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評価:昨日2位

中学生の巨乳の妹とハメハメ中出し性活その5

投稿:2021-07-23 23:30:19

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せいよくだいまじん◆EQYHAFk
前回の話
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だいぶ時間が経ってしまいましたが、高2の「せいよくだいまじん」です。

既に体験談を四つ書いていますが久しぶりに妹ふみかとのSEX生活のことを書こうと思います。

前回の体験談から一年経ったのかな?、僕はチンポが2センチ大きくなり勃起時は19センチぐらい、ふみかは身長が157になり巨乳はさらに成長し中3ながらIよりのHカップになりました。

垢抜けたというかさらに可愛くなって、外に出るとグラドルやタレントの誘いもたまにされるようになりました。

まだ14歳なのでグラドルとかやらせたくありませんが。

僕もふみかも部活を引退したのでその分SEXの時間が増えました。母も父も基本は出勤しているので、7時ごろに2人が家を出て行くと僕たちは家を出るまでSEXしてます。

そして帰ってきたらバレないようにSEXです。

丸2年使い続けたふみかのマンコを毎日貪り、生中出しをする日々です。

2人でSEXの記録をつけてるのですが、ここ半年で生中出し437回、パイズリ射精522回、フェラ射精549回、手コキ射精320回でした。

実は先日ふみかと2人でとある海に行ってきました。

ふみかは純白のビキニ????で、僕は海パンだったとですが中学生に見えないけしからんふみかのビキニ姿を見ていると勃起が止まらず大変でした。

とはいえ、海に来た目的がSEXだったので問題はないんですが。

この日は朝の7時前に家を出て9時ごろビーチに着きました。

まだ9時で、今の社会状況的にそこまでたくさん人はいませんでした。

家を出る前に精力剤を飲んでいた僕はすれ違う人がふみかの身体を見ていることで余計興奮してガチガチでした笑

事前に調べて人があまり来ないエリアがあるのを知っていたのでそこにふみかを連れて行きました。

メインのビーチからかなり離れたところで岩に覆われた小さな砂浜があり、そこでSEXをすることに決めていました。

到着すると、まずは準備です。

持ってきたシートを敷いて、荷物を置くとふみかはローションを用意して自らの身体に塗りたくりました。

全身テカテカになったふみかを抱き寄せ、みぞおちに硬くなったものを押し付けながら舌を絡ませ合いました。

「ジュルッジュルッンハッンン♡お兄ちゃんもっとちょうだい」

僕はさらに激しく舌を動かしながら右手で左乳を優しく揉みしだきました。

そして今度は後ろに回り込みこちらを振り返ったふみかとキスをしながら両手で乳を揉み回します。

しばらくして、口内の唾液の量がすごいことになると、ふみかは唾液を自分の体に流しこちらを向きました。

「そろそろ自由にしてあげるね?」

「頼んだ」

ふみかは僕のチンポの前に膝立ちになると、ゆっくりと海パンをおろしボロンと飛び出た19センチのチンポをゆっくり咥え込みました。

「相変わらず大きいなー、全部咥えられないよ、この変態巨根お兄ちゃんめ♡」

そう言いながらふみかは嬉しそうにしゃぶり始めました。

ジュルルッヌチュヌチュジュブッジュブッジュルジャル♡

この3年間で磨き上げたフェラテクは素晴らしいものでした。

ジュブッジュブッジュブッジュルル

「フェラ上手くなったね、AV女優とかなれそうじゃん」

「ふみかはお兄ちゃん以外のチンポは興味ないの、これが1番好き」

「毎日しゃぶってるもんな」

「すごく美味しんだよね」

僕にはちんぽが美味しいのかなど分かりませんが、女性は味とか感じるんですかね。

しばらくしゃぶっていたふみかは徐々にスロートのペースを速くしました。

ジュブッジュルルジュブッジュブッジュブッジュブッ♡

「ふみかそろそろイク」

するとふみかはフェラを止めました。

「金玉どんどん膨れてるね、それじゃあ最初の中出しして?♡」

ふみかはシートの上に仰向けになり、ビキニのマンコの部分をずらしました。

すでに愛液がドバドバ出ています。

「よし、今年の夏は海での青姦からスタートだな、挿れるよ」

僕はふみかに股を開かせ、腰を少し持ち上げてゆっくりとチンポを突き刺しました。

「ンンッンアアアッ♡ハアァァァァ♡、子宮まで来てるよ、デッカ♡」

「お前の中でSEXしまくってるとデカくなるんだよ、それじゃ」

僕はまずスローピストンから始め、少しづつテンポを上げました。

ヌチュッヌチュッジュプ♡ジュプッジュプッジュプッジュプッ♡

時折深くゆっくり突き刺しまた軽く突く、これを繰り返すとふみかの乳はブルンブルンと弾んでいました。Iカップに近づきつつあるHカップが純白のビキニから外を出ようと暴れています。

「アアッイイィィ♡お兄ちゃんチンポイイ♡深いところまでっ届いてるゥ♡ンンッンンッンンッ♡」

ピストンを一気に加速させると、さらに激しく乳が揺れ始め、やがて少しづつビキニからはみ出してきました。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「ダメダメイックゥ♡アッアッアッダメェッンッハァァァァ♡ハァッハァッハァッ♡」

ふみかは盛大にイキましたが、僕はすぐさまピストンを再開。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「待ってイったばっかたからっンンッンハッアンッアンッアンッ♡」

ついに完全に飛び出たふみかの爆裂おっぱいがブルンブルンと上下する様、そして可愛らしく顔を歪め感じ続ける妹に、ついに限界が来ました。

「ふみかっ、1発目注ぐぞ!お兄ちゃんの濃厚精子出すよっ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「キテッ中出しドピュドピュしてっアンッアアッンンッ♡」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「アアッイク!」

「アンッアンッアッアッアッイック♡」

ついに僕はふみかの膣にザーメンを大量に注ぎ込みました。

ふみかも激しくイキました。

しばらく放心状態でしたが、艶やかなふみかの姿を見て再び勃起。

今度は岩に手をつかせ立ちバックで挿れることにしました。

僕はふみかのビキニの下を脱がせまだ精液が垂れている膣に再度挿入しました。

「アアッもう全然治ってないじゃん」

「今日はヘトヘトになるまで犯すからな」

今度は最初から普通にピストン、しっかりと奥まで突いては抜いてを繰り返し、ふみかの気持ちいいところを攻めて行きます。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

朝のビーチに卑猥な肉と肉のぶつかる音が響きます。

「きもちいいよぉもっと突いてぇ♡ンンッ♡ンアッハッハッハッ♡」

恍惚とした表情で喘ぐふみかが愛しく、さらに激しくピストンを叩き込みます。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ふみかっイっちゃえ」

「アッアッアッアッアッアッまたイッチゃうぅぅアアアアッイクっ♡」

ふみかは3回目の絶頂、岩に手をついたままビクンビクンと体が跳ねています。

今度はそのまま、海の方に身体を向け、ふみかにの肩を持って立ちバック。

ふみかは僕の手に自分の手を添えてこちらを振り返り、

「思いっきり出して♡」

と言いました。

僕はそこから一回一回ふみかを気持ちよくしようと心を込めてピストンをしました。

「ふみかっふみかっ大好きだよ」

「私もお兄ちゃん大好き、だからたくさんイッて♡ンハッンンンッアアンッ♡」

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッジュブブズチュッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「お兄ちゃんチンポ凄いよぉぉぉ、これじゃないとダメェェ♡アッアッアッアッアッアッまたイクッイクッイクッアッアッアッアッアッアッアアッアッンンンンンンンッ♡」

ふみかは激しく身体を震わせましたが僕はやめません。

そのままピストンを続けました。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ふみかのビキニは先程乳をしまったのに再びずれて、ブルンブルンと突き出た状態で激しく揺れています。

こんなにエロい中学3年生の妹は、ほかにいないと改めて感じながらラストスパートに入りました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「ふみか、また濃いやつ出すよ、沢山中出しするよ」

「アンッアンッアンッちょーだいっ濃いやつンンッンンッンアアアッアンッアッアッアッアアッンンッ♡」

「クッ出る!」

再び同時イキ。

チンポを引き抜きと精液がドロドロと出てきました。

その後、一度服を着て近くのコンビニにお昼ご飯買いに行くと、地元の女子中学生らしきグループがいたので、終始密着してたまに乳を揉みながら見せつけるように買い物を済ませて、戻りました。

お昼を食べ終わると、ふみかに連れられ砂浜に。

するとふみかは僕を座らせ股を開かせると屈み込んで乳でチンポを挟み込みました。

人気が少ないとはいえ、50メートルほど離れたところでは女子高生のグループがビーチバレーをして遊んでいました。

「こんなとこでしたら見られるぞ」

「知り合いいないし、カップルに見えてれば問題ないでしょ。」

そういうとふみかは激しく巨乳でチンポを扱き始めました。

タパンッタパンッタパンッ♡

規則的なリズムで繰り出されるパイズリになす術もなく僕は快感に押し潰されそうでした。

ふみかのパイズリは本当に気持ちいいです。

パイズリは気持ちよくないと言う人全員に体験してもらいたいぐらいに上手いんですが、まだ中3。

夢があります。

ふみかは無邪気な笑みを浮かべながらたわわに実りすぎた年不相応の胸で僕のチンポを責め続けました。

「ふみか、気持ち良すぎてそろそろイク」

「いいよ、イッて♡」

ついに我慢できなくなった僕は盛大に射精しました。

「イクッ!」

ドピュッドピュッドピュッドピュッ

いつまで続くんだと言うぐらい出続けて、ふみかのビキニもすっかり精液まみれになってしまいました。

少し疲れた僕は元の穴場スペースに戻り1時間昼寝。

妹はその間、挿入しない射精させないという条件でチンポをいじっていました。

1時間後、ふみかに起こされて目を開けるとふみかは黄色の小さなビキニに着替えていました。

2年前に来ていたもので、今ではサイズも全く合わず乳輪ははみ出しているし、お尻もTバックのようになっていました。

それを見て僕がムクムクとチンポを大きくすると、ふみかは僕を押し倒して、ビキニの下をずらし、自分から腰を沈めてきました。

ズブズブとチンポがマンコに飲み込まれていきます。

「まだ持ってたんだそれ、色々はみ出してるしエロすぎ」

「捨てるの忘れてただけなんだけど、いい機会だから着てみた。興奮するでしょ?」

ふみかは楽しそうに腰を振り始めました。

「騎乗位も勉強したからね、上手くなった?」

「上手くなってるよ、締め付けヤバいし腰の振り方がキレイ」

そんな会話をしながらふみかは腰を上下させ続けました。

ジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッ♡

小さなビキニの中で乳が跳ねている光景は眼福でした。

しばらくすると、ふみかは動きを止め、

「今度はお兄ちゃんの番」と言いました。

僕は下から激しく突き上げました。

何度も何度も高速でチンポを真上に突き上げました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッやばいヤバいこれっアッアッアッダメェッ♡」

ふみかは勢いよく潮を吹きました。

凄まじい量でした。

僕は身体を震わせているふみかを立たせ、抱き上げて駅弁の体位になりました。

「おかしくなっちゃうよ私」

「おかしくなっちゃっていいよ、気持ちよくなろ」

僕は激ピストンを開始。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「激しすぎっ子宮来てるアッアッアッアッアッアッアアッンンッンンッンンッンンッンンッ♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「ふみか可愛いよ」

僕とふみかは一度動きを止めて、舌を絡ませ合いました。

音を立ててお互いの唇を貪りあうと再びピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「ンンッンンッンンッンンッンンッンンッアッアッアッアアッアッアンッアンッアッアッアッイクッイッちゃうっ♡」

「同時にイクぞ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「アッアッアッアッアッアッンアアアッイクッ♡」

「グッイクッ」

ドピュピュピュピュピュピュピュピュ

これでもかというぐらい中に出しました。

最後はもう一度正常位ですることに。

オイルを再びふみかの身体に馴染ませてシートの上に寝かせ、半勃ちチンポをあてがうと、ふみかは僕の手を取り乳を揉ませました。

すぐさま、僕のチンポも回復。

再びマンコにチンポを突き刺しピストン。

何回挿れても気持ちいい名器マンコに酔いしれながら突いていると、女子大生ぽい2人組が近づいてきました。

2人は楽しそうに笑っていましたが僕たちに気づくとフリーズ、僕が「彼女とのSEXはいいですね」とあたふたしながら言うと、2人組も「ですよね、すいませんお楽しみ中」と言いながら引き返して行きました。

カップルと言えばなんとかなると思いましたが、僕に疲れて喘いでいるふみかは顔立ちは幼く声も少女そのもので、カップルとは思えない見た目でした。

何はともあれ、危機も去り、僕は再びピストンに集中しました。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡

「お兄ちゃん絶倫」

「お前も性欲旺盛すぎ」

「元はと言えばお兄ちゃんが私のこと開発したのが原因じゃん」

「騙したのは悪かったけど、お陰で毎日SEXできるし、エロい身体に成長したろ?」

「まあそうたけど、こんな身体学校でも私ぐらいだもん。ほとんどの女の先生より私の方がおっぱいでかいし」

「おっぱいデカイの俺は好きだし、男はだいたい好きだよ」

「確かにみんな、よくおっぱい見てくる」

「俺の友達もふみかとヤリたいって言ってたよ」

「あー残念、ふみかはお兄ちゃん以外とはSEXしないもん」

「そんな可愛い妹マンコにはたくさん中出ししてやる」

「あ、またおっきくなった♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「お兄ちゃん、はげしっンンッンンッンッンッンッアッアッアッンアアアッアッアッアッまたイク♡」

ふみかは再び絶頂。

僕はスパートをかけピストンをさらに速めました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡

「ふみかっ、出すよ、中に」

「アッアッアッ出して、ンンッたくさんアンッふみかのンッンッンッマンコに精液アッアッアッアッアッアッ中出しアッアッアッンアアアッイクイクイクアッアッアッアンッアンッだめおかしくアッアッアッアッンンッイックゥ♡」

「出る!」

「ンンンンンンンンンンンッンアアアッ♡ハアァァァァハァハァハァッ♡」

僕は全てをふみかの中に出し切りました。

ふと気づくと黄色いビキニは紐のところが切れていました。

最後にフェラでチンポをキレイにしてもらい着替えてビーチを後にしました。

帰りの電車ではふみかはずっと寝ていました。

家に帰るとまずシャワーに入り性液の匂いをがんばって消してご飯へ。

その後は両親が夫婦の営みに入ったので、僕たちも自室に戻り第二ラウンド、今度はノーブラパジャマのふみかをたくさん乱れさせて眠りにつきました。

海でのSEXはとても良かったので、次は田舎の方でSEXしてみたいですね。

今日もこれからふみかとパコパコしてきます。

では。

-終わり-
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