体験談(約 15 分で読了)
【高評価】いじめられっ子の女子を助けたら両想いになった話(3)(2/2ページ目)
投稿:2025-01-24 19:00:19
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その姿勢で中指を膣に突き立てるとぬるりと埋め込まれ、奥へと誘うように締め付けてうねる。指を出し入れするたびに透明な汁が溢れて滴り落ち、ふとももが小刻みに痙攣を繰り返す。
割れ目に指を出し入れしながら、空いた手でクリトリスを捏ねまわしてやる。
「あぁっダメ…クリまで触られたら、ヤバいっ漏れちゃうっエッチなおつゆが出ちゃうっ」
かき回すように割れ目に挿入した指を動かすと、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響いた。少しずつクリトリスをこする指に力を加えていくと、宮原が体を弓なりに反らせて腹筋が断末魔のように痙攣を繰り返した。
「あぁっあっダメっもうイク…イクイクイクッイクぅっあはぁっ」
ぐったりして溜息をもらす宮原を抱きかかえ、ベッドに連れて行った。
「宮原がイクの、めっちゃかわいかったよ」
「恥ずかしいこと言わないで…もう入れて」
顔を蕩かせた宮原に甘えた声でおねだりされたが、ぐっと我慢した。
「まだダメ。久しぶりなんだから、もっと宮原を感じさせてやりたい」
俺は宮原の足を大きく広げさせた。一年ぶりに見る宮原の割れ目は以前と変わらず可憐できれいだった。薄い桜色した清楚な襞の中心が、俺の愛撫を待ちわびるようにきゅっと窄まった。
割れ目にディープキスをするように吸い付いて、尖らせた舌で中を舐める。懐かしい宮原の味にうっとりとしながら襞の隅々まで舌を這わせて舐めしゃぶった。
「あぁっヤバいって、おかしくなっちゃうっあぁ、あん!」
硬く勃起したクリトリスをねぶりながら両方の乳首を指先で弾くと、宮原がふとももで俺の頭を圧迫しながら髪をかきむしる。
「やっあぁ、イク…またイっちゃう、イクイクっイク!」
愛撫から逃れるように暴れるふとももをガッチリ押えて強くクリトリスを吸うと、宮原が背中を弓なりの反らせて腰をガクガクと震わせた。
グッタリとして蕩けた瞳を潤ませた宮原から離れると、バッグからコンドームを取り出して反り返ったちんこに被せた。
宮原を抱きしめて優しくキスすると、待ちかねたように俺の首に手をまわして夢中で唇を重ねた。キスしながらちんこで割れ目を探ると、熱いぬめりに先っぽが埋め込まれた。
「あっ早く入れて…ずっと欲しかったんだから」
そのまま腰をぐっと押し出すと一気に奥まで宮原の中に埋め込まれた。
隙間なく勃起を包み込む濡れた粘膜の温かい心地よさに溜息が漏れた。
「宮原、ずっとこうしたかった」
「私も鹿島に抱きしめて欲しかったよ」
きつく抱き締め合って互いの舌を貪るようなキスをした。まだ動いてもいないのに、宮原の中がうねってちんこを締め付けてくる。
我慢できなくなった俺は体を起こすと宮原のふとももを抱えて腰を動かした。ちんこを出し入れするたびに快感がわき起こり、摩擦で白く濁った愛液が溢れた。
俺の動きに合わせて豊かな胸が揺れ動き、誘われるように揉みしだいては乳首に吸い付いた。
「すごい…気持ちいい♡もっとして、奥まで突いて、激しくしてぇ」
膝の裏をつかんで宮原の足を肩に付くほど押し込むと、思いっきり腰を振ってやった。
勃起が根元まで宮原の中に埋まっては先っぽのギリギリまで引き抜く。素早くそのストロークを繰り返すと、尻に腰がぶつかる乾いた音がパンッパンッと鳴り響いた。
「あっはぁ、んっヤバい…当たってる、奥に当たるの、気持ちいい…あぁんっ」
「気持ちいいよ、宮原の中せまくて、あっすごい締め付けてくる」
宮原の顔が切なそうに歪んだかと思うと、口元を緩ませてよだれまで垂らしている。かわいらしく整った顔を俺のちんこが蕩かせているかと思うと、ぞくぞくするほど高ぶってしまう。
「あっそこダメ!ヤバい、イクッイっちゃぅ…あっうっうぅ、イクイクッイックぅ!」
宮原がシーツをつかんで握りしめた。何かに耐えるように険しい表情になったかと思うと、腹筋をビクビク震わせて、膣粘膜がうねるようにちんこを締め付けてきた。お風呂で宮原の胸に出していなかったら、確実に漏らしてしまっただろう強い快感が走った。
熱い吐息を漏らしながら宮原がうっとりした表情で頬を上気させている。
宮原を絶頂に導いたことに満足しながら抱きしめて優しくキスをした。そのまま抱き起こすと俺のふとももの上に乗せて向かい合う姿勢になった。
最後に雑木林の中でした体位なので、あの時の気持ちを思い出した。離れ離れになっても別れないと誓ったのだ。だが同時に高校のクラスメイトに告白されたと聞いたときの不安も思い起こされて強く抱きしめた。
「宮原、誰にも渡さないから」
「三宅くんのこと、妬いてたの?もう…私は鹿島のものなのに」
ぽろっと本音が漏れてしまい、見透かされたことが恥ずかしくもうれしかった。
照れているうちに宮原に押し倒れてしまい、俺に馬乗りになって腰を動かし始めた。宮原が積極的に上になったのは初めてだったので驚いた。
「あっはぁ、はぁんっ気持ちいい、鹿島も気持ちいい?」
「気持ちいいよ、眺めもエロくて最高だよ」
宮原が腰を振るたびに豊かな乳房がたぷたぷと揺れ動いて興奮した。下から捧げ持つようにおっぱいをつかむと、重みと柔らかさが堪能できて最高だった。
宮原が腰を動かすのに合わせて腰を突き出すと、切ない感覚が腰の奥からこみ上げてくる。
「うぅ…ヤバい、もうイキそう」
「いいよ、イって、気持ちよくなって」
腰をリズミカルに打ち付けながら宮原が見つめている。
膣粘膜に絞られるようにしごかれた勃起が、限界を超えて脈動を繰り返した。
「あっイク…イク!」
精液が尿道を駆け上り、ドクンッドクンッと噴き上がった。射精している間は根元までしっかり宮原の中に埋め込まれ、すべてを出しつくした俺に宮原が抱きついてきた。
「鹿島が好き。これからもずっと好きだよ」
「俺も宮原が好きだ。離れてても絶対に離さないから」
宮原を強く抱きしめて何度もキスをした。
そのまま二人とも寝落ちしてしまい、すっかり暗くなってからビジネスホテルを出ると、駅前の牛丼チェーンで食事をした。
「ごめん、もうお金がほとんどなくて。もっとバイトして今度はおしゃれなレストランに行こう」
「いいよ、無理しないで。牛丼好きだし、鹿島とは気取らないところに行きたいんだ」
宮原の気づかいがうれしくて、人目がなければ抱きしめたいほどだった。
長距離バス乗り場で待っていると、定刻通りに新宿行きが到着した。
「夏休みになったら、また来るから」
「待ってるね。でも無理しないで」
名残惜しかったがつないでた手を離してバスに乗り込んだ。
宮原がずっと手を振って見送ってくれていて、見えなくなると寂しさが募った。
帰ってからしばらく過ぎてから届いた手紙には、無視していた一軍女子も普通に話すようになったと書いてあった。仲の良い友達も増えて楽しく過ごしているみたいでほっとした。
夏休みに再び岡山を訪れた話はまた書きます。
岡山で大人びてきれいになった宮原と再会した俺は、地元に戻ってからバイトに明け暮れた。バイト先はコンビニで売っているサンドイッチやおにぎりなどを製造している工場で、時間の融通が利くし時給もよかった。親に成績が落ちたらバイト禁止と言われていたので学校では勉強に集中した。毎朝一緒に通学していた中野…
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