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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】高校時代の浜辺美波似の彼女ができたのでエロく調教した話(1/2ページ目)

投稿:2026-02-06 11:58:25

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けい◆M4aFKIk(30代)
最初の話

はじめての投稿です。今までに起きた体験を書かせていただきます。スペック紹介名前はけい(俳優の田中圭に似ていると言われたことがある)現在30代半ば関東の田舎で育ち一度上京したが地元に戻り働いている。身長は高めやせ型顔は普通だと思う。今回は高校時代の同級生との体験です…

前回の話

前回からのつづきとなります。おれ(けい)30代※田中圭似すず30代※広瀬すず似高校の同級生部屋付き露天風呂での混浴を楽しんだあとの続きです部屋に戻ってベッドに寝そべって休んでいるおれ露天風呂からすずが浴衣をきてやってきためちゃくちゃ色っぽい「ちょっとのぼせたみたい」#ピン…

舞台は遡り自分が高校3年の時の話です

登場人物

おれ・・・高校3年サッカー部身長高めやせ型顔フツー

(田中圭に似てると一回だけ言われたことがあるのでけいとする)

美波・・・高校1年バスケ部155cmやせ型Cカップ(小さめ)

顔めちゃくちゃ可愛い(浜辺美波似以下美波)

ゆうか・・・美波の友達男子バスケ部マネージャー

顔結構可愛い

すず・・・高校3年バスケ部160cmやせ型Cカップ

顔めちゃくちゃ可愛い(広瀬すず似)※前回の話に登場する同級生

高3になり新しい一年生が入学してきた。

おれは2年の秋に彼女と別れていたのでフリーだった。

可愛い子がいないかなーと思っていた。

「誰か可愛い子いないかなー」

すず「けい別れちゃったんだっけ?」

「そうだよー!一年生の若い子誰か紹介してよ!」

「ロリコンじゃん!ウチのバスケ部の一年結構可愛い子多いよ!」

「マジ??紹介してよ!!」

「けいなら紹介できるかもね!機会があったらね!でもすぐパンツ覗こうとするからやめとこうかなー」

「おれはすずのしか覗かないよ?そこは安心して!」

「バカだね!そういうとこだよ!!」

ある日ふと校内を歩いていると

前からめちゃくちゃ可愛い女の子が歩いてくる

美波とゆうかだ。

「めっちゃ可愛いな!!なんて子だろう?」

ゆうかって子は男子バスケ部で見たことがあった。

男子バスケの友達に聞いてみたら、なんとおれの中学の後輩ともう付き合ってるというではないか。

そいつを呼び出す。

「ねぇねぇお前の彼女一年のマネージャーなんだって?」

後輩はふみやというイケメンだ

ふみや「そうっすよ!ゆうかっていいます。先輩狙わないでくださいね!」

「ゆうかちゃんといつも一緒にいるコめっちゃ可愛いんだけど」

「誰だろう、同じクラスだと美波ちゃんかな。よく一緒にいますよ!」

「きっとその子だ!仲良くなりたいんだけど!」

「おっけーっす!先輩ならお世話になってるんで!ただ美波ちゃんバスケ部でもめっちゃ人気ですよ!!ちょっとなんとかしてみます!」

まずはゆうかちゃんと仲良くなっておく作戦を取った

ふみやに紹介してもらう

「こんにちは!けいです!ふみやとは中学時代から仲良くしてるんだ」

ゆうか「ゆうかです!初めまして!」

「美波に一目惚れなんですか?」

ニヤニヤしながらゆうかが聞いてくる。

「本当はゆうかちゃんが良かったんだけど、ふみやに先越されちゃったから。今度はふみやいないときに」

「ちょっ!先輩!!聞こえてますよ!!」

「私はふみや一筋なんで!本当にバレないときに会いましょ!」

「おい!!」

めちゃめちゃノリが良い子で良かった。

「美波は今彼氏いないですよ!ただ、狙ってる人が知ってるだけでも10人くらい!」

「やっぱモテるんだね!なんとか連絡先とか知りたいんだけど」

「私に任せてください!」

うちの学校では入学して最初のイベントでスポーツ大会がある。

スポーツ大会の後で4人でファミレスに行く約束をゆうかちゃんが取り付けてくれた。

待ち合わせ場所に行くと美波もいた。

「こんにちは。美波です。」

少し緊張しているようだ。

となりでゆうかちゃんがニヤニヤしている。

小声で「なんて言って誘ったの?」

「ふみやの先輩と一緒にご飯いこーって誘いました!」

「それだけ?」

「美波のことめっちゃタイプらしいよって言ってあります」

マジか、、まぁ手っ取り早い。

色々自己紹介や話をして連絡先を交換しました。

何度かメールややり取りをしてだいぶ仲良くなったある日

おれは部活の帰りに駅に向かって帰っていました。

すると駅で美波が立っています。(普段は自転車なので駅は利用していない)

「あれどうしたの?」

「あ、先輩、、ちょっと、、、」

どこか緊張した様子だ。

「大丈夫?ちょっと話そうか。何か飲み物買ってくるから待ってて」

「あ、ありがとうございます。」

おれは駅の自動販売機で美波がいつも飲んでいるパックのいちご牛乳を買った。

戻ると美波がしゃがんで待っている。

その日の美波の服装は制服ではないが、ひざ上のスカートに上はTシャツだった。

しゃがんでいるので、いちご牛乳のような薄いピンクのパンツが丸見えだ。

さすがに、すず相手みたいにパンツ見えてるよとも言えず声をかけた

「お待たせ!」

「ありがとうございます!あ、いちご牛乳だ!これ好きなんですよね」

「そうだと思った!ピンク好きなんだね!」

「そうなんです!、、、っ!!」

足をガードする

「もしかして見えてました??」

「なんのこと?いちご牛乳の話だよ?今日のパンツピンクなの??」

「え!!いや、、違います!!忘れてください!!」

美波は顔を真っ赤にしている。

「それでどうしたの?なんか様子が違ったけど、落ち着いた?」

「あー、なんか先輩と話してたら緊張ほぐれました。実は、」

「ついさっき2年の先輩に告白されたんです。」

「おー、マジか、、返事したの?」

「ちょっとびっくりしちゃって返事はまだしてなくて、考えさせてほしいっていいました」

やはり美波はモテるようだ

おれは、告白しようとは思っていたけどまだタイミング違うかなーとは思っていた

「そうか。。おれ最近美波と話したりメールしたりするのすごく楽しいんだよね、まだ告白するとかって感じではなかったんだけど。美波が誰かと付き合っちゃうのは嫌だな」

その時の感情を正直に話した。

「もぅ、告白されて困ってたのにもっと困らせないでくださいよ!」

「わかった!じゃあはっきり言うね!あいつ(知らないやつ)のは断って!ちょっと待ってて!!」

「え、分かりました。」

その夜メールが来ました!

「さっきメールで告白の返事しました!ちゃんと断りました!」

「お、えらいえらい!良くできました!」

「あそこで先輩に会えるのとか奇跡ですよね」

「ね!おれも奇跡だと思ってる!もう一個奇跡あったし!」

「もう一個ってなんですか?」

「しゃがむ時は気を付けたほうがいいよー」

「もー!!やっぱり見えてたんじゃないですか!!先輩のえっち!!」

「ピンク似合ってて可愛かったよ!来週の日曜日〇〇駅のイオン行こうよ!」

「え、ありがとうございます!じゃなくて見ないでください!!」

「そしてそんなさらっとデート誘わないでくださいよ!!行きますけど!」

ちゃっかりパンチラをゲットしつつデートの約束を取り付けた

デート当日

「お待たせしました!」

デニムのミニスカートで登場した美波が可愛い!

「おれも今来たとこ!いこっか!」

ランチと買い物を済ませてベンチで話をしていた。

おれは美波を待たせてコーヒーを買いに

戻るとベンチに座る美波が笑顔で手を振っている

だがおれの視線はスカートへ

デニムミニなので座っていても細い足の奥に白いパンツが輝いて見える

パンチラしながら笑顔で手を振る美少女

AVのプロモーションかと思った

「お待たせ」

「ぜんぜん!ありがとうございます!」

「この前の話なんだけどさ」

「、、、はい、、、」

「好きなんだ、おれと付き合ってほしい」

「、、はい、、私も先輩が好きです」

「やったー!マジ嬉しい!!」

「先輩子供みたいにはしゃいで可愛い!!」

「美波の方が可愛いよ!!白も似合ってる!!」

「え??白、、って!!先輩!また見ました!?」

「めっちゃ見えてた!!気を付けなよ!!」

「もぉー!!最悪!!せっかく告白されてロマンチックな雰囲気だったのに最悪です!!」

「怒った顔も可愛いね!」

夕方のベンチで軽くチュッとキスをした。

後日ふみやとゆうかにも報告をして休みの日に4人でランチすることに

男子バスケは部活だったので、おれと美波はおれの部室で待つことにした。

部室は椅子がある場所ではなく、床に座るタイプの部屋だった。

二人でならんで床に座って話をしていた

ふと美波が

「あ、そういえばこれ見て!」

といって自分のカバンの方へ向かった、四つん這いで

その日の美波は制服を着ていた。チェックのスカートに半袖のワイシャツだ

制服のミニスカートで四つん這いお尻はおれの方に向いている

白いパンツがハッキリ見える

美波はそんなことお構いなしにカバンの中をゴソゴソ漁っている

なにやら最近買ったぬいぐるみのキーホルダーを見せたかったようだ

カバンから取り出しこちらを振り返る

四つん這いで白いパンツを見せながら

こちらに笑顔で振り返る美波

ヤバ!!エロ!!

「可愛いでしょ??」

「可愛い(パンチラしてる美波が)」

「ちょっとこっちおいで」

美波を横に座らせるとキスをした。

ゆっくりと舌を絡ませる

「ん、、ちょ、、」

「どうしたの??私ディープキス初めて」

「美波のパンツみたら興奮しちゃった」

「???パンツ??」

「そんなミニスカートで四つん這いになったら丸見えだよ」

「え?嘘?さっきずっと見えてたの??」

「見てないで言ってよー!!恥ずかしい、、、」

「可愛かったよ」

「だって今日のパンツ後ろは白いだけだからそんなに可愛いパンツじゃないし」

もう一度キスをする

「後ろは?」

「ん、、あ、、うん、、」

美波のスカートに手をかけて内ももを触る

「あ、ちょっと、、、」

「前も見せて」

スカートをまくるとピンク色で花の刺繍が入っていた

「ホントだ前の方が可愛い!」

「あ、コラ!!恥ずかしい!!」

「先輩は初めてじゃないでしょ?」

「え?は、初めてだよ」

「嘘!!私こんなディープキス初めてだもん!あっちも初めてなんだからもうちょっとゆっくりのペースがいいな」

「それはわかったよ。でもこんなになっちゃった」

服の上から大きくなった股間を触らせる

「え、なにこれ、、」

「触るの初めて?」

「見るのも触るのも初めてだよ!!」

「ちょっと待ってて!」

美波は立ち上がると部室のカギを閉めた

「けい先輩は初めてじゃないと思ったからちょっと勉強したんだ」

俺のズボンのチャックをあけて、触りだす

「こういうことするんでしょ?」

「誰かに教えてもらったの?」

「経験がある友達に聞いた」

「あと、、、」

「あと?」

「、、、口でするって、、、」

「してくれるの?」

「頑張ってみる」

美波はおれのズボンを脱がし、ボクサーをパンパンにしている息子を取り出す

「え、、、こんなの口に入るの??」

「みんなこんなもんだよ?」

「どうすればいいの?」

「まず手で握ってゆっくり上下に動かすんだよ」

「、、こう、、?」

「そう、上手、、気持ちいいよ」

「さっきより硬くなった!!先っちょから何か出てきたよ」

「気持ちいいと男も濡れるんだよ、、それを舐めるの」

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