体験談(約 33 分で読了)
【評価が高め】【豊満爆乳デカ尻女教師の性事情その0・中編】 露出プレイにハマった私が巨根同級生に犯されて…(2/4ページ目)
投稿:2025-03-28 01:20:09
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本文(2/4ページ目)
「えっ…だ、誰ですか…?私、そんな人知らないですっ…!」
と言うと男性は、
「は?覚えてないの?俺だよ!中学の時、よくつるんでたっしょ?ハヤテだよ、ハヤテ!」
と言ってきました。
名前を言われて思い出しました。
ハヤテ君とは、中学生の頃の同級生でした。
ハヤテ君はサッカー部で、私は女友達と一緒にサッカー部の試合の応援に行っていたので、よく話す友達の1人でした。
そしてハヤテ君は他の男子からおちんちんが大きいとよくイジられていて、本人もそれを自慢げに話していました。
あまりにもみんなが騒ぐもんですから、女子の中でも話題になっており、当時の私も1回くらい見てみたいな〜くらいに思っていました。
ハヤテ君は、落ち着いているミナトさんとは真逆のタイプで騒がしい人でした。
そしてハヤテ君は私の事を気に入ってくれたのか、よく話しかけてくれていて私も別にそれは悪い気はしていませんでした。
中学を卒業してお互い別の高校になってからは会ってなくて連絡も取ったりはしていなかったので数年ぶりの再会でした。
久しぶりに会ったので私は思わず、
「あぁっ!ハヤテ君ね!久しぶり!元気だった?!」
と思わずそう言ってしまいました。
するとハヤテ君は、
「お!覚えててくれたか〜!久しぶりだな!まさかこんな所で再会するとは思ってなかったわ!」
と言います。
そして、
「てか、なんだよその格好は?」
と私の身体をジロ〜ッと見ていいます。
(しまった…今、完全にノーブラだしミニスカだし、ヤバい格好してるところ見られちゃったっ!)
私は胸元を隠しつつ
「こ、これはその〜…あはは…じゃあね、ハヤテ君!雰囲気はあの頃と変わったけど、中身は変わってないようで良かった!」
と言ってその場を立ち去ろうとした瞬間、
「おい、ちょっと待てよ!」
ハヤテ君は言って私の手を掴み、続けて
「今、彼氏いるんだろ?それって彼氏の趣味かよ?」
と聞いてきました。
「え?べ、別にどうでもいいでしょっ!」
私がそう言うと、ハヤテ君は
「なら、なんでそんな格好してるんだ?もしかして欲求不満なんじゃないのか?」
と聞いてきました。
「べ、別にそんな事ないから!彼氏の事は関係ないの!」
私はハヤテ君の腕を振り払って言います。
そしてふとハヤテ君の股間に目をやると、おちんちんが、ズボン越しでもわかるくらい大きく膨らんでパンパンになっていました。
(やばっ…本当にハヤテ君の大きいじゃんっ…♡)そう思うと下腹部がキュンッ♡と疼いてしまいました。
するとハヤテ君は、
「おいおい、そんなに俺の股間を見つめてどうした?やっぱり欲求不満なんだろ?w」
とニヤニヤしながら言い、
「俺さ、何人かセフレがいるんだけど、全員俺のデカチンの事褒めてくれるんだよ。んで、ニシモトみたいに欲求不満な女は大抵俺のデカチンに夢中になるんだよw」
と言い、続けて
「なぁ?1回くらいいいだろ?後悔はさせないから、彼氏じゃ届かない奥まで突いてやるからさ?」
と聞いてきます。
(だめっ…今ここで付いて行ったらミナトさんを裏切る事になっちゃう…浮気はしたくないっ!だけど、私でこんなに大きくしたって事だよね?ミナトさんはエッチが下手なわけではないし、むしろ私の弱いところばっかり責めてくれるけど…ハヤテ君のおちんちんでミナトさんじゃ届かない奥まで突かれたらどんなに気持ちいいんだろう…?)
と私の頭の中はおちんちんの事で一杯になってしまいました。
「チッ。意外とガード硬いんだな。しょうがねぇか。じゃあ俺とヤッてくれねぇと、今のニシモトの格好写真撮って中学の奴らにバラ撒こっかな〜?」
ハヤテ君が言います。
私は、
「そ、それだけはやめて…分かった。行く。行くからっ…」
と言い、そのままハヤテ君の車に乗って近くのホテルへと向かいました。
部屋に着くと、ハヤテ君はいきなり私をベッドに押し倒し、ニットの上から胸を揉みしだき始めました。
「ちょ、ちょっと!そんなにがっつかないで!まだシャワーも浴びてないんだから!」
私がそう言うとハヤテ君は、
「シャワーなんていいだろ!ニシモトもメス臭プンプンさせやがって発情してんだろ?こっちはな、ここに来るまでの道中、ずっとそのメス臭嗅がされて我慢の限界なんだよっ…!」
と息を荒くして言い、ムギュッ♡ギュムッ♡と乱暴に胸を鷲掴みにしてきました。
「んんっ…あんっ…♡」
(おっぱいっ…乱暴に揉まれてるっ…♡)
私は思わず声を出してしまいました。
ムギュッ♡ギュムッ♡ムギュギュッ♡ギュム〜ッ♡胸を揉みしだきながらハヤテ君が、
「マジでエロい身体してんなw重くて揉み応えあってハリもあるなんてよ…こんなの見せられて我慢できる奴なんていねぇよw」
と言います。
そして、
「おいおい、乳首も勃ってんじゃねぇか!ニット越しでも乳首の場所が分かるぜw」
と言ってきたので、
「う、うるさいっ!生理現象だから別に感じてるわけじゃないしっ!」
と言うと、
「へぇ〜、本当かよ?wなら乳首弄られても感じねぇよな?ほら、乳首はここだろ?ほらほら〜w」
とハヤテ君が言って、両胸を寄せてから服の上から両乳首をまとめてジュルジュル〜ッ♡と吸ってきました。
「んんっ…♡急に強く吸いすぎっ…♡」
私は思わず力が抜けてしまいました。
「乳首デカいから吸いやすいわ〜wしっかり味も見てやるよw」
ハヤテ君はそう言って、ンチュッ♡チュパッ♡レロォ〜ッ♡と私の乳首を吸ったり舐め回したりしてきました。
ニットにハヤテ君の唾液が染み込み、乳首の周りだけに丸いシミができて、そこだけ透けてしまいました。
「やばwデカ乳首とぷっくり乳輪が透けて丸見えじゃんwこれはこれでエロいわw」
ハヤテ君はそう言いますが、私は彼以外に見せた事のない胸を他の男の人に見られてしまった恥ずかしさで、
「や、やだっ!見ないでっ…」
と言いました。
するとハヤテ君が、
「なんだ?もしかして恥ずかしいのか?」
と聞いてきたので、
「当たり前じゃん、こんな乳首と乳輪…絶対変じゃん!それに、胸だって好きでこんなに大きくなったわけじゃないし…!」
と答えました。
するとハヤテ君は舐めるのをやめて、
「あのなぁ、ニシモトの乳首も乳輪も別に変じゃねぇよ?エロくてすげぇ魅力的だと思うぜ?自分ではコンプレックスだと思ってるかもしれねぇけどよ、そういうのが好きな男は多いし、ニシモトの魅力の1つなんだから自信持てよ」
と言いました。
その言葉を聞いた私は心のどこかで安心したのか、嬉しかったのか、その言葉に救われたような気がして、
「ふふ、本当に男の人ってバカだよね笑」
と笑って言いました。
「そうだな、男はみんなバカなんだよwなぁ、せっかくだからもっとよく見せてくれよ!」
ハヤテ君はそう言って、私のニットをグイッと上にたくし上げました。
「あぁっ…ちょっと!」
その瞬間、ブルンッ♡とニットの中からおっぱいが飛び出しました。
「生乳エロッwてか、結構着痩せするタイプなんだな」
ハヤテ君はそう言って、両手で私のおっぱいをムギュッ♡ムギュッ♡と揉んだり、乳首をチュパッ♡チュパッ♡レロォ〜ッ♡と赤ちゃんの様に吸ったりしてきます。
(あぁ…♡ダメェっ…乳首そんなに吸われたら、すぐ気持ち良くなちゃう…♡)
乳首責めの快感に必死に耐える私を見てハヤテ君はニヤリと笑い、左手を私の下半身の方へと伸ばし、スカートの中に手を入れて股全体をなぞってきます。
「乳首弄っただけなのに、もうビショ濡れじゃねぇか!こっちも期待してたろ?w」
指でなぞられる度に、股からクチュッ♡ピチョッ♡といやらしい水音が鳴ります。
そしてハヤテ君はそのまま膣内にニュプッ♡と指を挿入れてきました。
「んはぁっ…♡んんっ…あんっ…♡」
ゴツゴツした指が挿入ってきて、私は思わず甘い吐息を漏らしてしまいました。
ハヤテ君はそのままグチョッ♡グチュッ♡グチョッ♡と膣内を刺激してきます。
「んあぁっ…あぁっ…んんっ…♡指でっ…ゴリゴリしないでぇっ…♡」
するとハヤテ君が私に顔を近づけて舌をだしながら、キスを要求してきたので、
「それはダメッ!それだけは彼氏以外の人となんてできないっ!」
と断ると、
「こんな事シてんのに、キスはダメとか変に真面目だなwま、いいぜ。キスするのは最後に残しておくからなw」
と言ったので、
「だから、しないって言ってるじゃんっ…」
と、言うとハヤテ君は私を無視して更に激しく責めてきました。
「んあぁっ…そんなに激しくされたらっ…だめっ…出ちゃうからぁっ♡」
クチュッ♡クチュッ♡グチュッ♡グチョッ♡
「俺の指をギュウギュウ締めつけてきやがってwほら、雑魚マンコ、さっさとイケや!」
必死に耐えている私を見て、ハヤテ君は膣内の弱点、Gスポットを探し当て、そこばかり責めてきました。
私は思わず腰を浮かせてしまいますがハヤテ君は更に強くGスポットを集中して刺激してきます。
あまりの気持ち良さに私は、
「んはぁぁっ…♡おまんこっ…イクッ…イグゥ〜ッ…♡」
プシッ♡ブシュッ♡プシュ〜ッ♡とそのまま潮を吹いてしまいました。
「ははw盛大に吹いたな!てか吹きすぎなwクジラかよw」
ハヤテ君はそう言って膣内から指を抜き、
「あ〜あ、俺の指もベッドもイキ潮でビショビショじゃねぇか。こりゃ洗濯が大変だなw」
と言いましたが、私は余韻で頭が真っ白でボーッとしてしまい、何も考える事ができませんでした。
「おい、まだ俺がイッてないんだからちゃんと俺の事も気持ち良くしてくれよ?」
ハヤテ君はそう言ってズボンを下ろし、おちんちんを露出させました。
あの人のより一回りも大きく、血管が浮き出てパンパンに勃起している凶器の様なおちんちんを見て私は、
「はぁっ…♡ふぅっ…♡」
と我に帰り、おちんちんを凝視していると、
「鼻息立てて見過ぎだろwほら、次は俺を気持ちよくする番だぜ?」
とハヤテ君は言って、私の口元におちんちんを近づけてきました。
私はゴクッ♡と生唾を飲み込んでから、
ハヤテ君のおちんちんに手を伸ばし、そのまま16.5cm程の長い竿を上下にシコシコとシゴき始めました。
(すっごっ…♡長くて硬くて…それに太いっ…♡ミナトさんのが小さいから気持ちよくないわけじゃないけれど、こんなのが挿入ったら…どれくらい気持ちいいんだろう…?)
そう思いながら、竿をシゴきながら先っぽから溢れる先走り汁をペロリ♡と舐め取りました。
おちんちんがビクビクしてきたので、次は金玉を優しくマッサージする様にモミモミッ♡と揉みしだきながら、亀頭を口全体で包み、舌でチュルッ♡ベロッ♡レロォ〜ッ♡と舐め回しているとハヤテ君が、
「うほっwそれやべぇっ…フェラ上手いじゃんwもしかして彼氏に仕込まれたのか?w」
と聞いてきたので私は、
「それは内緒っ…」
と答えました。
(男の人は音を立てながらすると喜ぶんだよね〜、まさかミナトさんに教えられた事が役に立つとは!)
そして、次に口を萎ませながらジュポッ♡ジュポポポッ♡と下品な音を立てておちんちんに吸い付き、口を前後に動かしてバキュームフェラをすると、
「おぉっ…や、やべぇっ…チンコ吸い取られちまうっ…もうイキそっ…イクッ…」
とハヤテ君が言い、口の中でおちんちんがビクビクしてきたのでそこでチュポンッ♡とおちんちんから口を離しました。
するとハヤテ君が、
「はっ…?おいっ…何でやめるんだよ…?」
と、お預けをくらった犬の様に息を荒くしながら言ったので私はふふっと笑い、両胸をムニュンッ♡と寄せて、
「ほら、おっぱい好きなんでしょ?せっかくならこっちで気持ちよくなってみない?」
と、おっぱいを差し出しながら言いました。
するとハヤテ君はニヤッと笑って
「エロ過ぎんだろ…んな事言われたら我慢できねぇ…!」
と言い、ベッドに寝転びました。
(こんな大きいおちんちん見ていたら、おっぱいで挟んでみたくなっちゃった…♡)
私はそう思いながら、寝転んでいるハヤテ君のおちんちんを左右からムニュンッ♡と両胸で挟みます。
「お、おぉ…あったけぇっ…これやべぇわ…」
ハヤテ君が言います。
私はタラ〜ッと唾液を垂らして、おちんちんに塗りたくり、滑りを良くしてから上下に動かします。
(んっ…♡すごいっ…ミナトさんのだと全部隠れちゃうけど、ハヤテ君のだと先っぽがはみ出しちゃうっ…♡)
そう思いながら、おっぱいでおちんちんをシゴき始めました。
おちんちんをシゴく度におっぱいから、パチュッ♡パチュッ♡といやらしい音が響き、その音が私達の興奮を更に煽ります。
「ぐぅっ…乳圧ヤバすぎっ…セフレに何回かさせた事あるけど、これが1番やべぇわっ…圧が違いすぎるっ…」
ハヤテ君がおっぱいの中でおちんちんをビクビクさせながら言いました。
「これは自信あるからね!」
私が言うとハヤテ君は、
「なぁ、何カップ?」
と聞いてきました。
急に聞かれて驚いた私は、
「なに〜?おちんちんビクビクさせながらそんな事聞いてきて、興味あるの?笑」
と悪戯っぽく笑いながら言うと、
「なっ、別にそういうわけじゃねぇよっ!」
と、恥ずかしそうにハヤテ君が言いました。
「別に照れなくていいじゃん笑男の子が女の子におっぱいのサイズ言わせるのが好きなのは知ってるから笑」
私が笑いながら言うとハヤテ君はまだ恥ずかしそうにしながら、
「チッ!ただ聞いてみただけだからもうどうでもよくなったわ!」
と拗ねてしまったので、
「ごめんごめん笑ハヤテ君がそんな顔するのが珍しくて、ついつい笑」
と言うと、
「からかいやがって!中学の時もそうやって男子をからかってたよな!ニシモトにからかわれて本気になってる奴結構いたぞ?w」
とハヤテ君が言ったので、
「え?そうだっけ…?でもそれはみんなが私に下ネタばっかり言ってくるからだよ!私、下ネタ好きじゃないのに!」
と言いました。
「あ〜、そうだったなw学校の男共は全員ニシモトの事をオカズにしてたから下ネタを言わせたかったんだろうなw」
とハヤテ君が言いました。
自分が知る由もない事を言われた私は、
「ちょっと、みんなって…改めて言われると恥ずかしいな…でもなんで?!私より可愛い子いっぱいいたのにっ?!」
と聞くと、
「全員、ニシモトの身体ばっか見てたぞ?wま、中学生のくせに、グラドルに負けず劣らず乳デカかったもんなwいつも制服パツパツにそんなエロい身体してたからしょうかないよなwそれに、顔も可愛いしなw」
とハヤテ君が笑いながら言いました。
可愛いと言われて少し嬉しかった私は
「ほんと、みんなバカすぎ笑」
と、顔を赤らめながら言いました。
そして続けて、
「Iだよ…」
と小さい声で言うとハヤテ君は、
「は?今なんつった?」
と聞き返してきたので、目を見てもう一度言います。
「103cmのIカップだよ?」
それを聞いたハヤテ君のおちんちんが谷間の中でビクッ♡ビクンッ♡と跳ね、
「Gカップのセフレはいるけどよ、103cmのIカップって…メートル超えかよ…」
と驚いた様に言いました。
「ちなみに、うろ覚えだけど、中3の時はFカップくらいだったと思うよ」
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COOさん
とても興奮しました。先日このサイトを知りまして、第一話から通して読ませて頂きました。とても良かったです。エッチな表現にも興奮しました。昔からオッパイの大きな女性が大好きだったのですが、最近はお尻が大き…
コメントありがとうございます!
毎話毎話、文章も拙く、無駄に話が長くなってしまっているので非常に読みづらかったと思いますが、興奮してくれたようで嬉しいです!
大きなおっぱいとお尻がお好きなんて、エッチですね…COOさんの妄想の中で、私のおっぱいとお尻、めちゃくちゃにシテください笑お尻で顔いっぱい埋め尽くしてあげますね笑
また、次回作もよろしくお願いします!6
返信
2025-03-29 22:54:36
-
5: COOさん#NGgkEpI [通報] [コメント禁止] [削除]とても興奮しました。先日このサイトを知りまして、第一話から通して読ませて頂きました。
とても良かったです。エッチな表現にも興奮しました。昔からオッパイの大きな女性が大好きだったのですが、最近はお尻が大きな人もとても魅力的に感じてしまいます。両方とも兼ね備えている貴女は素晴らしいでしょうね。
エッチですし…。彼氏に未練が有るかも知れないですが、少し距離を置く方が良いかもですね。
次作期待しております。
よろしくお願いします。4
返信
2025-03-29 17:46:36
-
4: アイですさん 作者 [通報] [削除]
ゆきさん
しばらくぶりの投稿待ってました。今回もとても濃いエッチな内容ですごく興奮しました。話の途中で中学3年生の時のバストサイズが出てきてそれも気になりました。女性のバストサイズが書かれてるエッチな体験談が好…
お待たせしてしまい、申し訳ございませんでした。リアルの方が少し忙しく、中々書く時間が取れませんでした…。
今回も読んでいただきありがとうございます。
ゆきさんもバストサイズ好評がお好きなんですね笑細かいサイズは覚えていないのですが、中3〜高1の頃がF〜Gカップで、高2〜高3の頃がG〜Hカップくらいだったと思います…曖昧で申し訳ございません。
ただ、大学入学までは、そういう事をほとんどしてこなかったので、中・高の頃は周りの子より胸が大きいだけの存在で、ここに書けるようなエッチなエピソードは無いんですよ…なので、もし中・高でゆきさんと出会っていたらどんな事をされるのかなと考えてしまいます笑4
返信
2025-03-29 04:50:35
-
3: アイですさん 作者 [通報] [削除]
ろーれるさん
アイさんへ久しぶりの投稿、嬉しいです!またアイさんのエロエロなセックス話を聞けて勃起してしまいました。ハヤテくんの16.5センチの巨根でオマンコを膣奥までズボズボ征服され、本気汁を垂れ流してアクメして…
コメントありがとうございます!
拙い文章だったと思いますが、おちんちんを大きくして頂いたようで、嬉しいです!
妄想の中で、膣内射精して頂いたんですね…オカズ報告エッチ過ぎて私もチクニーとクリオナの手が止まりません笑
これからも妄想の中の私にたくさん膣内射精して、おっぱいもおまんこも犯し尽くして、ろーれるさんだけの性欲処理道具にして頂けたら嬉しいです!笑
また、近いうちに後編を出そうと思いますので、そちらもよろしくお願いします!4
返信
2025-03-29 04:29:25
-
2: ゆきさん#IhIEYYE [通報] [コメント禁止] [削除]しばらくぶりの投稿待ってました。
今回もとても濃いエッチな内容ですごく興奮しました。
話の途中で中学3年生の時のバストサイズが出てきてそれも気になりました。
女性のバストサイズが書かれてるエッチな体験談が好きなのでもしよかったらなと思います。4
返信
2025-03-29 02:35:50
-
1: ろーれるさん#MihFNwM [通報] [コメント禁止] [削除]アイさんへ
久しぶりの投稿、嬉しいです!
またアイさんのエロエロなセックス話を聞けて勃起してしまいました。
ハヤテくんの16.5センチの巨根でオマンコを膣奥までズボズボ征服され、本気汁を垂れ流してアクメしてしまうアイさん、最高にかわいいですね。
バックでアイさんの安産型の豊満な桃尻を目掛けて腰を打ちつけるハヤテくんと、メートル越えのIカップを乳首を勃起させながらブルンブルンと激しく揺らすアイさんのセックスは爆乳好きの私には堪りませんでした。
そして最後、アイさんの子宮目掛けてハヤテくんが射精したところで、私もアイさんに中出しする妄想しながらイッてしまいました…
次回作お待ちしています。4
返信
2025-03-28 23:41:53
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(2020年05月28日)
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