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年上の友人とセフレになった話(1/2ページ目)

投稿:2021-01-21 18:35:22

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わっふる◆E4IZM4c

俺のことをA、相手のことをBとして話します。

23歳の頃、とある趣味を通じてBさん(当時28歳)と知り合った。

Bさんは、男女関係なく誰とでもすぐ打ち解けられるような人で、下ネタも平然と話す結構大雑把?な印象を受けた。

今から考えてみると、AV女優の深田結梨に顔が似てる気がする。マイナーかもだけど。

Bさんとは趣味を一緒に楽しむ傍ら、数人の友人を交えて食事に行くなど、プライベートでもよく遊ぶ仲になった。

BさんとLINEを交換して少し経った頃、2人で食事に行こうかという話になった。

このときは、Bさんに対し、何も性的な興味等は持っていなかった。

当日、場所は個室のある居酒屋。

食事が進んでいくとお互いアルコールも入ってくるわけで、話題は下ネタに関することに。

「聞かれて困るようなこともないし、何でも答えるよ。何聞きたい?笑」

などと言うもんで、色々考えてみた結果、

・何カップか

・経験人数

・好きな対位

・浮気や不倫の経験

・前戯でし、されたことのあること

を聞いた。

おっぱいはEカップとのこと。なるほど、言われてみると服の上からでも分かる豊満さ。

経験人数は9人。結構多いな?

好きな対位は特にないらしいが、逆にバックが好きじゃないらしい。

不倫はないが浮気相手になったことはあるそうな。

前戯はわりと普通で、おっぱい揉まれ舐められ、クンニ、フェラが主。口に射精はあるが飲んだことはない。ゴム無しも経験なしとのこと。

そんな話を聞いたもんだから、その頃には性的な興味津々。もちろんBさんとヤりたいと思ってしまう。

冗談風に、

「Eカップなんて触ったことないなぁ触ってみたい笑」

「フェラ上手そうですね笑」

とか言ってみたが、嫌がるどころか笑いながら

「ちゃんと全員口でイかせたよ」

など言ってくる。

もしや、押せばイケるのでは…?そんなことを思い始めた。

この頃、俺には彼女がいたのだが、お互いの仕事の都合もあり、遠距離で、月1回会えるかどうかという関係が続いていた。

正直、女性の体が恋しかったですね。

そんなこんなで食事も終わり、この後どうするかという話に。

「Bさんの家で飲み直しません?」

ダメ元。しかし意外にも

「狭くてもいいならいいよ。コンビニでお酒とか買ってこうか」

了承。内心ガッツポーズ。

近くのコンビニで酒等を書い、Bさんの家へ。

言うほど狭くもないし部屋も綺麗。あといい匂い。

二次会が始まったのだが、その中では特に何もなく、ただのお喋りがあっただけ。

ある程度いい時間にもなったので、これまたダメ元で

「泊まってっていいですか?笑」

と聞いてみた。

「まじ?笑まぁいいけど。」

すんなり了承。ここまでトントン拍子に進むもんなのか。

お互いシャワーを済ませ、就寝準備。

「布団好きに敷いてー」

と言われたので、酔ったふりしながら

「一緒に寝ましょうよー笑」

と言ってみた。

「えー笑シングルだし狭いよ?笑」

「密着できるからいいじゃないですか笑」

「んー…まぁいいけど。」

やりましたわ。

いざ一緒の布団へ。まぁ確かに狭い。

だがBさんいい匂い。こちらはもうギンギンです。

Bさんとヤりたい。が、無理矢理してはいけない。

ダメ元だ…。

「Bさんいい匂いですね。」

「バカ、何言ってんの笑」

「なんかムラムラしてきましたよ笑」

「うそでしょ笑」

「正直さっきあんな話聞いてからずっとですよ笑」

「えー笑そっかぁ…無理矢理は嫌だよ?」

「えっ?」

「Aはどうしたいの?」

えっ、まじ?

「…Bさんとしたいです。」

「ふふっ、なんか照れるね。いいよ。」

こんなうまくいきます?

ダメ元だったもんで、ちょっと焦った。

飛びそうな理性を抑えつつ、乱暴になることのないよう、Bさんを抱きしめた。

まず、優しめのキス。

そして舌を入れて激しめのキス。

「Aキスするの上手いね、気持ちいい。」

「本当?今までの人より?」

「んー…3番目くらいかな笑」

ちょっとがっかり。

Bさんのおっぱいに触れる。シャワー後だからもちろんノーブラ。

さっきEカップと聞いた。本当に大きい。そして柔らかい。

柔らかい中に固い突起物が。もう乳首立ってる…?

「Bさんのおっぱい柔らかい…もう乳首立ってません?」

「ん…なんかすぐ立っちゃうの…ちょっとコンプレックス。」

無我夢中で揉んだ。

我慢できなくなって服を捲った。

目の前に現れる大きいおっぱい。

そしてビンビンに立った乳首…ん?

確かに乳首は立ってはいるのだが、なんだか少し長い?

長いといってもほんの少しではあるのだが。

経験人数多いと言っていたし、こんなもんなのだろうか。

ただ、それはそれでなんとなくエロい。

ひたすら揉んだ。顔を埋めた。

そして、乳首を口に含んだ。

ひたすら舐め、ひたすら吸った。

その間、Bさんは、声は出さないものの時折体をピクつかせていた。

「Bさん声出さないんですか?」

「恥ずかしいから…んっ…。」

少し残念だが、無理強いはよそう。

Bさんのズボン、パンツを下ろし、まんこを触ろうとしたところ

「そこはいいの…。しなくてももう入ると思うから…。」

と拒否。

少し残念に思いつつも、「もう入る」ということは既に濡れているのだろう。

それはそれでかなり興奮する。

「Bさん、挿れたい。」

「うん…ゴム出すから待ってて…。」

自分のを出す前に言われてしまった。

まぁ使わせてもらえるならお言葉に甘えます。

Bさんはゴムを取り出し俺のちんこにあてがうと、口を使ってゴムを付けてきた。

初めてだったのでびっくり。

「いつも口で付けてるんですか?」

「そうだよ、上手いでしょ。」

と笑うBさんに、もう我慢の限界だった。

いざ正常位で挿入。

ゴムのおかげが濡れていたからなのか、Bさんの言うとおりすんなり奥まで入った。

暖かい…。経験人数多いとは言っていたが緩いわけでもなく締まりもいい…。

目一杯腰を振った。

「あっ…んん…。」

Bさんは相変わらず声はあまり出さないが、時折漏れる、普段の少しハスキーな声とは違う可愛らしい喘ぎ声と、目の前で揺れる大きいおっぱいに、すぐにイきそうになった。

必死に我慢し、腰を振りまくった。

途中、ハメ撮りをしていいか聞いたのだが、さすがに断られた。

「あっあっ…んんっ…!」

「いっ…やっ…ん…ちょ、ちょっと…」

休み休み腰を振っていたのだが、Bさんの声がなんだか苦しそうに聞こえてきた。

少し心配になり

「Bさん…大丈夫…?」

と声をかけたところ

「だい…大丈夫…大丈夫…」

とあまり大丈夫な感じがしなかったので、名残惜しいのだが途中で止めることとした。

お互い裸で抱き合って寝転がりながら話をした。

苦しかったわけではなく、セックスが久々で気持ちよすぎてああなったらしい。

安心し、俺とのセックスであんなに気持ちよくなってくれたのを嬉しく思うと同時に、途中でやめたのはやはり惜しいなぁと思った。

「イかせられなかったの、なんだか悔しいなぁ…。」

とBさんが言うので、それならばと

「Bさん、口でしてよ。」

とフェラで抜いてもらうのをお願いした。

Bさんはニヤニヤしながら、まず手コキをしてきた。

さすが、慣れてるからか、力加減や速さが絶妙。

膣内も気持ちよかったが、手も気持ちいい。

そのまま口で咥えてきた。

速度、口内の暖かさ、吸い上げ方、舌の使い方…。

すっごい。気持ちよすぎる。

あっという間にイきそうになった。

「Bさん…口に出していい…?」

Bさんは何も言わない。動きも止めない。

暗黙の了解だと受け取り、Bさんの口の中に出した。

Bさんは動きを止めた。少し笑ってる。

全部出し切り、ちんこから口を離したBさんは

「ふっごい…いっはい出たえ。」

と笑ってた。

「飲んでくれは…?」

「ぺっ…飲まないよ笑」

飲むのは断られました。

その後は時間が遅かったこともあり、シャワーも浴びずにそのまま就寝。

翌日、Bさんが夕方から仕事とのことで、少しイチャついてから帰宅した。

数日後

俺とBさん、Bさんの友達のCさんと、Bさんの家で泊まりで遊ぶことになった。

そこそこに遅い時間になって、BさんとCさんがアイスを食べたいということを言い出した。

俺は眠いこともあって、家で留守番することにした。

Bさんたちが家を出て少し経って、俺はある行動を起こすことにした。

下着を漁ろう。

俺は、ブラジャーを使ってオナニーをすることがとても好きだった。

更にいうと、そのままブラジャーに射精するのが好きだった。

過去にも、友人に下着を借りたり、隙を見て誰もいない女子更衣室に入って下着を使ってオナニーしたことがあった。

犯罪じみてますね。

おそらく時間もそんなにないだろうと思い、すぐに行動に移した。

まずは寝室のクローゼット。未使用の下着だ。

速やかに見つけ、中にあった下着をベッドの上に並べた。

大きい。やはりブラジャーも大きい。

タグを見てみると、「D75」「D85」「E80」などと書いてある。

聞いていたとおりEカップ、それどころかFカップくらいもあるのでは?

こんなことをしているくせに、未使用のブラジャーに射精する勇気はないので、これらの下着は写真を撮るだけに留め、ブラジャー1本だけを残し他は全てクローゼット内にしまった。

本当の目的は洗濯機。

洗濯をまだしていなければ、昨日付けていたであろう下着がまだ中にあるはず。

もちろん、無い可能性も十分にある。

洗面所に行き、閉まっていた洗濯機の蓋を開けた。

ネットがある。これはもしや…。

中には紺色のブラジャーが入っていた。

写真を撮り、未使用のブラジャーとともにそれを持ってすぐにトイレに行く。

まず、使用済みブラジャーの匂いを嗅いだ。

…が、正直よく分からん。

ズボンを脱ぎ、使用済みブラジャーでちんこを包み、シコった。

一緒に持ってきた未使用ブラジャーは内側を顔に当て、匂いを嗅いだら舐めたりした。

そのまま、使用済みブラジャーの中で果てた。

しばらく余韻に浸り、トイレットペーパーで精子を半分くらい拭きトイレに流し、ブラジャーをそれぞれ元あった場所に戻した。

リビングに戻ると、ほどなくして2人が帰ってきた。

何事もなかったように迎え、飲み食いを終えて3人で雑魚寝をした。

翌日

昼頃にCさんが帰ると言うので、俺も一緒に帰ることとした。

Bさんは仕事が休みらしく、布団でゴロゴロしていた。

家を出ようとすると、急に、

「もう帰るの?」

と俺に言ってきた。

Cさんに対し、もう少しいる旨を伝えて、家に残ることにした。

Cさんが帰ったのを確認し、Bさんの胸に飛び込んだ。

あんな可愛い声で引き止められたら、理性も爆発しますわ。

そのままBさんの服を脱がし、おっぱいを堪能した。

揉んで、顔を埋めて、舐めて…。

Bさんは笑ってた。

「そんなにシたかったの?笑」

そりゃあもちろん。

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(2020年05月28日)

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