体験談(約 33 分で読了)
【高評価】 【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】③可愛い中学生の落とし方をおしえます♪超中学級の巨乳の持ち主は同級生にしゃぶり尽くされる。【前編】(2/5ページ目)
投稿:2024-10-06 16:01:14
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強烈に鈍い音がした。
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「うげっぇぇぇぇ〜〜〜!!!ゴボッ!!」
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ぼたぼた………ドロドロ……
「けぇーるぞ、トシ。」
「あんさん、怖いお人やな〜。強烈な腹パン三発でっか〜。アイツ、めっちゃゲボ吐いとるやんけー!ゲボの吐きすぎで死ぬんちゃうけ?」
「げほ、げほ、げほっ」
「おい、田辺なんでも金で解決できると思うなよ。」
「うげっ……げほ、げほ、げほ」
「自慢の顔はやめてやったぞ。有り難く思え。」
「た、田辺っ。」
「腰巾着っ!お前も俺の一発喰らうか?」
「いや、俺は・・。田辺に着いて行っただけだから。」
「けっ。」
俺たちはその場を去った。
「渋いでねんなー。」
「オマエも意外とやるな。正直驚いたぞ。」
「うひょひょひょひょ、二人でコンビ組んで、この松江を制覇しよーや!!!」
「はぁ?制覇!?」
「トシ&ヒロで。」
「コンビなんて、やめてくれ。……俺行くとこあるから、帰るわ。」
俺は走ってこのアホから逃げた。
「待ってぇぇなー、ヒロ&トシでもええさかい!」
「勝手にコンビにすんなっ!」
「ほな、今日のワイの出来栄え点はいくつやった?点を付けてくれやっ!」
「点か?」
「渋かったさけぇ、98点くらいけ♡」
「ドジっ!」
「はっ!?」
「点、付けてやったぞ、名前に。」
「ゴラッ!!!濁点やんけーー、その点とちゃうわーー!!!」
「はははは、ドジっ!」
こうして、この「ドジ」により付き纏わられることになった。
まさか、今日までコイツとの付き合いが続くとは『お釈迦様でも気付くめぇ。』……ってか。
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それから数日が経った。
朝、学校へ行くと下駄箱で声を掛けられた。
うっ!?久保っ(汗)あの一件から会話をするのは初めてや。
「……………松木くん、おはよう。」
「お、おう……この前は…」
「あ、あれ…もう…いいの。」
「そっか。」
なんや、無理矢理キスしたことを怒るのかと思ったわ。ちょっと拍子抜けや。
久保は何やら鞄から取り出して俺に渡してきた。
「これ、早智子から。」
「ん?なんや。」
「いいから、読んで、放課後、返事聞かせてね!」
「お、おいっ、久保っ!」
久保は胸を揺らして走って去って行った。
な、なんだ、ありゃ?
とりあえずラブレターだと言う事は分かる。
内容はシンプルだった。秋月からこの前のお礼と付き合って欲しいとのことだ。
放課後、返事を聞かせて欲しいとのことだ。
秋月の方か……。ハズレとは言わない。二人とも人気はあるけど、やっぱ俺は巨乳中学生の久保の方が良かったなあ(笑)
放課後、旧体育館裏で返事をしろってか?早くねぇーか?
また、人気のない所を選んだなー。
ま、いいけど。
今は、誰とも付き合う気はねぇーし、ま、勿体ない気もするけど断るか。
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・
放課後、旧体育館裏に行くと一人の女子が非常階段に座っていた。遠目で見ても秋月ではないのが分かった。
「あっ!」
立ち上がった女子は大きな胸を揺らしたので遠目からでも久保八重だとすぐに分かった。
「いよっ。」
「こんな所まで来てくれてありがとう。」
「で、張本人の秋月は?」
「返事を聞くのが怖いからって、教室で待ってる。」
「あっ、そっか。」
「これ、買ってきたけど飲む?コーヒー牛乳とオレンジジュースだけど。」
学校で売られている紙パックのジュースを差し出された。
「おっ、コーヒー牛乳か。貰うわ。」
「どーぞ。」
「どっか座ろか?」
「うん。」
二人で少し階段の中腹まで上がり、下から見えないところで腰を下ろした。
少し沈黙の後、久保が口を開く。
「あの……返事は。」
「ズズズズ〜〜……ん?返事かーー。」
「ダメ?」
「そーやな、誰とも付き合う気ないって伝えてくれるか?」
「・・・そっか。」
「悪いな。」
「もしかして、彼女いるの?」
「なんで?」
「小学校の時、大塚さんや平田と噂になってたじゃん。」
「ははは、あれかぁ。」
「付き合ってたの?」
「別に、……付き合ってはなかった。」
「ふーーーん。遊び人なんだ、松木くんって。」
「さあーー、な。」
横にいる久保の豊満なオッパイが気になる。制服の上からでも十分過ぎるほど、巨乳なのが分かるのだ。こりゃ、中一男子には目の毒だぞ。
しばらく沈黙が流れて、久保が俺の鼻をジッと見た、
「もう口の傷は癒えた?」
「え?う、うん」
「この前はありがとう。」
「別にあんなのいいよ。」
「俺の方こそ、すまん。」
「いいの…本当に……」
久保の瞳がじっと俺を捕えて、ムラムラも頂点に達した。
「なあ、久保、どっちかと言えば秋月より、おまえの方が好みなんだけどな。」
「やっ、やだ。松木君。変なこと言わないでよ」
思わず立ち上がろうとした久保を引き寄せて、俺は彼女の首元に顔を埋めた。
ドサッ!!!
「きゃーー!」
「いい匂いすんなぁ。」
「や、めて……」
俺から離れようと、両手で押しのけようとした久保の腕を俺は掴んで、無理矢理、唇を重ねた。
チュプ…
「ん……やっ」
舌をねじ込んだら、顔を背けた。
顔を背けた久保に、「なんでだよっ」と俺は怒鳴って、両腕を押さえつけるようにして、久保を階段の踊り場に押し倒した。
「俺のオンナになれ。」
ちょっとマジ顔でそう言って、再び顔を近づける。
「やめてっ!松木くんっ」
首を倒して顔を背ける久保に俺は彼女の首筋に強く吸いついた。
「やぁ、やだぁ、やめて、ホントにやめて。」
逃れようと体を捩っても、筋肉質な俺の体はビクともしない。
「久保っ、いいだろ?な、な、。」
うわ言のように繰り返しながらボタンを外して行った。
「いやっ、いやん、いやだぁっ!」
俺は久保のブラウスを首元から開いた。
「やめてっ、お願い、やぁ!」
久保は泣き叫んだけれど、こんな所誰も来やしない。
露わになった下着を食い入るように見つめる。
「久保……スゲェ身体だな。」
「やめて。お願い、松木君……」
泣きながら懇願してきた。
「俺のこと嫌いか?」
「………嫌いじゃないけど……早智子が……。」
「秋月か。」
「これ以上、何かされたら大声出すからね!」
その一言で冷静になった。
「分かったよ。もー帰れっ!」
「バカっ!」
久保はブラウスのボタンを留めながら、走って階段を降りて行った。
しまったなーー。ちょっと焦りすぎたな。
しかし、デカかったなぁ〜♡
・
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・
バタバターーーー!!!!
ガラガラっ!!
「た、た、大変や!ヒロっ、助けてくれ〜〜!!!」
先に帰ったはずのトシが血相を変えて教室に戻ってきた。
「ど、どないしたんや!?ドジっ!」
ザワザワ…
クスクス…
「嘘だろ…ドジってあだ名なのか?」
「安西って、松木にドジって言われてるのかよ?」
「なんか、安西にピッタリね。」
「やっぱアイツはドジなヤツだったんだなー。」
「そーいえば、聞いた?パチンコ屋で補導されたらしいわよ。」
「あっ、聞いた、聞いた。」
「まさに、ドジよねぇーーーwww」
ザワザワ…
「かんにんしてぇーなー、その呼び名。」
「トシもドジも母音が変わらんやん♪」
「そうそう、トシもドジもオジもオバも変わらんやん…って、オバは母音がちゃうやんけーーー!ってか、ワイはドジちゃう、トシやっ!!!」
「・・・・・・気が済んだか?」
「で、何があったんや。」
「大変やどーーーー、ワイのせいで安部ちゃんがレイプされそうや!」
「えっーー!?ど、どーいうことや!?」
「せやせや、これこれ、児玉軍団の田中っちゅーヤツにこんなん渡されたどー!」
「ん!?どれどれ。」
それは俗に言う「果たし状」だった。
『あん西のアホへ。よくもこの前は浦切ってくれたな!おまえの女はあずかた4じに、この前のところにまつきをつれて来い!こないとオマエの女を回してやる!こだままさし』
「って、コイツ相当なアホやぞ?漢字は間違ってるし、そもそも平仮名ばっかやんけー。なんやこの浦切るって、裏切るのことか!?なんかドジの女、クルクル回されそうやぞ(笑)」
「うひょひょひょーー、コイツ、自分の名前も平仮名やんけーー(爆)」
字は汚いし、相当アホなヤツだと思った。
「で、お前児玉に何したんや!?」
「………くそーーーーーー!ちょっと遊んでやっただけや!」
「おい、もう4時前やぞ、彼女が危ないやろ?!」
「早よ行かな、安部ちゃんがレイプされてしまうやんけーー!」
「はっ?!あべっ?」
「せやねん、ワイがいつも安部ちゃんとおるさけぇ、きっと安部ちゃんと付き合ってるって思われてしまったんやでぇ〜〜〜…くそーーーー!」
「安部なのか?」
「うううううう、あべちゅわぁぁぁぁん……ワイのせいで、ワイのせいで、あべちゅわぁぁぁぁんの純潔がぁぁぁぁ(泣)」
訳の分からんことを言い泣き出してしまう、この妄想男。。。
「でも、ハッキリとおまえの女って書いてあるぞ。」
「ううううう…………せやから、安部ちゃんしか心当たりないねん。…………側からみたらそう見えるんやろな〜♡」
「・・・・なあ、ほな、あそこで喋ってるのは誰や。」
向こうで喋っている女子達の中に・・・。
「うぎゃっ!?あ、安部ちゅわぁぁん?!」
「どーいうことやねん?」
「うぎゃっ!?」
「私がどうしたって?」
「うぎゃっ!うぎゃっ!うぎゃっ!」
「いや、コイツがな。」
「どーしたの、安西くん。」
「いや、そのーー、安部ちゃんが児玉達にチンポ挿れらそうやったさけぇ、心配になったんや。」
「ち、ち、チンポっ!?」
ザワザワ
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(2020年05月28日)
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