体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】中2の時、吹奏楽部の合宿中に先輩女子に勃起を見られて……。(1/2ページ目)
投稿:2023-11-26 01:40:45
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中1の夏休みの話。
俺は吹奏楽部に入っていて、大会に向けて泊まりの合宿に参加していた。
夜八時ごろ。風呂と夕食を済ませた後も、夜まで楽器ごとのパート練をしていた。
「じゃあ、俺くん。〇〇番から合わせるよっ」
隣にいたのはたった一人の同じパート、二個うえで中3の彩(あや)先輩。パート練習だったから、狭い会議室に二人きりだった。
黒髪のロングをポニーテールにして、色白でムチッとした体をジャージで包んでいた。
性格は優しくおっとりとしていて、楽器歴が浅い俺に付きっきりで毎日根気強く教えてくれた。
そんな先輩に、隣について吹いてもらっている時のこと。
「……あれ?」
曲練で吹いていると、俺の楽器の調子が悪くなり、とある音が出なくなった。
「あー、そこね……」
彩先輩が寄ってくれて、俺が持っている楽器を覗き込んだ。座っている俺に立膝で顔を近づけている格好だ。
その時、ふわっと先輩から甘いダウニーの香りが漂ってきた。
普段すれ違うたびに異性を意識させた香りを間近で感じ、俺は心臓がドキッと高鳴る。
その香りで、俺は彩先輩に視線が行く。
上から見ると、ジャージの中が見えそうだった。上から見ると彩先輩の大きな胸の膨らみがよくわかる。
さらに、俺の腹部に顔を近づける格好がフェラを連想させ、意識が一気に股間に集中した。
(……やばい)
中学生のペニスは耐えられるわけもなく、瞬く間にフル勃起した。
下手にチンポジも弄れず、俺はバレませんようにと祈ることしかできなかった。
「ここのキイが緩むとね……え?」
調整を終えた瞬間、彩先輩の視線は明らかに俺の股間に注がれていた。
青いジャージにテントを張った状態で、俺は恥ずかしさのあまり固まった。
「ち、近かったね!ごめんね……。あ、そろそろかっ」
彩先輩は顔を真っ赤に染めて、自分の楽器を片付け始めた。
「ご、ごめんなさい……」
「……ううん。平気っ」
恥ずかしさと申し訳なさで消えたくなりつつ、俺も片付ける。
練習は消灯時間の、夜十時ごろまで許可されてたから、1時間ほど余ってしまった。
「せっかくだし、時間までちょっとここにいよ(笑)」と彩先輩。
「本当に、すみません……」
「私、弟いるんだけど、なってるから(笑)何も気にしないでね」
俺らは机に腰掛けて、お互いの顔を見ずに話した。
「……でも、どんなこと考えてたのか気になるなー(笑)」
「えっと……」
「内緒にするから、教えて?気になるっ」
「……その、む、胸っていうか」
「俺くん変態っ!」
先輩は笑いながらも、口元を手で覆って恥ずかしそうにしていた。
「俺くんでも興味あるんだっ」
「いや、その……」
「隠さないでいいよっ」
「す、少しは……男なので……」
先輩は、俺の顔を覗き込んできた。
「さっきここ見てたんだ?」
先輩は腕で両胸を上げた。ジャージの上からでも丸みが分かる、中学生離れした乳房。
「し、しっかりとは見てません!」
「えー?ちらっと見た時、ガッツリ見てた気がしたけど?(笑)」
その胸を意識すると、再び俺のペニスに力が籠る。
俺は前屈みになって、必死にそれを隠そうとした。
「ちょっと(笑)また?」
先輩は笑っていた。俺はムキになって「違いますっ」と弁明したが、流された。
「男の子だなー……見たいの?」
「え、な、何言って……」
先輩はニヤッと笑って、得意げに大きな胸を揺らした。
「……俺くんになら、特別にいいよ(笑)」
頭が真っ白になった俺はペニスを隠すことなく先輩に向け「いいんすか」と呟いた。
先輩は入り口を施錠して、さらに電気をパチっと消した。
月明かりだけがちょうど外から差し込んで、俺らを照らしていた。
「……後ろ向いてて」
言われた通りにすると、バサッと明らかに何かを脱いでいる音が聞こえた。
少しして先輩に肩をちょんと突っつかれる。
俺はゆっくり、恐る恐る後ろを振り向く。
月光に照らされて、彩先輩の真っ白な肌が輝いた。
既にブラまで外しきって、両胸を手で覆い隠している。指と指の間から、肉々しい胸がチラリと覗いていた。
「恥ずかし……」
先輩の表情は見えなかったが、声色から緊張が感じ取れた。少し沈黙があった後、ついに先輩は両手をゆっくりと下ろした。
「でっか……」
彩先輩の生の胸を見て、俺はついつい言葉が漏れた。
まるで大人の女性のような、丸々とした豊満な胸が姿を見せた。同級生の膨らみに目が行くこともあったが、その誰よりも大きい。
脱げば、こんなに変わるんだってのが第一印象になった。
やや大きめの乳首を勃たせ、彩先輩は俯いた。
「恥ずかしい……太ってるだけ(笑)」
確かに彩先輩は豊満なぽっちゃりだったが、デブってほどではない。程よくムチッとしていて、むしろ俺は好みの体型だった。
恥ずかしがる先輩に、俺のペニスは最高に硬くなる。
彩先輩は胸を再び隠して、「下も見たいの……?」と聞いてきた。
俺はすかさず見たいですと返した。先輩は観念して「もー(笑)」と笑った。
「その代わり……俺くんのも見せてくれたらね?」
先輩は俺の股間を指さした。
「お互い、その、全裸でってことですか?」
「うん、まあ……私だけ真っ裸は嫌だよ(笑)」
俺らはまた背中を向けた。
意を決して、一枚一枚脱いでゆく。心臓が高鳴る。振り向けば、裸の彩先輩がいるんだ。
「いい?俺くん……隠さないよ?」
「は、はい……」
恐る恐る向き合うと、月の光に照らされて、お互いの裸が相手に見られる。
彩先輩の下は、想像以上の陰毛に覆われていて、中3って大人なんだな、と思った。
真っ白い太ももの肉感が凄くて、今すぐにでも触りたいと思った。
俺のペニスはフル勃起し、彩先輩の視線が注がれる。
「わー、凄いねっ(笑)」
俺のチン毛はまだ生え揃わず、地肌が見えるところがあった。大人な彩先輩にと比べて、俺は急に恥ずかしくなった。
「見過ぎ、です……」
「恥ずかしいよね、でもお互いさまっ(笑)」
「先のほう、皮剥ける?」
俺は言われるがまま、亀頭に被った皮をぐっと剥いた。
仕入れた知識で、汚れがたまるからと日々剥いていたのが、ここで役立った。
勃起した状態で剥くのは痛かったけど、なんとか皮は亀頭の下のところで留まった。
「そうそうっ、大人じゃん」
そう言われたのが嬉しくて、少し大人になった気分だった。
「ギュッて……しよっか」
俺は心臓を鳴らしながら、そっと彩先輩を抱きしめた。
初めて触る女性の体。ふわっといい香りと吸い付くような柔らかさに包まれる。
俺の胸に当たる彩先輩のおっぱい。弾力があって、かつ柔らかだった。
彩先輩は目を瞑った。
俺は突き動かされるように、彩先輩の唇にキスをした。
「んっ……!」
柔らかい唇、漏れる吐息。
初キスは緊張からか、ちょっと甘酸っぱい味がして、本当に味するんだと感動した。
「一人で、したことある?」
唇を離すと、彩先輩はそう聞いてきた。
「……まあ、はい」
「見たい(笑)」
俺がペニスを掴んで、上下に動かす姿をまじまじと見てきた。
「すご……こんなふうにするんだ……」
「彩先輩も、するんですか?」
「……いつもじゃないけど、女子もするよ。見たいんでしょ(笑)」
そういうと彩先輩は自ら指を股間に当てて、弄り始めた。
「あっ……やだ、私、もう濡れて……」
彩先輩は自分の膣に中指を挿れ、やがて薬指も途中から挿れた。
奥まで挿入しきったら、ゆっくりと引いて、再度挿れる。その光景を俺に見せてくれた。
クチュ、クチュと水気を含んだ音が下から聞こえてくる。
「んっ……恥ずかしい……俺くんも続けて……?」
言われるがまま、俺も自分のペニスを扱く。俺らは立ったまま、お互いのオナニーを見せ合った。
「ふふ、どう?」
彩先輩はちょっと意地悪に、上目遣いで聞いてきた。
「エロすぎます、先輩……」
「ウチの、触ってみたい?」
触りたいですと俺が正直に答えると、彩先輩はふふっと笑って「いいよ?」と呟いてくれた。
会議室でもちろんベッドも布団もないから、自分たちが着ていたジャージやらTシャツを床に敷いた。
彩先輩が仰向けでねころがり、脚を恥ずかしそうに開く。
「お尻冷たっ(笑)」と無邪気に笑う先輩が、体は大人でもまだ中学生なんだと実感させた。
彩先輩に誘導され、俺の指は股間に吸い込まれてゆく。
最初は毛の感覚しかなかったが、やがてヌメっとして柔らかい割れ目に辿り着く。
「挿れて……」
ゆっくりと割れ目に沿って挿れると、指が暖かい粘膜に包まれた。
ぎこちない手マンでも、彩先輩は「んっ……!」と感じてくれた。演技かもしれないけど、嬉しかった。
少しして彩先輩は「俺くんの、舐めてあげるよ」と、フェラをしてくれた。
彩先輩が上半身を起こし、俺が仁王立ちしてという体勢で。
俺も舐めますか?と聞いたけど、彩先輩にだめ!と拒否されてクンニはできなかった。
先輩は亀頭をペロペロと舐めてから、棒部分を頬張った。
「っ……!」
「俺くんのおちんちん、立派(笑)」
吸い付くような口の中は、自分でしただけでは味わえない快感だった。
裏筋を舌で刺激されるのが特に気持ちよく、お願いして何度かやってもらった。
少しして、彩先輩は俺のペニスから口を離した。
「……俺くん、この先何するかわかる?」
「どういうことするかは……」
「ふぅん……どうするの?」
「その、挿れて……動かして……」
「……したい?」
「はい、でも、初めてで……」
「大丈夫だよっ、何も難しいことないし(笑)」
「先輩は、したことあるんですか?」
「……ある、けど……数回だけだよっ」
聞いたら、中2で先輩としたのが初体験らしい。その時は聞き流したけど、後になって嫉妬した。
「でも、俺と……いいんですか」
「可愛いから、特別(笑)でも、内緒ね?」
彩先輩は再び仰向けになって、俺が挿れやすいように自分で両脚を抱えて開脚してくれた。
濡れて陰毛が絡みつく膣口に、パンパンに張った亀頭を当てがう。
「……もし私とこれまで通りの関係でいたいんなら、ここまでだよ?」
俺は「大丈夫です」と返す。この状況で、今更引き下がれるわけがなかった。
「挿れます……」
「うん、きて……?」
ぐっと膣口に押し込むと、亀頭は思いの外すんなりと膣内に侵入した。
「あんっ!!」
奥に行くほど、暖かさと粘膜の絡みつきがすごくて、俺はつい声を漏らした。
彩先輩は痛かったのか、俺にしがみ付いて必死に耐えていた。
「い、痛いですか?」
「ううん……気持ちいい……?」
「もう、すごいです……」
「よかった……」
一気に俺のペニスは飲み込まれ、俺と先輩の下腹部がぴったりとくっついた。
抱き合うと彩先輩の全身の柔らかさが俺を包み込んだ。
さらにキスをして、舌を絡め合う。先輩は女の顔っていうか、トロッとした表情になって、ドキッとさせられた。
俺らは練習場所の一室で、一つになった。
「俺くんの、すっごい硬いのわかる……(笑)」
「先輩こそ、ナカめっちゃ濡れてます……」
「えへへ……俺くんエッチだねっ」
「お願い、あるんだけど、いい?」
「はい」と答えると先輩は「今だけ呼び捨てで、敬語じゃなくしてほしい」とリクエストしてきた。
「自信ないけど、やってみます」
「えへへ……なんかドキドキするっ」
一方、先輩の膣内は蕩けそうなほど愛液が絡み付いてきて、正直今すぐにでも射精しそうだった。
俺は彩先輩の両脚をぐっと持ち上げた。大きな尻と内ももがあらわになる。
ぎこちないながらもピストンを始めると、出し挿れに合わせて先輩が吐息を漏らす。
「ああっ……俺くんっ……俺くんっ……!」
「彩、可愛い……」
頭を撫でて、慣れない呼び捨てと外した敬語で返す。
「やっ!そ、そんなこと……でも、嬉しいぃ……」
やがてスピードを上げると、パンッ!パンッ!と肌を打ちつける音が聞こえてくる。
柔らかな肉感のお尻に当たる感覚も気持ちよくて、膣内が纏わりつくペニスの感触と合間って、ピストンのスピードが増してゆく。
結合部からは愛液が漏れ出す。引き抜くペニスは赤黒く充血して、大人のモノになったような感覚だった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「彩っ……!彩っ……!」
「あっ!んっ!んっ!んっ!」
ピストンの度に揺れる巨乳、尻、太もも。ここぞとばかりに全身を揉みしだいて、柔らかさを堪能する。
先輩は口元を手で恥ずかしそうに覆う。顔は真っ赤に紅潮しきっている。
「あ、彩っ!!俺、そろそろ……っ!出そうっ!!」
彩先輩は俺の腰に脚を巻きつけホールドした。
一瞬そのままはやばいんじゃ、と思ったが、もう止める余地は残されなかった。
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