体験談(約 6 分で読了)
200x年ごろ逆さ撮りにハマった男の話③
投稿:2025-02-05 21:56:12
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初めて投稿します。皆さんの投稿を読んでいて、自分のパンチラ盗撮の思い出を語りたくなりました。どれだけ読んでも、パンチラ以上のことは出てこないと思いますが、もしよろしければ、パンチラにハマりすぎた寂しい男の半生を読んでください。まずは、少々長い時代背景解説が入りますが、興味のない方は飛ばしてく…
前回は、長文にもかかわらずパンチラに呪われた男の初めての盗撮の記録をご覧いただきありがとうございます。前回までのあらすじとしては、まだまだパンチラ盗撮への警戒が薄かった200X年、一人のパンチラマニアであった私がコンデジを購入し、その日のうちに目についた女子高生のパンツを盗撮し、バレそうになった…
拙い長文かつ、パンツ以上のなにも出てこない駄文を見つけていただいてありがとうございます。
今回も、パンチラ盗撮にハマりすぎた情けない男の半生をお読みいただけると幸いです。
前回までのあらすじとして、200X年ごろ、パンチラ盗撮を始めようとコンデジを購入した高校生は、初日に1人、翌日に3人のパンチラ盗撮に成功し、パンチラ盗撮の難しさそれ以上の楽しさ、女の子パンツの素晴らしさ、何より、そのパンツを履いている女の子たち一人ひとりへの愛情を深めていきました。今回も、思い出に残る盗撮を語っていきたいと思います。
今回は、町中盗撮の次のステップとして鬼門となる「校内撮り」について語りたいと思います。
私が手に入れたコンデジは、正にパンチラ盗撮にうってつけのような機種でした。開発者も、パンチラ盗撮に造詣が深いのではないかと疑うほどです。
レンズの位置が他のカメラと違って特殊で、両足の間に差し込みやすい形状で、スカートの下からパンツを撮影することに特化させたかのようなカメラでした。
しかし、それでも横から見ると「電子機器」丸出しであるため、決してバレることのリスクが低減しているわけではありませんでした。
今になってはコンデジというものが衰退しているので真似する人はいないかと思いますが、私はその欠点を克服するためのカモフラージュに苦心しました。
文庫本のカバーを付けてみたり、お菓子の箱の中に仕込んでみたり、様々なカモフラージュを行いましたが、結局は文庫本やお菓子といった「固有名詞」を持つものは認知されやすく、どうしても不自然になります。
ですから、最終的には、100円ショップの合皮のポーチの中にレンズ部だけ穴を空けてカメラを仕込むことが最も自然であると分かりました。
男子高校生が、町中で文庫本やポッキーをずっと手に持っていたら「なんで?」となるかと思いますが、ポーチでしたらそもそもそこに注目する人がいません。
このカモフラージュは非常に功を奏し、正に「入れ食い」状態で盗撮仕放題になりました。
ポーチの上からシャッターを押すだけですから、少し混んでいるエスカレーターであっても堂々と盗撮ができます。
カメラ丸出しの時は、女子高生の後ろに陣取れたとしても、背後が無人である必要がありましたが、ポーチでのカモフラージュを始めてからは背後に人がいても気にする必要がありません。
むしろ、背後に列ができた方が目前の女子高生に1段空けなど距離を取る必要がなく、間近でシャッターを連打することができました。
当時の盗撮への関心の低さからも、「怪しいやつだ、ポーチの中を見せろ」とまでは強制することは誰もできなかったはずです。もしバレたら、あらぬ疑いをかけられたことでこちらが被害者になれば良い、そんな疑いをかけてくる暴力的な人に持ち物を見せたくない、と言えばよいと考えていました。
そうであってももちろん警戒はしていますが、毎日のように見知らぬ女の子のパンツを盗撮し、夏休み中に数十人の女の子のパンツを保存しました。どのパンツも宝物です。
自分でも驚いたのは、これだけパンツを見続けても、全くパンツに対する興奮が収まらないどころか、もっと見たいと言う気持ちが強まっているということです。
しかし、もう少しで二学期が始まってしまう。夏休みのように街中で女子高生のパンツを撮影し続ける夢のような日々は終わってしまう、と思いました。
が、よく考えるまでもなく、学校に行けば、それこそ女子高生が大量にいます。探すまでもなく半径5メートルに二十人以上の女子高生が、毎日パンツを履き替えて登校してくるのです。
「クラスメイトの盗撮、できるかな」と、流石に自分も腰が引けましたが、それ以上に「クラスメイトのパンツが見たい、やるしかない」と勇気を振り絞りました。あとは動き出すだけです。
計画はこうでした。学校にはエスカレーターはない。階段はブレて撮れない。なら、静止している子を狙う。
しかし、学校は町のように動線が一定ではなく、自分の行動をどこからか誰かが見ている可能性は高い。周りに誰かがいる以上、安全はない。
その上、学校で盗撮がバレたら、街中のように誤魔化して逃亡することは無理だ。疑いをかけられたことはそのまま死と同義であり、絶対に疑われることすらあってはいけない。
なら、ターゲットと二人きりになるしかない。二人きりで何かしらの作業を行い、そのスキをついてパンツを撮影する。基本方針はこうでした。
では、どう二人きりになるか?この点は難しくありません。「気配り」をすればよいのです。
ターゲットは、隣の席の女子の、Mでした。Mは、特別仲が良いわけではないのですが、お互い授業前には早めに席に戻ってちょっとお喋りをするくらいは気を許した仲です。お互い、自然と下の名前で呼んでいました。
身長は155cmくらい、体は細く凹凸はなく、肩で切りそろえた髪と頭は小さくてより幼く見えますが、屈託のない笑顔と性格が可愛い女の子でした。
私はMが学級の係りで特別教室の準備を行っていることを思い出し、仕事に向かうMに「手伝うよ」と一言声をかけました。
世間話をしながら準備を手伝い、ターゲットが背後を見せた瞬間にポケットから取り出したカメラを股の下に差し込んでシャッターを押しました。別の道具を取るふりをして、カメラを確認します。
液晶には、普段同じ教室で学んでいるMの、どんな世間話も興味を持って聞いてくれて、屈託のない笑顔を必ず返してくれるMの、真っ白なパンツが映っていました。
今まで見てきた、見ず知らずの女の子たちのパンツも大変素晴らしいものでしたが、知り合いの、クラスメイトのパンツは興奮の次元が違います。
若干サイズが大きいのか、ゴムで足の付け根にしがみついていながら、白い布自体は大きく余ってお尻の上でふわふわと波打っています。素材は綿。普段なら綿のパンツは少し幼く感じるので実用性が落ちるのですが、今回ばかりはMのパーソナリティと相まって股間が破裂しそうに興奮しました。
カメラをまた仕舞うと、完全に勃起したままその勃起の原因であるパンツを履いたMとまた世間話を始めました。Mが歩くたび、パンツは今どういう形なのかなあ、と想像します。その想像でまた勃起が止まりませんでした。
すると、「黒板消さなきゃ」とMが言い、無防備にも黒板消しを持って踏み台の上に乗り、両手を上げて黒板消しを擦り付けています。目線は、あとちょっとで届かない板書の文字に向けられています。
迷わず、カメラをMの股間に差し込んで連写モードを開始しました。このカメラには、当時は珍しく1秒間に3枚ほど撮影できる連写モードが付いていたのです
つま先から右手の端まで、ピンと背伸びをしたMの、力の入ったふくらはぎ、スカートの中のお尻もキュッと締まっていることが想像できます。
お尻側をたっぷり撮影したら、次はお腹側ギリギリまでレンズを差し込み、フロント側を画角に収めるように工夫して連射を続けました。SDカードいっぱいにMのパンツを撮影し、ほっと一息ついたところで、突然Mの体が自分の方に降ってきました。
自分は、突然のことに驚いてポーチを持ったままの手でMを支えました。
Mは、背伸びしすぎてバランスを崩して落ちてしまったのです。
さっきまで自分のパンツを何十枚も盗撮していたカメラを持った手に助けられたとも思うわけもなく、しきりに「ありがとう」「助かったよ」とお礼を言うMになんと言っていいか分からず、つい「こちらこそ、ごめんね」という言葉が口から出てしまいました。Mは「なんで?」と不思議そうでしたが、また変なこと言ってる、と笑ってくれました。
私の腕の中に重力に引っ張られて落下してきたMは、片手でも十分支えられるほど軽く、咄嗟に回した腕一本の中に収まってしまうほど華奢でした。このまま、簡単に連れ去ってしまえそうなほどに。
こんなに弱いままで一生懸命生きている女の子を、自分は守ってあげないと、と胸が痛む一方で、早くMのパンツをじっくりと見たいという欲望には勝てませんでした。
ひとしきりお礼を言ってもまだ言い足りないMをなだめて、午後の授業は早退して家のテレビでMのパンツをじっくりと見ることにしました。
テレビ画面に丸写しになるMのスカートの中。真っ白で華奢な太ももは背伸びをしていることで少ない筋肉がほのかに締まって見えます、なめらかな肌の奥には、大きめの白いパンツ。余った布の中で、お尻もキュッと力が入っているのがありありとわかります。
連射モードのおかげで、何十枚ものMのスカート内部の画像を見ていると、さながら動画のようです。小さな身体で一生懸命黒板を消す、けなげなMのパンツ。転倒するまで頑張るくらいなら、自分が代わってあげれば良かった、と思いながらも、パンツは撮りたかった。
お尻側から面積のたっぷりしたパンツの様子をしっかり撮影、綿の白パンツについた毛玉がちょっと見えるのがまた愛おしい、カメラは、少しお腹側に進んで今度ははっきりとフロントを捉えます。
ここまではっきりとフロントをとらえたパンツの画像は、この時が最高だったかもしれません。Mのパンツは、フロントも汚れ一つない真っ白、おへその下に水色の小さなリボンがついていました。また、右足側のクロッチの上、縫い目に1本ほつれがあり、糸が飛び出していました。
Mの性格を表したような、飾らない真っ白なパンツです。
最後の1枚を見ると、Mのお尻がかなり後ろに突き出されていて、カメラの上にしゃがみ込むような姿勢になっています。そのおかげでフロント、クロッチ、お尻の全体像が1枚に収まっていて、もっとも見応えのある画像になっていました。
このあと、Mはバランスを崩して転んでしまいます。何にせよ、ケガがなくてよかった。
Mのパンツを堪能したあと、翌日は通常通り登校しました。突然早退したことに驚いていたMは、私のせいだった?と何度も確認してきました。
まさにそのとおり、Mのせいではあるのですが、ここはMが気にしなくて良いように、前から決まっていた家の用事を忘れていた、と言い訳をしました。納得したMは、「そういえば、これ」と言ってソニープラザの袋を渡してきました。
昨日、支えてくれたお礼だよ、とシンプルな水色のハンカチをプレゼントしてくれました。その上、私もそのハンカチ気に入ったからおそろいにしたよ、といつもの屈託のない笑顔の横で、同じハンカチをひらひらさせました。その水色はパンツのリボンの色に似ている気がしました。
私は、Mに心から「ありがとう」と言ってハンカチを大切に使いました。
余談ですが、そのハンカチがお揃いである上に、二人とも毎日のようにそのハンカチを使っていたので、自分はこっそりMのスキをついてハンカチを交換していました。
Mのハンカチが机の上に置かれていたら、(流石に、液体をつけてしまうと匂いでバレるでしょうが)股間になすりつけたりしたハンカチと交換し、ビニール袋に入れて持ち帰り、Mの匂いを吸引しながらMのパンツをじっくり見ることに耽溺していました。
あの時の思い出は青春の宝物です。
パンツだけでなく、Mを盗撮した話は枚挙にいとまがないですが、それについてはまた気が向いたら話したいと思います。
今回も、長文を読んでいただき、ありがとうございます。また機会がありましたらお会いしましょう。
前回までも、パンチラへの主観的な思い出でしかない駄文をお読みいただきありがとうございます。今回も、もしよろしければ、パンツしか出てこない長文にお付き合いいただけると助かります。(今回は、少し気分を害される内容かもしれません。私自身の懺悔を含む内容です。)自分の良くない点として、「女の子の…
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