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年上妻と寝取らせ性癖の夫

投稿:2026-02-10 23:29:35

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寝取らせ夫◆EjR0CSQ(埼玉県/30代)

私は34歳、普通のサラリーマンです。妻は36で今は専業主婦をやってます。

私たちにはかわいい子供が二人いるごく普通の夫婦だと思います。

私は普段このサイトで色んな体験談を読んでます。そのうち自分の体験談も書こうと思うようになりました。初めて投稿するので色々足りない部分が多いと思いますが、読んでいただけるとありがたいです。

妻のスペックは身長が164cm、胸は当時cカップで今はⅮカップです。見た目は普通です。スタイルも普通体系です。

私の大学の同級生兼親友が妻の弟で、その弟の紹介で妻と知り合い、交際し、結婚に至りました。

私の初体験は妻でした。妻は私の前に三人と交際しており、そのうちの二人と経験済みです。

初体験の時に「経験豊富だから、お姉さんに任せなさい笑#ピンク」と妻が言うから黒光りのグロマンを想像してましたが、めっちゃ綺麗なピンク色のマンコだったので驚きました。

初体験だったこともあり妻が服を脱ぐしぐさだけで爆発寸前でした。

挿入した瞬間に射精してしまい落ち込んでいると妻が優しく「あんた凄いよ、初めてで挿入までしたんだから、前の彼氏なんか、マンコにちんちん触れただけで射精したんだから」。と言ってくれて救われました。

今思えば、妻の優しい嘘だと思いますが、その言葉がなかったら私はそのことがトラウマになってEDになったかもしれません。

妻と初体験を済ませてから結構高い頻度でセックスしました。

私は挿入してから射精まで五分と結構早いです。それで一度二回戦に挑戦しましたが、逆に二回戦は長すぎました。

その後は妻とは毎回一回で終わりますが、その代わり頻度は高いです。

その時の私は寝取らせ性癖を持っているなんて思ってもいませんでした。

寝取らせ性癖を持っている方ってほとんど寝取られの経験からくるものだと思ってました。私のこの性癖は何が原因なのか未だにわかりません。

結婚してから私たちは首都圏の田舎よりの方に住んでました。これは妻が結婚前に結婚したら田舎の方で畑仕事してみたいと言ったからです。結婚を機に私は転職し妻と一緒に田舎に引っ越しました。過疎化の影響で結構安い値段で庭付きの一軒家と畑をもらいました。

引っ越して最初の頃は色々大変でしたが、周りの助けもあって何とかなりました。私の職場は車で30分ほどのところです。休みの時とかは妻の畑仕事を手伝ってました。畑仕事は結構大変でしたが楽しくもありました。特に自分の手で育てた野菜を口にした時の幸福感は半端ないです。

そうやってるうちに時間があっという間に二年が過ぎていきました。

今から八年前、妻が28歳の時の出来事です。

結婚して二年も過ぎてるのに私は妻の性癖を知らなかった。そして妻の異変にも気づかなかった。

ある日の朝「じゃ、行ってくるね」

「うん、今日森さんの畑に手伝いに行くから遅くなるかも」

森さんとは徒歩で10分ほど離れた所に一人暮らししてる68歳のお爺さん。引っ越してきたばかりの時とてもお世話になった方です。奥さんは私たちが引っ越してくる前に病気で他界してて子供もいないので今は一人暮らしをしてます。

「わかった」まあいつもの事なのでこの時は何とも思いませんでした。

「久しぶりの森さんの畑、結構楽しみだな」うん?なんだ?妻の言葉が意味深に聞こえてなりませんが、仕事があるので気にすることなく職場に向かいました。

この日は仕事が早く終わり、定時に帰ることができました。6時前に家につきました。妻が遅くなるかもと言ってたので先に晩御飯を済ませました。ご飯を済ませ一息つくと妻が朝出る前に言った事を思い出した。考えれば考えるほどおかしかったです。普段なら”楽しみ”などと言わなかったので気になってしかたなかったので森さんの畑に見に行くことにしました。

畑についたのは7時過ぎでした。畑には誰もいなかったので倉庫の方に行ってみることにしました。倉庫は畑から歩いて2分ぐらいのところです。もうすぐ倉庫というところで人影が見えたので隠れてみると森さんが倉庫の前でたばこを吸ってました。妻は何処にも見えません。この時、妻はもう帰っててすれ違ったのかなと思い帰ろうと思いました。

帰ろうとした時に森さんが倉庫に向かって「ちょっと、トイレ行ってくるから」と言うのが聞こえたので倉庫の中に誰がいるのが分かったので確かめることにしました。

森さんがすぐ人気のないところに行き、森さんが見えなくなった時に私は倉庫の前につきました。よく覚えてないのですが、なぜか私はこの時倉庫の中に入るのではなく倉庫の窓から中を見ることにしました。

窓から中を覗くとそこには信じられない光景が広がっていました。倉庫の一角、絨毯のようなものの上に妻が裸でまんぐり返しの状態で固定されていました。その光景に私は絶句し、頭の中がパニックになりました。目の前の状況が理解できませんでした。

しばらくボーとしていると森さんがかえって来る音がしたので慌てて見えないところに隠れました。

森さんが倉庫の中に入る音が聞こえたので再び中を確認することにしました。

今度は妻がよく見える位置にある窓から覗き込みました。森さんが入って電気をつけたおかげで鮮明に見ることができました。

妻の尿道には導尿カテーテルが挿入されており、おしっこが垂れ流されていました。クリトリスにはクリ吸引器がつけられており、クリトリスがかなり大きくなっていました。そしてマンコからは何か黒いものが見えましたが、この時は何なのかまだわかりませんでした。

森さんが電気をつけた後に妻に向かって「おい、今日はもう遅いからもう一本吸って帰ろう」この時私はうん?またたばこ吸うの?さっき吸ったばかりなのにと思いました。

森さんの言葉に妻は何も言わずに頷いていました。

そして森さんは妻の隣の椅子に座って煙草に火をつけ、吸い始めました。

そして私はまた森さんの行動に絶句しました。森さんは妻のマンコを灰皿代わりに使ってました。妻のマンコの中の黒いものはたばこの灰でした。

森さんがタバコを吸い終えるのを私はただ見守るだけでした。気づいたら私の息子は痛いほど勃起してました。(寝取らせに目覚めた瞬間でした)

森さんはタバコを吸い終えた後、導尿カテーテルを引き抜き、妻を縛った縄を解き、クリ吸引器を取りました。

そして妻に向かって液体の入った瓶を渡しながら「マンコはちゃんとこれで洗いな」

「ありがとうございます。ご主人様」

森さん「プレイは終わったから森さんでしょう」

「はい、森さん笑」

森さん「ちんこは役立たずで申し訳ない」

「だからいいの笑」

森さん「それもそうか」

「本番は帰ってちゃんと旦那とするからいいの」

森さん「しかしあんたかなりの変態だね。付き合ってる俺もだけど」

「いつかはばれるかも。」一瞬妻が私の方を見た気がする。

森さん「で、次会うときはどんなプレイがしたい?」

「逆に森さんが私でやりたいことない?」

森さん「うーん、まあいきなり言われてもな、思いつかないな、まあ思いついたらその時にいうわ」

「楽しみにしてるね」

森さん「あんたは次どんなプレイがしたい?」

「今はまだ思いつかない、思いついたらまた連絡する笑」

妻がそろそろ洗い終わりそうだったので私は帰ることにしました。

会話は私が覚えてる事を書き並べたので会話がちぐはぐに感じるかもしれません。

家に帰って10分ぐらいしたら妻が帰ってきました。「ただいま、待ったでしょう、遅くなってごめんね」

「お疲れ、今日はかなり遅かったね疲れたでしょう」

「ううん、畑仕事慣れたからもう平気よ」

「今日はどうだった楽しかった?」

「うん、かなり楽しんだ」言いながら妻は意味深な顔で私を見てました。

「汗かいたから、風呂入ってくるね」そう言って妻は浴室に消えました。

残された私は頭の整理でいっぱいでした。なぜ私は倉庫に入って問い詰めなかったのか。妻と森さんはいつから?灰皿プレイはどこで覚えた?どうして相手は森さん?等々色んな疑問が浮かび上がるが答えはわからない。

ただその日の一番の疑問は妻の朝の行動と帰ってからの意味深な顔、そして妻のあの姿を見て私が途轍もない性的興奮に襲われたことでした。

初めて文書を書くので拙い部分が多いと思います。もし反応が良かったら続きも書きますのでよろしくお願いします。

この話の続き

たくさん読んでいただいてありがとうございます。続編が遅くなり申し訳ありません。前回、森さんについて書いてなかったのでここで書きます。年齢は当時68歳で今は天国で楽しく暮らしてるとこでしょう。身長は165cmで痩せてます。髪の毛は薄くないのですが、白髪です。そして、髭も眉も白いです。長…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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