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おっさんに調教され、オナペットになりました②

投稿:2023-03-14 18:08:50

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前回の話

思い出すだけでもムラムラするので、お尻にエネマを挿入しながら書きます。おっさん(山下さん)との出会いは新幹線の中でした。当時僕は、男性同士の行為に興奮を覚えたてで、すれ違う人を見てはえっちな妄想をしていました。公衆のトイレでもオナニーしたり、人前でこっそり勃起することに興奮し…

浣腸液だけではなく、人肌程度に温めたお湯も大量に注入され、お風呂場に連れて行かれました。

少しでも力を入れれば出そうなほどに入れられて、お尻を突き出した状態のまま歩き、浴室では壁に手をついて立てと指示されました。

お腹が苦しくてすぐにでも出したくて仕方ありませんが、我慢汁をダラダラ垂らしながらうんこを我慢する自分に興奮しました。

全裸で恥ずかしい態勢のまま体中を触られ、乳首をいじられて苦しいのに勃起してしまいます。

僕が勃起すると、パチンっ。

お尻をスパンキングされ、「いっ…た」

「悪い子はお仕置きだよ」

パンっパンっ。

お尻が真っ赤になる程に叩かれてはヒリヒリした部分を撫でられ、「うっ、うっ」と反応してしまいます。

「お尻真っ赤だぞ?ほら我慢してないでそろそろ出せ」

「お尻叩かれながらだらしなくお漏らししろ」

言葉責めで心が折れて連続でスパンキング中に(ぶしゃーっ)

大量の浣腸液と水を漏らし、羞恥心と快感が一気に溢れ、膝をガクガクさせながら何度も漏らしました。

「アナルひくひくしてるぞ」

「あっ、今は///」

指の先端が軽く入るほどにはほぐれて、アナルは感じやすく敏感になっていました。

「体拭いてベットにいくぞ」

「はい…」

ベッドで四つん這いにさせられて、「自分でアナル広げろ」

両手でお尻を剥いて見せました。

アナルを舐められ、舌を入れられ、「あんっ///」

思わず女性のような喘ぎ声を漏らし、ほぐされて行きました。

大量のローションをアナルに垂らされ、指でヌリヌリ。

山下さんの指はゴツくて太いですが、洗浄とほぐしのせいで中指がずぽっと入りました。

「はっ///うぅぅ」

「Rくんモロ感なんだねぇニヤニヤ」

中をグリグリ指でかき回され、お尻の気持ちよさに集中しました。

僕はアナニーはしますが、指でする事はあまりなく、したとしても気持ちいいところには届かないです。

オモチャも気持ちいいんですけど、人の指というのはオモチャとは違って不規則に動いて感じやすいです。

「あっ///あっ///気持ちい///」

「ここはどうだ?」

前立腺をゴリゴリと刺激され、じんわりとくる快感から一気に強引な快感に変わり、ちんぽもガン勃ち。

的確に当てられる前立腺責めに抗えずに「ああああ///すごい気持ちいいですっ♡」

「イク時には言えよ。」

「はいっ///」

ゴリゴリ、ぬちょぬちょ、どんどん高ぶる射精感。

滴り落ちる我慢汁。

強制的な射精に抗えずに、「山下さんいっちゃいます///」

突然前立腺責めを止められ、じんわりアナルの快感へ。

僕のちんぽは射精したくてビクンビクンと上下に動いてますが。

あと一歩で射精できず、激しくムラムラしています。

「はぁはぁ///なんで///」

「まだいかせない。」

「いきたいか?」

「イキたいです///」

「それじゃ俺のオナペットになれ。会ってる時はご主人様と呼んで言うことに従え。」

僕は迷いました。

これを承諾したら本当にどうなるのか不安でしたが、どうしても射精したくて「わかりました。ご主人様///」

「よし、いい子だな、でも今日はダメ」

「え?」

「3日間、オナニー禁止!それとこれをずっとつけておけ」

渡されたのはアナルプラグ。

今なら入りそうなサイズでした。

それを挿入され、今日は解散と言われました。

アナルプラグをつけたまんまでもかなり興奮してしまいますが、イクほどではありません。

禁欲1日目。

昨日の刺激が忘れられず、オナニーがしたくてたまりません。

がっちがちになったちんぽを軽く扱いたり、さわさわしました。

アナルプラグはお風呂の時に、外して洗い、ローションを塗って入れました。

あれだけ指以上のものが入らなかったのにプラグがすんなり入ることで、山下さんに体を変えられていってるんだと実感してムラムラしてしまいました。

禁欲2日目、性欲は収まり、プラグもすっかり馴染んで入ってる感が薄れてきました。

お尻の感覚に集中して、ヒクヒクさせるとだんだん気持ち良くなって、軽くアナニーをしました。

お風呂で自分の体を見ていると、山下さんが体の毛を気にしているのを思い出し、全部剃ったら興奮してくれるかなと思い、体の毛を全部剃りました。

アナルも、陰毛も、ツルツルにしました。

禁欲3日目遂に、ご主人様に犯してもらえる日が来ました。

僕は朝から勃ちっぱなしでむらむらして仕方ありません。

もうすでに我慢汁でぱんつにはシミができています。

射精寸止めと3日間の禁欲により、僕の頭の中はえっちな事で一杯に。

メールで熊本市内にある下通と言う場所に呼ばれました。

僕は密かに調教され、アナルプラグを入れて発情しまくってる状態を晒したくて、あえて電車で向かうことにしました。

その日の格好は、黒スキニーに、ブーツ、TシャツにMA1と言った普通の格好。

それなりに人がいて、バレるとまずいなと思いながら興奮していました。

何人もの人と目が合い、バレているのでは?と錯覚してしまいそうになります。

途中勃起してしまい、スキニーパンツにくっきり勃起後が見えて、何人かには勃起してるのがバレてしまったと思います。

昔から僕は男の人に好まれるみたいで、温泉やサウナなどでも痴漢に遭っていました。

電車の中でも痴漢されないかと期待していましたが、さすがにそんなこともなく熊本駅に到着。

市電で通町筋に向かい、辛島公園へ。

メールが来て、ご主人様の止めてる車にこいと指示を受けました。

白いレクサスに乗り込むとご主人様がいました。

「お疲れ様です、車で出かけるんですか?」

「いや、今日は街中を歩いてデートしてみよっか」

「???」

とりあえず車内で三日間どのように過ごしたのか聞かれました。

むらむらしていたことと、ご主人様に早く犯されたかったと伝えると喜んでおり、日本の指を口の中に突っ込まれ、広げられました。

僕はフェラするみたいに指をいやらしく舐めます。

スイッチが入った僕は「ご主人様の逞しいちんぽ舐めても良いですか?」

「いいぞ」

僕はチャックを開け、パンツから蒸れたちんぽをだしました。

匂いはやはり臭く、黒くて太くて、本当に最悪なちんぽです。

だけど、匂いがあの経験を思い出させ、ムラムラを加速させました。

亀頭を咥え込み、丁寧に舌で転がし、バキューム「レロレロ、じゅぶっじゅぶっ、じゅるる」

唾液を大量にだし、チンカスも舐め取ります。

やがて大きく硬くなり、自らイマラチオをし、喉奥で締め付けながらフェラ。

「あぁ、いいぞ」

「今まで誰かに飼われた事あるのか?」

「ないです。ご主人様が初めてです///」

「初めての割には順応早いなぁ、センスあるぞ」

「昔、男の人にレイプされたことがあってそこからこう言うの好きになりました…///」

「通りで、初めて見た時からメスっぽい顔してたもん」

「僕メスっぽいですか?」

「お前の口なんてもう性器じゃないか」

僕はご主人様のちんぽを咥え込み、よだれを垂らしながらあったかくなった口をガラス越しにみて興奮しました。

「ほら、お前は性処理ペットだろうが、ぼーっとしてないでもっと激しくしゃぶれ」

頭を掴まれ喉奥にちんぽを当てられ、嗚咽しながらしゃぶりました。

「じゅぼ、じゅぼ、おえっごぼごぼ」

息ができずにご主人様の足をトントンと叩いて解放。

またイマラチオの繰り返し。

ちんぽが脈打ち射精しそうな感じになってくるとマスクを取り出して、僕をどかし、マスクの中にドロドロの精液を出しました。

濃厚で白い濃い精液が、黒マスクの中に溜まっています。

「これをすすれ。」

「はい///じゅるるる」

濃くて喉に絡む精液に勃起しました。

「このマスク付けてデートだ」

「え!?これをつけて?///」

「好きなもん買ってやる」

僕はご主人様の精液まみれのマスクを装着して、外に出ました。

マスクの中は精液の匂いが充満し、顎の部分から残った精液がポタポタ溢れています。

その状態で下通りと上通りを2人で歩き、買い物をしました。

精液の匂いでむらむらして勃起が収まりません。

ご主人様からは勃起してるのを隠さずに歩けと言われているので、しっかり歩いています。

何人かにみられるたびに、精液臭いかもとか、勃起してるのバレてるかもとか考えが巡ります。

ドラッグストアで、浣腸を買ったり、ドンキで女性物の下着と、コンドームを買わされました。

その後は、僕の好きなブランドの服を買ってくれたり、ネックレスもプレゼントしてくれました。

僕はめちゃくちゃにされた方仕方なく、人気のないところでご主人様の腕を掴みホテルに誘いました。

「ご主人様ぁ、もう我慢できません。ホテルでめちゃくちゃにしてください///」

「まだ寄るところがある」

そう言われて連れて行かれたのはマンションの一室。

扉を開けると中には数人の話し声が。

「え?これなんですか?」

「俺のペットだろ?言うことにはなんでも従うんだぞ?」

「はい…///」

出てきたのは3人の男でした。

「俺が言ってた、ペットRくん、相当な変態だよ」

「おぉ〜」

「Rくん、さっき買ってきた下着に着替えてみんなにご奉仕しなさい」

「はぃ///」

僕はみんなに回されるんだと思うと勃起してしまい、着替えも隠れずにそのまましました。

「えろい体してるねぇ〜」

女性用の下着に着替えてみなさんの前で膝立ちになりました。

怒りたったちんぽをみんな出し、2人のちんぽを交互に舐めました。

「じゅぽじゅぽ、れろれろ」

その間に、後ろから乳首を責められ、ちんぽをしごかれ、いきそうになると寸止めされ、回されている興奮と、いきたいのにいけないもどかしさでおかしくなっていました。

みんなの足の指や、アナルを舐めて、お尻にはさらに太い電動式のエネマグラを挿入されました。

ずっと入れてたプラグのせいで、アナルはぽっかり穴が開いており、簡単に入りました。

屈辱的なアナル舐めや、玉も舐めをしながら、アナルではぶーーーーんと振動で腰が溶けそうな程気持ち良くなり、何度も何度も射精しそうになっては止められました。

「お願いです。おんちんぽでお尻犯してください///」

「ペットの分際で要求したらダメだろう、躾が足りんな」

パチンっパチンっ。

お尻が真っ赤になる程、スパンキングされ、「ごめんなさい///」

パチンっ「叩かれて気持ちいいか?」

「あいっ///気持ちいいです///」

みんながペットシーツを用意しました。

僕はそこで察してしまい、会う前に排便をしていなかった方を後悔しました。

2日も排便していなかったので、かなり溜まっています。

ペットシーツの上で四つん這いになり、アナルを広げさせられました。

「朝からしたか?」

「してません///」

「いつからしてないの」

「二日間はしてないです…」

人数分の浣腸をされ、さらに牛乳を注入されました。

お腹が痛くて、さらに浣腸液の量が多かったのもあり、お腹はギュルギュル音を立てています。

10分も我慢できそうにありません。

女性用の下着をまた穿かされて、そのままゲストたちにイマラチオをされました。

誰の番で漏らすか盛り上がり、僕は脂汗をかきながら耐えて、「じゅぽ、ごほっ」

1人目で便意を我慢もできずに「ぶしゃーーーぶりぶりっ」

数人の前で大量の排泄物を漏らしながらフェラをするって人間やめてますよね?

絶望で羞恥心はなくなり、ひたすらにしゃぶりながら、ぶりぶりと出るだけ、捻り出しました。

そのあとはお風呂場で、何度も浣腸をされうんこも出なくなって、ゲストの顔に漏らしたり、ご主人様とゲストみんなのおしっこを飲まされたりかけられたりしました。

最後はみんなのお掃除フェラ、僕がフェラしているとみんなシコシコしててえっちかったです。

最後は全員分の精液をマスクにかけられ、そこに溜まった精液を飲み干せと言われました。

「じゅるじゅぶぶずーっずーっ///」

口に溜まった精液みんなに見せてうがいして、ごっくんしました。

精液の匂いに興奮し、味に興奮してしまうようになりました。

体を洗い、また大量の精液マスクをつけてマンションを後にしました。

「どうだった?」

「…性処理のおもちゃみたいな扱いでめっちゃ興奮しました///」

「でもおちんぽで犯されて廻されると思ってました///」

「お前の処女は飼い主の俺が最初に奪う、今夜はめちゃくちゃにいかせてやるからな」

ご主人様の言葉にお尻が疼いて仕方がありません。

「はい///僕のケツまんこご主人様の形になるまで犯してください♡」

そうして、2人はラブホに向かいました。

次に続きます。

アナニーしながらこれを書いてるんですけど、間に何度もケツイキしてしまいました。

また回されたいな。

続きも早めに出すのでよろしくお願いします。

この話の続き

遅くなりました。続編希望された方ありがとうございます!車でホテルに向かっている道中、僕はご主人様に犯されることを想像しながら助手席に座っていました。マスクについた精液の匂いが僕の性欲を掻き立てて、落ち着く暇を与えません。ホテルに到着し、部屋につくとマスクは取らずに服だけ脱…

-終わり-
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