エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 8 分で読了)

人妻デリヘルの人妻と濃厚エッチ(1/2ページ目)

2019-07-04 13:40:02

この話のカテゴリ

本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

デリヘルを呼んで遊んでいます。

何人かは毎月指名して本◯を

その中で人妻デリヘルは本◯がしやすく利用

でも、当たり外れが激しく思案

ギャルの店は可愛いけど本◯は大半アウト

外れたら止めようと人妻デリヘルに

平日の昼間に電話

今待機しているのは三人

前に本◯が出来た女性の名前を出すと

すでに居ない

タイプを聞かれ巨乳の女性を

そしたら

「良かったら今、入ってまだ二週間の女性が居ますがいかがですか?」

スレンダーで色白の清楚だと言われ

「じゃあその方で」

シャワーを浴びて上がるとホテルのチャイムが

扉をあけると

「こんにちわ由美子です…私で宜しいですか?」

身長は150ちょっと位の小柄な細い女性

セミロングの黒髪で清楚な女性

確かに首筋とかも白い肌

偽物とはいえ人妻感が半端じゃない

「もちろん」と部屋に

「お電話させて下さい」と携帯で店に

左手には指輪

この店は細かい部分までリアルだなと感心した

そしたら「はじめまして」と挨拶されて

はにかむ顔がたまらないし可愛らしい

「私シャワー浴びて来ますね?」

シャワーを浴びに

期待値以上だった

そして上がるとタオルを巻いて現れ

ベッドに座りサービス

キスをして濃厚に繰り返しながらタオルを取ると小降りなおっぱいで

「恥ずかしい」と隠す

「どうして?」と聞くと

「おっぱい小さいのに乳首がおっきいから」

覗き込むと確かに小降りなおっぱいには不釣り合いな親指大のちょっと黒ずんだ乳首が

「あんまり見ないで」というがちょっとエロイ

「おっきくなっちゃったんだ?」

そう話すと

「子供に吸われたから」

「え?子供居るの?」

「うん、二人小◯生」

え?

胸をまさぐり撫で回して

乳首に吸いつくと

「アッ!アッ!」と声をあげて

「私がサービスしなきゃ」と言うがおっぱいはたっぷりと

そして由美子さんにリップしてもらいトランクスを脱ぐと

「凄い太い」

そしてゆっくりと由美子さんがしゃぶりついて

「あんまり上手くないかも」というが

ゆっくりと丁寧で気持ち良かった。

そしてローションを塗り素股

「アンッアンッアンッ…」

腰をくねらせながら声をあげて擦り付け

細い割には腰周りには肉があり、ヒップもおっきめ

擦られて「ウッ!」

俺は発射

「うふっ…凄い量」

手にべっとりついた精子を触っていた

ティッシュで拭いて横に

「由美子さん綺麗ですね?」

「本当?凄いうれしい」

「歳いくつ?」と聞かれて

36と話すと

「若い」

「いくつ?」と聞くと

「え~?」といいながら指で4と3を

「見た目もっと若い」

「本当?店では36にしてるけど大丈夫かな?」

「大丈夫だよ」

そして由美子さんとキスをしておっぱいを触り

「シングルマザーって大変でしょ?」と話すと

「違うよ?」

「えっ人妻?」

「うん…でも別れるつもり」

「え?リアル人妻?」

「うふっ…何興奮してるの?」

笑う由美子さん

「エロイ」

「え?」

由美子は本物でした

確かに手も荒れてるし指輪も少し年期はある

「本物なんだ?」

手を触り指輪を見ると

「うん」

「奥さん!」と覆い被さると

時計が

「残念時間切れだよ~」

シャワーを浴びて着替えると

「良かったらまた呼んで下さい…凄い楽しかった」と笑顔で

由美子は平日の9時から3時まで働いている事、不定期だとか

そして二度呼び、三度目に

「入れていい?」

そう話すと

「いいよ、でもゴム着けてね?」

そう話すと遂に由美子に

「あぁ!凄い硬い!」

声をあげる由美子の中は優しく包み込むように

「アンッ!イイッ!」

肩に手を添えて声をあげる由美子

白い肌がピンクに染まり顔を歪ませる

「由美子さんの中ぐちょぐちょ」

「だって太いのが来るから」

バックで体の割には大きなヒップを掴みながらぐいぐいと

「アンッ!凄い!」

体を起こし胸を掴みながら

「だめぇ~!そんなに強く!」

声をあげる由美子

そして「イクッ!イクッ!」と腰をビクビクさせて倒れ込みました

そして由美子を寝かせて擦り付け挿入

既にぐちょぐちょの中に打ち付けながら高まり…

「由美子さんいくよ」

「出して!」

抱き合うと由美子は舌を絡めて吸い付きました。

息苦しくなりながらキスをして「いくよ!」

「クゥゥッ!」

俺はゴム着きながら中で

由美子はそっと背中に手を回して

「アッ…凄いピクピクしてる」

由美子はそっと抱きしめてくれました

「気持ち良かった」

「私も…」

再びキスをしました

三ヶ月もすると手慣れた感じが残念

だけど終わってもキスをしたりラブラブで

「今度はアパートに呼んじゃおうかな?」

「え?浩二くんの?」

由美子は笑顔で

「家もいいんでしょ?」

「行ったこと無いけどいいと思うけど」

「じゃあ」

「でもなんか、浩二くんのアパートに行くと生々しくない?」

由美子は話し

「だからいいんだよ…由美子さんがアパートに来て」

「やだぁ…エッチ」

顔を赤くする由美子

「呼んだら来てね?」

「うん…」

照れ笑いしていた

帰りに料金と本番のチップを

「いらないよ」と由美子は受け取りを拒否したが、ポケットに

それから二週間後

由美子が出勤しているのを確認して呼び

いまサービス中で30分後に

やっぱり人気が出て来たのかな

そうして由美子がアパートに

ドアをあけると由美子が

「こんにちわ…」

ちょっと照れ笑いしていた

「どうぞ」と中に迎え

「こんなお部屋なんだ?」

「狭くてごめんね?」

「そんな事無いよ」

由美子をベッドに座らせて隣に座り手を繋ぐ

「なんか凄いドキドキする」

「なんで?」

「だってお客さんの自宅に呼ばれたの無いし」

顔を近づけてキスをして

ゆっくりと由美子のコートを脱がし

ニットのセーターでした

セーターの上から撫で回しベッドに

脱がせると黒の刺繍がある下着

「セクシーだね?」

「黒が好きなんだ?」

「好きだけど由美子さん色白だから映える」

「うれしい…そうやって誉めてベッドでヤっちゃうんでしょ?」

「まさか」

「このベッドで何人の女が喰われちゃったんだろ(笑)」

「さぁ(笑) 」

首筋に吸い付くと「ンッ…アッ」と声をあげる由美子

白い肌が吸い付くとピンクに染まりました。

透き通るような白さ

小降りなおっぱいに吸い付きコロッとした乳首に吸い付き

「アッ…ンッ」と体をくねらせる

そしてパンティの中に

いつもよりぬるぬるしていた

「凄い濡れてる」

「だって興奮してるから」

「もうお客さんとエッチしたから?」

「あたしセックスさせてない」

ムッとしていた

「ごめん…やきもき焼いちゃった」

「そうなんだ…でも気に入った人としかしないから」

「いっぱい?(笑)」

「最低…帰るよ」

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!