※この話は【爆乳デカ尻女教師の性事情その0・前編】Hカップだった私が爽やか優男彼氏に開発されて…Iカップに?の続きの話になります。
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ミナトさんと付き合いだしてから月日は経ち、私は3回生、ミナトさんは4回生になりました。
ミナトさんはそろそろ就活で忙しくなる時期ですが、私達は趣味嗜好を変えて、様々なプレイをしてきました。
ミナトさんのアパートでするだけじゃなく、カラオケの個室でしてみたり、真夜中の公園でしたりと、とにかく様々なシチュエーションでエッチをしてきました。
どうやらミナトさんは私がどんな状況だと興奮するのかを探していたようです。
そして私が興奮するポイントとして、自宅以外である事・他の人が近くにいる事の2つを挙げ、この条件を満たすプレイとして、露出度の高い服を着て街を歩くというプレイを提案してきました。
もちろん私は、そんな事をするなんて恥ずかしいからできないと1度は断ったのですが、ミナトさんに何度も迫られて渋々やってみる事にしました。
(正直いうと少しだけ興味はありました笑)
最初はノーブラでワンピースを着て、顔バレしないように、マスクと伊達メガネを掛けてやってみる事にしました。
顔が隠れると気持ちに余裕ができます。
その格好で4、5人くらいのお爺ちゃん、お婆ちゃんが通る地元の公園周辺を歩く事いてみると、私もミナトさんも想像していたよりも興奮してしまって帰ってすぐさまエッチをしました♡
それから私はミナトさんにお願いされる度にこのプレイをするようになりました。
プレイを繰り返すうちに恥ずかしさよりも見られている快感の方が大きくなってしまい、少しずつハマっていってしまいました。
こうして私は、性癖を歪められながらどんどん淫らに堕ちていきました。
そんなある日、ミナトさんから隣町のショッピングモールで露出プレイをしてみないかという提案をされました。
確かに露出プレイは何回かしてきましたが、今までは、知り合いにバレてしまったり乱暴な人に見つかってしまうリスクを考えて人通りの少ない場所や時間を選んでいたのですが、ショッピングモールとなると人も多いので、仮に知り合いと遭遇して私達の事がバレてしまったら大変です。
なので、
「隣町と言っても…もし私達のプレイが知り合いにバレたら、私だけじゃなくミナトさんも大変な目にあいますよ?それでもいいんですか??」
と聞きくとミナトさんは、
「僕は別にバレても後悔はないよ?だってそれが本当の僕たちでしょ?」
と言ったので、
「そうですけど…やっぱり人が多いと恥ずかしいですよ…」
と私は言いました。
するとミナトさんは、
「僕もさ、もしこのプレイが誰かにバレたらって考えると、興奮しちゃうんだよね…僕の事が好きなら僕のお願いを聞いてくれるかい?」
と言うので私は恥ずかしがりながら
「嫌いなわけないじゃないですかっ!そういうエッチな所も好きですよっ!わかりました、ヤります!でもするなら人が少ない平日ですよ??」
と言うとミナトさんは、
「うん、わかったよ!平日に行こうか、ありがとう!」
と言いました。
そしてとある平日の日、私達は隣町のショッピングモールに来ていました。
今日の服装はノースリーブニットに、下はショート丈のデニムスカートに着替えます。
もちろん下着は着けていなくて、ノーブラです。
ミナトさんから借りたサングラスも掛けています。
出掛ける前に部屋の鏡で見ると、パッと見た感じ別人のようでしたし、意外と似合っていていつもよりスタイリッシュな大人の女性っぽく見えたので、調子に乗った私は
「どうです?結構イケてませんか??」
とミナトさんに聞いてみると、
ミナトさんはニコッと笑って
「うん、いつもよりかっこよく見えて素敵だよ。アイは何を着ても似合うね〜」
と言ってくれました。
単純な私は、(いやいや、ミナトさんの方こそスラッとして今日もいつも通りかっこいいですよ!!)と、心の中で叫びました。
施設の隣に併設されている立体駐車場に車を停めて、いよいよ店内に入ります。
するとミナトさんが、私の事をジッと見て、
「やっぱりその服装だとアイの卑猥なボディーラインが目立ってしまって最高だよ。これは周りの男達も嫌でも見ちゃうだろうね」
と言ったので、私は恥ずかしくて赤面してしまいました。
そんな私の反応を楽しむようにミナトさんが
「そんなに赤くしちゃって、楽しみかい?」
と聞いてきたので、私はコクッと小さく頷きました。
そうして私達はショッピングモールの中に入りました。
平日と言うこともあって、休日に比べると閑散としていましたが、想像よりも人が多く主婦や子ども連れ、中高生のカップル等で賑わっていました。
ミナトさんは私と手を繋いでくれていて、いつも私の歩幅に合わせて歩いてくれます。
服がピチッとしているので、私の歩く動きに合わせて胸がぷるんっ♡ぷるんっ♡と揺れているのが自分でも分かります。
(うぅ…生地が身体に張り付いちゃって、いつもより揺れるから恥ずかしいなぁ…)
そう思った私は、恥ずかしさで下を向いて歩き、無意識のうちにミナトさんの手をギュっと握ってしまっていましたがミナトさんも何も言わず握り返してくれています。
そして小声で
「大丈夫、みんなアイの事は知らないだろうから堂々として今を楽しんだら良いんだよ」
と言ってくれました。
ミナトさんの言葉を聞いて、顔を上げて歩いてみると、周りの人達が私の方をチラチラ見てくるのが分かりました。
普段は人通りが少ない場所でしていたのでこんなに視線を感じたのは初めてでした。
私は恥辱と快感が入り混じった不思議な感情を抱き、以前のスリルとは違う今回のスリルが癖になってしまいそうでした。
子どもをおんぶしている家族連れのお父さんや、学校終わりであろう男子グループ、仲睦まじく彼女と手を繋いで歩いている男性など、普段は気にも留めない人達が私の胸やお尻、太ももを見てきて、
「うわっ…でっか…!」
「今の人、えっろ…」
「乳首見えてね…?」
などと、好き勝手に私の身体を評するのでゾクゾクしてきて身体がどんどん熱くなってきていました。(どうしよう…こんな所でムラムラしてきちゃったっ…♡)
「ちょっと、公衆の面前でそんな発情した顔見せちゃっていいの?」
いきなりミナトさんに言われて私はハッとしました。
するとミナトさんは続けて、
「気づいてないと思うけど今、凄い顔してるよ?もしかしてもう我慢できなくなっちゃった?」
と聞いてました。
私が下を向いて黙っていると、ミナトさんが私の耳元で、
「そしたらさ、誰もいない所に行こうか?」
と言ってきたので私は小さく頷きました。
すると私は、ミナトさんに手を掴まれて、出口付近の人通りの少ない多目的トイレに連れて行かれました。
中に入るや否や、ミナトさんはすぐさまカギを掛け、
「もう、我慢できないんでしょ?ほら、スッキリさせてあげるよ」
と言い、お互いの口を貪るようにキスをしました。
「んちゅ♡れろっ…じゅるっ…♡んむっ…♡」
「んふっ…はぁっ…はぁっ…可愛いよ、アイ…」
ミナトさんはそう言ってキスをしながら、私の胸をムニュウッ♡と鷲掴みにして揉みしだいてきました。
そしてそのまま、服の上から乳首をギュムッ♡と摘んだり、クリクリッ♡とこねくり回したり、下からおっぱいを持ち上げるようにして弄り回したりしてきました。
「んんっ…はぁ…♡」
ノーブラなので刺激が直に伝わってきて、思わず声が出てしまいます。
「ほらっ、こんなに乳首大きくさせちゃって、やっぱりアイは露出が大好きな変態だね」
ミナトさんはそう言って、私のミニスカートに手をかけてスルッと下ろし、
「すごいっ…もうこんなに濡れてるっ…よっぽど我慢していたんだね」
と言い、私を便座のフタの上に座らせて、脚を開かせ、人差し指と中指で私の股をクパァッ♡と開き、そのまま指を私の膣穴にヌプヌプッ♡と挿入れてきました。
「お゙っ…♡」
私は思わず濁ったあえぎ声を出してしまいました。
ミナトさんはそのまま膣内を探るようにクチュクチュッ♡と指を動かしてきました。
「あっ…♡んんっ…んふぅっ…♡」
私が快感に悶えているとミナトさんが
「そんなに声出したら外に聞こえちゃうよ?こっちも弄ってあげるけど、静かにするんだよ?」
と言い、乳首をジュルッ♡ジュルルッ♡と吸い始めました。
「あっ…あぁんっ…♡待ってっ…だめですぅっ…♡乳首弱いからぁっ…♡」
私がそういってもミナトさんはお構いなしに、片方の手で膣内を激しく責めながら、乳首をコリコリッ♡チュパッ♡と音を立てて吸い上げたり、乳輪に沿ってンチュッ♡レロレロッ♡と舐めてきます。
乳首と膣内を同時に責められた私は快感のあまり、
「あっ…♡もうだめっ…イクッ…イッちゃいますっ…♡あ゙っ…あ゙あっ…♡んはあぁっ…♡」
と、声を我慢できずに、プシュッ♡プシュウッッ♡と潮を吹いて絶頂してしまいました。
「あ〜あ、ダメじゃないか、みんなが使うトイレなのにこんなに汚したら…」
「ご、ごめんなさい…」
私は謝りながら無意識のうちにミナトさんの膨れ上がった股間に手を伸ばしていました。
「ん?何やってるの?」
ミナトさんがそう聞いてきましたが、興奮を抑えきれなくなった私は
「も、もう我慢できませんっ…おちんちんっ…くださいっ…♡」
と言ってミナトさんのジッパーに手をかけ、降ろそうとするとミナトさんがそれを遮り、
「それはまだダメだよ」
と言いました。
私が困惑しているとミナトさんは、
「まだ露出プレイは始まったばかりでしょ?もっとたくさんの人に見てもらわないとね。それに、我慢して後から思いっきり発散させた方が気持ちいいでしょ?」
と言いました。
「わかりました…」
渋々そう言った後、私達は多目的トイレを後にして再びショッピングモールの中を歩き始めました。
さっきイッたばかりで乳首はジンジンと疼いて敏感になり、先ほどよりも乳首が浮いて目立ってしまっています。
それに加えて、股はグチョグチョのトロトロに濡れているので歩く度にグチュグチュといやらしい音が出てしまっていて、私は周りの人に気づかれないように必死に声を押し殺しながら歩いていました。
気づけば夕暮れ時という事もあってか人通りが増えており、周りの視線もより強く感じるようになりました。
「んっ…んんっ…♡」
と甘い吐息を漏らしながらモール内を歩いていると急にミナトさんが
「はぁ…アイ、もう帰ろうか…」
と言い出しました。
(いきなりどうしたのかな?)
私は不思議に思いながらも、ミナトさんのアパートへと帰りました。
アパートに帰ると、ミナトさんはいきなり私をベッドに押し倒し、私の服を脱がし始めました。
「え?!ちょ、ちょっと!急にどうしたんですか?!」
私がそう聞いてもミナトさんは答えてくれません。
そして、引き出しからボンテージテープを出してきて私の両手首に巻きつけて拘束し、脚をM字開脚にして固定してきました。
「いきなり何するんですかっ!外してくださいよっ!」
私がそう言うとミナトさんは、
「外さないよ、だって今日のアイは全然集中できてなかったじゃないか」
と言ってきました。
「そんな、ちゃんと言うこと聞いて歩いてましたよ…?」
と返すとミナトさんは、
「トイレから出た後、ずっとおちんちんの事しか考えてなかったでしょ?いいかい?これはお仕置きだよ?」
ミナトさんはそう言って私の乳首を開発する時に使った乳首吸引カップローターを取り出し、両乳首に装着してきました。
私は、かつて味わったあの快感を思い出しました。
ただでさえ気持ち良すぎておかしくなるのに、さっきのプレイで敏感になった乳首にそれをされたらと、そう考えるだけで、身体が震えてしまいます。
私は震えながら、
「い、今はいつもより敏感になっているので、それだけはやめてください…」
と言うとミナトさんは、
「これはお仕置きなんだから、アイが何を言おうが関係ないよ」
と言って、スイッチを入れました。
スイッチを入れた瞬間、ブィィンッ♡とカップローターが動き出し、乳首が吸引され始めました。
「お゙っ…♡あ゙ぁっ…んはぁぁっ…♡」
私はあまりの快感のあまり思わず下品な声を出してしまいました。
そしてカップの中に付いているヒダが高速で回転し始めて、私のビンビンに勃起している敏感乳首を更に刺激してきます。
「んひぃっ…♡取れちゃうっ…乳首取れちゃいますっ…♡これ、すぐイッちゃうぅっ…♡」
私は必死に抵抗しようとしましたが両手、両脚が固定されて身体が動きません。
ミナトさんに開発された私の乳首はあっという間に限界を迎えてしまい、
「あ゙ぁっ…イクッ…♡乳首だけでイキますっ…♡」
私は再び、プシッ♡プシュゥッ♡と潮を吹いてベッドを汚しながら絶頂に達してしまいました。
「あ〜あ、こんなに大きなシミをベッドに作っちゃってさ、もっとお仕置きが必要だね」
ミナトさんはそう言って次はお仕置き用で使う長さ17cmもあるディルドを取り出し、私のおまんこにズチュッ♡と挿入れてきました。
ヌルヌルで敏感マンコに巨大ディルドが挿入され、私はあまりの快感に
「お゙っ…お゙ほぉっ…♡」
と声が出てしまいました。
「僕好みの下品な声出しちゃって…堪らないね…もっとよく聞かせてっ…!」
ミナトさんはそう言うと、激しく手を動かしてディルドをピストンしてきます。
ズチュッ♡ブチュッ♡グチョッ♡という卑猥な音が部屋に響き、ディルドの先端がGスポットを押し潰し、
「お゙っ…んぉぉっ…♡あっ…あひっ…イ、イッグぅぅんっ……♡」
と私は絶頂に達してしまいました。
「いつまでも玩具にイカされてちゃダメじゃないか笑まったく、ちゃんと耐えられるようにお仕置きしないとね」
ミナトさんは微笑みながらそう言いました。
玩具を使って何度も乳首やおまんこを犯し続けるミナトさんのお仕置きは1日中続きました。
それから、人に見られる快感を知ってしまった私は、すっかり露出プレイの虜になってしまいました。
そしてミナトさんに再び露出プレイをする提案をすると、
「すっかりプレイにハマったね笑いいよ、またシようか」
と言ってくれました。
約束の日になり、私は、この前と同じ服装に着替えて、ミナトさんが大学から帰ってくるのを楽しみに待っていました。
するとミナトさんから電話が掛かってきて、
「ごめん!急遽バイト先で欠員が出ちゃって、僕が代わりに入らなくちゃだから、今日行けなくなっちゃった!本当にごめんね!」
と言われました。
それを聞いた私は、少し残念でしたが、
「それは仕方ないですよ!バイト、頑張ってくださいねっ!」
と言いました。
「本当にごめん!埋め合わせは必ずするから!また今度シようね!」
ミナトさんはそう言って電話を切りました。
このまま自分のアパートで過ごそうかと思いましたが、一度そういう気分になってしまっていてムラムラしていた私は1人で行ってみる事にしました。
服装は前回と同じ服で、もちろんノーブラです。
今回は1人なので念のために帽子を被って行きました。
ショッピングモールに着き、モール内をテキトーに歩いていると前回よりも男性の視線を感じます。
(みんな通りすがりに私の身体見ちゃって…そんな目で見られたら興奮しちゃうじゃんっ…♡)
そんな事を考えながら歩いていると、
「ちょっと、そこのお姉さん!」
と後ろから声をかけられたので、振り向くと金髪でジャラジャラした金属製のネックレスやピアスなどをたくさん付けたチャラそうな若い男性が立っています。
声を掛けられドキッとした私は、
「はい…?私ですか…?」
とおそるおそる聞くと男性は、
「そうそう、あなただよお姉さん!こんな所で1人でなにしてんの?てか、今暇なの?もし暇ならさ、俺と一緒に遊ぼうぜ!俺も今暇になったとこなんだよ!」
と言ってきました。
(ナンパか〜、しまったなぁ…なんだかめんどくさそうな人だから、テキトーに嘘ついてさっさと振り払っちゃおう)私はそう思い男性に
「あ〜、実はここで彼氏と待ち合わせしてて、この後彼氏と行くお店があるんですよ〜、なのでごめんなさいっ!」
と断ると、
「あ?んだよっ、彼氏いんのかよだりぃなっ!」
と男性は不機嫌そうな顔をして言いました。
そして続けて、
「だいたいあんたな、そんな露出狂みたいな服装してっと、マジで頭おかしい奴にヤられるからなっ!って、もしかして…」
と、急に私の顔をジッと見つめてきて、
「ニシモトか…?ニシモト・アイだろ?!ほら、〇〇中学の!」
と私の名前と通っていた中学校を言ってきたので、思わず私は顔を背けて