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【評価が高め】巨乳妻をハメ撮りする・・・

投稿:2024-09-23 08:26:19

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HMD◆EmhQE0c
前回の話

年末のある日、部屋の大掃除をしていたら妻から古いノートPCを捨てて欲しいと渡されました。妻が学生時代に使っていたものです。データを消してから捨てる必要がありました。N社のとにかく古いモデル。バッテリーもイカれてるだろうと立ち上げてみるとファンの轟音と共に古いWindowsの起動画面が表示されまし…

妻の優里と元カレとのハメ撮り写真や動画を手に入れてからというもの、仕事部屋のPCでそれを見ながら妻に内緒で自慰行為を繰り返していました。

夜になると仕事部屋で射精してから妻との寝室に移動して寝る、その繰り返しでした。

私が部屋に入ったときは妻は既に寝ていて背を向けています。私は恐る恐る、静かにベッドに入る・・・。

これまで妻との夫婦生活は円満でした。子供が産まれてから妻とのSEXは1ヶ月に一度あるかないかでしたが、元カレとのハメ撮りを見てから妻を抱くのが怖くなりました。

元カレとのハメ撮り動画の中で妻は、自分の方から「あぁん♡、イレてェ・・・」と懇願したり、快感を求めるように腰を振って巨乳を揺らしながら「イク!イク!、アァーッ!」と何度も絶頂を迎えていました。美しい顔を歪ませ元カレの逞しいモノに感じまくっているのです。

それは私の知らない妻でした・・・。

「オチンチン・・・大っきくて、気持ちいい!」そんなフシダラな言葉を吐くのを聞くと羨ましくて・・・辛かった・・・。

それまで妻とのSEXでは、私自身は十二分に満足していましたが、残念ながら妻は・・・そうではなかった・・・と思うようになってしまったのです。

動画を見て元カレとの性的魅力の差を痛感させられました。自分に性的魅力がない、比べられるのが怖い・・・。

元カレの太くて長い陰茎を乳房で挟み、飛び出した大きな亀頭をペロペロと舐める妻の顔も頭から離れません。カメラを向けられてるのに淫らな笑顔で咥え続けていたのです。

私とのSEXでも口でしてくれます。初めて私の精子を飲んでくれた時は感動しました。

むせながら言った「飲んだことないの」との言葉に嬉しくて、同時に妻を汚してしまった背徳感に興奮していました。

しかし・・・ハメ撮りデータで元カレは妻の口を性便器のように扱っていました。そして何度も出される精液を嬉しそうに飲み干す妻の姿を見てしまったのです・・・。

サークルでトップクラスだった妻の美しい顔を巨根で叩いて笑う元カレを怒るどころか愛おしく見る妻の瞳も忘れられません。

ハメ撮りデータにあった多くの元カレとの行為を見て衝撃を受け、女性不審になりそうでした。でも妻とは別れられない。生活や子供のこともあるし、何よりも私は妻を愛している・・・。今後も夫婦を続けていくなら私も妻をハメ撮りしたい・・・。妻の本性を見て元カレとの差を少しでも縮めたい。

ハメ撮りすることが傷ついた私の自尊心を回復する唯一の手段だと思いました。

元カレとの動画では最初抵抗していた妻も、後の方のハメ撮りではカメラを向けられた方が明らかに激しく感じているのです。

・・・私は意を決して妻をハメ撮りすることにしました。

ある晩、子供を寝かしつけてきた妻に酒を勧めました。酒の力を借りるのです。

「優里の好きなワイン、買っちゃったよ♪」

「えー、嬉しい、あれ?今日、、なんの日だっけ?」

喜ぶ妻にワイングラスを渡して並々注ぎました。

並んでソファに座り、妻の容姿を褒めてキスをします。妻は私の首に腕を絡めて来ました。

「ベッド行こう・・・。」に妻はうなずきます。

妻にキスしながらブラとパンツを脱がしました。全裸でベッドに横になる妻。

改めて妻のカラダを眺めます。子供を産んでFからGにサイズアップした胸はまだまだハリがあります。乳首の黒ずみも気になるほどではありません。腰も程よく括れています。

(ウン、コレならいい動画が撮れるぞ!元カレに負けない、、)私は妻を元カレの使い古しだと思いたくなかったのです。

私は妻の股間に顔を埋めて、妻の女性器を舐め上げました。元カレの精液が残ってないか?ありえないことを想像して、いつもより・・・時間をかけ・・・丁寧に・・・。舌をイレて膣の中を味わいました。

「んん、ぁん・・・どうしたの、今夜は何か違う・・・、はぁ、はぁ、」

「ふふ、優里、愛してる。気持ちいい?・・・ペチャ、ペチャ、どう?」

「う、うん、んー、はあぁ」

元カレとの行為と比べて抑え気味ですが喘ぐ妻に分からないように、ベッド横に隠していたムービーカメラを手に取りました。舐めながら電源を入れてレンズを向けたのです。違和感に気づく妻、

「ちょっと、ヤメて、なんなの!何、撮ってんの?!」と言って手で自分の股間を隠しました。

「記念に残したくて・・・さ、いいだろ・・・」

「そんな、イヤよ、そんな変態じゃない、いきなり、どうしたの?、」

変態・・・どの口が言ってんだ!とイラッとしましたが、冷静に、白状しました。

「ゴメン、俺、見ちゃったんだよ。優里と健太君との・・・エッチしている動画とか写真・・・。こないだのノートPCにデータが残ってたんだ・・・」

「そんな、、、嘘・・・、アレは健太が無理矢理、・・・でも昔の話よ」無理矢理ばかりではない、、、妻は昔のことを忘れているのでしょう。嬉しそうに・・・自らカメラ目線で陰茎を舐めたり、腰振ってた過去を・・・。

「元カレに撮らせて今の旦那に撮らせないってのはないよね?」

「・・・撮ってどうするの?」

「どうもしないよ、、自分で見るだけだよ・・・」

「健太とのデータはコピーしたの?」

「見てすぐに削除したよ。」嘘をつきました。

「・・・ホント?」「うん、だって・・・辛かったから。昔とはいえ、優里が他の男のモノで気持ちよさそうにヨガってんだもの」

「ごめんなさい・・・もう、どうしようもないけど今はアナタだけよ、、、」

「うん、昔のことを責めるつもりはないよ。結婚前だしてね。でも、健太君とした以上のことは俺ともして欲しいんだよ。二人のデータの衝撃が凄くて辛いんだ。大人気ないと思うけど彼よりもっと刺激的な動画を撮れれば気が休まると思うんだよ。撮らせて欲しい・・・」

妻は少し考えた後、小さな声で答えました。

「・・・分かった。誰にも見せないなら・・・アナタだけの趣味にしてね」

そう言うと妻は股間の手をどけました。心なしかカメラ目線です。昔を思い出してるのでしょう。覚悟を決めた目です。

私はカメラ片手に愛撫を再開しました。

「ん・・・んん、はぁ、、はぁ、、」

「もっと声出していいんだよ(元カレとの時のように・・・)」

「うん、、気持ちいい・・・よ、はあぁん」

観念したのか、妻は曝け出すように喘ぎ声を大きくしました。

数分、口と指でした後、ムービーを持ったまま妻の前に仁王立ちしました。

「口でして・・・。」亀頭を妻の顔に突きつけ、カメラを向けます。

一瞬、戸惑う妻でしたが、元カレに口淫する姿を撮らせていたことを覚えているのでしょう。私も無言の圧力をかけたので妻は大人しく私のペニスを口にしました。

「ンン、ジュ、、プ、ジュ・・・プ」

「こっち見てね・・・」すぐにカメラ目線をしてくれる妻。

完全に勃起した私のモノですが、元カレほど大口を開けさせ、妻の顔を歪ませてはいません。口の開け度合いが全然違うのです。

「(元カレにしていたように)タマの方、袋も吸って、。」

観念している妻はカメラ目線のまま、陰嚢を口にしました。

「ジュ・・・ポッ、、ジュ・・・ポッ、」ギリギリ痛くない程度に睾丸を吸い上げ、袋のシワが伸びた途端に口を離します。

(あぁ、気持ちぃ、、でも・・・コレをアイツも味わったんだよな・・・)

「胸で挟んでくれるか?」

妻は言いなりで私の陰茎を乳房で挟んでくれました。両手で乳房を動かす妻。気持ちいいのですが妻の巨乳に埋もれて元カレのように亀頭をビン!と出すことはできません。少し勃起度が落ちてしまいました。

パイズリを止めてもう一度、陰茎を咥えてもらいました・・・。頬を凹ませ懸命に私のペニスに吸い付く妻の姿を愛おしく感じました。

「よし、また、、脚を開いて。」に従う妻。

脚を開いて私の性行為を待っています。そんな妻にある物を出しました。

「コレ、買っちゃった。健太君くらい大きくない?。」

それは紫色のバイブレータでした。20センチ近い長さです。驚く妻に引かれないか心配でしたし、私が元カレに劣等感を感じているのを知られてしまいますが玩具の力を借りてでも妻を満足させたかったのです。

スイッチをいれると光りながらウネウネと動きました。

「えぇ!何それ?スゴイ・・・イヤらしい動き、」敢えて大きさに触れない妻ですが、明らかにその眼差しは淫美なものになってます。引いてる様子はありません。

「コレ、使うよ・・・」に妻はうなずきました。心なし、脚をより開いてます。極太バイブを受け入れるために・・・。

既に濡れてる妻の女性器に当てがいました。スイッチは止めています。

「んぁ、、ゆっくり、・・・ゆっくりお願い」

大きなモノは久しぶりだから・・・と言いたいのでしょうか。

こんなに大きなモノが入るのか・・・妻の膣が極太バイブを飲み込みます。

「んん、あっ、、あぁ、、あぁ」妻の反応は私のペニスの時よりも良さそうです。

私は全部妻の中に入れてからスイッチをオンしました。

グィーンという音と共にバイブがウネウネと動きます。

「はあっ、んっあぁー、、あぁん!、スゴイ・・・」

妻の中で暴れまくるバイブ、私は出し入れして堪能した後に妻の手に持たせました。

「さ、自分で動かして。自分で気持ちよくなって」

「えぇ、そんな、、あぁー!、、ん、いやぁあ」

言葉とは裏腹に妻はバイブを操ります。腰を浮かせて自分で膣内の性感帯に当てているようです。

「あっ!あぁーん!ん!ん!、、はぁ、はぁ、んー!」

妻のオナニー画像!コレは元カレのデータにはありませんでした。コレを撮りたかったのです。

「あぁ!いぃー!ああぁ!、あっ!あっ!、見ないで〜」

妻は遠慮なくズボズボ動かしています。カラダがのけ反り、私などお構いなしに快感を求めるメスとなっていました。

「イキそうになったらいうんだよ、、」

妻は足腰をガクガク揺らして痙攣します、Gカップの巨乳を揺らして感じまくっています!

「あーぁ、あーぁ、あぁ、イク、、あぁ、、あっ・・・」

妻はオナニーで絶頂に達しました。バイブは手から離れ、落ちました。

放心状態の妻は口を開けて肩で息をしています。下半身はダラしなく開いています。私は全体が撮れるようにカメラを横にセットして愛おしい妻の女性器にキスをしました。そして、バイブを再度挿入してスイッチを入れました。

「あっあぁー、もダメ、今はダメー」

腰を揺らして逃げようとする妻を押さえつけて愛撫します。妻が当てていた性感帯付近を刺激しました。

「あぁん♡、んんー!、あっ、あぁっ・・・」

意外と深くではなく、膣口から5センチあたりでした。

「んん、あぁ、はぁあ、もダメ、もう、おかしくなる・・・また、イキそ、、」

もう、イクのか・・・こんなスグに・・・感じまくる姿を見ながら私は妻のカラダを何も知らないことに反省しました。

腰をガクガクしながら妻は果てました。

「はぁ、はぁ、もう、、ヤダァ、恥ずかしい…、」

横を向いてカラダを丸める可愛い妻。私は移動して妻の口元にペニスを差し出しました。69の体勢です。

「口で・・・咥えるだけでいいから」

妻は私のモノを口にしました。私は舐めながら再度、バイブを投入です。

「んんー、んん、んー!、」

極太バイブを女性器に入れられながら、上の口は、私のモノを頬張る・・・。

まるで元カレと妻との3Pをしている気分でした。バイブの、出し入れを激しくします。

「健太君のオチンチンとこのバイブ、どっちがいい?。」

妻は聞こえないフリをして私のペニスを吸い続けます。

私は容赦なく、妻の膣内をバイブで責めます。するとまた妻の腰が痙攣を始めました。さっきより早いです。

「んーん!んーん!ん!んっ!ん・・・」

妻は私のモノを咥えながら極太バイブで3度目の絶頂を迎えました。

「俺もイキたい・・・。」

呆然とする妻をうつ伏せにさせて、後ろからの体勢で妻に挿入しました。シマリのいい妻の女性器ですが直前の極太バイブのせいでスルッと入りました。

私は一生懸命に腰を振ります。知ったばかりの妻の性感帯付近を擦るように・・・

「はぁ、、はぁ、どう?(俺のでも)気持ちいい?。」

「うん、うん、はぁ、はぁ、アナタのがいいのぉ♡、ホント・・・気持ちいい、あぁん、あん♡」

3回の絶頂を迎えた後の挿入が功を奏したのか、気を使っているわけではなさそうです。

「はぁ、はぁん♡、イキそ♡、また、イッちゃう♡、あなたぁ、私、イク♡」

「ぁあ、俺もイクよぉ!このまま出すよ!」

初めて見た妻の生絶頂、私も同時にイクことができました。妻の膣には私の精液がたっぷり注がれました…。

妻を抱きしめて聞きたかったことを聞きます。勇気を出して…、

「はぁ、はぁ、優里、俺のチンチン好き?健太君のほど逞しくないけど・・・」

「私はアナタのがいいのぉ、」

「ちゃんとチンチンって言って、。」

「私にはアナタのオチンチンが1番です♡、このオチンチンしかもうイレません♡」と言って私の陰茎を掴みました・・・。

私は幸せでいっぱいでした・・・。

この夜から、私たちの性生活にはカメラや大人の玩具を頻繁に使うようになりました。妻なんて、

「どうせ撮るならお化粧するわ♪」とAV女優気取りです。

他にも看護婦さんやバドガールのコスプレもしたり・・・、場所を変えてお風呂や居間、車の中でも愛し合うようになりました。

(何でもっと早くこうしなかったんだろ・・・)と思うくらい性生活は充実しています。

でも、元カレとのハメ撮りを見ての自慰行為はやめられません(笑)。

-終わり-
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