるので調子に乗ります。

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