成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在40,694話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

【高評価】立ち飲み屋で泥酔いした金髪ギャルを持ち帰りしてしまった話

投稿:2025-11-11 07:27:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆JQVIRGE

その夜僕は、行きつけの立ち飲み屋へ入った。

店に入ると落ち着いているはずの店が、いつもよりも騒がしい。

見ると、ギャルの集団が飲んで騒いでいる。

最近はオヤジ以外にも、若い連中がたまに立ち飲み屋にやって来るのだ。

しかし今日のギャル集団は、普通の若者たちの大人しい態度とは違っていた。

まず、そもそも立ち飲み屋なのに座り込んで飲んでいる。

床に飲み物やつまみを置いているのだ。

まるで路上飲みと変わらない。

さらに、ギャーギャーと騒いでゲラゲラ笑い倒している。

騒ぎたいなら他にも店はあるだろう。

そう思って僕はマスターの顔を見たが、もう手に負えないという表情をしていた。

しかしイチャモンをつける勇気が無かった僕は、仕方なく彼女たちの横に立って飲み始めたのだ。

そのうちギャル集団の女の子たちは、飲み方を知らないのか、グデングデンになって来た。

しゃがんだままカウンターにもたれかかり、だらしなく股間を開いている。

スカートの奥の大事な部分は、もちろんショーツで隠されてはいたが、チラッと見ると中の具がはみ出ている。

おそらくTバックのTフロントなのだろう。

そのショーツは正常な女性は履かない、とても股間を隠せる面積の代物では無かったのだ。

本来なら割れ目がかろうじてヒモで隠れるはずなのだが、彼女は酔っていて、だらしなく中の具がはみ出て開いてしまっている。

僕は唖然としてその部分に目を吸い寄せられてしまった。

「おいオヤジ。なに見てんのよ」

急にギャルの一人が僕に絡んできた。

まずいと思ったが、もう遅かった。

ギャルたちが一斉に僕を見た。

「ねえ、このオヤジ、わたしのパンツ見てるよ」

股を開いているギャルが僕に言った。

すると周りのギャルは彼女の股間を覗き込んだ。

「ギャハハッ、ウケる。美佳、アンタ中身がハミ出てるって!」

美佳と呼ばれたギャルは、慌てて自分の股間を覗き込んだ。

「ヤダーっ、ホントじゃん。早く言ってよ。いやーん、丸出しじゃん・・」

彼女は外見に似合わず、股間を閉じて顔を真っ赤にして両手で覆った。

しかし開き直った彼女は、僕にイチャモンをつけて来た。

「オヤジ、わたしのアソコ見たでしょ。もう許さないんだから。アンタ捕まるよー。警察に電話しよっかなー」

僕は面倒に巻き込まれたと思った。

このままここで飲み続けていても、酔った彼女たちからちょっかいを出され続けるに違いない。

「マスター、お勘定・・」

僕は代金を支払って店を出ようとした。

すると、彼女たちが僕を取り囲んだ。

「オヤジ、わたしのアソコを見てそのまま帰ろうっての?。見物したらお金を置いて行くのが普通だよね」

これはマズイ。

たかられてしまった。

僕はマスターの顔を見たが、冷たいことにフッと顔をそらせてしまった。

「オーゴーリ!。オーゴーリ!」

周りのギャルがはやし立てる。

僕はだんだんとムカついてきた。

「わかった。それじゃあテキーラジャンケンをして、僕に買ったら奢ってあげるよ」

すると彼女たちは、コソコソと話を始めた。

どうやら誰が一番酒が強いか話をしているらしい。

すると、ショーツから中身がはみ出ていた美佳という彼女が勝負に出て来た。

しかし、勝負の結果はすぐに出た。

何回かのテキーラジャンケンのあと、彼女はグニャグニャに酔い潰れてしまったのだ。

「ごめんなさーい。その娘、代金代わりに置いていくから、あとよろしくー!」

彼女達は脱兎のように逃げ出してしまった。

そしてグニャグニャの美佳と、彼女達の飲み代の伝票だけが僕に残されたのだった。

僕は仕方なく支払いを済ませ、彼女を店に残して帰ろうとした。

すると、マスターが悲しげに首を横に振った。

もうどうしようもない。

僕は、腋の下に手を入れてグニャグニャの彼女を抱き起こそうとした。

すると、彼女の着ていたヘソ出しチューブトップが上にズレて、おっぱいが丸出しになった。

「あっ・・しまった」

もう遅い。

彼女の大きめの胸と乳首が、立ち飲み屋の中に残っている男性達に晒されてしまった。

しかし腹が立っていた僕は、彼女をそのまま丸出し状態にして床に座らせたまま、スマホでホテルを探し始めた。

店中の男性達は、彼女の胸から目が離せない。

おまけに彼女は再び股を開き始めて、ショーツのヒモの横からビラビラがはみ出して見えているのだ。

僕はようやく部屋を一つ予約した。

もう一度彼女を抱き起こす。

そして今度は、乳房を鷲掴みにしてやった。

眠っているはずだが、乳首が固く尖っている。

「あんっ・・あはっ」

彼女は、店中に響く大きな声で喘いだ。

「あのーっ、僕の代わりにこの娘をホテルへ連れて行く方はおられませんか?」

しかしみんな背中を向けてしまった。

仕方なく僕は彼女の服を直して、背中におぶった。

すると、何だかミニスカートがまくれている感覚があった。

おそらくTバックショーツからアソコの中身がはみ出ているのだろう。

僕がそのまま店を出ようとすると、マスターが引き留めた。

「お客さん、それじゃあ捕まりますよ」

彼はそう言って、美佳のスカートを直してくれた。

ふうふう言いながらホテルの前に着くと、若者がたむろしていた。

このままこのギャルを置き去りにしてやろうかと思ったが、僕は鬼畜ではない。

チェックインを済ませて部屋にたどり着くと、彼女をベッドに放り投げた。

しかし、彼女はどこまでもグニャグニャだった。

僕は彼女を放置して、シャワーを浴び始めた。

すると、いきなりユニットバスの扉が開いて彼女が駆け込んできた。

「うええっ、気持ち悪い」

彼女は僕がシャワーを浴びている横で、便器を抱え始めてしまった。

全てを吐き出したあと、彼女はその場で服を脱いだ。

「わたしもシャワーを・・」

彼女は僕の隣に割り込み、勝手にシャワーを浴び始めた。

何と滅茶苦茶な娘だ。

「ひーっ、髪の毛にもついちゃってる。ねえ、見てないで洗ってよー」

仕方ないので、僕はシャンプーを手に取り、フラフラの彼女の髪の毛を洗ってやった。

次にボディソープを手に取り、豊満な胸を洗ってやる。

「あっ・・」

彼女は何と勝手に喘ぎ声を上げ始めた。

僕はさらに、手を下半身へと進め、指でおまんこをシュコシュコと洗ってやった。

「んはああっ、ダメえーっ!」

熱い液体が飛び散った。

もはや正気に戻っているのではと疑った僕は、彼女にキスをして舌を絡めてやった。

「んあっ、くふううっ」

予想通り、彼女は自分から舌を絡めて来た。

もう正気なのだ。

僕はミラーの壁に彼女の手をつかせると、そのまま立ちバックで彼女を貫いた。

「んああーっ、いいっ、気持ちいいっ!」

シャワーを浴びたにもかかわらず、彼女の股間はヌルヌルだった。

僕は、立ち飲み屋での恨みを晴らすように、彼女の奥に当たる子宮口を突きまくった。

「くはああっ、当たってるよ。すごいのっ、こんなのヤバいってーっ!」

乳首を触ると、すでに尖って固くなっている。

そこをクリクリとつまんでいると、早くも限界が訪れたようだ。

「んあんっ、ダメヤバい。すぐ逝っちゃうって。ああっ、もう来ちゃう。ああっ、突いて。もっと強くっ」

彼女との接合部が、お湯をかけたように熱くなった。

もうイキ潮が噴き出しているのだ。

「くううっ、いま逝くっ。深くしてーっ!・・ヤバいっ、すごすぎるのーっ!」

彼女がブルっとカラダを震わせた。

僕は中に出しかけて慌てて抜き取った。

そして彼女のお尻に肉棒を擦り付けて、絶頂を迎えた。

「はあっ、はあっ、すごかった。でもなんで中に出してくれなかったの?」

いきなりバカな質問をする女の子だ。

「お前、中に出したらそれをネタにまたギャーギャー言うだろ」

すると彼女はペロッと舌を出して、可愛く笑った。

「へへっ、バレたか。意地悪!」

あーだこーだと言われたくなかった僕は、眠いと言う彼女を置いて部屋を出た。

ホテルの支払いを済ませた後で、連絡先くらい聞いておけば良かったと気づいたが、まあいいかと思った。

どうせまたそのうちに、あの立ち飲み屋に来るだろう。

僕は終電近くの雑踏を歩いた。

そして彼女のあどけない寝顔を思い浮かべながら、家への道を急いだのだった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:21人
いいね
投票:64人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:85人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:3人
合計 210ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]