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【評価が高め】中学でつるんでいた女友達と初めてのセックス

投稿:2024-09-07 14:30:11

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38B◆FABFYlQ
前回の話

中学に入学して同じクラスの隣の席になったあすか、小学校も一緒だったけれど今まで一度も同じクラスになったことがなくこれまで接点が全くといっていいほどなかった。ショートカットに鼻筋が通った一重のキツネ顔のちょっときつめの美人といった顔立ち、席が隣で好きなお笑い芸人やお兄さんの影響でゲームもよくや…

あすかとの一件から数日、お互い予定が合わず悶々とした気持ちをオナニーで発散していた。

夏休みもお盆が終わると終盤、そのタイミングで母親が友達と旅行、父親の出張が重なり家に一人になるタイミングが訪れた。

勿論そんなチャンスを逃さずあすかに遊ぼうと連絡を入れる。

運良くあすかもその日空いてるという事で数日前からそわそわした気持ちで心待ちにしていた。

そしてその日に向け、一週間オナ禁を試みた。

オナニーを覚えてからそんなに長いこと射精を我慢した事がなかったのでちょっとした事で勃起し玉が重いような感覚にも見舞われる。

辛い日々を過ごしついに待ちに待った当日、朝起きてシャワーを浴び事前に両親の部屋からくすねたコンドームも用意し掃除も済ませる。

まだかまだかとあすかの訪れる時間を待ち部屋から外の様子を伺ってはうろうろする。

そんな事をしていると携帯にあすかからメッセージが入る。

あと五分くらいで到着すると…

高鳴る心臓を抑えリビングのソファーに座り気を落ち着かせる。

インターホンが鳴りびくりと跳ね上がる、ついに来た…

ばくばくと心臓が口から飛び出しそうになりながら玄関へ向かいドアを開ける。

そこにはデニムのミニスカートにTシャツの外行き姿のあすかの姿、その生足を見ただけで股間が反応しそうになる。

「おまたせーこれお土産にお菓子持ってきたから。それじゃお邪魔します」

あすかから紙袋に入ったお菓子を受け取りキッチンに置くと二階への階段を上がり部屋に案内する。

「◯君の部屋なんて久し振りだなぁ、前来た時は皆いたからぎゅうぎゅうだったっけ」

「そうそう、めっちゃうるさかったよなあの時」

さっきまでの落ち着かない気持ちと打って変わりあすかが来ると思い出話になりむらむらとした気持ちは少し落ち着いていた。

それからゲームをしたり持ってきてくれたお菓子をつまんだりしていつもと変わらない様子で過ごす。

「◯君の部屋エアコンついてていいなぁ」

「あーあすかの部屋確かに暑かったもんな」

ふとした会話であの時のことを思い出す。

あすかも同じだったのか不意に静かになってしまう。

「あ、あの時ね…うん、そうだね…」

あすかはどういう気持ちなんだろうか、ここまで来て拒否?不安な気持ちが過る。

けどこの反応をみる限りは…

少しあすかに近付くと床に置いていたあすかの手にさり気なく俺の手を重ねる。

俯いていたあすかが俺の方を向く。

目が合う…何を話せばいいんだろうか。

「あれからさ…◯君の事思い出して結構しちゃってるんだよね…」

股間に血流が集まる。

「俺もめっちゃ抜いた」

「そっか、そうだよね。そのさ、◯君やっぱりしたい…よね?」

「うん、あすかとしたくってほら」

あすかの手を取ると硬くなった股間に当てる、照れたように笑うあすか。

「硬い…そのつもりで来たしね…それに◯君最初っからやりたいオーラ出まくりだったもん」

俺自身平静を装っていたつもりだったけどどうやらあすかにはバレバレだったようだ。

「紳士的に振る舞ってたんだけどなぁ」

「無理無理、隠しきれてないって」

膝に手を掛け立ち上がるとあすかも一緒に立ち上がる。

その足でベッドに近付き腰掛ける、頭の中で色々シミュレーションしていたがいざその場になってみると動転してそこからどうすればいいかわからず動けなくなる。

「えっと…」

「ははは、緊張しすぎ!」

そう言ってあすかはちゅっと唇を重ねてきた。

唐突に体験したファーストキス。

突然のことにただあすかの唇が柔らかいといった印象しか受けなかった。

「へへへ、ちゅーしちゃった」

その言葉で何かが吹っ切れあすかの肩に手を掛けベッドへ寝かせる。

また目が合うと今度はこちらから仕掛ける、テクニック?そんなものわからずただ唇を押し付け舌を絡ませる。

あすかも控えめに舌を出してぴちゃぴちゃと不器用なディープキスをする。

「んっ…んっ…」

あすかの可愛らしい声に息子は嫌でも反応する、これだけで絶頂してしまいそうだった。

呼吸が苦しくなると唇を離しそのまま服を脱ぐ、あすかより一足先に生まれたままの姿になると反り返った愚息はびくびくと臨戦体制に入っている。

あすかの方はTシャツとスカートを脱ぐと水色のちょっと大人っぽい下着。

「へぇ、あすか意外と可愛いのつけてるんだ」

「今日は◯君に見られると思って一番お気に入りのにしてきた」

そこまで意識して勝負下着で来てくれたことが嬉しくあすかの事を愛おしく思えた。

思えばこいつをおかずにし始めた頃はただエロい目で見てる女友達だったが次第に可愛いと感じるようになっていた。

ただ自信を持って好き…と言えるかというと分からなかった。

普段の楽しそうに笑うあすか、健康的な身体つき、部屋で見たオナニーをする姿。あすかに魅力しか感じない事は確かだった。

あすかが下着を脱ぐ、つんと張りのあるおっぱい。中学生にしてはまぁまぁ大きめで中心には大人と変わらないピンク色の頂点。

すらっとした腰つきも色っぽくその下には薄めの陰毛。

あすかと向い合せに並ぶと最初会った時は身長が変わらなかったが165cm程度に成長した今は俺があすかより一回り大きくなっていた。

「なんか◯君、男って感じになったよね、それもう我慢の限界って感じだししちゃおっか?私も凄い濡れちゃってて早くしたい…」

やめろよ…興奮で頭がおかしくなりそうになる。ちょっとした刺激で間違いなくすぐ射精してしまいそうだ。

あすかはベッドに寝転ぶ、ゴムの封を開け手早く装着する。

前もって着ける練習をしていたから難なくペニスはゴムに覆われた。

足を開くあすか、そこをじっくり見たかったがそれ以上に早く挿入したかった。

「えっとね、ここだよ。大丈夫?」

あすかは挿入する穴を指で指示してくれる、そこに勃起をあてがう。

いよいよ俺も…呼吸を整え腰をゆっくりと前に押し出す。

ぬりゅ…

言葉通りあすかのそこは潤沢に湿っており先端がするりと飲み込まれた。

温かい…目を閉じたあすかの顔を見ながら更に奥へと侵入する。

童貞卒業、もっと感動的なものかと思ったけれどなんだこんな感じかという程度のものだった。

それでも夢にまで見たあすかとのセックスは射精を我慢するので精一杯だった。

「ん…大丈夫だから動いていいよ?」

「そうしたいけどすぐ出ちゃいそうだわ…」

「はは、◯君可愛い♪」

色っぽい表情で笑うあすか、歯を食いしばり腰を引く。きつめの肉壁が刺激に慣れていない亀頭を擦りひりひりと弱い電流が走るような感覚。

また腰を押し出す。

引く。

AVで見た男優の激しい腰使いを想像したがやってみるとこれが想像以上に難しくゆっくりとピストンするのが精一杯だった。

数回のストロークでギリギリ耐えていた絶頂に耐えきれなくなる。

「あっ!いく!」

腰から脳へ突き抜ける快感、溜め込んだ精子がゴムの中へ勢いよく吐き出される。

もう死んでもいいと思えるほどの快感にあすかに倒れ込む。

「すごいびくびくしてる…気持ちよかった?」

耳元で囁くようなあすかの言葉に「うん」とだけ返事をする。

身体を起こしペニスを引き抜きゴムを外す、先っぽには大量の白濁液が溜まっていた。

「すご…こんなに出たんだ…」

「今日までずっとオナニー我慢してたから。でも自分でも引くくらい多いなこれ」

ゴムを結んでティッシュに包んでゴミ箱に捨てる。

「どうだった初めての感想は?」

ベッドにうつ伏せになってゴロゴロしながらあすかはにやにやとしていた。

「ぶっちゃけこんなもんかぁって感じ…けどあすかのまんこ気持ち良かった」

「やっぱりそんな感じなんだ、私も初めての時どんなんだろうって思ったけどいざ終わってみるとこんな感じなんだぁくらいだったな」

「ごめんな、すぐいっちゃって」

「んーん、◯君気持ちよかったならいいよ」

前にあすかが行ってた元彼とのセックスが独りよがりで満足しなかったというのを思い出した。

これじゃ俺も一緒じゃないか…

「なぁ、あすかこっち向いて起き上がって」

「ん?どしたの?」

仰向けになり上半身を起こしたあすかの後ろに回り込むと抱きしめて胸に手を置く。

「きゃ!◯君…?」

「あすか満足してないっしょ?上手くできるか分かんないけどしてあげたいなって」

ふにふにと胸を揉む。初めて触るそこはマシュマロのような柔らかさに餅のような弾力、手のひらが乳首を擦る度にあすかの身体がぴくりと反応する。

「ここ感じるんだ?」

親指と人差指で硬くなったさくらんぼを摘む。

「や…そこ気持ちいい…」

甘ったるい声をもっと聞きたいと両方の頂点をくりくりとこねる。

「ん…痛くなっちゃいそうだからもっと優しく…」

触るか触らないかくらいの感覚で力を弱めて乳首を愛撫するとあすかははぁはぁといやらしい吐息を漏らす。

「◯君触り方えっちだよ…そんなにされたら下もして欲しくなっちゃう」

無言で右手を外すと足の間に滑り込ませる。

AVで見た知識やこの前あすかがやっていた真似をしてわからないなりにそこを手当たり次第触ってみる。

さっきまで俺のを咥え込んでいた入口は愛液で滴っていてそれを指にすくい滑りを良くしクリトリスがあるだろう場所を弄る。

あすかがびくりと大きく反応する場所をみつけるとその周りを指で優しく撫で回す。

「あっ!そこぉ…んん…」

身体の力が抜け快楽に身を任せる。

「んん…◯君…」

顔をこちらに向けてきたのでキスをする。

口内に響き渡る音、股間からの水音、楽器を奏でているかのような錯覚に見舞われる。

あすかの姿に愚息はまた勃起していた。

唇を剥がし立ち上がりあすかの前に座るとベッドに押し倒す。

そのままの流れで乳首にキスをする。

指での愛撫以上の反応があり身悶えるあすか、感じてくれているのが嬉しく段々と愛撫は激しくなる。

ひとしきり硬いグミのような感触を楽しむと身体を下半身に移動させる。

開ききった足の間、初めて見る友達の生のそこ。

映像や写真で見たどれよりも綺麗で入口はぴったりと閉じ縦筋が見えてしまう位の薄い陰毛。

なんの躊躇いもなくそこに舌を這わせる。

「やっ!そんなとこ汚いよ!」

あすかの静止も聞かず閉じようとする足を両手で押さえ小さく主張した陰核をペロペロと舐める。

「だめぇ…そこ舐めると気持ち良すぎるょ…」

ほのかにしょっぱいようなあすかの味、足を押さえていた手を外すと入口に差し込む。

指先を火傷しそうになる程火照ったそこに入れ掻き回すとぐしょぐしょと愛液が溢れてくる。

大きく声を上げるあすかが息も絶え絶えになるとまた胸への愛撫に戻る。

膣へは指を挿入し優しく掻き回す。

そんな事をしているとあすかは我慢の限界なのか自分の指をクリトリスに持っていくと乱暴に擦り始めた。

俺が見ているにも関わらず羞恥心も捨てただ快楽を求めるその姿に我慢できず手早くゴムを勃起した愚息に着けるとオナニーを続けるあすかに挿入する。

ずるりとなんの抵抗もなく奥まで到達すると乱暴に腰を打ち付ける。

上手く動けない自分に苛立ちながらも気持ちよくなりたい一心でがむしゃらに腰を振る。

「あすか、あすかのまんこ気持ちいい!」

「わ、私もまんこに◯君のちんちん挿れらてクリ触るの気持ちいいよ!」

お互い卑猥な言葉を吐きながらただ欲望を貪るようなセックス。

「だ、だめ!いっちゃう!」

あすかの身体が跳ねる。その姿を見て精液が尿道を駆け上がりゴムの中に射精する。

引き抜きベッドに倒れ込むと二人の荒い息だけが部屋に響いていた。

-終わり-
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