体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】文具売り場で見かけた万引きJK
投稿:2025-02-10 13:29:39
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ある日の夕方、仕事帰りにスーパーの文具売り場に立ち寄った。
閑散とした売り場に、やる気の無さそうな店員さん。
必要最小限の文具を購入し、売り場を離れようとした時に、見知らぬJKが入れ違いに入って行った。
近所の進学校と言われる学校の制服。
売り場外のベンチに腰掛け、何気にその子の様子を見ていると、その子はまさか見られているとは知らず、カバンに売り物の文具をいれた。
「あっ、万引きだ......」
私は呟いた。
売り場にいるJKは、私の呟きはおろか存在にも気がついていない。
やる気の無い店員も、万引きには気がついていない。
JKは、何事もなかった様に売り場を後にした。
私もさりげなく、後に続いた。
エスカレーターで1階に降り、スーパーの出口を出ようとした時に、私はJKに声をかけた。
「会計を済ませて無い商品があるよね。」
「えっ......」
「これから、事務所に行って警察と学校に連絡しようか?」
「許して下さい。出来心なんです。」
ここで、彼女の手首を捕まえました。
「さっ、事務所に行くよ。」
「許して下さい。」
「お金、払います。だからお願いします......」
彼女は私を完全に店員だと思っている様です。
「万引きは、全て警察と学校に連絡するルールなんだけどなぁ。」
「そこを何とか、許して下さい。」
「とりあえず、ここで話すと目立つから、僕の車で話をしよう。」
駐車場に停めていた私の車に連れて行きました。
普通のワンボックスです。
後部座席に彼女を座らせ、私は運転席に座りました。
先ほどの場所からそれほど移動していないので、店の出入り口から見えます。
「ここでも目立つね。他のお客さんから見えるところで話をする?」
「それとも、駐車場の端っこまで移動してもいいかな?」
「移動して下さい。」
だだっ広い駐車場の端っこには、他の車は一切停まっていませんでした。
車を停め、私も後部座席に、さも当たり前の様に移動しました。
手には車に置いていたレポート用紙をあたかも当然のように手にしていました。
「とりあえず、万引きしたものを出してくれるかな?」
「はい......」
彼女は、カバンからカラフルなボールペンを2本、出しました。
「これで全部かな?」
「......はい......」
彼女の目がまだあると言っていました。
「本当にこれだけ?」
「......はい......」
「では、カバンの中を確認させてね。」
彼女の手からカバンをサッと奪い取りました。
彼女は、少し抵抗しましたが、諦めました。
カバンを覗き込むと、あきらかに新品のいわゆる「高級シャーペン」か出てきました。
「まだあったね」
「あっ、それは......」
「隠していたんだ。これは学校と警察に連絡、確定だね。」
「許して下さい......」
カバンの中を確認しても、万引きした様なものは、他には何も見つかりません。
「他には無いかな?」
「......もう、ありません。」
「さっきも嘘をついたから信用できないなぁ。」
「本来なら、事務所に行って、制服を脱いでもらって確認するんだけど。そのあとで学校と警察に連絡するんだけど......」
「やっぱり、事務所に行かないとダメだね。」
「許して下さい......」
「ここで脱ぐ?」
「......許して下さい......」
「どうするの?もう脱ぐのは確定だよ。あとはどこで脱ぐかだけだよ。」
「幸い、この車は横も後ろもフルスモークだから誰からも見られないしね」
彼女は泣き出しました。
「泣いても状況は変わらないよ。」
「さあ、どうする?」
「......ここで、脱ぎます。だから、学校や警察に連絡しないですか?」
「それは、そのあとに考えてあげるよ。」
彼女はぐずりながらも、脱ぎ出しました。
「ゆっくりと時間を稼いでも一緒だよ。サッとしないと、連絡するよ。」
彼女は諦めたかの様に、制服を脱ぎました。
「もちろん、下着もだよ。」
「......そんなぁ......。もう、何もないです。隠してません。」
「さっきも嘘をついた子を信用できないよ。早くしてよ。それとも学校と警察呼ぼうか?」
彼女は泣きじゃくりながら、下着を脱ぎました。
もちろん、必死に隠しています。
「手で隠していたら分からないよ。手を退けて。」
しゃくり泣いています。
私は手を伸ばし、彼女の胸まわりや脇に何も隠していないことを確認しました。
「じゃあ、残りはオマタだけだね。」
「......そんなぁ......隠してません。」
「許して下さい。」
「女の人はここに隠した例もあるからね。悪いけど、確認させてもらうよ。」
膝を広げさせ、覗き込むと、彼女は必死で抵抗してきました。
私は平手で彼女の頬を強く叩きました。
「いい加減にしないかな。そんなに学校や警察に連絡して欲しいの?」
「.........」
私はふとももの間に身体を挟み込み、指でアソコを広げ覗き込みました。
もちろん何も出てきませんでした。
「何も無かったみたいだね。」
彼女は泣きながらも、ホッとしたみたいで、下着に手を伸ばそうとしました。
「まだだよ。ここから、反省してもらわないとね。」
「えっ......」
私は、すかさずズボンを脱ぎます。
パンツも一緒に。
「そんな.....もう、十分に反省しました。」
「反省したかどうかを決めるのは僕だよ。学校とかに連絡するかどうかを決めるのもね。」
「そんな......」
私は彼女の両膝を手で広げ、彼女のアソコにペニスを近づけました。
「嫌〜〜〜❗️」
彼女はこの上ない大きな声を上げて叫びました。
「そんなに大きな声をあげて大丈夫なの。誰かきたらどうするの?。人に見られたいのかな?」
そう囁くと彼女は自らの手で口を押さえていました。
「入れるからね。よく覚えておくんだよ。店の物を盗ったらどうなるのかをね。」
彼女は必死で口を押さえています。
「それでは、入れるからね。頑張ってね。」
彼女の目から大粒の涙が溢れ落ちるのを見ながら、彼女の膣口にペニスを押し当てました。
そして、一思いにペニスを挿入しました。
「うっ、ううううう〜❗️」
必死押さえいる彼女の口から、押し殺した声が洩れ聞こえました。
先ほどまで溢れ落ちていた涙がさらにたくさん流れ落ちていました。
「お〜、気持ちわ。よく締まるね、最高だね〜。」
腰を動かし、彼女を味わいました。
ペニスが血だらけになっているのが目に入りました。
「もしかして、初めてなか?」
彼女は泣きながらも、必死に痛みを堪えながら頷いています。
彼女が初めてだと聞いてさらに気合いを入れて、腰を動かしました。
「うっ、ぐぅ、うっ、ううう〜......」
彼女は、私が動くたびに、必死に痛みを堪えているのがわかりました。
「あぁ、もう無理。中で出すからね〜。」
私がそうつげると、
「ダメ〜、中で出さないで〜。」
と、彼女は叫びましたが、その直前に私は腰を突き上げ、膣の奥底に放出しました。
彼女は、呆然としながら啜り泣いていました。
「もう、制服着てもいいよ。」
声を掛けると彼女は、ゆっくりと腑抜けの様になりながら、服を着だしました。
私はサッとズボンを履きました。
まだ彼女は、身支度の途中でした。
彼女のカバンの中から、学生証を見つけ、身支度中の彼女に言いました。
「〇〇まいちゃんって言うんだ。〇〇女子高の3年生なんだね。」
そう告げながら、先程のレポート用紙にメモをしました。
「学校と警察には言わないで欲しいのかな?」
「......はい。反省しました。罰も受けました。だからお願いします......」
「分かったよ。今日のところは連絡しないでおくよ。」
「もしかしたら、まいちゃんのスマホに連絡してまた呼び出すかもしれないからその時はよろしくね。」
「......もう、終わりじゃないのですか?」
「もしかしたらだよ。」
「学校や警察には連絡しませんよね。」
「それはこれからのまいちゃん次第だね。」
そう告げ、その日は彼女を解放してやりました。
お読みいただきありがとうございました。みなさんのご評価次第で続きは書かせていただきます。
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