体験談(約 33 分で読了)
【評価が高め】【豊満爆乳デカ尻女教師の性事情その0・中編】 露出プレイにハマった私が巨根同級生に犯されて…(3/4ページ目)
投稿:2025-03-28 01:20:09
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私がそう言うと、
「中3でFって…性欲旺盛な男子全員のオナペットになっても仕方ないよなw」
とハヤテ君は笑いながら言いました。
そして私は、両胸を強く寄せて乳圧を強くしておっぱいを上下に激しく動かして再開させます。
「あっ…おいっ、急に乳圧強くされたらっ…やべぇってっ…」
ハヤテ君はそう言って乳圧に耐える様に歯を食いしばっていますが、私は構わずにパチュンッ♡パチュンッ♡とおちんちんをシゴき続けました。
パチュンッ♡パチュンッ♡パンッ♡パンッ♡
するとハヤテ君は急に身体を起こしてベッドの上に立ち上がり、
「ったく、いきなり搾り取ろうとしやがって…そんなに俺のチンポ汁欲しいなら、散々男共にズリネタにされたデカ乳の中にぶちまけてやるよ!」
と言って両手で私の両胸を左右からムギュッ♡と掴み、真ん中に寄せます。
そして、そのままおっぱいの間におちんちんをニュププッ♡と挿入れて、縦パイズリの体勢になりました。
ハヤテ君がおっぱいに腰を打ち付ける度に、バチュッ♡バチュッ♡と音がして熱くて大きいおちんちんが私の乳内で暴れます。
「あぁ…やっぱデカ乳を玩具みてぇに使うの最高だわ〜。やべぇ…これめっちゃいいっ…」
ハヤテ君はそう呟きながら、腰の動きを速めます。
「んっ…♡んんっ…おちんちんがおっぱいの中でビクビクッってなってるっ…」
「おらっ…おらっ…マジでマンコみてぇにヌルヌルでたまんねぇわっ…もはや乳マンコだなっ…」
バチュッ♡バチュッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡そして、
「ああっ…もう限界だっ…1発目射精るっ…!おっ、おぉっ…イクッ…デカ乳に射精ぞっ…!」
ハヤテ君が腰をカクカクさせたので、
「いいよっ…♡射精してっ…オカズにしてたおっぱいにっ…乳内射精してっ…!」
と、私が両胸をギュッと寄せて構えると、ハヤテ君はまるで本当の玩具を扱う様におっぱいを乱暴に鷲掴みし、おちんちんを乳奥に押しつけてきてました。
そして次の瞬間、ドビュッ♡ドビュッ♡ドピュルルッ♡と乳奥に精液が放たれました。
ハヤテ君が息を荒くしながら乳内からおちんちんをニュポンッ♡と抜きました。
ゆっくりと乳内射精された谷間を開くと、濃くて、ゼリー状の精液が谷間に溜まっていました。
私はそれを指で掬い、
「んっ…ちゅぷっ♡れろっ…んちゅっ…♡」
と舌に絡ませながら舐め取ります。
(んんっ…♡ミナトさんのとは全然違う味っ…プリプリしててっ…匂いも味もっ…すごく濃いっ…♡もしこんなのが膣内に射精されたら…私っ…♡)
と思わずよからぬ妄想をしてしまいました。
ハヤテ君のおちんちんは、射精したばっかりで小さくなってしまっていましたが、ピクッ♡ピクッ♡と痙攣しているのを見て、
(あのおちんちんっ…おっぱいだけじゃなくて今度はあっちにも挿入れて欲しいっ…♡)
そう思った私が、おちんちんを掴んで私の乳首と亀頭をヌリュッ♡ヌリュッ♡と擦り合わせると、
「うほっwそんなデカ乳首とぷっくり乳輪に亀頭擦られたら嫌でも勃っちまうじゃねぇかw」
とハヤテ君が言ったので、
「うんっ…♡早く大きくしてっ!次はおっぱいじゃなく私の中にも挿入れて欲しいの…♡」
と言うと、
「女にそんな事言われたら…さっさと勃たせて、ちゃんと満足させねぇと男じゃねぇよなぁ?」
とハヤテ君が言い、次の瞬間、萎んでいたおちんちんがムクムクと大きくなりました。
ハヤテ君は、反り返る自分のおちんちんに手際よくアメニティのゴムをつけて、
「ほら、今度はどこに挿入れて欲しいんだ?自分の口で言ってみろよ」
とハヤテ君が言いました。
(ミナトさん、ごめんなさいっ…。
私はあなたを裏切ってしまいます。
あなたの事は変わらず大好きですし愛しています…でも、こんな逞しいおちんぽを目の前に出されたら、もうこのおちんぽの事しか考えられないんです…♡今だけ、今だけはどうかこんな私を許してください…♡)と心の中で彼に懺悔をして、息を荒くしながらベッドの上で四つん這いになり、ハヤテ君にお尻を向けて、自分の指で膣口をクパァッ♡と開いて見せました。
そして、
「ここっ…♡ここにっ…ハヤテ君のバキバキに反り返ったおちんちんを…挿入れてっ…♡」
と言ってしまいました。
ハヤテ君は笑いながら、
「このエロ女、自分からデカケツ突き出しておねだりしてやがるwいいぜ、チンコの事しか考えられないようにしてやるよ!」
そう言って私のお尻を掴み、そのまま後ろからズプププッ♡とおちんちんを挿入れてくれました。
「んおっ…♡お、おっきいっ…中が押し拡げられるっ…♡んはぁっ…あの人のと全然違うっ…♡」
私がそう言うと、ハヤテ君は
「おいおいwまだ半分くらいしか挿入れてねぇからなw奥まで挿入れちまえばもっと気持ちよくなれるぜ?」
と言って、
「おらっ…!どうだっ?!」
とおちんちんを一気に奥まで挿入れてきました。
「んひぃっ…んんっ…♡そんないきなりっ…やばいっ…これやばいっ…♡大きさも形も全部違うっ…♡んはぁっ…♡」
膣内がミチミチッ♡と押し拡げられる感覚が私を襲います。
するとハヤテ君が、
「こうして見ると、ケツもデケェなw安産型で桃尻のくせに締め付けは処女みてぇにキツキツでいやがる…本当に彼氏とやってんのかよwそれともよっぽど彼氏が粗チンなのか?w」
と言いました。
彼氏の事をバカにされましたが、まともに思考できない程の快感に、私は口をだらしなく半開きにして、
「おっ…♡おほっ…んはぁっ…♡あへえっ…♡」
と淫らに喘ぐ事しかできませんでした。
そしてハヤテ君は、私のお尻をムギュッ♡と掴んで、
「このデカ尻と一緒にたっぷり犯してやるよ!」
と言ってきました。
「うんっ…♡犯してっ…私の身体、全部使っていいからっ…♡あの人じゃ届かないところ、いっぱいめちゃくちゃにしてっ…♡」
私がそう言うと、ハヤテ君は私の事なんてお構いなしに腰を振り、ピストンしてきました。
腰がお尻に打ち付けられる度に、パチュンッ♡パチュンッ♡と肉同士がぶつかり合う音が部屋に鳴り響き、その音が、私達の快楽を更に高めていきました。
「お゙っ…んほぉっ…♡おっ、おっきいのっ…♡奥まで来てるぅっ…♡膣奥までめちゃくちゃにされてっ…膣内がおちんちんでいっぱいになってるのぉっ…♡」
私の脳は一瞬でおちんちんに支配されてしまいました。
「くっ…ニシモトの膣内っ…キツいくせに…ヌルヌルしやがって…搾り取ろうとしてきやがるっ…」
ハヤテ君が腰を振りながら言います。
「えへっ…♡嬉しいっ…♡んひっ…お゙ほぉっ…♡おっきいの好きっ…♡おちんちんっ…もっと突いてっ…♡」
私がそうお願いすると、
「このっ…下品な声出しながら感じやがって…そのエロ声がチンコにクるんだよっ!そんなにいいなら敏感なデカ乳首も同時にシゴいてやるよっ…」
とハヤテ君は言ってお尻から手を離し、おっぱいを鷲掴みにしながら乳首をギュムッ♡グニュッ♡と摘んできました。
「あ゙ぁっ…乳首っ…♡んほっ…♡お゙ぉっ…♡」
そしてハヤテ君はおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、パンッ♡パンッ♡バチュッ♡バチュッ♡と音を立ててピストンをしてきます。
「んお゙おっ…♡イグッ…おちんちんでっ…膣内押し潰されてっ…イっちゃうっ…♡んほぉっ…おっ…お゙ぉっ…♡」
と私が絶頂に達しようとしたその時、ハヤテ君がピタッと、突然ピストンを止めてしまいました。
「えっ…な、なんでっ…?」
と私がそう言うとハヤテ君は、
「そんなに悲しむなよwしっかりイカせてヤるから安心しろwただ…」
ハヤテ君はそう言って、私を部屋の窓の前まで誘導します。
そして、閉めていたカーテンを全開にして、
「人に見られるのが好きなんだろ?せっかくだから外の奴らにも俺らの浮気セックスを見せつけてやろうぜw」
と言いました。
「や…やだっ…!こんな所で見られながらするなんてっ…!」
ここはホテルの2階で今はまだ夕方頃です。
外の通りには帰宅するサラリーマンや学生達が通っています。
ハヤテ君は再び立ちバックの体勢のまま、
「やだ?嘘つくなよ!マンコビショビショにさせて身体もビクビク痙攣させやがって!見られるのを期待してんだろ?w」
と言い、腰を打ち付けてその凶悪なおちんちんで膣内を蹂躙してきました。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡
「おらっ…!外の奴らにサービスだwデカ乳もいっぱい見てもらえよw」
ハヤテ君はそう言って腰を打ち付けながら、おっぱいを窓にムギュ〜ッ♡と押し付けてきました。
「んはぁっ…♡やだっ…こんなっ…格好っ…♡おっぱいっ…見られちゃうからっ…」
私が両手でおっぱいを隠そうとすると、
「つまんねぇ事すんな!」
とハヤテ君は言って、私の両手を掴んで後ろに引っ張り、阻止されてしまいました。
「やぁっ…みんなっ…こっち見ないでぇっ…♡あ゙っ…ほっ…♡んほぉっ…♡」
ハヤテ君は、
「ははっw露出セックスで感じすぎだろwお?あのサラリーマン、電話しながらこっち気づいてね?w今、目が合ったぞw」
と言って笑います。
「んひっ…あ゙ぁっ…♡おほっ…♡見ないでっ…こんな私を見ないでぇっ…♡」
見られているかもというスリルで一層興奮して、身体のあらゆる場所が敏感になっているのが自分でも分かります。
「おおっ…さっきから膣肉が絡みついてきて搾り取られちまうっ…!気を抜いたらすぐにでも射精てしまいそうだっ…」
ハヤテ君はそう言ながらも、さらにピストンを加速させます。
そして、
「ああっ…もう射精すぞっ…しっかり膣内で受け止めろっ…!」
「射精してっ…膣内に射精してぇっ…♡あ゙ぁっ…見られちゃうっ…イクとこ見られちゃうっ…イグッ…イグ〜ッ…♡」
次の瞬間、ドビュルル〜ッ♡とゴムの中で熱い精液が射精ているのを感じ、私も絶頂を迎えました。
絶頂の後、私が床にペタンと尻もちをつくと、目の前にハヤテ君のおちんちんがありました。
おちんちんは射精したばかりなのに今度は萎えておらず、ギンギンに勃起したままでした。
私は無意識にゴムを外し、
「んっ…んんっ…♡んぐぅ〜っ…ジュルルルッ…♡」
とそれをしゃぶっていました。
そんな私を見たハヤテ君は、
「掃除フェラまでしてきやがって…ちゃんと躾られてんだな。それに、こんなに身体の相性がいい女と出会ったのは初めてだ…」
と言い、続けて
「なぁ、ニシモト。俺とセフレにならないか?」
と聞いてきました。
ハヤテ君の突然の誘いに驚いて、
「は、はぁ?セフレ?!」
と私が聞き返すと、
「あぁ、そうだ。いつでも俺のチンコでハメてやるから、ニシモトの身体も俺が使いたい時に使わせてくれよ。なぁ?いいだろ?」
と言ってきたので、
「いいわけないでしょっ!私には彼氏がいるし、それにハヤテ君は他にセフレがいるんでしょ?だから、こんな事するのは今日でお終い!これっきりだから!」
と答えました。
するとハヤテ君が、
「彼氏以外のチンコしゃぶりながらよく言うぜ。清楚ぶりやがって。あ、もしかしてニシモトさ、俺にセフレが何人かいて、チンコが独占できないから嫉妬してんのか?」
と言ってきたので、
「は、はぁ〜?!それ、なんの冗談??そんな事微塵も思ってないから安心して!」
と返すと、
「俺さ、性欲強いんだよ。彼氏君がどれだけできる知れねぇけどよ、俺まだまだイケるんだけど、本当にここでやめていいのか?」
と言いました。
(う、嘘でしょっ…あんだけたくさん射精してまだ射精せるって言うの…?あの人ならいつも1発くらいで終わっちゃうけど…ハヤテ君はあの大きさと凶暴さをまだ維持できるって事っ…?!)
私が驚いていると、
「ニシモトもまだ足りないだろ?w」
とハヤテ君が言うので、私が黙っていると、ハヤテ君はため息をついて私の目を見ながら、言います。
「仕方ねぇなら選ばせてやる。ニシモトが本当にやめるって言うなら、セフレになるのは諦めてもう会わねぇようにする。彼氏とよろしくやってくれ。でももし、まだ俺のが欲しいなら、そのマンコも子宮も、俺のチンコの形に変わるくらいにめちゃくちゃに突き潰して犯しまくってやるよ!さぁ、どうするんだ?」
ハヤテ君の言葉を聞いて、体の奥が熱くなってくるのを感じました。
(私にはミナトさんがいるっ…ここで断らないと、私は完全にハヤテ君の虜になってしまう…でもっ…気持ちいいのが欲しいっ…♡ハヤテ君のが忘れられないっ…♡)
私はハヤテ君に向かって言いました。
「私は…私はっ…」
そう口ごもる私をハヤテ君はジッと見つめてきます。
そして、私の口が勝手に動いて、
「ハヤテ君のっ…おちんちんがっ…欲しいっ…ですっ…私の事めちゃくちゃにしていいからっ…だからっ…おちんちん下さいっ……♡」
と口走っていました。
「そうかwなら、こっちに来いっ!」
ハヤテ君はそう言って、私の手を引っ張って再びベッドへ連れて行きます。
そしてハヤテ君はベッドに寝転んで、
「ほら、言葉通りめちゃくちゃにしてやるから、ガニ股になって乳揺らしながらチン媚びして勃たせてみろw」
と言いました。
もう一度めちゃくちゃにして貰える嬉しさのあまり、私は言われた通りに、両手を頭の後ろで組んでガニ股になり、腰をヘコヘコッ♡と前後左右に動かして、ハヤテ君の目の前でおっぱいを揺らしながら、
「あはぁっ…♡んんっ…ほらっ…下品なおっぱい…ぶるんぶるん揺らしてっ…誘惑しちゃう様なっ…デカ乳女のっ…♡媚びダンスでっ…おっきくしてっ…!早くおちんちんでっ…おまんこの中っ…たくさんズボズボしてぇっ…♡」
と言ってしまいました。
そんな私の痴態を見たハヤテ君は、
「うはっw本当にやりやがったwいいぜ、乳もマンコも、犯し尽くしてやるよ!」
と言い、ムクムク〜ッ♡とおちんちんを勃起させ、両手で私の腰を掴んできました。
そしてそのまま、私の腰を下ろして、反り上がったおちんちんを膣内にニュプッ♡ズボッ♡ズボボボッ♡と、挿入れてきました。
「んお゙ぉっ…♡お゙ぉっ…またきたぁっ…♡やっぱりこれぇっ…膣内の奥まで届くこの感じ好きぃっ…おっきくて硬ぁいおちんちんっ…気持ちよすぎっ…♡」
私がそう言ってあまりの気持ちの良さに、身体をビクンッ♡ビクンッ♡と痙攣させているとハヤテ君が、
「おいっ!なに挿入れただけでイキそうになってるんだよ!雑魚マンコすぎるだろ!少しは我慢しろや!」
と言うので身体が痙攣するのを抑えつつ、足で踏ん張りながら腰を上下に振りました。
上下のピストン運動に合わせておっぱいもぶるんっ♡ぶるるんっ♡と上下に揺れます。
「んおぉっ…♡おほっ…♡やばいぃっ…腰振りとめらんないぃ〜っ…自分の身体じゃないみたいに勝手に動いちゃうぅっ…♡」
まるでいつも家でしているディルドを使ったオナニーの時の様に自分勝手に腰を振る私を見たハヤテ君は、
「ははっwデカ乳揺らしながら、浮気チンコで下品なアクメ顔晒してやがるwもうチンコの事しか考えてないなw」
と笑いました。
ハヤテ君に痴態を晒して、ますます興奮した私は、上体を反らして胸を張りながら騎乗位を続けると、おちんちんがGスポットをグリィッ♡ゴリゴリィッ♡と押し上げるように突いてきます。
「あ゙ぁぁっ…♡これやばいぃっ…♡気持ちいい所当たってるっ…♡あ゙ぁっ…イキそッ…またイッちゃうっ…♡んふぅっ…♡」
私は、腰を振りながら無意識に自分のおっぱいを鷲掴みにして、揉みしだいていました。
そんな私の姿を見てハヤテ君が、
「腰振りながら自分の乳揉んでイキかけてやがるwもう少し辛抱しろよw」
と、言いました。
私は、そのまま自分の両手で両乳首をグリュリッ♡と摘んでそのままギュム〜ッ♡と引っ張ります。
「乳首引っ張る度に締め付けられるっ…くそっ、油断したら俺まで搾り取られちまいそうだっ…」
ハヤテ君が歯を食いしばりながら言います。
そして私は、
「んお゙ぉっ…イグッ…♡デカチンと乳首イジメでアクメしぢゃうっ…♡お゙ほぉぉっ…♡イグッ…イグゥ〜ッ…♡」
と、体を仰け反らせて、腰をガクガクツ♡と震わせながら絶頂してしまいました。
「あひっ…おほっ…んひぃっ…♡」
と、私は情けないアへ顔を晒しながら余韻に浸りました。
「ふぅ…ふぅ…あぶねぇ…危うく俺までゴムの中に射精しちまいそうだったわ…まだ俺は満足してねぇからよ、今度は俺の好きにヤらせてもらうぞ」
ハヤテ君はそう言って起き上がり、今度は私を押し倒すしてベッドに寝かせると、そのまま私のふくらはぎの裏を掴んで脚を開脚させ、その上から覆い被さる様に乗ってきました。
種付けプレスの体勢です。
「ちょ、ちょっと待って…今イッたばかりだからそんなすぐに挿入れられたら…絶対っ…♡」
私がそう言い終わる前にハヤテ君は、ゴムを外して放り投げます。
そして、力強く腰を振り下ろし、膣奥目掛けて一気にゴム無しの生おちんちんをバチュンッ♡と挿入れてきました。
「んお゙ぉっ…んほぉっ…♡ゴムッ…ゴムしてないからぁっ…♡ダメだってぇっ…!!」
私がそう言うとハヤテ君は
「うるせぇ1回くらいじゃ妊娠しねぇから、黙ってチンコハメられてろっ!」
と私の言葉を遮る様に言い、私の唇に自分の唇を重ねてきて、そのまま無理矢理に舌をねじ込もうとしてきました。
私はそれを無意識に受け入れてしまい、そのままハヤテ君の舌と自分の舌を絡ませてしまいました。
「んっ…んちゅっ…れろぉ…♡ちゅぱっ…♡」
ハヤテ君はねっとりとしたキスで私の口を塞いで、お互いの唾液を交換しながら、バチュンッ♡バチュンッ♡と一心不乱に腰を打ち付けてきます。
「ちゅぱっ…れろぉっ…ちゅぽっ…はぁっ…ニシモトのゴム無しマンコやべぇよっ…突く度にイキ汁溢れさせやがって…ますます腰が止まらなくなるじゃねぇかっ…!」
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(2020年05月28日)
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