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【高評価】いじめられっ子の女子を助けたら両想いになった話(3)(1/2ページ目)
投稿:2025-01-24 19:00:19
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俺の名前は鹿島雄太、埼玉の少し外れで育ったアラサーの会社員です。これからするお話は20年ほどさかのぼって俺が小学四年生の頃から始まります。小学生の頃の俺はませたガキだった。5歳上の兄が好きなマイナーなバンドの音楽を聞いたり、青年マンガや小説を読んでいたのでまわりの子を見下していたところが…
宮原とエッチなことをするようになって、半年ほどが経った中学一年の冬のことだった。俺の部屋で宮原は姉がすすめた女性作家の将棋マンガを夢中になって読んでいた。「う~っ面白かった!」#ピンク読み終わった宮原が両手を突き上げて伸びをした。何気なくその様子を見た俺は目を疑った。宮原の胸がき…
宮原恵理が岡山に引っ越してしまってから、俺はぽっかり空いた時間を受験勉強に費やした。県立の進学校に合格することを条件に、高校生になったらアルバイトをする許可を親から得たのだ。
アルバイトで稼いだお金で岡山まで宮原に会いに行くつもりだった。
唯一の息抜きが月に2通ほどのペースでやり取りする宮原との手紙だった。今まで手紙なんて書いたことはなかったけど、素直な気持ちが出せるので携帯電話を手に入れてもからもずっと続けることになる。
それなりの努力の結果、あまり苦労することもなく志望校に合格することができた。
俺のことより転校先で受験する宮原の方が心配だったが、志望校に合格したと手紙で知らせを受けたときは自分のことよりうれしかった。
地元から電車で20分ほどの駅に近い高校だったので、満員電車に毎朝乗るハメになってしまった。
入学してから一週間ほど経った頃、駅の改札で同じ中学の中野優衣に声をかけられた。
「鹿島くん、おはよう」
「おはよう…誰かと待ち合わせしてるのか?」
「鹿島くんのこと待ってたんだよ。ちょっとお願いしたいことがあって」
中野優衣は唯一同じ高校に進学した女子で、中学時代は宮原と男子の人気を二分した美少女だった。中学二年と三年で同じクラスになって、図書委員を一緒にやったので知らない仲ではない。
「今日から一緒に学校に行って欲しいんだけど。昨日、電車の中で痴漢されて一人で乗るのが怖くなっちゃって。男子といれば痴漢も寄ってこないと思うんだけど、どうかな?」
「地元から一緒の電車に乗るのって俺しかいないもんな。別にいいよ」
「ありがとう!すっごく助かる」
中野の顔がぱっと明るくなった。美少女というは色々と大変らしい。
宮原は自転車通学だと手紙に書いてあったので、痴漢の心配はなさそうだ。
その日から改札で待っている中野と一緒に電車に乗り、一応周りからガードするような立ち位置で通学することになった。
中間試験を控えたある日、電車の遅延で普段の倍以上の混雑になっていた。俺は中野を降りる駅で開くドアまで押し込んで、向かい合う形でなんとか乗り込んだ。
「中野、大丈夫か?」
「大丈夫だけど、鹿島くんの顔がぜんぜん見えないよ。最近また背が伸びた?」
「そうだな、175センチくらいになった。中野はあまり変わらないな」
「うっ…それ気にしてるんだけど。中学の頃155センチまで伸びてから止まってるみたい」
身長差があるので満員電車で会話すると中野のつむじに話しているようだ。
長い黒髪から甘い香りが漂ってきて、宮原のきれいな茶色い髪の匂いを思い出してしまう。すると柔らかい唇や胸の感触まで思い起こされてしまい、股間がムズムズしてしまう。
「…だと思うんだけど。ねえ、鹿島くん聞いてる?」
「ごめん、ぜんぜん聞いてなかった」
その時、電車が急停車してドアを背にした中野を圧迫するように密着してしまった。バランスを崩した乗客の圧力でそのまま身動きが取れない。
やばい。宮原とのエッチを思い出してしまい、勃起したちんこが中野のお腹のあたりに押し付けられている。
中野の柔らかな肌のぬくもりに反応して、勃起はどうにも収まりそうにない。
さらに悪いことに背後からの圧力で、中野の足の間に膝が割り込んでしまった。彼女の股間が俺のふとももに押し当てられてしまう。
「ごめん!中野、大丈夫か?」
「大丈夫、だけど…」
しばらくして電車が動き出すと、揺れに合わせて中野の股間が俺の足に押し付けられているように感じた。中野の顔は見えないが、一切口をきかないで俺の胸に顔を押し当てている。
「ん…ふぅん、んぁ…んっん」
なんだか悩ましい声がかすかに聞こえてくる。まさか、俺のふとももにアソコを擦り付けて気持ちよくなっていないか?ふとももに当たっている柔らかい部分に熱が感じられる。
ドアと座席横の衝立で完全に死角になっているので、気づかれることはないと思うが大胆にもほどがある。
「鹿島くん、硬くなってる…」
中野がちんこを学生ズボンの上から撫でまわしてきた。久しく女子に触られていなかったちんこが気持ちよさに震えてしまう。
「ちょっと、まずいって…」
中野は俺の言葉を無視して大胆にちんこを触りはじめ、形を確かめるように握りしめてくる。
痺れるような快感に俺も理性を蕩けさせてしまった。
中野の胸をまさぐると、柔らかいふくらみを揉んでしまった。ちょうど俺のてのひらに収まるぐらいのかわいいおっぱいだった。おそらくBカップぐらいだろう。指が沈み込むような柔らかさに夢中になって揉みしだき、乳首のあたりを指でカリカリ引っかいてやった。
「んっふぅ…んぁ」中野の体がビクンッと震え、熱い吐息を漏らした。
するとズボンの上からちんこを触っていた中野がチャックを引き下ろし、中に手を入れてちんこを引き出して握りしめた。
「中野、さすがにヤバいって!」
「そうだね。こんなに硬くなって、女の子みたいに濡らしちゃってw」
溢れ出た先走りでぬるぬるになった先端を、中野がてのひらでくるんで手首をひねった。
「くっうぅ!」鋭い快感が走り、思わず漏れそうになった声をかみ殺した。
「鹿島くんって童貞?ちょっと敏感すぎw」
煽るような言葉にカチンと来て、俺のふとももにこすりつけていた中野のアソコに指を差し入れた。熱気が感じられる割れ目をショーツの上から撫でさすり、クリトリスをを探り当てると捏ねるように愛撫した。
「むぅっふっふうぅ…んっ」中野も声を漏らしそうになり口元を手で覆った。
それならば遠慮はいらないので、ショーツの中に手を入れて割れ目をまさぐった。
「中野だって、めちゃくちゃ濡れてんじゃんw」
襞をかきわけて撫でまわし、愛液で潤った指先で直接クリトリスを捏ねまわしてやった。俺の指の動きに合わせて小刻みに腰を揺すっていた中野が、全身を震わせて熱い吐息を漏らした。
「んっんっんうぅ…イクっ!」
中野はその後も指で勃起を撫でまわし、生殺しのような快感をたっぷり味わった。
もうすぐ高校のある駅に到着する寸前、溜まりにたまった欲望が弾け飛んだ。
「あっヤバい…マジで、出る!」
勃起が脈動を繰り返すと、ドクンッドクドク!と精液を中野の手のひらに漏らしてしまった。
次の瞬間、中野が背にしたドアが開いて、二人とも押し出されるようにしてホームに降り立った。
俺はカバンで前を隠しながら慌ててちんこをしまった。
中野は精液がべっとり付いたてのひらをみつめて頬を上気させている。
「ごめん、先に行くから」
中野は背を向けると逃げるように駆け足で去っていった。
この日のことは事故のようなものだと思って、お互いに触れることはなかった。
宮原もたまにスイッチが入ったようにエロくなることがあったので、あの日の中野も密着したことで同じような発情状態になったのだろう。
ただ次の日からは混雑を避けて先頭車両に乗り込むようにした。ぎゅう詰めまでにはならないので、ゆったりと通学できるようになった。
「中野はまだマイナー系のバンド聞いてるの?」
中学で一緒に図書委員になったときに、音楽の話で盛り上がったのを思い出して聞いてみた。そのせいで宮原と揉めて、結果的に初体験できたのが懐かしい。
「うん、最近はお兄ちゃんの影響でコレクターズにハマってるんだ」
「コレクターズかよ!中野っていい趣味してるよな」
「でしょ?鹿島くんならコレクターズ知ってると思ったんだよね」
「兄ちゃんのだけど、CDぜんぶ揃ってるからな」
「すごい!いいなぁ…うちには最近のしかないから。今度聞かせてよ」
「じゃあ、今度ウチに聞きに来いよ」
また調子に乗って余計なことを言ってしまった。
宮原がいないからって家に女子を呼ぶのは良くないと思ったが、中間試験も終わった土曜日に中野が本当に家に来てしまった。
オーディオは関西の大学に入学して一人暮らししている兄の部屋にしかない。
家族が誰もいなかったので、勝手に借りて中野にコレクターズを聞かせた。
「ヤバいね…かっこいい。ライブに行ってみたいな。鹿島くん、一緒に行かない?」
「うーん。行きたいけど、彼女に悪いから、中野とは行けないな」
「彼女って宮原さんのこと?中学のとき、鹿島くんと一緒にいるところ見たことある」
宮原と一度だけ手をつないで近所を歩いているときに、中野に見られたことを思い出した。
「宮原さんって二年の終わりに岡山に引っ越したんでしょ?まだ付き合ってるの?」
もう隠すようなことでもないので正直に話した。
「うん。今も付き合ってるよ」
「今も、て言ってもぜんぜん会えないんでしょ?付き合ってるって言えるの?」
「手紙のやり取りしてるし、毎日メールもしてる」
「話もできないし、会えないし、触ることもできないなら付き合っている意味ないじゃん」
なんでこうも嫌なことを言うのだろう。図星すぎて何も言い返せない。
「それに宮原さんってハーフみたいでかわいかったよね。もう岡山で彼氏とかできてるかもよ」
「宮原はそんなヤツじゃない」
「ごめん、そうかもしれないけど…私なら鹿島くんのそばにいるってこと」
中野が抱きついてきて、突然キスされた。
「私になら、いつでも会えるし、触れるよ」
俺の手を胸に押し当てる。ふっくらと柔らかく弾力のある感触に手を離すことができなかった。
「電車の中でしたこと、誰にでもするわけじゃないよ?鹿島くんだから…」
中野の顔が再び近づいてきたとき、携帯のメール着信音が鳴り響いた。
俺は呪縛が解けたように中野から離れ、机の上の携帯電話を見た。
宮原から「会いたいよ」というメッセージが届いていた。読んでいるうちに「いつもそう思っているよ(笑)」というメールが続けて届いた。
こんな弱音を吐くようなメールは初めてだった。
宮原は困ったことが起きても俺に気を使って隠そうとする性格なので、大変なことが起きているのかもしれない。その証拠に、本音を隠すようなメールを続けてごまかそうとしている。
「ごめん。悪いけど用事ができたから今すぐ帰ってくれないか」
「そんな…用事ってなに?」
「宮原に会いに岡山まで行ってくる」
「そっか。やっぱり私じゃダメか…わかった。気を付けてね」
中野は寂しそうに微笑むと素直に帰ってくれた。
正直ヤバかった。宮原のメールが来なかったら、あのまま流されてしまったに違いない。
俺は深呼吸すると高校に入学してすぐに始めたバイトの給料とお年玉をかき集めた。全部で2万数千円しかない。岡山へは新幹線だけで3万円以上かかるので、ぜんぜん足りなかった。
背に腹は代えられないので、夕方バイトから帰ってきた二歳上の姉に借金をお願いした。
「宮原がなにか困っているみたいだから、今すぐ岡山に行きたいんだ」
「貸してあげたいところだけど、私も貯金はほぼ無い。代わりにいいことを教えてあげよう」
姉にいいことを聞いた俺は全財産を持って新宿に向かった。
新宿から岡山まで夜行の高速バスが出ていて、料金は新幹線の半額程度なのだ。隣のおっさんのイビキでほとんど眠れなかったが、翌朝の7時には岡山駅に着くことができた。
バスから降りるとすぐに宮原に電話をかけた。
「おはよう!今、岡山駅にいるんだけど、迎えに来てよ」
「はあぁ?ウソでしょ?な、なんで?」
「後で話すから。電話代高いから切るね」
岡山駅2階の広いコンコースで待っていると、階段を駆け上がってきた女の子が見えた。
明るい艶のある茶髪を振り乱した美少女に、周囲の人がみんな振り返って見ていた。背が高くなって、おしゃれできれいになっていたけれど、すぐに宮原だとわかって手を振った。
「会いたい、てメールもらったから来たよ」
宮原は少し微笑むと、すぐに両目から涙をあふれさせて抱きついてきた。
「ごめんね、心配させて…でも会えてうれしい」
「俺も会いたかったから、メールもらってうれしかった」
その後は声を上げて宮原が泣くので周囲から視線を集めてしまい、コンコースの端まで連れて行って泣きやむまで抱きしめてやった。
宮原がようやく落ち着くと駅の近くにある商店街の喫茶店で話をした。
夜行の高速バスで来たので、今日の夜9時に岡山を出るバスで帰らなければならないことを伝えるとまた宮原が泣き出してしまった。
「ごめん、無理させちゃって…」
「大丈夫だから、バスで寝れるから問題ないよ。それより、なんかあったんでしょ?」
「うん…クラスの三宅くんていう男子に告られて。その子がクラスの女子に人気があるから、陽キャの女子たちから無視されちゃって」
中野が言っていたように、さらにきれいになった宮原は高校でかなりモテているようだった。
クラスで人気のイケメン男子に告白された話を聞かされていると、遠距離恋愛の身としては心穏やかにはいられないところだ。しかし、これ以上宮原にストレスをかけたくないので、気にしていないフリをするしかない。
ただ、小学生の頃みたいにクラス全員から無視されているわけでなく、一軍女子の一部だけらしい。
三宅くん本人は宮原にふられて(当然だ)潔くあきらめて、仲の良い陽キャ女子たちの誤解を解いてくれると約束してくれたそうだ。
「三宅くんがなんとかするって言うんだから、任せてみよう。つらくなったらいつでも”会いたい”メールしてよ。すぐに飛んで行くから」
「うん、ありがとう!でも”会いたい”メールは本当に飛んで来ちゃうから、我慢するねw」
「よかった。やっと宮原の笑顔が見れた」
喫茶店を出るとファストフードでランチをして、駅から少し離れた緑道公園という小さな川沿いの公園を手をつないで散歩した。
「うれしいな。鹿島と手をつないで歩くの、ずっと夢だったから」
微笑んだ宮原が本当にかわいかった。だがせっかくの初デートだというのに、夜行バスの寝不足がたたってあくびを連発するようになってしまった。
「疲れたの?大丈夫?」
「お腹いっぱいになったら少し眠くなっちゃったけど、大丈夫!」
カラ元気を出してみせるが、どんどん瞼が重くなってしまう。
「鹿島、ここでお昼寝したらいいよ」
宮原の指さす方を見るとビジネスホテルの看板に「休憩(デイユースプラン)」と書いてある。昼ぐらいから夜9時まで滞在できるようだ。
ビジネスホテルだから仕事の合間に使うのだろうかと考えていると、宮原が俺の腕を引っ張ってチェックインの手続きをしてしまった。初めて入るビジネスホテルはセミダブルベッドとテレビとユニットバスだけの簡素な部屋で、宮原も驚いている様子だった。
だが俺はもう眠気も吹き飛んでしまい、宮原と二人きりの状況に興奮しきっていた。
「うわっ狭いね!まあ、お昼寝できればいいよね」
振り返った宮原を抱きしめて唇を重ねた。
そのままTシャツをめくり上げてブラのホックを外すと、背中を反らせて宮原があらがった。
「ねえ!お昼寝しないでいいの?」
「だって、するつもりで入ったんでしょ?」
「それはちょっとは期待したけど…でもちょっと待って。お風呂あるんだもん、シャワー浴びたい」
「じゃあ、一緒に入ろうよ」
「え~!やだやだ無理無理ダメダメ!」
宮原の恥ずかしがり屋はあいかわらずのようだった。ベッドでふて寝して待っていると突然ユニットバスの扉が開かれた。
「もう入ってきていいよぉ」
「え!いいの?」俺は服を脱ぎ捨てながらバスルームに飛び込んだ。
恥ずかしそうに頬を染めた宮原の成長した体に俺の視線はくぎ付けになった。長くしなやかな手足と細くくびれた腰つきは大人らしいラインを描いていて、胸は中学の頃より豊かに美しくふくらんでいた。
「ねえ、もう大きくなってるんだけどw」
「そりゃ、期待で部屋に入る前から勃ってたし、宮原のおっぱいも前より大きくなってるし」
「…鹿島がぜんぜん変わってなくて、ほっとしたよ」
「いや変わったよ。しっかりムけたし、サイズアップしたでしょ」
「そういう意味じゃない!そんなに見てないし」
一年以上会ってなかったのに、まるで昨日の続きのようにくだらない会話ができてうれしかった。
「いいからあっち向いて。背中洗ってあげる」
ボディソープを泡立てると手で背中をマッサージするように洗ってくれた。宮原に背中を流してもらうなんて幸せすぎると思っていると、むにゅっと柔らかく弾むような感触が背中に押し当てられた。
「あっちょっと、おっぱいが当たってるみたいだけど」
「おっぱいを当ててるんですけど。気持ちいい?」
「もう最高に気持ちいい…」
背中に意識を集中していると、宮原が抱きつくようにしてお腹や胸板を撫でまわした。そして少しずつ下に近づいてくるとちんこを握りしめて、泡を塗りたくるように触ってきた。
「あぁっそれヤバいって!」
泡だらけのてのひらで先っぽをくるんで手首をひねられると、電流が走るような快感に身悶えしてしまう。
「そんなに気持ちいの?おちんちん、ピクピクしてるよw」
宮原に背中から密着されながらちんこを触られているなんて夢のようだ。
弾むようなおっぱいの柔らかさを背中に感じながら、両手でちんこを触られていると膝から崩れそうになるほど気持ちよかった。
「こっち向いて」
言われるがままに振り返ると宮原が泡まみれの体で抱きついてきて、キスをしてくれた。唇を舐めまわして情熱的なキスをすると、ゆっくりとしゃがみこんで成長したおっぱいでちんこを挟んでくれた。
「うれしい!宮原にパイズリしてもらえるなんて」
「中学のとき、胸が大きくなったらしてあげるって約束してたから」
宮原の胸の谷間ちんこがしっかり収まって、左右から圧迫される。むっちりとした弾力に包まれたちんこが気持ちよさに震えてしまう。さらに快感が欲しくなり、胸に挟まれたまま腰を揺すってしまう。
「すごい…宮原のおっぱい、気持ちいいよ。このまま出していい?」
「いいよ、たくさん出して♡」
宮原の肩をつかんで胸にちんこを押し当てるように腰を揺する。宮原もしっかり両手で胸を圧迫してちんこを包み込み、指先でも先っぽを触ってくれる。
泡まみれのおっぱいの谷間に勃起したちんこが挟まれているエロい光景に、興奮が一気に高まってしまった。
「あぁ!もう…出るっ」
柔らかく弾むようなおっぱいに挟まれながら大量の精液がほとばしらせてしまった。
ビュビュッビュルルッ!…あまりの気持ちよさに膝が震えて崩れ落ちそうになった。
ちんこが脈動するたびに吐き出した精液で、宮原の胸から首筋までべとべとにしてしまった。
「ごめん、今度は俺が洗ってやるよ」
「やんっもう洗ったからいいのに…触りたいだけじゃないの?」
宮原に背中を向かせると、ボディソープを泡立ててきれいな背中を手で洗う。一度シャワーで洗い流すと、我慢できずに後ろから抱きしめた。
長い茶色の髪を結い上げていたので、うなじにキスをしながら胸を揉んだ。柔らかいのに張りのあるおっぱいの感触は最高で、いつまでも触っていたくなる。
乳首を指で刺激すると「くっうぅ…」と宮原が手で口を押えて喘ぎを我慢している。
「宮原、我慢しないでいいよ。二人きりなんだから、かわいい声聞かせて」
中学のときは俺の部屋でエッチなことをしていたので、家族が帰って来ないかと気配におびえて声を抑えるクセがついてしまったようだ。
「あっ気持ちいいよ、もっと触って…あぁ、はぁん!」
おっぱいを揉みながら指で乳首を挟んでつまみ上げる。右手をすべらせて割れ目を触るともうぬめりのある液体でぬるぬるに濡れていて、襞を撫でまわすだけで宮原の腹筋がビクビクと震えた。
「あうっあぁ…中が気持ちいいの、もっと触って」
宮原のふとももの裏を持ち上げて、片足をバスタブの上に乗せると割れ目が大きく広げられた。
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(2020年05月28日)
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