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年上妻と寝取らせ性癖の夫⑥~森さんの欲望~(2/2ページ目)

投稿:2026-03-08 01:13:39

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本文(2/2ページ目)

「大丈夫、優くんはちゃんと休んでて」

「わかった、何かあったら連絡してね」

「うん、ありがとう、お休み」

「お休み」

いよいよ明日の様です。

翌日妻は朝食を終えて、家を出ました。すぐ尾行しようと思いましたが、昼間なので危険だと思い止めました。そして、昼間から始まらないとも思ったからです。

私は妻が家を出て二時間過ぎた頃、昼食を早めに終えてから直接森さんの畑に向かいました。

畑から遠いところで畑の方を見ると二人はまじめに畑の仕事をしてて、クロちゃんは隣で走りながら遊んでました。

クロちゃんに発見されるとまずいと思い、私は先に倉庫の裏側に行って待機しました。

かなり待ちました。午後2時ぐらいになるとほかの方は畑仕事を終えて帰り始めてました。

私は待機して二時間が過ぎてました。途中携帯出してゲームしました。

スマホゲームの周回を頑張りました。そして三時ぐらいに足音と会話の声が聞こえました。

妻と森さんは倉庫に入ってきました。

森さんは倉庫に入ってすぐ妻にとある書類を見せました。会話の内容からクロちゃんの健康診断だと分かりました。

「そろそろ始めましょう」

「うん、あっちゃん期待してた?」

「ちょっとね」

そういって妻は裸になりいつも通りの挨拶をしました。

挨拶を終えた妻は森さんの命令で絨毯を敷いてあった床に仰向けになって寝て両足を開きました。

露になった妻のマンコを森さんは足で踏んだりしながら遊んでました。そして時々マンコを蹴ってました。蹴られるたびに妻は嬌声を出してました。マンコからは汁が出てました。

しばらくしてから森さんはカバンから細い金属棒を出してそれを妻の尿道に刺して出し入れを始めました。

「尿道セックスだ楽しめ」

「あ~ん、は~い」

妻はかなり興奮してるようです。

「しかし、臭い穴だな、それに遊び過ぎてもうがばがばになってるじゃん」

「ごめんなさい」

「もうこの穴で遊ぶのも飽きたな」

「お尻の穴もあります、捨てないでください」

「ケツ穴に興味ないよ。」

「なんでもしますから、捨てないでください、お願いします。」

「そこまで言うなら」

「ありがとうございます。」

「しかし、もう飽きたからな、そうだお前に新しい主人を紹介しよ」

「新しい主人なんて嫌です」

森さんは妻にビンタしながら「捨てられたいのか?」

「いいえ、従いますので、捨てないでください」

その言葉を聞いた森さんは外に出てクロちゃんを連れてきました。

「連れてきたよ、新しいご主人様の黒だ」

「いや!犬だなんて嫌です。」

森さんは嫌がる妻にまたビンタして「挨拶は?」と妻に冷たい声で言いました。

その言葉を聞いた妻はしぶしぶ四つん這いになってクロちゃんの所に行って土下座しながら「黒様、あなた様も性奴隷の○○です。好きな時に好きなように私を使ってください。」

犬に屈服してる妻の姿に私は興奮しきってました。森さんも興奮してるのか立たないちんちんを扱きながら嘲笑ってました。

そして驚いたことにクロちゃんは前の両足を妻の頭の上に載せました。そしてクロちゃんはワンワンと鳴いてました。森さんが調教したのか、前の主人の趣味なのかは定かではありません。

「新し御主人様に奉仕しろ」

その言葉に妻は目線を黒の股間に向けました。私も見るとなんと黒の禍々しいちんちんの先端が出てきました。流石に経験あるか、状況を理解してるようです。

犬のちんちん初めて見ましたが、かなりグロいです。妻はそんな黒のちんちんをなめ始めました。

妻のフェラによって黒のちんちんは段々出てきました。サイズは細めですが長さは人間の平均と変わらないものでした。しかし、見た目はかなりグロいものです。

そしてちんちんの先端から透明の液体みたいなのか流れてました。妻はそれも飲み込んでました。

しばらくしてクロちゃんは妻の後ろに回って妻の股間をクンクンして舐めました。少し舐めてから両足を妻の背中に乗せてピストンしてましたが、流石に目的の場所に入れることはできなかったようです。

「ご主人様を誘導して」

「はい、黒様こちらでございます。」

そういって妻は自ら手で誘導して挿入されました。

挿入した黒はかなり早いスピードでピストンしました。

妻はかなり大きい声で喘いでました。途中妻はアンアン喘ぎながら「膨らんでる、おちんちんが膨らんでる、きつい」と言ってました。

「大丈夫我慢してろ」

犬は射精して根元が膨らむらしいです。初めて知りました。

妻の様子では事前に知ったようですが、想像以上に膨らんだようです。

妻が膨らんでると言ってた時から黒のピストンは止まってました。そして妻に入れたままの姿で止まってました。

「中が熱い、膨らんできついです。」

「そのまま動くな」

「はい、かしこまりました。」

目の前の光景は静止画のように止まったままです。そして15分ぐらい過ぎたでしょうか、黒が動きだしてちんちんを抜きました。抜いてしばらくすると黒の禍々しいちんちんが小さくなってもとに戻りました。

そして妻のマンコから透明な液体が流れだしました。黒の精液の様です。

「楽しかったぞ、面白いものを見せてもらったよ」

「楽しんでもらえて光栄に思います。」

「これからも頑張って俺を楽しませてね」

「はい、頑張ります。」

「犬にやられた女なんって触りたくないから自分で綺麗にしろ」

「はい」

そういって森さんは温水などをもってきて妻を綺麗にしてました。プレイは終わったようです。

「感想はどうだった」

「結構気持ちよかったけど、膨らみはちょっときつかった」

「イケた?」

「イケなかった。もう少しの所で終わったよ」

「次はいけるかも」

「また、やらせるつもり?」

「そうだよ、クロちゃん以外にもやらせようと思ってるけどいや?」

「考えさせて」

妻はとても難しい表情で答えてました。

「あっちゃんが嫌なことはしないよ」

「森さんって私の獣姦を見てどう思ったの」

「興奮した。久しぶりに勃起するかと思うぐらいに」

「そうか、色々考えさせてね」

「わかった。」

「で、クロちゃん以外って言ってたけどどこまで考えたの」

「クロちゃん以外に野良犬とか外国人労働者とか考えてたホームレスは前に言やって言うからあきらめた」

「そうなんだ、まあ色々考えさせて」

妻の表情から怒りの感情が見えました。妻はかなり怒ってるようです。そして森さんはかなり調子に乗ったと思いました。妻が今までかなり従順だったから仕方ない部分もあるでしょう。

「あっちゃん機嫌を損なわせたらごめんね。」

「大丈夫日常には持ち越さないから」

しかし、野良犬とかホームレスとか森さんの黒い欲望には驚かされました。

そんな森さんに妻も少し危険を感じたのでしょう、ずっと不機嫌な顔をしてました。

「今日はありがとう。」

「クロちゃんとのプレイは満足したかな」

「イクことはできなかったけど満足したよ」

「じゃ今日は解散しましょうまた連絡するね」

「わかった」

会話しながら妻は服を着て帰る準備をしてました。

私は見届けて家に帰りました。

そして、今日の森さんを見て色々考えました。森さんは年寄りとはいえ自分の欲望があり、そしてその欲望を妻で満たそうとしてる。特に妻が今まで森さんに対して従順だったから尚更でしょう。

これからも妻に任せていいのだろうとも考えました。もし、妻が望んでない行為をさせられたらどうしようとかなり悩みました。

家に帰って色々考えると妻が帰ってきました。満面の笑顔です。切り替えが早いです。

「優ちゃん、話がある」

何だろうもしかして森さんとのことかなと思いながら妻の隣に座りました。

「何?」

「優ちゃんって何かやりたい変態プレイある?」

「いきなりだね、どうしたの」

「いや、優ちゃんって今もたまにエロ漫画読んでるでしょう、それでやってみたいシチュエーションとかないかなと思って」

「いきなり言ってもね、考えてみるよ、もしかして付き合ってくれるの?」

「内容によるけど頑張ってみる」

「じゃさ、夏祭りに浴衣着て痴漢プレイしたい」

「夏祭り、浴衣、痴漢って!かなり具体的じゃない」

「先日読んだエロ漫画のシチュエーション」

「うん、考えておく夏祭り再来週だもんね。」

「ありがとう。」

「流石に青姦は無理だからね」

「そこまで望んでないよ、私もさすがに青姦する度胸はない」

「優ちゃんの臆病者❤」

森さんの話をしてくると思いましたが、違いました。いつもの夫婦の会話でした。

私たち夫婦は付き合ってた時もですが特に結婚してからはお互いのリクエストのプレイをすることが結構あります。

少しだけ次回以降のネタバレですが、私と妻の挑戦したプレイの話も書こうと思います。妻と森さんの変態プレイも続きます。

また時間ができたら次回を更新したいと思います。そして次回は私と妻の夏祭りの話です。

-終わり-
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