体験談(約 33 分で読了)
【評価が高め】【豊満爆乳デカ尻女教師の性事情その0・中編】 露出プレイにハマった私が巨根同級生に犯されて…(4/4ページ目)
投稿:2025-03-28 01:20:09
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ハヤテ君はそう言って、さらに激しく腰を振って突いてきます。
バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡
「お゙ぉっ…♡おほっ…んお゙ぉっ…あ゙ぁっ…生おちんちんやばぁっ…奥まで犯されてっ…抉られてっ…おまんこの形変えられちゃうっ…♡」
突かれる度に本能がおちんちんを求めてしまい、膣がおちんちんを締め付けてしまっているのが自分でも分かりました。
(おまんこがっ…このおちんちん離したくないって勝手に締め付けちゃうっ…突かれる度に本気汁出ちゃうっ…♡)
「うおっ…膣肉っ…たまんねぇっ……チンコ溶けそうっ…肉が直接チンコに絡み付いてきて腰が止まんねぇよっ…」
ハヤテ君はそう言いながら、腰を振り続けます。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡私は気持ち良すぎてまたイキそうになってしまいました。
「お゙ぉっ…あ゙っ…♡イグッ…イグ〜ッ♡んひぃっ…またっ…イクっ♡」
と、自分でも何度目か分からない絶頂を迎えてしまいました。
「うおっ…また締め付けやばっ…勝手にイッてんじゃねぇよ!ほら、射精すぞっ…公認セフレになった記念に直接子宮口にぶち撒けてやるからな…!」
ハヤテ君はそう言って、ドチュンッ♡ドチュンッ♡と腰のスピードを早めました。
「うんっ…♡射精してっ…全部受け止めるからぁっ…膣内射精してっ…♡んおぉっ…おまんこ気持ちよすぎるぅっ…♡」
ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡
「うっ…くっ…射精るっ…射精るぞっ…全部受け止めろっ…!!」
次の瞬間、ドピュルル〜ッ♡ドピュルルル〜ッ♡と、亀頭を膣奥にねじ込んで思い切り射精しました。
「あ゙ぁぁっ…きたぁっ…♡膣内射精されてるぅっ…んお゙ぉぉっ…♡」
そのままハヤテ君は精液をビューッ♡ビューッ♡と私の膣内に最後の一滴まで絞り出して、おまんこからズルンッ♡っと引っこ抜きました。
「はぁっ…はぁっ…♡んっ…あぁっ…すごいぃぃっ…♡」
私はあまりの快感に気が遠のいていき、そのまま意識を失ってしまいました。
しばらくして目が覚めた私は、既に服装を整えて室内の椅子に座ってスマホを弄っているハヤテ君と目が合いました。
すると、
「やっと起きたか?30分くらい気絶してたぞ」
とハヤテ君が言いました。
私はそれを聞いて恥ずかしくなり、
「えっ…嘘!?ほ、本当だ…あはは…」
と返すと、ハヤテ君がズボンのポケットからピルを出し、
「ほら、これ。いつも持ち歩いてんだ。ちゃんと飲んどけよ」
と渡してきたので私はそれを受け取りました。
するとハヤテ君は次にIDの書かれた紙を渡してきて、
「あとこれ。俺の連絡先な」
と言ったので私がそれを受け取ると、
「また連絡するからな。だから、ニシモトも彼氏のじゃ満足できなくなったら連絡してこいよ。ま、軽く気を失う程俺のが良かったんならもう俺以外のじゃ満足できねぇと思うけどw」
ハヤテ君はそう言ってからホテル代を置いて行ってしまいました。
私は、ハヤテ君が出ていってからしばらく呆然としていましたが、やがて我に帰ると急いで身支度をしてホテルを後にしました。
そして、ミナトさんへの申し訳なさと罪悪感で胸が張り裂けそうな気持ちになりながらも、電車に乗り、自分のアパートへと帰りました。
スマホを見ると、バイト終わりであろうミナトさんから、
「今日はごめんね!明日、講義終わったらお出かけでもする?」
という誘いのメッセージが来ていましたが、私はそれを返す気にもなれず、そのままスマホの電源を切り、その日は就寝しました。
次の日、学内でばったりミナトさんに会いましたが、私は気まずさで思わず、目を逸らしてしまい、そのまますれ違う様に去ろうとしました。
するとミナトさんに、後ろから私の手を掴んで引き止められました。
そして、
「なんだか、いつもより元気無い様だけど、大丈夫かい?昨日は連絡しても珍しく既読スルーだし、それにその目の下のクマ…何かあった?」
とミナトさんに聞かれましたが、
「そうですか?別に何もないですよ!心配かけちゃってすみませんっ…」
と返しました。
するとミナトさんは、
「そう?ならいいんだけど。じゃあ、また後でね!」
と言ってその場をあとにしました。
私はミナトさんに昨日の事がバレるかもとヒヤヒヤしていたので、ホッと胸を撫で下ろしましたが、(もしハヤテ君とシた事がバレたら絶対別れる事になるっ…!自分勝手って分かってるけど、昨日の事は隠し通して何としても別れる事だけは避けないとっ…!)と、心に決めました。
すると、ちょうど昨日連絡先を交換したハヤテ君から、メッセージが来ました。
「今週の土曜日、〇〇駅に集合な。谷間が見える服で来いよ?もちろんノーブラな」
というメッセージが来ていました。
私は昨日の事を思い出してしまい、お腹の奥がキュン♡と熱くなりました。
(最低だ。私って…)自分でそう思いながら私は
「うん、わかった」
と返信しました。
それから私達はお互いの欲望の発散の為に
4、5回くらい身体を重ね合いました。
そして、この日も呼び出された私は、ホテルでハヤテ君に、
「ニシモトの身体、もうすっかり俺のチンコの形を覚えやがったなw最初は俺のデカチンじゃ狭過ぎてこじ開けないといけなかったのに、今じゃ俺のチンコの形にフィットして、ニシモトの方から腰振ってるもんなw」
と言われたので、
「んっ…んちゅっ…♡だってぇっ…ハヤテ君、すぐ呼び出してくるしっ…その度にたくさん犯してくるから形覚えちゃったっ…♡それにっ…おまんこだけじゃなくてっ…おっぱいもたくさんイジめてくるからっ…またこっちも大きくなったんだよ…♡」
と返しました。
すると、
「チンコ締め付けてきて離さないのはニシモトの方なんだけどなwてか、やっぱ乳も大きくなってたんだなwIの次はJか?w」
と聞かれたので、
「んっ…♡そうっ…2cmサイズアップしてI寄りのJカップになったよっ…♡」
と答えると、
「は??Jカップ?!w一体どこまでデカくするつもりなんだよw」
とハヤテ君が言い、続けて、
「そんなデカ乳ドスケベ女にはご褒美をあげないとな!ほら、大好きなデカチンでマン肉が抉れるくらい突いてやるからしっかりマンコ締めろっ!」
「んはぁっ…♡締めるっ…おまんこ締めるからぁっ…たくさん気持ちよくしてぇっ…♡」
と、この日もたくさん犯されました。
そんな日々が続いた頃、ミナトさんのアパートの部屋で私は、
「やっぱり、最近なんだか元気ないね。それに僕にもあまり連絡してくれなくなったし……何か悩みがあるなら相談に乗るよ?」
とミナトさんに心配されたのですが、罪悪感で胸が張り裂けそうになりました。
しかし、ハヤテ君との事がバレれば大変な事になるので、
「心配させちゃってすみません…でも、私なら大丈夫なので気にしないでください!」
と言ってその場を誤魔化そうとしました。
するとミナトさんは少し悲しそうな顔をしながら
「そう?それならいいんだけど、もし何かあったら遠慮なく僕に言ってね」
と言った後、私の頭を撫でてくれました。
(ごめんなさい…本当にごめんなさい…)
そう思いながら黙っているとミナトさんは続けて、
「それよりさ、なんだか最近前よりも綺麗になったよね!」
と言いました。
私は思わず驚いて、
「えっ?本当ですか??」
と言うとミナトさんは
「大切な彼女に嘘はつかないよ笑肌ツヤも前より良くなったし、色気も前より増した気がするよ!」
と言ってくれました。
(多分それは、最近ハヤテ君とたくさんエッチしてるからだと思います!なんて絶対に言えないなぁ…)私はそう思いながらも、
「えへへ…そう言って貰えると嬉しいです!最近スキンケア頑張ってるからですかね〜?笑」
となんて言っているとミナトさんの表情が一変して、笑顔が消え、真顔になりました。
そして急に私の胸を片手でギュムゥッ♡と掴んできました。
「い、痛いっ…!急になんですかっ?!やめてくださいっ!」
私がそう聞くとミナトさんは、
「胸もさ、2〜3cmくらい?大きくなったよね?それに、なんだか全体的に肉付きが良くなった気がするな」
と言ってきました。
私は思わずドキッとしました。
すると、ミナトさんはもう片方の手でお尻をムニュウッ♡と掴んで言います。
「お尻も1cmくらい大きくなってる気がするよ。女性はセックスをたくさんしたら女性フェロモンが分泌されて色気が増すって言うけど、最近僕とシてなかったよね?どうしてかな?」
「んんっ…♡そ、それはっ…そのっ…ていうかなんで触っただけで分かるんですかっ!」
と私が言い淀んでいるとミナトさんはお尻から手を離して私の胸を揉みながら耳元で、
「知ってるよ。僕に隠れて、他の男と浮気してるでしょ?」
と聞いてきました。
ミナトさんのその声はひどく静かで、逆に耳に突き刺さるようでした。
「僕、見たんだ。アイが知らない男と駅で待ち合わせして、ホテルに入っていくところをさ…」
その瞬間、血の気が一気に引き、心臓が小さく震え、冷たい汗が額に滲むのが自分でもはっきりと分かりました。
ミナトさんの目は氷のように冷たく、じっと私を見据えたまま、微動だにしません。
(最初から全部知ってたんだ。その上で、私を試していたんだ…)
誤魔化そうとしますが、喉が詰まり、声が出ません。
「ねぇ、どうして?」
低く囁くような声が耳に絡みつきます。
逃げ道なんてものはどこにもありませんでした。
後悔入り混じる懺悔の時間が、始まりました。
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