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【評価が高め】中学でつるんでいた女友達とオナニーの見せ合い

投稿:2024-09-05 22:52:59

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38B◆FABFYlQ

中学に入学して同じクラスの隣の席になったあすか、小学校も一緒だったけれど今まで一度も同じクラスになったことがなくこれまで接点が全くといっていいほどなかった。

ショートカットに鼻筋が通った一重のキツネ顔のちょっときつめの美人といった顔立ち、席が隣で好きなお笑い芸人やお兄さんの影響でゲームもよくやるらしくて俺と趣味が合い瞬く間に仲良くなった。

昼休みになると面白い非常勤の女の先生がいる図書室にあすかを含む何人かで入り浸るようになった。

特段読書が好きってわけではないけれどただ遊び場みたいな感じでそこで過ごすのが日課になっていた。

休みの日も誰かの家に集まって遊んだり仲の良いグループだった。

変化が訪れたのは冬、今までつるんでいたあすかが昼休みの図書室に顔を出さなくなった。

先生もどうしたのかねーなんて心配していた。

俺もあすかには遠慮なくからかったりしてたから何か悪い事でもしちゃったのかな?と不安になっていたがとある日その理由が判明する。

どうやらあすかは同じクラスのサッカー部のエースと付き合っているという事らしい。

そいつは男女共に人気がありまぁあいつなら仕方ないか程度に思った。

ただ友達として付き合いがなくなってしまったのが寂しかった。

それから二年に進級するとあすかとはまた同じクラスになった。

その頃にはほとんど話をする事もなくなり俺も他の男友達とよくつるんでいたりした。

半年ほど経ち季節は夏、土曜日の授業が終わり帰宅途中、あすかが前を歩いてるのを見かけた。

久し振りに声をかけようと走る。

「おーい」

「あ、◯君。ここで会うなんて珍しいね」

あすかは以前と変わらぬ様子だった。

やっぱり波長が合うからか久し振りでも会話は弾み帰り道にある公園のベンチに座って色々話をした。

そこで思い切って俺達から距離を置いた事について聞こうと思った。

「びっくりしたよね…別にみんなの事嫌になった訳じゃないんだけど…私があいつと付き合ってたの知ってるよね?なんかそれであいつに悪いかなって思って顔出さなくなっちゃったんだ」

大方予想通りだったが「付き合ってた」という言葉が引っかかった。

「今はもう別れたの?」

「…うん。なんかお互い違うなーってなって4月くらいに、また図書室行きたかったけどさ、勝手にはぐれて戻るのもなんか図々しいかなって」

当時恋愛や彼氏云々は自分には関係の無いものだと思っていたからあすかの事が凄く大人に思えた。

「そうなんだ。気にすんなよ、みんな心配してたんだしまた図書室で集まろうぜ」

俺もあすかも心の凝りが取れたようにその日すっきりして帰宅した。

週明けには昼休み図書室に久し振りにあすかの姿があった。

それ以来またあすかとは以前と同じように馬鹿みたいな話で盛り上がり楽しく過ごすようになった。

発育の遅かった俺は中二になって急に背が伸び声変わりも始まりいよいよ二次性徴が始まっていた。

毛も生えて中一の終わり頃にはオナニーも覚え性的な事へ興味深々だった。

多感な年頃、あすかはもうセックスを済ませたのかな?なんて考えておかずにする事が多々あった。

そんな時期に大した事じゃないけど自分にとっては衝撃的な出来事があった。

体育のプールの授業、やっぱり女子の水着姿が気になる。

いくらスク水とはいえ普段見ない同級生の姿にエロガキは興味津々だった。

美人で人気のある子や胸の大きい子、色々いたけれどやっぱり気になるのはあすか。

制服の上からは感じなかったが意外と出る所は出ていて年の割には発育が良かった。

むっちりでも痩せ型でもなく女の子にしては引き締まった健康的な足にもそそられる。

プールの中で潜水して息が続かなくなってプールサイド近くで地上に顔を上げるとプールサイドに女子二人で休憩して話をしているあすかの姿があった。

あすかは体育座りの格好で足を少し広げたように座っていたので股間に水着が食い込んだようになっていた。

残念ながらそこがはみ出したりなんて事は無かったがおかずにしている仲の良い友達の恥ずかしい場所に水中で勃起してしまった。

授業の終わりまでには収まったもののその日は帰って一回、風呂で一回、寝る前に一回興奮が収まらず計三回の自慰行為にふけった。

それから暫くしてあすかの家で遊ぶ機会が訪れた。

当時大ヒットしたホラーゲームをあすかがやり始めたが怖すぎて進めないという事で一緒にやって欲しいとお願いされたのだ。

俺自身はゲームをクリアしていてタイムアタックに挑戦する程やり込んでいたので任せろと言わんばかりに胸を叩いた。

約束をしていた日、あすかの家を訪れる。

みんなで遊ぶ時にあすかの家には行ったことがあったけれど二人きりというのは初めて。

エロい展開に期待していないといえば嘘になるがそれ以上にあすかとサシで遊ぶ事が楽しみだった。

夏休みの平日、あすかの両親は共働きで夕方まで帰らず、お兄さんは部活の合宿で泊まりという事らしい。

もしかしてあすか狙った?…なんて都合のいいように解釈してしまう。

あすかは部屋着のTシャツにショートパンツ、普段見ない薄手の格好にドキッとしてしまう。

部屋に通され早速ゲームを始める。最初はあすかにやらせてみるが飛び出してくるゾンビやクリーチャーに大騒ぎしてパニックになりあっという間にゲームオーバー。

その様子が可笑しくて笑っていると肩を平手打ちされた。

仕方ねぇなとコントローラーを握り神経を集中させ最初からゲームを始める。

頭の中に描いた最短チャートを掘り起こし次は何処へ向かうか、持って行くアイテムは、武器の選択は…。

恐怖演出にあすかはびくびくと怯え悲鳴を上げる。

気付けば俺に寄り添いぴったりとくっついていた。

そんな状態になってしまったものだから集中力を思いっきり欠きつつもなんとか2時間程度でゲームをクリアした。

個人的には満足のいく結果ではなかったもののあすかが喜んでるので良しとした。

「すごーい、今まで見たことないとこばっかだった!エンディングこんなんなんだね!」

拍手をして俺を讃えるあすか、集中が切れどっと疲れがくる。

気付いていなかったが夏の暑さもありそこそこ汗をかいていたようだった、そんな状態であすかが近くにいるもんだから急に恥ずかしくなってしまう。

「汗かいてるからそんなくっつくなって!」

「えー?私汗かいてる男の子って嫌いじゃないよ?」

「うわ、なんかあすか変態っぽい」

「何言ってんの違うって!」

「さっきからぴったりくっついて腕におっぱい当たってるし」

そういうとあすかははっとして身体を離した。

「うわー◯君そんな事考えてたんだ、やらしー」

二人で変態だのスケベだのひとしきり騒ぐと不意の沈黙…ここで前から気になっている事を聞いてみようと思った。

「なぁ、あすかってあいつと付き合ってたじゃん?エッチはしたの?」

あすかと目が合う、その顔はかっと赤くなっていた。

「それ聞いちゃうんだ…」

「で、どうなのよ?」

「…うん、ぶっちゃけしたよ」

ドクン、そうかやっぱりあすかはもうそっちへ行っちゃってるんだ。

俄然興味の湧いた俺は立て続けに質問する。

初めてはあいつの部屋でとの事だ。

お互いに初体験であすかが痛がってなかなか挿入が上手くいかずやっとの思いで繋がったと思ったら呆気なく射精してしまって初体験はあっさりと終わってしまった。

「そっかぁ、あいつちんこでかいもんなぁ」

林間学校や宿泊合宿で見たことはあったが中一の時点でしっかり毛の生えたサイズも平常時で他の連中が勃起した時よりでかい大人顔負けのものだった事を思い出す。

あれに貫かれたのかと想像すると横にいるあすかがやけに生々しく思えてまずいと感じた時には遅く俺の息子は勃起し始めていた。

「もーめっちゃ恥ずかしいんですけど…」

それから何度かエッチをしたが軽く愛撫されるだけでさくっと挿入してあいつが気持ち良くなって終わりという感じだったらしい。

その為エッチ自体にあすかはあまりいい印象を持てなかったと。

「◯君は経験あるの?」

一転攻勢といわんばかりににやにやとあすかが返してくる。

「うるせー、どうせ俺は童貞たよ、この右手が恋人ですぅ」

そう言っていつもするようにしこしこと右手を上下させる。

「うわーやっぱ男の子ってみんなしてるんだね、私も前お兄ちゃんがしてるとこ偶然見ちゃった事あるんだよね」

「まー男ならね?そういうあすかはどうなのよ?」

「えー女の子にそんな事聞いちゃう?デリカシーないよ」

「だって気になるじゃん、否定しないってことはそういう事かぁなるほどね」

うんうんと勝手に納得する俺。

「はぁ…ご想像にお任せします!ていうか◯君立ってるよね?さっきから足もぞもぞしてるけど」

不覚…気付かれないよう誤魔化していたがバレバレだったようだ。

「そりゃこんな話してたらね…ほれ」

足を開きジャージのハーフパンツを持ち上げている勃起をはるかに見せつけた。

「うわまじじゃん!ねぇ、自分でどうやってやるの?見てみたいかも」

えーっと俺のプランではこの状況を見てエッチしたくなっちゃった→晴れて童貞卒業という感じだったが流れが変わってきた。

「まじ…?それめっちゃ恥ずいから嫌なんですけど」

ここでふと名案が閃く。

「するのはいいけどあすかもしてよ、そしたらお互い様じゃね?」

「何言ってんの!無理無理絶対やだ」

まぁそう言うだろうな普通…さてどうしたもんか、正直めっちゃ出したい。まぁあすかに見せつけてってのも興奮するか…

「仕方ねぇな」

そう言って立ち上がるとハーフパンツとパンツを一緒に脱ぎ去る。

反り返った勃起があすかの目の前に晒される、皮を被った先端には我慢汁で水溜りが出来ていた。

「うわ…」

あすかは勃起に釘付けになっている。

そこに手を添えゆっくりとしごき始める。

興奮でいつものようにやれば一瞬で果ててしまいそうだったので皮越しにしこしこと握った手を動かす。

「そ、そうやってやるんだ…」

「うん、もっと激しくやるんだけどすぐいっちゃいそうだからめっちゃゆっくりやってるけど」

幾度想像の中で犯した友達の前ではおかずなんて必要なくただ耐えるのに精一杯だった。

気を落ち着かせる為天井を見ながらじっくりとしごいているとごそごそ音が聞こえる。

ふと視線を下にやるとあすかは手を両足の間に入れてもぞもぞと動いていた。

「もう観念してあすかもしなよ?」

この空気に流されたのかあすかは立ち上がると俺と同じようにショートパンツに手を掛け降ろす。

グレーの無地のショーツが目に入る、あすかこういうの履いてるんだとこの空気感に脳が麻痺してるのか意外と冷静に見ていた。

そのままショーツを降ろす。

薄っすらと生えた茂み、あすかもちゃんと大人になってるんだな…

恥ずかしかったのか直ぐにそこに手をやり隠すようにして弄り始める。

その光景はあまりにも刺激的過ぎてあすかの行為に目が離せなくなり精液が込み上げてくる。

指を上下に動かし閉じ気味だった足は徐々に広がっていく。

クリトリスを擦る指もこね回したりストロークが大きくなったりそれに合わせてぴちゃぴちゃと水音が鳴り響く。

静かだったあすかは徐々に吐息を漏らす、俺も息を荒げる。

「駄目…いくっ」

あすかの指の動きが早くなって小さく声に出すとびくりと身体が震え立ったままの姿勢で絶頂を迎えたようだった。

そのままへなへなと床に座り込む。

俺も我慢出来ず亀頭を覆っていた包皮を剥き上げストロークを大きくし我慢をやめる。

何往復かすると赤くぬらぬらとした亀頭の先端がピリピリと精液がせり上がってくる。

やばい!でも何処に出せば?

「あ、あすか!ティッシュ!」

手は止まらない。焦ったあすかは周りを見渡したがそのまま勃起を咥え込んだ。

びゅくびゅくびゅく…

四回、五回と剛直から精子が吐き出される。

あすかの口からそれを引き抜くとあすかは喉を鳴らし飲み込んだ。

「あ、あすか飲んだの…?」

「うべぇ…急でどうしようもなかったからだけどまずーい…」

べろを出して苦い顔をしているあすかの姿が面白くって笑ってしまった。

「もー!人がせっかく飲んであげたのにさぁ…」

ぷんぷんと怒るあすかをなだめて時計に目をやるともう夕方でそろそろ家に帰らなければならない時間だった。

改めてティッシュで残った精液を拭き取りジャージを履きなおすとあすかに見送られながら玄関まで来る。

「あすかって結構エッチなんだな、いつもあんな風にしてるのか」

「うるさいなぁ、まぁ◯君の秘密見ちゃったからお互い様か」

にこにこ微笑むあすか。

「だな…なぁ、また遊びきていい?」

「うん、今度は…ね?」

恥ずかしそうなあすかは小さく返事をする。

近いうちに次の予定立てないとな。

この話の続き

あすかとの一件から数日、お互い予定が合わず悶々とした気持ちをオナニーで発散していた。夏休みもお盆が終わると終盤、そのタイミングで母親が友達と旅行、父親の出張が重なり家に一人になるタイミングが訪れた。勿論そんなチャンスを逃さずあすかに遊ぼうと連絡を入れる。運良くあすかもその日空いてるという…

-終わり-
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