体験談(約 7 分で読了)
部屋に呼んだマッサージ男が暴走する様子を覗き見する
投稿:2021-01-17 03:24:19
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二十代後半の頃、ある出張での行きの機内でのこと。私は食事をとる暇もなく仕事の資料を読み返して、ようやく一息ついたところで仮眠をとろうかと思ったが、神経過敏になって眠れない。そんな時、CAさんが温かいお茶をもってきてくれて、少しだけ話をした。女優の真飛聖さんに似た顔立ちの美人だ。その後…
年上でCAをしているリサとの話です。リサの休みは平日なので銀行勤めの私と休みが合うことはなかなかないものの、これまで話してきたようにちょこちょこと都内で会っては濃密な時間を過ごしていた。お互いに詮索や束縛はしない。セフレ以上、恋人未満みたいな関係だ。私は他にもセフレがいた。リサに…
その日の夕方遅くに、リサから電話があった。
なんで部屋にいたのか質問されたので、「部屋に忘れた名刺入れを取りに行って、すぐ出ようとしたらリサが帰って来たので驚かそうと思って隠れた」と、ありのままを話した。
「今晩、何時でもいいから部屋に来てね」
「わかった、少し遅くなると思う」
そんな感じで会話は終わった。
21時頃、私はリサの部屋の前に着いた。
リサがあの男にやられていた部屋…
私がどうにかして部屋を出てから夕方リサが電話をくれるまで、時間にして4時間程あった。
その間も、あのヤバめな男とあれ以上の激しい乱れ方をしたんだろうな…なんて考えて部屋に入るのを躊躇していたら中から扉が開きリサが顔を出した。
「何やってんの?」
部屋に入り、いつもなら抱きついて胸を揉み揉みするところだが、その日は何もせずにソファーに腰を下ろした。
リサの方からあの男について話し始めた。
もともとは数年前、機内で声をかけられて知り合いになり、一時期お付き合いをしていたそうだが、恐いので別れたと言っていた。
定期的に会っている訳ではなさそうだったので安心した。
2時間近くクローゼットの中で立っていた事を茶化された。
「人のセックスを見るのは初めてだったけれど、心臓がうるさいくらい興奮した」
「露出とか痴漢が好きだから、きっと好きなんだろうなと思ったけれど、、あんな姿をみられたと思うと恥ずかしい…」
「思い出すだけでピンコ立ちwww」
「笑……」
とは言ったものの、まだ気まずかった。
ベッドは綺麗に整えられて、シーツも交換してある様子だが、いまリサを抱いてもどうしてもあの男の姿がチラついてしまう。
今晩どうしようか悩むところだ…
「そんなに興奮するなら…今からもう1回、覗いてみる?」
22時、私は再びクローゼットの中にいた。
本日2度目、狭い空間にもだいぶ慣れてきて、そのまま寝ることもできそうだった。
そろそろ出張マッサージが部屋に来る時間だ。
近隣の出張マッサージをネットで調べて、リサが電話をしたのだ。
「この時刻なので女性のスタッフが行けるかどうかわからない…」と受付の男性は言っていたが、おそらく女性客の場合は男性スタッフ前提での決まり文句だろう。
ドアのノックが聞こえた。
部屋着の上にバスローブを羽織ったリサが私に合図をしてからクローゼットの扉を閉めた。
意外と大きな荷物をもった施術スタッフの声は、やはり男性だった。
マッサージはベッドではなく、床にマットを敷いてその上で行うスタイルの様だ。
男は持参したストレッチマットをベッドの足元付近に広げて、その上に大きめのバスタオルを敷いて準備をした。
「では、横になってください」
リサはバスローブを脱ぐ。
バスローブの下はピタピタで少し食い込んだスポーツスパッツとTシャツ姿だ。
リサがホテルのジムで運動する為に持っていたものだ。
ジムではスポーツブラを付けるが、いまはマッサージのためにノーブラになっている。
Tシャツはゆるめだが、事前に確認したところ、乳首がツンと立ち上がり、バストが揺れるとその軌道を強調するかの様に先端の突起があっちこっち動く。
男もリサの胸の揺れ方を見てブラを着けていない事に直ぐに気づいたはずだ。
(ああああ、まだ何も始まっていないのにマジ興奮する!!新たな世界!!)
リサが横になる。
私の場所からだと、うつ伏せになったリサを斜め後ろから見る感じになる。
スパッツは外国人がよく履いている様な、身体の凹凸を強調するタイプで、お尻の形がはっきりとわかる。
しかもパイパンでノーパンなので、よくみればワレメの形や大きさもわかりそうだ。
ところがマッサージはいたって普通だった。
期待感はみるみるうちに萎んだ。
タオル越しに肩や腰、太腿やふくらはぎを念入りにもみほぐす。
このままでは私の興奮がイマイチ盛り上がらないのはリサも察しがつくはず…。
そう思った時、男がリサに話しかけた。
「お客様は立ち仕事ですか?」
「はい、一日中立ちっぱなしです」
「それでしたら揉みほぐしよりもリンパの流れを改善するアロマトリートメントの方がおススメですが…」
(リンパっていったら際どい箇所を押すイメージがある…ひょっとしたら期待できるかも!)
リサは少し躊躇してから承諾して、アロマトリートメントを受けることになった。
私は手元のケータイを握りしめた。
もし中止にしてほしい場合はリサの電話を鳴らす事になっている。
男にどこまで許すかは、私の欲求次第だ。
もちろんリサも施術の中断を申し出る事は可能だろうが、今夜は私の欲望を満たす事が目的なので、基本的に主導権は私にある。
男はアロマトリートメント用の下着をカバンから取り出してリサに渡し、それに着替えるように言った。
オイルでベタベタになるからだろう。
リサは着替えるために私の目の前を通過して浴室に入り扉をしめた。
紙のブラとパンティだから、肌の露出は相当なものになる。
私は頭がクラクラするほど興奮した。
ガチャ
着替え終えたリサが扉を開けた。
てっきりビキニ姿かと思ったら、その上にバスローブを肩からかけていた。
リサの顔は赤くなっているように見えた。
再びマットの上にうつ伏せになる。
男がバスローブをどけると、ムチムチな半裸体が目に飛び込んできた。
温めたアロマオイルがリサの背中にたっぷりとかけられる。
男はボトルを1メートルほど上げ、そこから粘り気のあるオイルを一本の細い線にして、背中をくすぐるようにして垂らしていた。
テカテカになったリサの背中を男の手が這い始めた。
先程までの揉みほぐしとは違い、広い範囲をいやらしく触りまくる施術だった。
背骨にそってをヌルヌルと手を滑らせ、紙ブラの後ろの紐をズラしたり、その下を指先が通ったり、リサを焦らしまくる。
続いていよいよ下半身に手が移動した。
男は、閉じられていたリサの両脚を持って少し開いた。
白くてムチムチしたリサの長い脚が私のところからでもよく見える。
その付け根は太腿同士でムチっとくっつき、丸々としたお尻の下半分は紙パンツで隠れていた。
(あれ?紙パンツを浅めに履いたのかな…それか、背中のトリートメントの際にどさくさに紛れて下げられたのか…)
角度的によく見えないが、紙パンツがお尻の下半分しか隠していないのは見てわかった。
普通に言うと「半分脱げかけている」といったところだ。
後で確認したところ、男から渡された紙の下着は薄くてサイズも小さく、少し強めに引っ張れば簡単に破れる作りだった。
実際、ところどころ破れてしまっていた。
その為、パンツは浅めに履くのがギリギリで、ブラも小さくて乳房を包み込めず、収まりが悪かったらしい。
男は再びアロマオイルを高い場所から垂らし始めた。
オイルの線で下半身を舐め回すように、ツーーーーーーーーッと、敏感な部分にもピンポイントであたるようにコントロールしながら大量に垂らし続けた。
リサの下半身は、紙パンツも含めてオイルでテカテカに光り部屋のダウンライトを艶めかしく反射していた。
ゆっくりと丁寧に、つま先から脚の付け根まで男は指先を這わせた。
指が太ももの内側を行ったり来たりして敏感な部分を刺激すると、リサの身体が時折ビクンッと震えた。
片脚が終わると反対の脚を、同様に時間をかけてネチネチと愛撫した。
両脚が終わる頃には、リサの全身はぐったりと完全に脱力して、心なしかお尻も開いている様に見えた。
男はここまでくれば後はチョロいと思ったのだろう。
「では仰向けに…」
男の言葉は、命令だった。
リサはヨロヨロと四つん這いになると、身体をひっくり返した。
(四つん這いでお尻を突き出した時に、紙パンツが破れてしまったのがわかったらしい)
仰向けになると、重力でだらしなく広がったバストがタプタプと揺れて定まる場所を探している様だった。
男は折り畳んだタオルをリサの目の上に置きリサの視界を遮断した。
例の如くオイルをいやらしく垂らす。
乳頭や下腹部、内腿を狙っていた。
再び脚からマッサージが始まる。
しばらくすると男はリサの両膝を立て、そのまま両サイドにパカっと開いた。
ずっと脱力状態のリサの膝は何の抵抗もなく開き、紙パンツで覆われた股間部分が見放題の状態になった。
(結構大胆になってきたな…)
クローゼットの中で私は自分のチンコを握りしめながら、男の動きから目を離せずにいた。
男は開いた両膝に手を置き、太ももの感触を確かめるようにしながら徐々に指先を中心付近へと進めた。
両手の親指が脚の付け根を入念にほぐし始める。
男の親指がパンツの隙間から内側に滑り込み前後に動く。
リサの腰が少し浮いた。
(リサの表情は??)
リサは半開きになった口を、思い出したようにクッと閉じた。
片方の親指が陰核付近で小刻みに動き、もう一方の親指は会陰付近で動いている。
リサの両脚は大きく開いて、出産する時の様な状態になっていた。
男はリサの腰に手を伸ばし紙パンツのサイドに指先を引っ掛けると、ズルズルと強引に紙パンツを引き下げた。
引き下げたといっても、ワレメが見えるか見えないかのところまでだった。
何とも中途半端な位置だと思ったが、後から考えると、紙パンツに最も張力がかかって破れやすくなる位置だった。
そのまましばらく鼠蹊部および陰部のマッサージをした後、男はオイルを手にたっぷりと乗せて、腰のくびれから脇の下にかけて一気に手を滑らせた。
その際に、紙ブラをずり上げてオッパイを露わにさせた。
「ィヤッッ」
リサの乳首がブルルンと姿を出した。
(うわっ!エッロッッ!!)
男は我慢できなくなったのか、大胆にも両手で両方のオッパイを鷲掴みにして顔を近づけ、いまにも吸い付きそうな感じだ。
リサに得体の知れないマッサージ師とセックスをさせる気は無いが、身体をまさぐられるだけなら許容範囲内と思い、私は電話するのをぐっとこらえた。
興奮と嫉妬を天秤にかけて、興奮が勝ってしまった。
しかしリサはどこまで受け入れる気があるのだろうか…
(あ、、、舐めやがった…)
男がリサの左の乳首を口に含んだ。
ちょうど、感じやすい方の乳首だ。
「あっっ」
思わずリサが声を漏らす
男は両手を胸から離し、そのままリサの両腕を掴んで床に押し付けると、リサにキスを迫った。
「やだっ…!」
空振りに終わった男の唇は、目の前にあったリサの耳にターゲットを移した。
リサは耳が弱い…
「うぅっっっっ」
リサの下半身がモゾモゾとのたうち回る。
男の手が下に伸びた、
紙パンツの中に入る。
男の手の角度で、男が指をリサの身体の中に入れ始めたのが分かった。
「おおぉスゲェ…きっつぅぅぅぅ」
リサの膣内の強烈な締め付けに男は驚いたようだ。
私とする時も、指の出し入れすら困難なほど密着して肉壺が握りしめてくる。
あれ程の名器は、自分の経験の中では確率的に1%以下になる。
男は再びリサの乳首にむしゃぶりついた。
「やめて…ください…」
リサの顔が歪んだ。
(そろそろ止めさせようかな)
私はようやくリサの電話を鳴らした。
男が電話の着信音に驚いた。
「この電話にでないと連れが部屋にきます…」
リサの言葉に男はひるみ、事態がそれ以上悪くなる事はなかった。
その後、冷静さを取り戻した男は、逃げる様に帰っていった。
昼間の男への嫉妬と、先程の男に対する優越感が入り混じった感覚で、その夜はいつもよりも激しくリサと求めあう事ができた。
「思ったより電話が早かった、もっと見たいのかと思っていた…」
リサが私をからかう様に言うのを聞いて、ますます興奮した。
正直言って、マッサージの件で感情を中和されてなければ、リサを抱けるかどうかわからなかった。
リサが機転を利かせてくれたお陰で、私はその日の昼の出来事を乗り越えられただけでなく、NTR、ネトラレという新たなプレイにハマることになった。
それから、この件以降リサは私の事を「ヘンタイ♡」と呼ぶ様になり、プレイ内容も変わりはじめた。
ある年の夏、休暇をとって千葉のホテルにリサと行った時の話です。リサは元宝塚の真飛聖に似ている美人キャビンアテンダント。私は前回リサが他の男とやっている現場を目撃してしまってからネトラレに目覚めてしまった銀行員。その日のお目当てはプール。お昼頃にアーリーチェックインで広めの部屋…
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(2020年05月28日)
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