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タイトル(約 3 分で読了)

鈴木杏樹似の美魔女への調教が始まった

投稿:2020-02-17 10:07:26
更新:2020-02-17 10:07:26

この話のシリーズ一覧

本文

東京都/まんぼうさん(40代)◆UYJBUoA
前回の話

週末、綾子さんと初めて待ち合わせした。

場所は百貨店の駐車場内。

お互い車で行く。

私は自分の車を停めてから、綾子さんの大きめの外車に乗り込んだ。上品に髪をアップにして品の良い服をきた綾子さんが運転席に座ってスマホをいじっていた。

「こーちゃん、早かったね。どこにいく?」

私は返事をせずに綾子さんのブラウスの胸元のボタンを2つ開けて手を滑り込ませて乳輪を摘んだ。私の要望通りノーブラで来ている。

「嫌だ…まって…」

「硬くなってますよ、ノーブラでこんなに薄手のブラウス着て…」

「ショール…持ってきているから…」

「それで隠すの?垂れた巨乳、、揺れますよ」

私は綾子さんの下を確認した。

ノーパンでくるように指定した。

綺麗なシルエットの膝丈タイトスカートを履いていた。しかし膝が開かないので手が入らない。

「そもそもそれで運転できます?」

「運転の時はスカートの裾を太腿まで上げるの…」

私達は綾子さんが運転する車で紀尾井町のホテルに移動することにした。

運転中、綾子さんはさっき言っていたようにタイトスカートの裾をずり上げて太ももを半分ほと出した状態だった。

「ノーパン指定したのに、ストッキング履いてるんじゃ、意味ないよ」

「え?でも…」

そういうと綾子さんはスカートの裾をグイッと更にあげ、ストッキングが脚の付け根あたりまでしかない事を見せてくれた。

私はスカートを全体的に5cm更にずり上げて膝上25cmのミニスカートのようにさせた。

左ハンドルなので、左側を通るSUVや歩行者から見れば、太ももやその付け根付近がチラチラ見えるはずだ。正面から見ればノーパンだという事もわかるはずだが…。

綾子さんのブラウスはボタンを2つ開けたままになっていたが、シートベルトで抑えられているので綾子さんはボタンが開いている事自体を忘れているかもしれない。現在はいわばパイスラ状態だ。

ガソリンのメーターを確認すると、真ん中あたりを指していた。

私は思いつきで、ホテルに行く前にガソリンを入れておこうと提案した。

「まだいいのに…別にいいけど…」

スタンドに入る。助手席に乗っている私が窓を開けてカードを出すと店員が私の方に駆け寄ってきた。

「ハイオク満タンで。窓をよく拭いてください」

店員が給油をセットしてからフロントウィンドウを拭き始める。

フロントウィンドウを拭く際に、否が応でも窓越しに車内の様子が目に入る。

「あっ…」

綾子さんが小さく声をだした。

その段階になって店員と綾子が同時にスカートが上がっている事に気が付いた。

店員の手が一瞬止まった。

綾子さんはノーパンミニスカ状態だ。

それを正面から覗く形で見られたら、どこまで見えるかは明るさ次第だ。

綾子さんはどうしようか悩んでいる様子だった。まえの話にも書いたが、見られて興奮するタイプなはずだがそれは昔の話だ。

店員の手が動き始めたが、チラチラ見ながらゆっくり丁寧に窓を拭いている感じがする。

私は助手席側から手を伸ばし、どうしようか悩んでいる綾子さんのシートベルト解除スイッチを押した。

「ひゃっ」

ベルトが勢いよく巻き取られ、綾子さんの巨乳をブルルンと揺らして左腕で引っかかって止まった。

胸元のボタンを2つ外したブラウスの左側をシートベルトが引っ張って、胸元の白い肌が大胆に露出した。

店員が目を丸くして腕を止めた。

「洋服、直すなよ」

「はい…」

たまに高圧的な口調で言うと、綾子さんはおとなしくそれに従う。

もしかしたらご主人もそんな感じなのかもしれない。いつかご主人とのベッドの内容も聞かせてもらおうと思う。

フロントウィンドウを拭き終え店員は、今は運転席側の窓を念入りに拭いている。

綾子さんは顔を赤らめてまっすぐ前を見続けていた。

綾子さんは40代後半といっても、30代後半ぐらいにしか見えない。シャープで柔和な笑顔が美しい美魔女の痴態を店員に楽しんでもらってから私達はホテルに移動し、チェックインを現金払いで済ませた。宿泊はしないけれど。

綺麗な洋服を着て澄まし顔の綾子さんは国際的なホテルがよく似合っていた。

すれ違う外国人がウインクしたりする。

ノーブラで巨乳を揺らすノーパン痴女に。

部屋に入ると窓の外には緑豊かな庭園が広がり眺めが良い。

窓際に行って服を脱ぐように命令した。

「はい…」

脱ぐと行っても、上はブラウス1枚、下はタイトスカートだけだ。

スカートを下ろす為にかがむと巨乳が垂れて牛の乳みたいにぶら下がる。

私は鞄からアイマスクと拘束器具を取り出した。

「え?それ使うの?」

「こんなの、まだまだ序の口でしょ」

私はスマホをビデオ撮影モードにして、手枷足枷で自由を奪われてベッドの上に転がる美魔女がやられ放題される様をたっぷり録画した。

プレイの後、ハウスキーパーに連絡してタオルの追加をお願いした。

すぐに男性従業員がタオルを持ってやってきたので、浴室内に置くように指示した。

綾子さんがちょうどバスタブで温まっているタイミングを見計らってね。

油断していたところでの、ちょっとしたイタズラだった。

「全部みられた」と言っていたwww

次は綾子さんが大好きな病院やプールで恥ずかしい思いをさせるつもりだ。

この話の続き
-終わり-
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