官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
ED治療のためにクリニックへ行ったら、妻を寝取られてしまった話
投稿:2025-01-26 20:29:41
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僕は、主任に昇進したのと同時に仕事に悩んでしまい、EDになってしまった。
ちょうど子供を作ろうとしていた矢先だったことから、妻の未希は必死になって僕を機能させようとした。
「はあっ、はあっ・・あなた。こうするとどう?・・気持ちいい?」
妻はネットで無修正のエロ動画を見て、フェラチオのテクニックを勉強して試してくれるのだ。
袋の部分を舌で舐めて唇で引っ張ったり、竿の部分をハーモニカのように咥えて、舌で裏筋をクルクル舐めまわす。
「ああっ・・なんだかわたしも我慢できなくなってきたわ」
妻はいくらたっても大きくならない僕の肉棒を咥えこんで、舌で回りを舐めつくして技の限りを尽くした。
「あっ、ああ・・出るっ!」
妻の妖絶なテクニックに、僕は今日もまた勃起しないまま、妻の口に放ってしまった。
「あっ、ああっ・・」
妻は喘いでくれたが、明らかに失望感が伝わってくる。
僕は大洪水になった妻のおまんこを、舌で逝かせてやる。
「ああっ、ああっ、あなた。気持ちいい。挿れて。逝かせてーっ!」
僕は肉棒の代わりに、妻のおまんこに指を二本挿れると、Gスポットを刺激しながら激しく手マンを出し入れした。
「おおっ、おおっ、そこ気持ちいい。おちんちんで逝かせて。固いので奥まで突いてーっ!」
妻は快感のために錯乱して、僕の勃たない肉棒で奥を突いてほしいと叫んだ。
「ああっ、おまんこ逝くっ。だめっ、吹いちゃうーっ・・い、逝くうっー!」
妻は激しく腰を突き出し、自分でおまんこをクイクイと僕の指へ押し付けながら、盛大に潮を噴き上げてしまった。
そして行為のあと、妻はベッドで腕枕をしながら僕の肉棒に指を絡めた。
やがて、やわらかい肉棒で遊びながら妻が言った。
「あなた、気持ちよかったわ。あなたの指で逝っちゃった・・」
しかし、妻が欲求不満になっているのは火を見るより明らかだった。
ある日妻が、評判のいいクリニックがあると、友人から聞いてきたと言った。
「あのね、わたしも一緒に治療を受けるらしいわ。治療薬なんかよりよっぽど効果があるって」
妻はそれ以上の治療内容を言わなかったが、僕はそのクリニックへ行ってみることにしたのだ。
そのクリニックは完全予約制で、僕たちのほかに患者はいなかった。
そして、治療の事前説明を受けて僕は飛び上がるほど驚いた。
それは僕の目の前で、妻が他人に寝取られるという話だった。
「まず、ご主人には椅子に拘束させてもらって、目隠しをしてもらいます」
なんでも、簡単に途中で治療を中断させないためらしい。
「次に、奥さまに特殊なお薬を使っていただいて、スタッフが特別なマッサージをさせていただきます」
つまり、妻が隣で感じているのを耳で聞いて、僕のEDを治療するということらしい。
「状態を見て、途中で目隠しを外していただきます。そこで陰茎の持続性や硬度を見ながら、奥さんへの施術を行っていきます」
声だけだのときは立派に機能していたモノが、実際のパートナーの姿を見ると、収縮してしまうことが多いらしい。
「最後に十分な機能を回復できたのを確認できれば、女性スタッフが介助をさせていただきます」
とても愛らしい、かわいい介護士が僕に頭を下げた。
「最後にご了承をいただきたいのですが、奥さまのマッサージをする何名かのスタッフはプロではありません」
つまり、今回のタダみたいな治療費の代わりに、おそらく妻のカラダをまさぐるその男性たちが、高い料金を支払うというカラクリだろう。
承諾書にサインをした後、ついに僕たちのED治療が始まった。
僕は床に固定された椅子に、動かないように拘束されてしまった。
そこに、バスタオル一枚になった妻が入ってきてベッドへ横になった。
「ああっ、あなた・・」
妻が、助けを求めるような表情で僕を見た。
しかしその時点で、僕はスタッフに目隠しをされてしまったのだ。
「今日はよろしくお願いします」
「素晴らしくきれいでかわいい奥さんで、すごく感激です」
声からすると、4人の男性が集まってきているらしい。
僕の妻はなぜか、治療という名の風俗嬢として、これから僕の前で4人の男性に寝取られるのだ。
「それでは奥さま、股を開いてください。ローションに混ぜた、気持ちよくなるお薬を注入します」
妻が股間を広げた気配がした。
「あっ、ああ・・あったかい」
そして、スタッフが4人に声をかけた。
「それではみなさん、お願いします。ただし挿入は、当方からお声をかけてからにして下さい」
待てよ、説明では挿入するなんてひとつも聞いていない。
ひょっとして妻は、これから4人に犯されてしまうのではないか。
そんな心配をよそに、男性たちが僕の妻のカラダを触りはじめる気配がした。
「あっ、あっ、そこは・・そんなとこ」
薬が効いているのか、さっそく妻が喘ぎ始める。
僕はその声を聞いて、少しだけ肉棒が力を帯びるのを感じた。
「ああっ、感じます。そこすごい。だめですっ、そこまでは聞いてないです・・」
目隠しをされている僕は、妻がどんなふうにされて感じているのかわからない。
また更に、僕の肉棒に力がみなぎった。
「ああっ、ああっ、いいっ。そんなのおかしくなります。ああ・・あなたっ、わたしいま大勢の男性に・・お願い、声を聞かないで」
僕の妻は、自分の声を聞かれたくないほどに、男性たちからカラダを触れられて感じているのか。
やがて、妻の声が切羽詰まって来た。
「ああっ、あなた。ごめんなさい。わたし恥をかくわ。ああっ、だめ。他人に逝かされる。逝くっ、おまんこ逝っちゃうーっ!」
僕の妻が、おまんこ逝くと叫びながら、知らない他人に逝かされてしまった。
その様子を聞かされて、何とEDだった僕の股間がフル勃起した。
「ああっ、いやあっ、だめ。また違うひとに逝かされる。あなた、だめ、恥をかくの。また逝くっ、ひいっ、い、逝くううーっ!・・あっ、ああっ、い、いま!」
妻が2度目の絶頂を迎えた。
それを聞いて、僕はスタッフに懇願した。
「す、すいません。勃ちました。もう勃ったから。お願いです。目隠しを外してください」
すると、女性の介護スタッフが近づいて来ると、僕の股間をあちこちからつまんで、固さをチェックした。
「確かに勃起を確認しました。目隠しを外します」
彼女が僕の目隠しを外すと、妻のカラダに4人の男性たちが群がっているのが見えた。
「あっ、あああーっ。あなた、見ないで。感じてるとこ見ないでーっ!」
僕の妻は、壮絶な姿を晒していた。
男性の1人に乳首を舐められながら、別の男性に、股間へ激しく指を出し入れされていたのだ。
さらにクリトリスの上で、男性の指が左右に激しく動いている。
「あっ、ああーっ、ダメそこ!。気持ちいいからあっ!」
しかし僕が一番ショックを受けたのは、妻が男性と濃密なキスをしていた事だ。
妻は僕の方を見ながら、別の男性の首に腕を回していた。
そして舌を淫らに絡めて、唾液を交換する恋人のようなキスをしていたのだ。
僕は、まさかそんなキスをされているとは思っていなかった。
普段から僕と笑顔で話をする妻が、欲情した顔で他人と唇を合わせて舌を絡めている。
少なくともいま僕の妻は、自分から男性に激しくキスをしているのだ。
「はあっ、はあっ、あなた、許して。気持ちいいの。他人の舌がわたしに入ってるの」
妻はキスをされて激しく喘ぎながら、4人の男性に触られているのだ。
「ああっ、だめ。わたし、舌で口の中を犯されてるわっ・・ああっ、またキスで逝くっ。また乳首とクリトリスで逝かされるうーっ!」
妻は痙攣して暴れまわり、ガクガクとのたうち回った。
クスリのせいだろうか。
まるでもう、僕の知っているいつもの妻ではないみたいだ。
僕の肉棒はギンギンに勃ちあがり、先からは透明な液体がダラダラと染み出している。
「先生、確認してください。ご主人さんは、目隠しを外しても陰茎が収縮する傾向は見られません」
あの可愛くて愛らしい介護士が、僕の肉棒を指でつまんで、硬度を確かめながら報告した。
すると、僕は拘束されたままで、スタッフから信じられない言葉を聞いた。
「それではみなさん。挿入して頂いて結構です」
僕は動揺した。
僕の勃起が復活しているのに、僕の目の前で・・いまから妻が他人の肉棒で犯されようとしているのだ。
「先生、やめさせてください。もう十分です。僕は勃起したんです。拘束を解いてくださいーっ!」
しかし僕の声も虚しく、妻の中に最初の肉棒が挿入されてしまった。
「あっ、あっ、あなた。入ってる。他のおちんちんが・・だめっ、動かないで。あああーっ、気持ちいいの。おちんちん気持ちいいのよおーっ!」
妻が激しく首を左右に振りながら、僕に気持ちいいと叫んだ。
「あああーっ、あなた、ごめんなさい。感じてるわ。わたし、知らない男性に感じてるのよーっ!」
妻は他人に激しくピストンされて、大声で叫んだのだ。
僕は、触れてもいないのに逝きそうなほど、ビンビンになってしまっている、
「ああっ、当たるの。おまんこの奥に当たってるの。ふだん当たらないとこまで」
僕の妻が、僕よりも他人棒が気持ちいいと言った。
「いいっ、いいっ。もうおまんこ逝くわっ。子宮の奥で逝っちゃうの。ああっ、だめ。中で逝って。主人の前で中に出してーっ!」
そしてついに男性がブルっと震えると、彼はそのまま妻の中で逝ってしまった。
「ああっ、入ってくる。あなたのじゃない精子が子宮の中まで・・ああっ、変よ。感じる。逝くっ、中で逝くうーっ!」
男性と同時に、僕の妻も絶頂に達してしまった。
僕はまるで夢を見ているようだった。
妻が知らない男性に中出しされて、逝ってしまったのだ。
するとそれを見ていた別の男性が、妻の口にそっと肉棒を当てた。
フェラチオを促しているのだ。
妻は僕のほうをチラッと見ると、その肉棒に手を添えて竿の部分に舌を伸ばしていった。
妻はじらすように、くすぐるように男性の肉棒にチロチロと舌を這わせたり、唇で挟みこんだりしたりする。
EDだった僕のために練習した、見事なテクニックだった。
「はあっ・・おいしいわ。固いおちんちんがいいの。あなた、欲しいのよ。あなたより固くて、太くて力強いの・・」
妻は、すでに僕の肉棒が復帰していることに気づいていないのだろうか。
僕のほうを見ながら、確かに固いおちんちんが欲しいと妻が言った。
「おうっ、はぐっ、おおうっ・・!」
その男性は、妻の口に激しく出し入れして、イマラチオを始めた。
喉の奥を突かれた妻は、滝のように粘着性のヨダレを口からこぼした。
すると、別の男性が妻のおまんこに挿入してしまった。
「はあうっ、ううっ、ああうっ!」
僕の妻は、喉の奥とおまんこの奥を同時に突かれて、目を白黒させている。
その壮絶な光景を見て、僕の肉棒は脈打ちながら固く膨れ上がり、このままでは触れてもいないのに射精しそうだ。
「ああっ、喉の奥にちょうだい。精子飲ませてーっ!・・だめえっ、逝っちゃう。喉に出されて逝くのおーっ!」
口まんこのピストンを速めていた男性が、妻の喉の奥に放出した。
「おおっ、おおっ、喉でイクっ。イグウーっ!」
そして妻は逝ったあと、躊躇することなくその男性の精子を飲み込んだのだ。
さらに続けて、また次の男性の肉棒が妻の口に咥えさせられる。
まるで妻はあやつり人形のように、次々と知らない男性たちに犯され続けていた。
「ご主人、性器を確認させていただきます」
最初にあいさつした可愛い介護士が、僕の肉棒をそっと何度もしごき上げた。
「大丈夫のようですね。ご主人のEDはもう完治したようですよ」
女性が笑いかけながら、僕にキスをしてきた。
「お、お願いです。もう我慢できない。もう出ちゃいそうです」
すると、介護士の女性は僕の顔と妻の顔を交互に見ながら、僕の肉棒を咥えこんだ。
「ああっ、ダメ。あなたっ。何してるの?・・だめえーっ、わたしのおちんちんよ。舐めちゃだめだからっ!」
妻は僕がフェラチオされているのを見て、叫び声を上げた。
「ねえ、ちょっと待って。わたしが、わたしがするの。主人のおちんちん・・固いおちんちん」
しかし、妻の叫びを無視して二人の男性がフルスピードでピストンを始めた。
「おあああっ、だめよ。すごいの来る。ああっ、イクっ。あなた、すごいわ。おまんこ逝かされるっ。あなたのじゃないので逝かされるううーっ!」
妻のカラダがエビのように跳ね上がって、深い絶頂に達した。
「おおっ、イグっ。はあうっ、あああーっ、いぐううーっ・・!」
その瞬間、僕も介護士の口の中に、溜まっていた精液をたっぷりと放出してしまったのだった。
そうやって僕たちの治療が終わると、スタッフが出て行って1時間だけ夫婦が2人だけになる時間をくれた。
僕はさっきまで妻が4人に犯されていたベッドで、妻をバックから貫いた。
「ああっ、いいっ、すごいわ。もっと、もっと突いてーっ」
妻は背中を反らせて喘いだ。
「未希、未希、気持ちよかったのか?。あいつらに犯されてどうだったんだ?」
僕は溜まっていた嫉妬と興奮を妻にぶつけた。
「ああっ、あなた。気持ちよかったわ。アタマが真っ白になったの。あなたの前なのに、狂うほど気持ちよかったのよーっ!」
僕はそれを聞いて妻の腰を強くつかむと、子宮の奥に固い肉棒をチカラいっぱい、壊れるほどに叩きつけた。
「ああっ、あなた。逝くっ、そこがいいの。またおまんこ逝っちゃう。また子宮で逝かされるわ。ああっ、ああっ、ダメえーっ!・・あなたも、あなたも中で逝ってえーっ!」
妻は他人の輪姦を思い出したのか、あなたも逝ってと錯乱して叫びながら、激しく痙攣して昇りつめてしまった。
そして僕はほかの4人と同じように、妻の一番奥へ欲望を放ったのだった・・・。
そのあとクリニックで完治したと診断された帰り道に、僕は妻と手をつないで歩いて帰っていた。
「子供、作りましょうね!」
妻は嬉しそうに僕の顔を見た。
さっき別の男性に何度も中で出された妻は、もしかすると他人の子供を妊娠したのではないだろうか。
「大丈夫よ。アフターピルをたくさんもらったから。それでね。またあなたが勃たなくなったら、またほかの男性たちとするのに使えって・・」
僕は驚いた。もしかすると、彼女は見せつけないと逝けないカラダになってしまったのではないか。
僕はさっき帰りがけにもらったパンフレットを思い出した。
こんどは妻が拘束されて、その横で僕が4人の女性たちに犯されるのだ。
もしかすると僕たちは、お金を払ってでも、その治療を受けなければならないかも知れない・・。
僕はそれを想像して、ギンギンに勃起した肉棒で歩きにくくなりながら、自宅へと向かったのだった。
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