官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【高評価】立ち飲み屋で泥酔いした金髪ギャルを持ち帰りしてしまった話
投稿:2025-11-11 07:27:53
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その夜僕は、行きつけの立ち飲み屋へ入った。
店に入ると落ち着いているはずの店が、いつもよりも騒がしい。
見ると、ギャルの集団が飲んで騒いでいる。
最近はオヤジ以外にも、若い連中がたまに立ち飲み屋にやって来るのだ。
しかし今日のギャル集団は、普通の若者たちの大人しい態度とは違っていた。
まず、そもそも立ち飲み屋なのに座り込んで飲んでいる。
床に飲み物やつまみを置いているのだ。
まるで路上飲みと変わらない。
さらに、ギャーギャーと騒いでゲラゲラ笑い倒している。
騒ぎたいなら他にも店はあるだろう。
そう思って僕はマスターの顔を見たが、もう手に負えないという表情をしていた。
しかしイチャモンをつける勇気が無かった僕は、仕方なく彼女たちの横に立って飲み始めたのだ。
そのうちギャル集団の女の子たちは、飲み方を知らないのか、グデングデンになって来た。
しゃがんだままカウンターにもたれかかり、だらしなく股間を開いている。
スカートの奥の大事な部分は、もちろんショーツで隠されてはいたが、チラッと見ると中の具がはみ出ている。
おそらくTバックのTフロントなのだろう。
そのショーツは正常な女性は履かない、とても股間を隠せる面積の代物では無かったのだ。
本来なら割れ目がかろうじてヒモで隠れるはずなのだが、彼女は酔っていて、だらしなく中の具がはみ出て開いてしまっている。
僕は唖然としてその部分に目を吸い寄せられてしまった。
「おいオヤジ。なに見てんのよ」
急にギャルの一人が僕に絡んできた。
まずいと思ったが、もう遅かった。
ギャルたちが一斉に僕を見た。
「ねえ、このオヤジ、わたしのパンツ見てるよ」
股を開いているギャルが僕に言った。
すると周りのギャルは彼女の股間を覗き込んだ。
「ギャハハッ、ウケる。美佳、アンタ中身がハミ出てるって!」
美佳と呼ばれたギャルは、慌てて自分の股間を覗き込んだ。
「ヤダーっ、ホントじゃん。早く言ってよ。いやーん、丸出しじゃん・・」
彼女は外見に似合わず、股間を閉じて顔を真っ赤にして両手で覆った。
しかし開き直った彼女は、僕にイチャモンをつけて来た。
「オヤジ、わたしのアソコ見たでしょ。もう許さないんだから。アンタ捕まるよー。警察に電話しよっかなー」
僕は面倒に巻き込まれたと思った。
このままここで飲み続けていても、酔った彼女たちからちょっかいを出され続けるに違いない。
「マスター、お勘定・・」
僕は代金を支払って店を出ようとした。
すると、彼女たちが僕を取り囲んだ。
「オヤジ、わたしのアソコを見てそのまま帰ろうっての?。見物したらお金を置いて行くのが普通だよね」
これはマズイ。
たかられてしまった。
僕はマスターの顔を見たが、冷たいことにフッと顔をそらせてしまった。
「オーゴーリ!。オーゴーリ!」
周りのギャルがはやし立てる。
僕はだんだんとムカついてきた。
「わかった。それじゃあテキーラジャンケンをして、僕に買ったら奢ってあげるよ」
すると彼女たちは、コソコソと話を始めた。
どうやら誰が一番酒が強いか話をしているらしい。
すると、ショーツから中身がはみ出ていた美佳という彼女が勝負に出て来た。
しかし、勝負の結果はすぐに出た。
何回かのテキーラジャンケンのあと、彼女はグニャグニャに酔い潰れてしまったのだ。
「ごめんなさーい。その娘、代金代わりに置いていくから、あとよろしくー!」
彼女達は脱兎のように逃げ出してしまった。
そしてグニャグニャの美佳と、彼女達の飲み代の伝票だけが僕に残されたのだった。
僕は仕方なく支払いを済ませ、彼女を店に残して帰ろうとした。
すると、マスターが悲しげに首を横に振った。
もうどうしようもない。
僕は、腋の下に手を入れてグニャグニャの彼女を抱き起こそうとした。
すると、彼女の着ていたヘソ出しチューブトップが上にズレて、おっぱいが丸出しになった。
「あっ・・しまった」
もう遅い。
彼女の大きめの胸と乳首が、立ち飲み屋の中に残っている男性達に晒されてしまった。
しかし腹が立っていた僕は、彼女をそのまま丸出し状態にして床に座らせたまま、スマホでホテルを探し始めた。
店中の男性達は、彼女の胸から目が離せない。
おまけに彼女は再び股を開き始めて、ショーツのヒモの横からビラビラがはみ出して見えているのだ。
僕はようやく部屋を一つ予約した。
もう一度彼女を抱き起こす。
そして今度は、乳房を鷲掴みにしてやった。
眠っているはずだが、乳首が固く尖っている。
「あんっ・・あはっ」
彼女は、店中に響く大きな声で喘いだ。
「あのーっ、僕の代わりにこの娘をホテルへ連れて行く方はおられませんか?」
しかしみんな背中を向けてしまった。
仕方なく僕は彼女の服を直して、背中におぶった。
すると、何だかミニスカートがまくれている感覚があった。
おそらくTバックショーツからアソコの中身がはみ出ているのだろう。
僕がそのまま店を出ようとすると、マスターが引き留めた。
「お客さん、それじゃあ捕まりますよ」
彼はそう言って、美佳のスカートを直してくれた。
ふうふう言いながらホテルの前に着くと、若者がたむろしていた。
このままこのギャルを置き去りにしてやろうかと思ったが、僕は鬼畜ではない。
チェックインを済ませて部屋にたどり着くと、彼女をベッドに放り投げた。
しかし、彼女はどこまでもグニャグニャだった。
僕は彼女を放置して、シャワーを浴び始めた。
すると、いきなりユニットバスの扉が開いて彼女が駆け込んできた。
「うええっ、気持ち悪い」
彼女は僕がシャワーを浴びている横で、便器を抱え始めてしまった。
全てを吐き出したあと、彼女はその場で服を脱いだ。
「わたしもシャワーを・・」
彼女は僕の隣に割り込み、勝手にシャワーを浴び始めた。
何と滅茶苦茶な娘だ。
「ひーっ、髪の毛にもついちゃってる。ねえ、見てないで洗ってよー」
仕方ないので、僕はシャンプーを手に取り、フラフラの彼女の髪の毛を洗ってやった。
次にボディソープを手に取り、豊満な胸を洗ってやる。
「あっ・・」
彼女は何と勝手に喘ぎ声を上げ始めた。
僕はさらに、手を下半身へと進め、指でおまんこをシュコシュコと洗ってやった。
「んはああっ、ダメえーっ!」
熱い液体が飛び散った。
もはや正気に戻っているのではと疑った僕は、彼女にキスをして舌を絡めてやった。
「んあっ、くふううっ」
予想通り、彼女は自分から舌を絡めて来た。
もう正気なのだ。
僕はミラーの壁に彼女の手をつかせると、そのまま立ちバックで彼女を貫いた。
「んああーっ、いいっ、気持ちいいっ!」
シャワーを浴びたにもかかわらず、彼女の股間はヌルヌルだった。
僕は、立ち飲み屋での恨みを晴らすように、彼女の奥に当たる子宮口を突きまくった。
「くはああっ、当たってるよ。すごいのっ、こんなのヤバいってーっ!」
乳首を触ると、すでに尖って固くなっている。
そこをクリクリとつまんでいると、早くも限界が訪れたようだ。
「んあんっ、ダメヤバい。すぐ逝っちゃうって。ああっ、もう来ちゃう。ああっ、突いて。もっと強くっ」
彼女との接合部が、お湯をかけたように熱くなった。
もうイキ潮が噴き出しているのだ。
「くううっ、いま逝くっ。深くしてーっ!・・ヤバいっ、すごすぎるのーっ!」
彼女がブルっとカラダを震わせた。
僕は中に出しかけて慌てて抜き取った。
そして彼女のお尻に肉棒を擦り付けて、絶頂を迎えた。
「はあっ、はあっ、すごかった。でもなんで中に出してくれなかったの?」
いきなりバカな質問をする女の子だ。
「お前、中に出したらそれをネタにまたギャーギャー言うだろ」
すると彼女はペロッと舌を出して、可愛く笑った。
「へへっ、バレたか。意地悪!」
あーだこーだと言われたくなかった僕は、眠いと言う彼女を置いて部屋を出た。
ホテルの支払いを済ませた後で、連絡先くらい聞いておけば良かったと気づいたが、まあいいかと思った。
どうせまたそのうちに、あの立ち飲み屋に来るだろう。
僕は終電近くの雑踏を歩いた。
そして彼女のあどけない寝顔を思い浮かべながら、家への道を急いだのだった。
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