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体験談(約 3 分で読了)

素敵な義理の母親教頭先生、娘夫婦に凌辱される自宅での姿。

投稿:2024-09-23 10:11:16

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けん◆Eid4iGE(大阪府/20代)
最初の話

僕(孝雄)と涼子は、大学で知り合い結婚しました。地方出身の僕は、大学のあった大阪で就職し、地元に帰る選択はなかったです。1人住まいの僕は、学生、社会人の頃、涼子の家に食事を誘って貰いよく伺いました。涼子は、1人っ子なので両親が僕を大事にしてくれました。両親共小学校の教師で大学を出る頃…

前回の話

娘涼子からも恥ずかしい思いをされながらも、義理母親は抵抗せずに、言いなりの日々を送る姿をみてると、僕も少し考えが変わって行き、義理母親を弄ぶ気持ちが湧いてきます。義理母親恭子が、教師仲間との飲み会の場に、難波の飲食店出会った時の姿は、素敵な恭子で周りが一目置いた存在のようでした。僕は、ライン…

義理母親恭子は、未亡人教頭先生として働らく素敵な熟女です。

髪の毛はアップにし、細い眼鏡をかけ、スーツを着こなすスタイルもいい憧れられてます。

そんな教頭先生が自宅に帰ると、娘夫婦の言う事は逆らわない為、僕達夫婦は凌辱の限りを尽くし、教頭先生を辱める毎日です。

大好きな父親が交通事故で亡くなり、同居を始める時の約束で、小さな頃母親の躾が厳しかった事の仕返しだそうです。

僕達夫婦も子供が欲しくなり夜の営みも子供を求める為の行為になってきてます。

いつもより早く就寝につき、妻の涼子とキスをし舌を絡め首筋、耳たぶを舐め口に含み愛しあいます。

涼子「孝雄、身体を舐めて欲しい。」

僕は、彼女の足の指から口に含み1本1本丁寧に指の付け根まで舐めまわしました。

大腿を指で摩り上えと上がり、襞を捲り舌を入れまたは、口に全体を含み流れる淫液を、グチュグチュと音を立てながら吸い取り、手は乳房を揉みながら乳首に刺激をあたえます。

涼子「孝雄、凄く気持ちいい。アンハァハァアアァ‥。」

夫婦が営みを始めると、隣の部屋の扉が開く音がして、夫婦の寝室の前に人の気配がします。

孝雄「涼子、お母さんまた覗いてるけどどうする。」

涼子「お母さん、お母さん、廊下でに居てるんでしょう。見たければ部屋に入ればいいでしょう。」

下着姿のお母さんが寝室に入って来ました。

涼子「孝雄が気持ちよくなるように、後ろから乳首弄ってあげて。」

僕が涼子と正常位ですると、教頭先生が後ろから僕の乳首を優しく弄ってくれます。

僕が逝き果てた後、娘涼子の陰部から漏れ出る精子を舐め取り、ベッドを汚さないようにしてらので、教頭先生の後方のパンティーをずらし、後ろから手を回すとアナルにローションを塗ってるのがわかり、アナルを掻き回すと、ブチュブチュと空気が混ざった音がします。

恭子「孝雄さん有り難う。気持ちいいの付け根まで指もっといれて。アッアアア」

涼子が昨日覗いたお仕置きと言い朝から、出勤前のリビングで母親を裸にし身体にマジックで厭らしい言葉を殴り書きし、スクール水着を下着代わりに履かせ学校へ出勤です。

清楚で上品な教頭先生のスーツの下の姿を知ってるのは、僕と妻の涼子だけです。

妻涼子先生のプライベートでの、母親へのお仕置きと言うなの凌辱プレイをするようには想像つきません。

その日は、終末で涼子は学生時代の友人と仕事終わりから、2泊でディズニーランドに行くため、母親と2人の為夕食は待ち合わせ、居酒屋に行きました。

途中涼子から、僕と母親に私の居ない隙に悪い事しないようにと、LINEが来ました。

飲食店の多い堺東駅の改札口に降りると、清楚な母親がニコッとし手を振り待ってくれてました。

地下の居酒屋に行き、食事後少し歩き人のいない雑居ビルの中に連れ込みました。

恭子「孝雄、私変態淫乱女でごめんね。主人が亡くなり寂しくて。今朝娘にされた事でも感じてしまうの。食事中も孝雄をみてるだけで、こんなに濡れてる。」

僕の手を取り股間に導くので、水着の隙間から指を入れると淫液が溢れてます。

孝雄「ここで、裸になれる?」

階段室のホールで、教頭先生がスーツを脱ぎ今朝履いたスクール水着になり目の前で立ってます。

肩紐をずらし乳房を出すと乳首が勃起し硬くなってるので、

孝雄「乳首舐めるね。可愛い乳首。」

お母さんは、唇を噛み締め声を我慢する表情に興奮し、水着を膝までずらし、手マンをすると身体を捩りながら、

恭子「孝雄、身体が疼くの、もっと恥ずかしく虐めて、気持ちいいの、アナルもして!」

僕は、もう一方の指をアナルに入れ同時に、出し入れすると身体の中で、其れぞれの指の感触がわかります。

すると、誰か階段を上がって来る気配がしました。

教頭先生は、慌てて着衣を持ち女便所に入りました。

管理人「何してるんですか?」

孝雄「彼女がトイレに行きたくなり勝手に入り申し訳ありません。」

謝ってると、着衣を直した教頭先生がトイレから戻り2人で誤りました。

そのまま、タクシーに乗り自宅へと向かいましたが、いつものように教頭先生は、寝たふりしながら僕の股間に顔を押し付けチャックを開け取り出し、自宅まで咥え舐めるので、何度も顔を押し付け咽せてました。

母親は、自宅に帰ると裸になり求めますが、シャワーを浴びたかったので、バイブの入った鞄を持って来るように言いました。

陰部にバイブを入れ水着を履かせ固定し、手足もガムテープで固定動けなくし、リビングに寝かすと蓑虫みたいに捩りるので、そのままシャワーに行きました。

シャワーから出ると

母親「ウンウンアアアアアー気持ち良すぎておかしくなる。孝雄助けて。」

水着は、淫液で股間付近色が変わり、痙攣をおこしヒクヒク身体がなってます。

僕のチンポを口に持っていくと、舌を伸ばし舐めようとしてます。

そのまま口に入れ、口マンコにし頭を持ちながら腰を振り果てる直前に、口から出し顔にかけてやりました。

僕は、涼子との約束で留守の間セックスはしないと話した為守りました。

この話の続き

教頭先生の義理母親が、校長先生への推薦を受け自宅で夜遅くまでレポートを書いています。娘の涼子は、お構いなしに母親の恭子に、協力する事なくマイペースです。学年主任の涼子も残業や、飲み会で今月は大半夕食がいらないので、お母さんと2人になります。僕は、洗濯や夕食を作りお母さんを応援してました。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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