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妻の泊りでの忘年会参加で、代わりに妻の母が家に泊まってくれた

2019-01-11 13:50:00

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名無しさんからの投稿

結婚して10年目の夫婦です。

僕は37歳。妻は31歳。小◯生の双子の子供がいます。

妻は、僕の職場に高◯生のときにアルバイトできていた子でした。

僕のほうから、すぐに声をかけて付き合うようになり、結婚したのですが、付き合い始めたころも、新婚当初も、暇さえあればエッチなことをするくらい、ラブラブでした。

もちろん、セックスレスなんて言葉、僕たち夫婦には関係ない言葉だと、思っていました。

子供ができ、それも双子。

もちろん、お互いすごく喜びましたし、双方の両親もすごく喜んでくれました。

しかし、子供ができ、妻は当然といえばそうなのですが、すっかり母親の顔になり、子供の世話に時間を割くようになりました。

もちろん、僕も休みの日や、夜なきしたときに、妻が疲れているときは、僕が寝かしつけたり、協力しながら、子育ても楽しみました。

でも、なぜか夫婦としての行為はすっかり減少し、今となってはまさかのセックスレスになってしまっています。

子供が小◯生になり、妻が午前中だけでも仕事に出たいといい始め、気晴らしにもなるかなと思って、仕事してもらったのですが、すると、子育てにプラス仕事のストレスが増えたのか、疲れたという言葉が急に増えてきて、夜も、お風呂から上がると一目散に布団に入り寝てしまうようになったのです。

そんな折、妻の働いている会社で忘年会をすることになり、なんと温泉旅館で1泊までするというのです。

もちろん、僕は快く送り出すことにしたのですが、子供2人、1日とはいえ、不安になりました。

そんな僕のことを察したのか、妻は自分の母親に声をかけ、一晩だけ子供の面倒を見てくれるよう頼んでくれました。

妻の母親は53歳。

しかし、年齢を感じさせない美ボディの持ち主で、フィットネスに通うのが趣味というくらいの活発な義母でした。

義父は仕事で毎日遅くまで働いておられるので、1泊くらいは自分で何とかしてくれるということで実現しました。

子供たちも、すごく喜んで大はしゃぎ。

義母の作ったご飯を食べて、ゲームをして遊んで、一緒にお風呂まで入って、気づいたら2人ともぐっすりと眠りについていました。

そのころ、僕は妻からの電話で、女性の先輩たちといろんな話を聞いてるだけだし安心してとばかりに、楽しそうな雰囲気を聞かされていました。

最近疲れ気味だったので、まあ僕としてはよかったなと、、。

僕はテレビを見ながらビール片手にくつろいでいると、孫2人を寝かしつけた義母が僕のいる居間にやってきました。

「寝る前の日課なの。ストレッチしてから寝るけど、一緒にしてみる?」

「いやあ、僕は身体が硬いですし、遠慮しておきます。」

つれない返事をしたのだが、義母も深く追求はせず、別の部屋に入り、なにやらごそごそし始めた。

再び僕のいる居間に戻ってきた義母の姿に、僕は一瞬ソファから滑り落ちそうになった。

なんと、レオタード姿に着替え、僕の目の前でストレッチをするというのです。形が大事だからと、いつもこんな格好でしているそうです。

別に、レオタードから透けて大事な部分が見えているとか言うわけでもなく、義母も健康のためにしていることとはいえ、37歳のセックスレスの僕にはあまりに刺激の強い光景でした。

前屈をしたときには張りのある乳房が胸元から覗いて見えるし、開脚すると、布で隠された股間の向こう側が気になって凝視してしまいます。

股間のV字のカットもなかなか深く、おそらく、毛がはみ出ないように整えているのではと思わせます。ムッチリとしたヒップは妻に比べると肉付きよいものになっているが、それがむしろエロを感じさせました。

僕は寝るときはゆるい服を着て寝るので、フリースのシャツとジャージの上下。下着はトランクスといった格好。

テレビを見ている振りをしながらも、義母の様子をずっと凝視していたおかげで、ゆるゆるサイズのジャージとトランクスの中にある、僕の愚息がいつの間にやら中から突き上げ、あからさまに勃起してしまっていました。

そんな僕の愚息に気づいた義母。

さらに、僕に見せ付けるように、少しずつ近づきながら、四つん這いになってヒップを突き出すポーズをとり、腰を右に左によじって見たり、仰向けになって、両足を手で押さえて開脚してみたり、まさに誘われているかのようでした。

義母は身体から吹き出る汗を拭いながら用意していたペットボトルの水を口に含みながら、ひと休憩。

すると、僕の横に座り一言。

「私みたいなおば様のこんな格好を見て、こんなにするなんて、よっぽど溜め込んじゃってるのね、、。うふふっ、、。かわいそうね、、。」

そういうと、ペットボトルを持っていない、左のほうの手を僕のジャージのもっこりとした膨らみのところへ、持ってくると、僕の愚息の状態を確認するかのように、撫で回したり、軽く握ったり、、。

「義母さん、、。まずい、、ですよ、、。自分で何とかできますから、、。」

精一杯強がってみたのだが、身体は正直というか、自分の腰を引いて義母の左手から逃れるどころか、わずかに腰をさらに義母さんのほうへ突き出してしまい、片方の足を広げ触りやすいように動いてしまったのです。

おまけに、僕の愚息が義母さんの攻撃にさらに反応してしまい、左向きにさらに勃起させ、挙句の果てに、ゆるゆるトランクスの横から顔を出してしまったのでした。

「いいのよ、、。男として当然の反応だし、私を見てこんなに元気になるなんて、すごく嬉しいわ。」

「義母さま、、。すごくおきれいですし、僕がこんなことになるのも、当然ですよ、、。」

正直に言ってしまった。

義母さんは顔を僕のほうへと近づけ、腕を首に回してきて、耳元で囁くようにして僕にお誘いの一言を。

「ねぇ、、。私にそうなってしまった責任を取らせてくれるわよね、、。娘にはもちろん内緒よ、、。いいわよね、、。」

吐息混じりに耳元でこんなこと囁かれて、断る男もいないだろう。

無言でうなずくと、義母さんの両手がジャージに引っかかり、下着もろとも、脱がされ義母さんのバキュームフェラを受け入れた。

妻とは違って、ねちっこくて、何度もイク寸前まで上り詰めた。

エッチは、僕の希望で

レオタードを着たまますることにしてもらったのだが、僕は仰向けで、義母さんが跨り、上から攻めてきた。

久々の至福の時間が過ぎていった。

子供が途中トイレに起きるというハプニングにより、2回戦まで終了だったが、最高の一夜を過ごしたのだった。

-終わり-

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