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タイトル(約 9 分で読了)

下宿屋の娘マリはS5年で俺を狂わせていた

投稿:2020-06-30 17:26:12
更新:2020-06-30 17:26:12

本文

北海道/エッチが得意なおじさんさん(60代)◆ZAYVYVA

下宿屋の娘、マリとの体験

結論から書きます。

昨夜は、最後激しいディープキスをし、マリの尻を撫で廻して別れた。

あまり興奮しないかも知れない。

1次会の焼肉屋の店で、20時半頃に「次ぎ時間大丈夫?」と聞くと、明日は朝の8時から友達の店に行かないとならないの。。。ん~訳の分からない言い訳、でも意思は尊重しないと。でも、今考えたら、強引にラブホか、カラオケに引っ張って行けば良かった。10年前なら、実際にそうしてたのに。。

仕方なく、ジンギスカンの店を出たら「今日はどうしてもしたかった事が一つあるんだよ。ハグしたかっったよ」と言うと、マリは急にオレに抱き付いてきた。路地ではあったが、ススキノの週末の夜で、人が、車が行き交う歩道。

思い切り抱き付いてきた。俺が、ちょっと待て待て、人がみてるでしょ!と言い、一旦静止する。

俺はマリの手を引っ張って、近くの雑居ビルに入いった。入った瞬間にまたマリが抱き付いてきたので、「こらこら、ここだと外から見えるから!」と言って止め、地下に通じる階段を降りて、どこからも見えないうす暗い位置に留まった。おもむろにお互い抱き合った、

それはハグではなく、男女が絡み合ったディープなハグ。

俺はすかさず、彼女の唇を奪った。

一瞬マリは、うw?と小さな声を発したが、俺が強引に唇を奪い舌を入れると、マリはそのままじっとされるままだった。

なるべくマリのことを身体で感じたく、右手でマリの尻をかなり強めに揉み廻した。

そのまま自然に、指が尻の割れ目に潜り、膣の辺りをグリグリと撫で廻した

10秒くらいはキスをしていた頃に、下から人が近づいてきた気配を感じ、さっと離れた。

その日は、そこで別れた。再開を約束して。

そのあと、お礼のLINEが来たので、わざと「俺のこと嫌いになった?」と聞くと、「NO!変わらず大好きです」との返信。

次回あった時は、もう離さない、マリもその覚悟で来ると思う。

話が前後するけど、マリとの出会いは今から43年前、俺が高3、マリが小5年の時。

そして数年前にFacebookでマリを見つけた。

当時マリのお母さんが営む下宿に世話になった。

1階がマリたちの住まい兼食堂、2階が6名のアットホームな下宿屋、その娘であった。

どんな少女だったを端的に言うと、我がまま、じゃじゃ馬、破天荒な少女だった。

背は、145くらいあって、胸も少し膨らみかけてきた頃、恥部は未だ無毛だった。

生理はどうかな?ランドセルにナプキン入ってるのを観た事はある、そんな少女から大人の女になる寸前なんだが、とにかく変わって居た。

そのことを昨日、聞いた。自分でも、人と変わってたことを認めていたのだ。父親が事故死で居なかったので、母親がマリを甘やかしてたのもあったそうだ。

マリは「自分でこのくらいのことをしたら他人に怒られるのかな?」といつも確かめながら行動していたとの事だ。俺は忘れてたが、俺の名前を呼び捨てしてたらしい。

興味の無い人には、なにもしないし、離さないが、興味のある人には、徹底的にいたづらしたり、困らせたりして反応を見るのが好きだったらしい。

学校の勉強はなかり出来た方だ。自分であの頃もしかしてアスペルガーやADHDのような脳の障がいがあったのかな?と昨夜聞かれた。

昨夜は、そんな事はなかったと思うと返答したが、今考えたら、突拍子もない言動、行動は、それに当てはまったのか?当時は、そのような病気の概念が世のなかになかったからね。当時はとにかくマリは俺の事が好きだったのは知っていたが、その思いを昨夜聞いて、驚いた。

当時は、本気で俺の事が好きで好きでしかたなかったらしい。

そこで、僕とマリは、他人には絶対に言えないような、関係になっていた。

先に書いておくけど、最後の挿入までは達してはいない、それの少し手前まで行った話です。

僕がリードしたというよりも、マリのペースが圧倒的だった。

でも、僕の勃起したちんぽを最初に触った女性はマリだった。

頭がとても良い子で、成績は優秀、しかし、性格が破天荒だった。

父親が幼い頃に事故で無くなったせいもあるのか、とにかく破天荒のわがまま娘だった。

学生の下宿生にもタメ口聞いて生意気だし、たまに来る自分のおばあちゃんにも、クソババアとののしるし、とにかく凄かった。

だけど、顔が可愛くて、頭が良いので、素直な時は、メチャ可愛くなるという、小悪魔的な存在だった。

そんなマリのお気に入りが、何故が僕だった。当時下宿には6人の大学生や予備校生が居たが、なぜか高校3年の僕の部屋に遊びに来るようになった。

1階がマリちゃんたちの住居で、2階が下宿。こじんまりした、アットホームな下宿だった。

或る日の夕方、俺が部屋に居て、誰もが持ってた、勉強用の机の椅子に座っていた。

そこに勉強道具を抱えたマリちゃんが、ドアをノックもせず、がバット開けて入ってきた。

その勉強道具を僕の机に置くと、次の瞬間信じられない行動にマリちゃんが出た。

椅子に座っている僕の上にどかんと座って来た。僕を肉座布団にして、平然と教科書とトートを広げて宿題を始めた。

僕は何も言えなかった。ビックリはしたが、子供とは言え、可愛い女の子が僕の身体の上に座ってるという状況を楽しんでいた。身体は勿論、密着している。

当然、僕の下半身にも刺激が伝わり、勃起した。最初の頃は、それを気づかれたら、不味いなと思って出来るだけ、股間だけはマリちゃんのお尻からずらすようにはしていた。

マリが解らない事があると質問してきて、僕が答える。まさに家庭教師状態。

この子は、僕の身体の上に座っていることを何とも感じてないのか?と。

いや、そうではなかった様だ。彼女は計算づくで、僕とのいけない戯れを楽しんでる。

同じ下宿の学生が、僕の部屋を訪ねてきた。ノックをする。

その瞬間、マリはぴょこんと立ち上がり、立ったままの姿勢で勉強するのだった。

やはり、やってはいけない事というのを知りつつやっていたのだ。

晩御飯前は俺の部屋で、俺の膝の上にすわって勉強、ご飯後は、許す限り、俺の部屋位に居て、プロレスごっこをしたり、椅子に座るオレに対面座位の格好で座って、俺の勃起したペニスを触って居た。

その事も昨夜きいた「俺の勃起したちんぽを触ってたの覚えてる?」うんと、あっさり認めた。

「オレに握らされた」と告白した。これにはびっくりしたが、俺の記憶はマリが勝手にジャージの中に手を入れて握ってきた記憶しかない。

もしかしたら、握らせたのかも知れないな、都合の悪い記憶だけシャットアウトしたかな。

先走り汁で濡れてたこともしっかりと覚えてた。

普通のS5年生がそんな事するのは信じ難いが事実である。

俺のペニスを握って、「あ~なんか濡れてる~」といった事も、しっかり記憶にあるらしい。

俺はマリに握られた。

マリは俺に無理やり握らされた。

お互いの記憶が全く違うのが可笑しい。

間違い無いのは、当時、俺のたまらなく勃起したチンポをマリが握ってたという史実は変わらないよ。

この頃になると僕も勃起は隠さないようになってはいたが、やはり下宿屋の娘に変な事をおしえてはいけないという自制心もあったので、自分からは話を触れないでいた。

がしかし、そんなことお構いなしの破天荒マリちゃんは、ジャージを履いていて、僕が完全に解る僕のちんぽをジャージを上から差すってきた。

当時はスエットという言葉なく、学生の普段着はみなジャージだった。

マリちゃんが座って居ると、勃起は当たり前だが、カウパー液が大量に出て来てジャージの先アタリがベタベタになったものだ。ジャージの上から触っても糸が引いた。

マリちゃんが僕のちんぽの方に合わせて、小さな手でちんぽの形跡を追う。握ってくるのだ。

僕は、気持ち良いのが半分と、こんなことをしてはいけない、マリちゃんは世話になって居る下宿屋の娘さんで、そのお母さんと自分の母親はPTA繋がりで知り合いだ。もしバレたらとんでもないことになる。。。という理性で、僕は「だ、ダメダヨ~~」と弱々しく言う。

でもそんなこと聞くわけがないマリちゃんだが、僕は一応、そういう行為はしてはいけない、と言ったという既成事実が欲しかった。

プロレスごっこの記憶

マリちゃんとマットレスを敷いてプロレスごっこの始まりです。

マリちゃんは必死に抵抗しますが私は余裕でマリちゃんの身体のあちこちを触りまくります。

マリちゃんは笑いながら必死に抵抗しますが触られることが楽しくて仕方無いようにケラケラ笑ってます。

ジャージの私の股間はパンパンに膨れてます。マリちゃんはそこを狙ってなんとジャージの中に手を突っ込んで来ました。私のベニスの先に手が触れ、先走り汁でドロドロになった部分にマミちゃんビックリ?「濡れてる~?」これが何なのかはマリちゃんはまだ知らないでしょう?いや、知ってはイケないのです。S学生には。。。

俺が上になり、マリの上に馬乗り。

マリの下半身の方に俺は向いて、マリのジーパンを脱がせに掛かった。

ジーパンを引っ張るとパンツも一緒に脱げた。

俺の目の前には、初めてマリのツルツルのまんこが飛び込んだ。

俺はしばらく固まった。

マリも何故か動かない。

まるで蛇に睨まれた蛙とは、この事かと思った。

片手でマリの両足をブロックし、右手でツルツルマンコをゆっくりと撫でてみた。

おーー!、ヤワラカイ。ぷにぷにしている。

まだ貝は閉じたままだ。

俺は童貞で

俺は童貞なので、エロ本の知識でナンとかしようか考えた。

人差し指と中指で割れ目を少し開いてみた。

トイレットペーパーのカスが割れ目の中に付いていた、それを取ってやる。

マリの顔を見ると、視線はアッチを向いたまま、じっとされるがままになっていた。

ほどなくして、下から母親が、「マリー、いい加減に寝なさいよ」と声を掛けられ、明るい声で「ハーーイ」と言いながら、パンツとジーパンをを穿いて部屋を後にした。

ズボンの脱がしやっこの記憶

マリちゃんからとんでもないゲームの提案です。

ズボンの脱がしやっこをやろうよとの提案です。

ルールはお互いに向かい合って床に膝を付きます。そしてヨーイドンで相手のジーパンを脱がせるゲームです?マリちゃんは何を求めてるのでしょう?きっと私のいきり立つベニスを見たくて仕方がないのかな?(笑)

夜の6時頃でしたもマリちゃんが「電気を消してね」のリクエスト。ほぼ真っ暗でお互いにシルエットしか見えません。この日は二人ともベルトつきのジーンズ姿。

ヨーイドン!

二人ともお互いのベルトを必死に外します?このときは二人とも異常な真剣さです。

マミちゃんが私のベルトを外しますが私のベニスが最高潮に膨張している為かジーンズが下に下ろせません。マリちゃんのジーンズは一気に膝まで下ろしました?外に声が漏れてはイケないので必死にハアハア.言いながらも私はマリちゃんのお尻を撫でてました。でもアソコには触ってません。

少し距離を置いて暗闇の中で、無毛の割れ目を見つめていた。

触ってはイケないという理性が働きました。

次の瞬間、一階から下宿のおばさんの「ご飯ですよ~」の声が聞こえ、このゲームはここで終了となりました。

おっぱいに触ってみた。

或る日、僕の膝に乗ってベタベタしてくるマリちゃんのおっぱいを触ってみた。少し揉んだ感じかな。どんな反応するかなと思ったら、僕のほっぺをピシャンと叩いてきた。笑った。

乳房に触れるのは御法度らしい。

押入れの中での会話

マリが半畳の押入れの上の段に入った。

俺もナニかを期待して入った。

身体は当然密着している。

マリが聞いてきた「●●さんは、処男?しょなん?」と。

明らかに童貞かどうかを聴きたかったのだろう。

これには心の中で笑ってた。

流石にS学生だなと。可愛いや。

取り敢えず「そうだよ」とだけ答えた。

マリは「ふーーん」と答えた。

俺は急に可愛くなり、マリの上に正常位の様に跨がってしまった。カチンカチンになった勃起物を、マリの柔らかな胯間に擦り付けてしまった。

マリは無言で受け入れてた。

このときは、マリの友達が来たらしく、呼ばれて出ていった。

コンドーム

いつも俺の机の中を自由に開けていたマリが、偶然、友達から貰ったコンドームをみつけた。

そのコンドームは、当時クラスの隣の奴が、下宿で、銀行のOLに、昨日犯されたと言う。

その時に二個使い、残りは女が置いていったものだと。悔しいが羨ましい。

まだゴムを開けたことすら無いのに…

俺は、マリがコンドームのことなんか知る訳ないと思っていたが、急に「これはナニ?なんの?」と相当しつこく聞いてきたことがあった。

俺は、まさかホントの事はS5年生には言うべきではないと思い、相当時間はかかったがなんとかはぐらかした。ことの事も聞いてみた。すると驚きの答えが返ってきた。

「私は、あの当時はセックスの事はしっていたの。ゴムもなにに使うか知って居たの。

でも、私が、ナニコレと聞いたのは、そういう意味ではなくて、何故、俺がゴムを持ってたのか知りたかったのよ。

先ず思ったのは、私の為に使う訳ではないなと思ったの」

当時俺は日記をつけていて、それをマリはこっそりと読んでいたことを昨夜告白した。

その中に、当時10個上の従姉妹のねーちゃんに恋してたことをマリが読んでて、俺がその従妹とセックスをするために用意したのだと思ったらしい。

それに対し、マリは強烈な嫉妬を感じていたという。

当時10歳のマリが17歳の俺を介し27歳の従妹のねーちゃんに強い嫉妬を覚えてたと言うのは、ある意味恐ろしい事だが、それを今でもはっきりと記憶しているという。

もうひとつ俺が全く記憶になくて、マリが教えてくれた話。

マリは3日に1度しか洗髪をしなかったらしい。

それは、洗髪にかかる時間も惜しいほど、俺一緒に居る時間が欲しかったことと、洗わないで、俺の膝の上に座ってると、俺が「マリちゃんの頭、くっせー!くっせー!」と言ってたそうだ。

それを言われたくて、洗髪しないでいたともいう。そして、仕方なく3日目に洗髪した後は、綺麗に髪の毛をカールえもらい、リボンを付けて、超可愛く仕上げて、俺の部屋に来て、再び俺の膝の上に座った、そして、俺が、その髪の毛を匂いをかぎながら、可愛くなったマリの顔や頭を撫でながら「あ~犯してぇ、犯してぇ!」と何度も言ったそうだんだ。

マリは、またまた、その犯したい、という言葉を言われたい為に、洗った後は目いっぱいのおめかしをして、俺を困らせてたらしい。

ここまで計算していたのなら、かなりの悪女そのものだよね!と言ってやったが「だから結婚出来なかったのかも」と自分で言ってきた。

マリは、「当時は、自分はブスだったの」と昨夜は言い張っていた。

「違うって!俺からすると、かなり可愛くて性欲を抑えるのに必死だったんだよ!」と言う物の

「いやー、もし私が可愛かったら、●●さん(俺)に犯されてたと思う」と衝撃の告白をした。

「でも、当時は、マリが連れて来ていた友達と比べたら、全くマリの方が上だったよ!」と納得させた。

俺が童貞で無ければ、間違いなく犯していただろう。

マリはずっと独身だ、54歳の今まで。「今でも、私、そうやってこの人困らせたらどんな反応すのか?そうしないと人との関係が築けないの!」と言う。

顔は悪くない、むしろキレイ系、竹内まりあ似の細身なタイプなので、見栄えではない。

マリが40歳の時に18歳年下の男と付き合った事があると告白した。

普通の友達として付き合うなら問題ないだろうが、親密な関係になると、中々大変なのかも知れない。

俺が大学1年の後半の時に下宿のおばさん、つまりマリのお母さんから、「来年度は、下宿を予備校生だけにしようと思うの、」と言われた。つまり退去して欲しいとの事だ。

まぁそれは仕方のない事だと思っていた。

しかし、昨夜、またまた、衝撃の話をマリから聞いた。

マリは、俺が下宿を出た理由を、俺が大学に通うのに遠くて不便なので変わった、とお母さんから聞いてたとの事。おおきく食い違う訳。。。今、思うと、マリのお母さんは、俺とマリとの関係がこれ以上一緒に居ると、中学生になるマリには危険と察知したのではないかと思う。

俺がもうすぐ下宿を出るという時期、俺は部屋で床にマットレスを敷きゴロ寝をしながらテレビを観ていた。

その時、いつもの様にマリが部屋に入ってきた。その時は、中学生の制服をまとって、オレに見せにきた。黙って、寝転がってる俺の顔の傍に立った。

普段はマリはスカートを殆ど履かないので、スカートは珍しかった。

俺は、マリのスカートをゆっくりと持ち上げていった。

マリは黙ってされるままになっていた。

白いパンティが見えた。

しばらくお互いに無言でその状態が続いた。

これが最後の悪戯になった。

-終わり-
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