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年上のバツイチ美巨乳とのセックス三昧②

投稿:2024-11-07 23:58:49

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くまさん◆lBRplIA(青森県/40代)
前回の話

46歳になる妻子持ちのおじさんです。今回は前回までのバツイチ熟女のIさんとは別な方とのお話になります。Iさんと一時期同時進行していました。当時、ガソリンスタンドに所属していました。私が勤めている会社では、請求書や帳票等は一括してグループ会社に委託しており、5日毎にそれらが送られてきます。…

みなさま、お久しぶりです。

1年以上ぶりの更新になりますが、48歳の妻子持ちのおじさんです。

バツイチ熟女のIさんとセックス三昧しつつ、新たに年上のバツイチ美巨乳のNさんともセックス三昧していた話の続きです。

Nさんと初めてセックスしてから1週間後、Nさんからメールがありました。

「今夜ヒマ?スタンドに遊びに行ってもいい?」

特に用事も無いし、Iさんが来る気配も無いし、丁度遅番だったので「今日は最後までなのでいいですよ!」と返信しました。

19時頃にNさんがご来店。仕事終わりで夏だったこともあり、ピッタリサイズの白Tシャツにホットパンツ手前位のデニム生地のショーパンで生脚。

Tシャツは巨乳が強調されているし、ショーパンに食い込むムチムチした太ももと尻...すげーエロイ!

後で聞いたら「夏だし普通の格好」と言っていたが、男からしたら好きなエロイ格好上位!Nさんを見ただけで、1週間前の記憶も蘇り下半身に血が集まるのがわかった。

その時はアルバイトの女の子と二人で遅番でした。Nさんを挟んで三人で雑談していましたが、急にNさんが「ちょっと聞いて!この前コイツが...」と言い出し「は?この前のエッチのこと!?」と思ってしまい、Nさんの後ろから右手で口を塞ぎ左手を体に巻きつけました。

「いらん事言うなよ!」「え〜なんですかぁ?Mさん教えてくださいよ〜」とアルバイトの子に甘えた感じで言われましたが「ほら、もう閉店作業して!」と仕事を押し付けました。

「ンーンー」とNさんが苦しそうにフガフガして塞いだ手のひらを「ペロペロ」と舐めています。「ちょっ!つかナニ言おうとしてんの」「バックハグされてキュンとしちゃって舐めちゃった♡前に手に判子押された事を話そうとしただけなのに...ていうか、背中に硬いの当たってるよ♡」

後ろから羽交締めした際に、Nさんの身体の柔らかさが伝わり、一気に勃起していました。しかも無意識でフル勃起したチンポをNさんの背中に押し付けてました。

「...Nさんがエッチな格好してるから...」「私で興奮したのぉ?嬉しい♡」と背中でチンポを確かめるようにグリグリしてきます。

しばらく外でイチャイチャしていたら、なんとIさんが来店しました。

NさんもIさんも当然お互いの存在は知りません。私は普通に接客しに行きました。

「...こんばんわ...Mさん、今日はこの後時間ありますか?」Iさんからセックスのお誘いがありましたが、Nさんが先約です。「ごめんなさい、今日は用事があって...」正直に言うとIさんは察したようで「わかりました...また今度にします」と給油だけして帰りました。

「イチャついてるの見られたか?」と思いましたが、別にセフレなので構いません。

そんなこともありましたが、普通に夜は暇なのでアルバイトの子に「暇だからあがっていいよ」と伝えました。「え〜いいんですかぁ?私を早く帰してナニするんですかぁ?」とニヤニヤして言われましたが「普通に帰るし!」と伝え「お前も犯してやろうか!」と思っちゃいました。

閉店完了後、折角なので広いショップ内でNさんと談笑。「初めて中入ったけどこうなってるんだぁ」ガソリンスタンドはガラス張りになっている為、車が通るとライトで中が丸見えになります。当時いたところはショップ内に奥まったところがあったので、そちらに誘導しました。そこには1人掛けのイスが数脚あり、二人で並んで座りました。

そのうちなんとなくそういう雰囲気になり、どちらからともなくキスをしました。初めは軽く、段々濃厚になっていくキス。

「...ン...チュパッ...ァン...」と甘い喘ぎ声が聞こえてきて身体の力が抜けていくのがわかる。

イスから立ち上がり、座っているNさんに覆い被さるようにしてディープキスを続けた。

「ねぇ...硬いの当たってる♡さっきから起ちっぱなしなの♡?」体勢的にNさんの生脚に勃起チンポが当たるので、Nさんが膝で弄ってくる。

「Nさんがかわいいから...」起ちっぱなしな訳ないが、喜ぶかと思って軽くウソをついた。

「やだぁ♡そんなに私としたいのぉ?♡」自分で興奮してくれてるのが嬉しいのか、満更でもない様子。

俺もたまらなくなってきたので生脚を触るとじんわりと汗をかいており、そのおかげで手が吸い付く。片手で太ももを撫でながらもう片方で巨乳をTシャツの上から揉む。

「アッ...また色んなとこ触ってるぅ♡」嫌いではないようなのでそのまま続けていたが、自分の体勢がキツイのでNさんが座っているイスの前に膝まづく様な体勢になった。

そのままNさんの両脚を掴み左右に広げる。肘掛がついているタイプのイスなので肘掛に両脚をかけて、ショーパン越しにオマンコへ顔を埋めた。

「スー、ハー...Nさんのオマンコ凄いいい匂いがするよ」「アン...ヤダァ♡そんなとこ嗅がないでよ♡」デニム生地なので顔が痛いが、エロい格好なのでしばらく顔でグリグリしてやった。そのうちムワッとした湿気が増えてきて、外からでも愛液が溢れているのがわかる。

おもむろにショーパンを脱がそうとすると、お尻を上げて協力してくれる。パンツは脱がさず、また同じ格好をさせパンツの上からクンニ。

「Nさんのオマンコ凄い濡れてるよ」「あぁんっ♡パンツ汚れちゃう♡」お構い無しにパンツごと舐めまわし、鼻でクリトリスを刺激する。

「パンツ、Nさんのマン汁でグショグショだよ」「ちがうぅ!Mが舐めるからでしょぉ♡」「俺にオマンコ舐められてるから気持ちよくてグショグショなんだ?」「もぉ♡エッチな事言わないでぇ♡ァン♡もっと舐めてぇ♡♡」

段々乗ってきた様で、卑猥な言葉を言っても受け入れてくれる。パンツをずらし直接クンニすると「あぁんっ♡」と一際高い声で喘ぎだした。オマンコに押し付けるように私の頭に手を置き快感に浸っている。

「ンッ♡ァッ♡はぁん♡アァ♡、舐め方がイヤらしいよぉ♡気持ちイイィ♡」段々高まって来たようで「アァ、イきそう...♡イクッ♡イクッ♡ねぇイッてもいいぃ?イッちゃうよ♡」返事の代わりに更に激しく舐めまわした。

「イクッ!イクッ!舐められてイッちゃう♡」と実況しながら1度目の絶頂を迎えたNさん。プルプルと震えながら肘掛で大開脚しながらグッタリしている。

あまりにもエロい光景にたまらずズボンを脱ぎ、勃起しまくっているチンポを出した。それを見たNさんは、ノソノソと起き上がりチンポに手を添えシコってきた。

「ウフッ♡凄い硬い♡」シコりながら嬉しそうにチンポの硬さを確かめている。「俺のもシャブってよ」と言うと「いいよぉ♡」とトロけた顔をして咥えだした。

「ジュルジュル♡ジュポジュポッジュポジュポ♡ハァ♡ベロベロベロ♡ン〜、硬くて太〜い♡」Nさんの頭を撫でながら「Nさんのフェラチオ気持ちイイよ」と伝えると嬉しかったのか激しくシャブリだした。

「ンッ♡ンッ♡ンッ♡ンッ♡ン~ン?おふひひもひいい?♡(ねぇ?お口気持ちイイ?♡)」シャブリながら言うのでチンポに響いて気持ちイイ。

「Nさんのフェラ気持ち良すぎてイッちゃいそう」このままイカされるのはなんだかイヤなので、Tシャツをブラごとめくり乳首を摘んだ。

「ン〜♡」それでもフェラチオをやめてくれず、むしろもっと激しくなった。「ちょ、マジでイッちゃうよ」何とか引き離してイカされるのを阻止した。

「えー、そのままイッてもよかったのにぃ♡」残念そうにしながらシコるのは止めてくれなかった。

「ンッ♡凄い起ってるよねぇ♡」そう言いながら亀頭を自分の乳首にグリグリしている。「うわっ、チョーエロいんだけど」

思わず言ってしまい「ウフフッ、だってぇ♡この前久しぶりにエッチして毎日思い出しちゃってたんだもん♡」

Nさんと初セックス後、毎日思い出しては火照っていたらしい。「思い出してオナニーしてたの?」「息子がいるからそこまでしてないけど、悶々としてたんだから♡」あれ以降、俺とエッチしたくて堪らなかったらしい。

「それじゃー挿れちゃう?」「うん♡挿れてぇ♡」甘えたトロけた声で言われ、生で挿入した。

「ンァアァ♡はいってるぅ♡」「うわっ、オマンコの中トロトロじゃん」愛液が溢れ奥にいくごとに「ジュブジュブ」と卑猥な音が響く。

イスに浅く座らせ肘掛に脚を置き大開脚させ、イスを掴んでピストンする。「アァ♡気持ちイイ♡硬くてぇふっといよ~♡アン♡アァンッ♡」「俺とエッチしたかったんでしょ、どう?満足した?」「まだぁ♡もっとしてぇ♡アァ♡Mのおチンチンで突いてぇ♡」

俺は膝立ちでイスを掴んでガタガタとさせながらピストンしていたが...高さが合わずかなりキツイ...足がツリそうになってきた。気持ちはいいがおかげで全然イキそうにない...

Nさんを立たせイスに手を着いてもらい、バックからハメる。「えぇ♡後ろからするのぉ?」と言いながらもニヤニヤして期待しているNさん。

「アァ♡奥まできてるぅ♡♡」30cm程の身長差があるので、これはコレでキツいがさっきよりはマシ。「後ろからもされたいでしょ?」と言いながらパンッパンッと肉をぶつけるように腰をふる。

「コレッ♡アァ奥に来るぅ♡アァンアァ♡後ろからされるのぉヤラシイよぉ♡」好きみたいですwww

バックで突きながら片手で巨乳を揉み片手で腰周りを撫で回す。「アァ♡なんか♡色々されてるぅ♡Mが触ってるとこ全部気持ちイイィィ♡」快感でNさんがバカになってきた。

「Nさんのオマンコも締め付けてきて気持ちイイよ」Nさんの両腕を掴み引きつけるように腰を振る。

「ア゛ア゛ン♡それダメェ♡オマンコ壊れるぅ♡」子宮に当たる感触がして締め付けが強くなった。

「ィグッ♡イグッ♡オマンゴイグッ♡」2度目の絶頂を迎えブルブルと震えている。1度チンポを抜きテーブルに寝かせ再挿入。「アァア゛♡」虚ろな目になり完全にバカになってる(笑)

「まだいくよ」聞こえているのか定かではないが一応伝えた。バチュンバチュンと水っぽい音が結合部から聞こえてきた。

「Nさん、俺のオチンチン気持ちイイ?」「アァ♡キモヂイイ♡Mのオチンチン気持ちイイよぉ♡好きィ♡」「オチンチンが好きなの?俺のオチンチンが好きなの?どっち?」「Mのぉ♡Mのオチンチンがイイ♡」

「俺もNさんが好きだから、生中出ししてもいい?」「アァ♡出してぇ♡生で中に出してぇ♡ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」無責任中出しの許可を頂きました。鬼畜ですね...

「あぁ逝くよ!Nの腟内に出すよ!」「ンア゙ア゙、中出ししてぇ♡イグッ♡またイクッ♡」「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」何度も脈打ち大量に出たのが分かりました。

お互い興奮しすぎてハァハァ言いながら舌を絡めて余韻に浸ります。「やべー気持ちよかった...」「ハァハァ、ンン♡ァハァ♡」まだNさんは喋れなそうです。

チンポを抜くとヌポッと音がなり、精子が溢れて来ました。「エロッ」と思わず言ってしまい、指で精子を掬いクリトリスに塗りつけながら、寝そべったままのNさんの口元にチンポを近づけます。

「アン♡ちょ...ンッンッ♡」お掃除フェラさせながら精子を使って手マンします。「すっごいグチョグチョだねぇ」「Mが出したヤツじゃん♡ンッンッンッ♡」

そう指摘され確かにと思いましたが「俺のだけじゃないじゃん!」と指を挿入して激しく手マンすると「アァン♡ごめんん♡待って♡待ってぇ♡ハァン♡なんか出ちゃうぅ♡」と言うとブシャッと潮を噴きました。

「あぁあ、おもらししてぇ」「えぇ?オシッコ出たのぉ?」「オシッコじゃなくて潮噴いたの」「ぇぇぇ?初めて噴いたァ♡」初体験頂きました。

ショップ内は基本床なのでフルチンのままモップを取りに行き拭いておきました。床で良かった...

お互い身支度を整えると「ねぇ、Mってどんな格好が好き?」「今日のNさんのも好きだけど、デニムミニスカと黒のニーハイ大好き♡」「ふ~ん、変態だね♡」「ただのフェチだよ」なんだか分かりませんが、Nさんの中では変態認定だそうです。

帰り際、Nさんにシャツの裾を掴まれながら「ねぇ...また遊んでもいい?」「...カワイイじゃねぇか!」と思いながら「基本暇だから、いつでもいいよ」と答え、次のセックスも確定です。

...次の日、念の為最初にハメた場所を確認したら...下が絨毯だったのでNさんのマン汁が滴った後が白くなっていました。匂いを嗅いだら、Nさんのオマンコの匂いがして興奮しちゃいましたwww

潮噴いた所は適当にモップ掛けしたので、拭いたとこの形が丸わかり...匂いはしませんでしたが、Nさんのエロさを思い出しムラムラしちゃいました。

この話の続き

みなさま、4ヶ月ぶりです。妻子持ちの47歳のおっさんです。(前回、間違って48歳と記載してしまいました…)だいぶ開きましたが、年上バツイチ美巨乳のNさんとのセックス三昧の続きです。ある時、またNさんから会いたいとお誘いがありました。特にやることも無く暇なのでその日の夜に会うこととなりまし…

-終わり-
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