体験談(約 15 分で読了)
年上妻と寝取らせ性癖の夫⑥~森さんの欲望~(1/2ページ目)
投稿:2026-03-08 01:13:39
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私は34歳、普通のサラリーマンです。妻は36で今は専業主婦をやってます。私たちにはかわいい子供が二人いるごく普通の夫婦だと思います。私は普段このサイトで色んな体験談を読んでます。そのうち自分の体験談も書こうと思うようになりました。初めて投稿するので色々足りない部分が多いと思いますが、読んでい…
前回の体験談で妻はAV女優の上原さんに似てると書きましたが、思えば思うほど上原さんに似てるなと思います。他の方の体験談を読んでるとみんな何方に似てると書いてますので自分も色々探して一番似てるのは上原さんでした。私も初めて上原さんを知ることができました。しかし見れば見るほど似てると思うよう…
お久しぶりです。続編が遅くなってしまいました。
最近会社の同僚から面白い話を聞きました。日本って東アジアでは性犯罪が一番少ないらしいです。
同僚も大学時代の留学生から聞いた話だそうです。お隣のK国のニュースではかなり高い頻度で性犯罪が報道されてるそうです。
そして、C国では関連の報道が全くないらしいですが、今から十何年前、ネットの記事で中学生が女性教師をレイプしたと報道されましたが、30分ぐらいで消されたことがあったらしいです。
C国の留学生の話によると、中国ではエロに関するすべての産業は禁止されてるので、思春期の男性が性衝動を抑えきれず、犯罪に走ることが多々あるそうですが、ニュースにならないのは全部もみ消されてるからだそうです。
この話を聞いて思うところはかなりありました。
私の場合は小学低学年の時は母と一緒に風呂に入ってましたので、女性の裸体は見慣れてました。母も風呂で特に隠すことはなかったです。そして、私の質問に対しても真剣に答えてくれてたので、思春期になって性衝動はありましたがオナニーで何とかなりました。
私はこの話を聞いて日本ではエロ産業を禁止にしなくて良かった思いますし、これからは法律で性産業で働いてる方々を守るべきだとも思いました。
なんかネットでフェミニストが性搾取だと騒いでますが、これらの産業の存在は女性を守っていることを理解してほしいです。
前書きが長くなりました。前回の続きから書きます。
性奴隷男の事はHさんとします。毎回性奴隷男と書くのも面倒くさいです。
森さんと密会した次の日から妻の言動に細心の注意をしました。
たぶん私も妻の獣姦を期待してた思います。獣姦なんてエロ漫画でしか見たことがないので、興味はありました。
その密会の内容からすぐ始まると思いましたが、何日過ぎても期待するような展開はありませんでした。
しかし、Hさんとの連絡はまだ続いてるようです。妻はわざとらしく携帯をいつもリビングのテーブルの上に置いてあるので毎日チェックで出来てました。
そして、妻とHさんの会話から、Hさんは妻にお金を渡してるようです。
最初はもしかして、妻は売春してるじゃないかと思いましたが、二人のプレイでの出費をHさんが賄ってるだけでした。
例えば、妻が着てたボンデージとか、妻が使ってた玩具とか全部Hさんが金を出してたようです。
そんなある日妻は「明日、友人と食事するから町の方に行ってくるね」
「うん、了解気を付けてね」
「ありがとう」そういいながら妻はキスしてきました。
うん?なんか変、以前にも土曜日に友人と食事に行くことはよくありましたが、ありがとうといいながらキスしてきたことはありません。
もしかしてと思い、妻が風呂に行ってる間、携帯を確認したらやはりでした。
「明日、時間ある?」
「はい、あります。女王様もしかしお会いしてくださるのですか?」
「まあね、言いつけをちゃんと守ってるかチェックしたくてね」
「はい、かしこまりました。」
「ちゃんと守ってたら、ご褒美上げようかな」
「ありがとうございます。期待しております。」
「じゃ、明日ね」
「はい、かしこまりました。」
といった内容のやり取りがありました。言いつけとは何なのか、ご褒美が何なのかちょっと期待しました。
妻の風呂がいつもより長い気がしました。たぶん明日の準備をしてるところでしょう。
そして、その夜、妻がどんな準備をしたかを知りたい目的も含めて、妻を求めましたが、妻からは「ごめんね、明日にしよう❤」とやんわり断れました。
翌日の妻はかなりご機嫌でした。Hさんに会うのはそんなに楽しいのかと思いました。嫉妬でいっぱいでしたが、息子の方は情けなく勃起してました。
昼頃妻はHさんに会いに行きました。服装はいつもの出かけようのものでした。
しかし、ちょっと大きめの紙袋を持ってました。たぶんプレイ用の道具とかが入ってるでしょう。
私は、やることがなかったので、家の掃除をしました。妻が出かけたのが11時頃でしたが、家の掃除が終わったのは午後一時頃、妻が出かけてもう二時間です。
妻が今頃何をしてるか、気になって仕方ありませんでした。
ゲームしようとも思いましたが、その気にはなりませんでした。
私はリビングのソファに座って妻の帰りを待ってました。頭の中は妻の事でいっぱいでした。
時々時計を見ましたが、時間が流れるのがとても遅いと感じました。
一人でいるとおかしくなりそうで森さんの家を訪ねました。
しかし、森さんはいませんでした。森さんの家にはクロちゃんだけでした。
たぶん森さんは畑の方か、茂さんのとこでしょう。
私は畑の方に行ってみました。森さんは畑仕事の最中だったので邪魔するのは申し訳ないと思い家に戻りました。妻はまだ帰ってませんでした。
時間は二時半でした。もうそろそろだと思い家でおとなしく待ってました。
盗聴器とか仕掛ければいいのにと思うかもしれませんが、それは良くないと思いました。
まず、私は妻の事を信じてます。たぶん普通の夫婦よりだと思います。一種の依存かもしれません。そして、妻も私の事をかなり信じてるようです。
妻の行動からもそれを感じます。
まあ、私たち夫婦はちょっと異常でしょうね、普通ではないのは自覚しております。ただ異常なのは性に関してだけです。
夫婦でエロゲーをやって、好きな作品を語り合うとか私だけでしょう。まあ、妻が妊娠してからは、すべてのエロ関連の作品を実家の私が使ってた部屋に封印してます。流石に捨てることはできませんでした、色んな思いが詰まってる作品たちなので。妻のエロゲーやエロ漫画も一緒に封印してます。封印を解くのは子供たちが成人して独り立ちした頃でしょうね。
異常な夫婦ですが、二人とも子供に関してはかなり真剣です。私は正式に小作りしようと妻と話し合ってからはタバコを止めました。妻も色々森さんと危ないプレイをしてましたが、毎回婦人科で検査を受けてましたし、子供に悪影響及ぼしそうなのはしてませんでした。
おかげで元気な子供二人に恵まれました。
午後三時過ぎに妻は帰ってきました。
「ただいま~」
「お帰り、楽しかった?」
「うん、久々だったから楽しかったよ」
「なら良かった」
「寂しかった?」
「まあね、いつもあっちゃんと一緒にいたいからね」
「子供か!❤」
「あっちゃん、愛してる」
「優くん愛してるよ」
「あっちゃんと一緒に慣れて良かったと思う」
「いきなりどうしたの?」
「いや、一人で色々考えてたらね」
「はいはい、馬鹿なことは考えないようにね」
「はいよ、しかし、親友の姉と結婚するとはね」
「弟の親友とこうなるとはね、縁って不思議なものだね」
妻が帰って色々昔話をしてました。妻はたぶんホテルでシャワー浴びてないでしょう、精液の臭いがしてました。わざとでしょうね。
妻と昔話をしてると自然に初体験の時の話になり、初めて知るものもありました。妻は初体験の時に私に自分は経験豊富だからと言ってましたが、内心はとても緊張してたそうです。
「あの時、めっちゃ緊張してたのよ。」
「経験豊富だから任せなさいって言ってたじゃん」
「経験豊富だけど知識はなかったの、前の彼氏とは全部任せきりだったからね」
「マグロだったの?」
「いや、ちょっと喘いだりはしたよ」
「何それ、楽しくなかったの?」
「セックスってこんなもんかって思ってた時期だからね」
「女性の性欲は30から40がピークっていうしね」
「まあ、私の場合優くんに出会ってから変わったと思う」
「私、何もしてないけど」
「優くんって付き合ってからは性に関して何も隠さず言って来たじゃん」
「それはね、あっちゃんとこれからの人生を一緒に歩むと思ったから隠し事はなしにしようとね」
「え~、そんな早い段階で?」
「当たり前でしょう。責任なしに付き合えるわけないでしょうが」
「でね、なんか優くんの話を聞いて、優くんが好きな作品をプレイしてたらこうなった」
「よくエロゲーなんかプレイする気になったね」
「彼氏が生き生きと語ってたからね。気になった」
「今考えると彼女にエロゲーの話とかキモイと思う」
「それはあるかも笑、しかしなぜか、かわいいとも思った」
「何それ、年下だから?」
「自分でもよくわからない。」
今思うと妻の変な性癖やエロい事への探求心は私の影響もかなり大きいと思いました。
妻はよく私の息子のサイズに文句言ってますが、誤解しないように弁明すると私のフル勃起のサイズは長さは日本人の平均的な長さです。太さは平均よりちょっとだけ太いと思います。しかし賢者モードの時は女性の親指サイズです。
妻はなぜか賢者モードの時のちんちんが一番好きらしいです。
妻の話では、私のそのサイズが問題でセックスの時に心の変化もあったそうです。
色々話してたら晩御飯の時間になり妻は晩御飯の準備を始めました。
晩御飯を終え、妻が風呂に行ってる間に妻の携帯をチェックしました。
「女王様本日も大変ありがとうございました。ご褒美とてもおいしかったです。」
Hさんからのメールがありました。
履歴を見ると待ち合わせのメールしかありませんでした。
メールの内容を確認すると今回もホテルでの待ち合わせでした。
12時過ぎにホテルで二人は会ったようです。ご褒美おいしかったって内容が気になりました。
私は前回の経験から妻の写真フォルダを確認しました。
見たことのない動画が二つありました。
私は二番目の動画から確認しました。それが本日最初の動画だからです。
動画はHさんがホテルに入ってるところから始まりました。
妻はHさんの顔が映らないように撮影してました。
Hさんが入ると「始めるよ」と妻が言いました。
すると男性はいきなり脱ぎ始め全裸になりました。ちんちんには貞操帯を付けており、女王様専用という文字もそのままです。油性ペンで書いたものだとだと思いましたが、タトゥーシールの様です。
そして、陰毛は生え始めてました。
「うん、ちゃんと言いつけ守ってるようだね。」
「女王様の命令は忠実に守ります。」
「いい心がけだ、あとで褒美上げる。」
「ありがとうございます。光栄に思います。」
「挨拶は?」
そういうと、Hさんは四つん這いになって妻の足元に這い寄って土下座して「女王様本日もこの醜い豚でお遊びになってくださいませ。」
あれ、これって森さんと妻のプレイで見たものだよね。と思いました。
妻はHさんの顔が分からないようにモザイクも入れてました。妻にこんな技術があるとは。
挨拶の言葉を述べたHさんは妻の足の甲にキスしてました。
「立って。」
妻は立ち上がったHさんの貞操帯を外しました。あれ?Hさんのちんちんってこんなに小さかったっけって思うぐらいHさんのちんちんは小さかったです。
「おう、小さくなったね。」
「はい、女王様のおかげです。」
なんやら、妻はHさんのちんちんを小さくしようとわざと貞操帯をずっとつけさせたようです。
「頑張ってもうちょっと小さくしましょうね。」
「はい、女王様のお好みのサイズになるよう頑張ります。」
妻はHさんのちんちんの皮を剥いて「うっわ、臭い」と言いました。
Hさんのちんちんはチンカスがたくさんついてありました。たぶん二週間以上貞操帯を付けたまま生活したからでしょう。
「女王様申し訳ありません。」
「よい。最初のご褒美だ」
そういって妻はチンカスまみれのちんちんを咥えました。妻は無表情でHさんのちんちんを舐めてました。そして、チンカスも舐めとってました。いわゆるお掃除フェラでした。
そして、Hさんは我慢し過ぎたか、すぐに射精しました。妻はその精液も飲みました。
「臭い、まずい」
「申し訳ありません、ご褒美ありがとうございます。」
「よい、次はいいもの見せてあげる。」
妻のその言葉にHさんはまた四つん這いになって待ってました。
妻は出かけた時に着た服を脱ぎ棄てました。全裸になりました。
妻の裸体に驚きました。生え始めてた妻の陰毛も綺麗に剃られてパイパンでした。たぶん昨日の夜剃ったのでしょう。そしてマンコには白い絆創膏みたいなのが付いてました。
「どう?」
「女王様の綺麗な体見れて、感激です。」
「ならよし、こっちに来て」
Hさんは妻の足元まで這い寄ってました。
「マンコの中にプレゼントが入っているよなんだと思う?」
「わかりません、愚かな私をお許しください」
その言葉に妻はHさんの顔にビンタしました。音からちょっと力を入れてるようです。
「君へのお土産、黒様の精液だよ。黒様というのは立派な黒い犬様だよ、私の新たなご主人様なの。今日も来る前に使ってもらったの、みたい?」
「はい、見たいです。」
「じゃ自分で取って綺麗にしてね」
Hさんは妻のマンコの絆創膏みたいなものを両手で丁寧に取ってました。妻のマンコを傷つけないように細心の注意を払ってるようです。
そしたら妻のマンコから透明の液体が流れ出てました。
「黒様の精液は舐めないであんたにその資格ないわかった?」
「はい、かしこまりました。」
Hさんは白い透明の液体が流れ終わってから妻のマンコを口で綺麗にしてました。たぶん白い透明の液体は何かプレイ用の液体で黒の精液ではないでしょう。
「味はどう?マンコはどう?」
「とてもおいしいです。性器もとても綺麗でございます。」
妻はまたビンタしました。
「言ったでしょう。グロマンだって」
「かしこまりました。失言をお許しください。グロマンもとても綺麗です。」
「気を付けてね」
妻はどうしてもグロマンって言われたいようです。
「はい、終わり。次の褒美上げるから。仰向けに寝て」
Hさんが仰向けに寝てると「口を開けて」
そして、妻はHさんの顔の上に跨って顔に向けて小便をしました。Hさんは頑張っておしっこを飲んでました。
「女王様、ごちそうさまでした。ありがとうございます」
ここで最初の動画は終わりました。動画は10分ほどのものでしたが、妻の編集が入ってたので実際はかなりの時間を使ったと思います。
二つ目の動画を開きました。短い動画でした。
「私の体触っていいからオナニーして」
「ありがとうございます。」
Hさんは妻のおっぱいやマンコを触ったり舐めたりしながらオナニーしてました。途中Hさんはキスしようとしましたが、妻に拒絶されてました。
そして、すぐHさんは妻の体に向けて射精しました。精液は胸とマンコあたりにたっぷりつきました。オナ禁してたからなのかとても濃かったです。
「汚いから、掃除しろ」
「はい、かしこまりました。」
そして、Hさんは自分の精液を全部舐めとりました。
妻の体から精液の臭いがしたのはこれのせいでしょう。Hさんが精液を全部舐めとったところで動画は終わりました。
女王様プレイはこんなものでしたっけ。それとも妻の優しさが反映されてこうなったのでしょうか。女王様プレイのエロ動画は見たことありますが、C国の作品がほとんどでしたが、男性はもっとひどい扱いを受けてたと思いますが。
動画を見終え、妻の携帯を元に戻したところで妻が風呂から出てきました。
「あっちゃんおしっこ飲ませて」
「は~?どうしたの頭大丈夫?」
「いや、エロ動画で飲尿プレイを見て試したくて」
「本当に飲みたいの?」
「試したい」
「しょうがない、浴室にいこう」
妻と風呂場に行って私は仰向けに寝てちんちんを出しました。
妻は私の顔に跨って座ってました。そして、水をかなり飲んでました。
私はその間妻のマンコを見ながらちんちんをしごきました。しかし、妻のマンコはかなり綺麗なものでした。
扱いてると妻はおしっこを出しました。私は頑張って飲みながら射精しました。性的興奮してたからなのか、味はまあまあでした。たまにはこういうプレイもありと思いましたが、流石にほかの女性のものは無理だと思いました。
「どうだった?」
「おいしかったよ」
「嘘つくな、美味しいわけないでしょう」
「あっちゃんのものだから」
「優くんの馬鹿」
「しかし、あっちゃんのマンコまだ綺麗なままだね」
「そうかな、自分で見るとかなりグロいと思うけどね」
「そう?私は綺麗だと思うけどね」
「ありがとう」
その後寝室で妻とセックスしました。
終わった後妻から「明日、森さんが手伝ってほしいというから森さんの畑に行ってくるね」
「私も一緒に行こうか?」
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