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タイトル(約 4 分で読了)

評価:昨日3位

遠藤さくら似の妹をキモイ友達が…。④

投稿:2022-01-27 01:00:20

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない◆JWKHIg(20代)
最初の話

遠藤さくら似の妹をキモイ友達が…。

初投稿です。多少読みにくい部分もあるとは思いますが大目に見てください。俺には高校生の妹がいます。顔は乃木坂の遠藤さくらちゃん似でやや幼いがかなり可愛く、身長も170ちかくあり、細身で顔も小さくモデル体型です。以降名前はさくらにします。一方俺は暴飲暴食を…

前回の話

かなり空いてしまい申し訳ないです。

書こうか迷ったのですが、コメントかなり頂いていたので書きます。

忘れている方も初めての方もいると思うので、改めて

妹は、現在高校生。顔は乃木坂の遠藤さくらさんに似ていて、身長は170cmほど。細身でかなりの小顔です。

ですが胸はDカップあり、下の毛は薄めです。

友達は背は低く165くらい。さくらより低い。

かなりのアニオタ、見た目はデブちびメガネ。

そんなオタクはさくらのことを狙ってます。

前まではさくらを晒すグループがあったのですがそれも今となっては無くなり、ちかんおじさんもあれから姿を消しました。

本題に入ります。

先日さくらが寝ている時、さくらのLINEがなっていたのでこっそり見ました。

するとLINEの相手は俺の友達です。友達の名前はゆうき。さくらはゆうくんと呼んでます。

LINEを開くと全くロックをかけていません。

そのため簡単に開けました。

友達からの内容は、

「今日はした?」

という内容でした。

なんのことかとおもいましたが置いておきました。

俺はふとさくらの写真フォルダが気になり見に行きました。

写真フォルダの非表示のところに何枚か写真が入っています。

何かわからず見てみると、そこには

さくらの裸で寝てる写真。

フェらしてる写真。さくらがいきそうな顔してる写真、そして40分くらいの動画が何個かありました。

俺はそれを全部自分の携帯にエアドロで送りました。

動画を送るのはちょっと時間がかかったので起きないか心配でしたが無事に行けました。

俺は部屋に行き動画を見ました。

動画は友達の部屋でした。多分ベッドの横に3脚かなにかで固定して撮っているものでした。

そこにはさくらと友達が寝ていました。

ここからはかなり長いのではしょりながら動画の内容を書いていきます。

さくらは制服を着ていました。友達はスエット。

「ゆうくん、私そろそろ帰る〜。」

「帰るの?」

「もう遅いし笑」

「ちょっとだけ気持ちくて楽しいことしよ?」

「何それ!やりたい!」

と言うと友達はさくらにくっつきました。

「ちょっと近すぎ笑」

「さくら?キスしたことある?」

「彼氏いないのにないよ?笑」

「していい?」

「えー!いや笑」

「でももう我慢できない。1回だけ。」

というと強引にキス。

「ちょっとゆうくん!ファーストキス!」

「ごめん笑」

「まぁいいよ笑昔ゆうくんのこと好きやったし笑」

「え?いまは?」

「今は気持ち悪いし臭いからいや笑」

と言うも友達は2回目のキス。さくらもそれを受け止めていました。

友達は徐々に制服を脱がそうとしていました。

「ちょい、どこ触ってんの?そこおっぱい!」

「ねぇ?いいでしょ?」

「気持ちいことってそーゆーこと?ゆうくんめっちゃ変態やな笑」

「お願い、させて?」

「初めてやから優しくしてね?あとなんで撮ってんの?」

「いいの?いや、記念に笑」

「とってもいいけど一生AV見たらダメやで?ほかの女の子で抜かない約束できる?」

「どーゆー事?」

「私以外では1人でエッチしない!この動画だけで1生1人でして?」

「わかった!約束する!」

というとキスして服を徐々にぬがしていく。

「さくら今日は白か笑」

「うん。恥ずかしい。」

「さくら、パンツめっちゃ濡れてる笑」

「そんなこと言わんといて。ゆうくんだっておっきくなってるのバレてるよ笑」

というと友達はあそこを出しました。

「ゆうくんのおっきい笑」

「舐める?」

「舐めていいん?笑」

というと下着姿でフェら。

「さくら上手いね。あー気持ちい。」

この辺で最初の動画が終わりました。

そして次のを開けるとさくらはもう裸。目はトロンとして、かなりさくらのあっぷでした。

「ゆうくん気持ちい。中触ったら痛い。」

ガッツリ手マンしている所でした。

「さくらえろいな笑可愛い顔して。」

「ゆうくんいきそう。」

というと友達は手を止めました。

「え、なんで。いや。触ってゆうくん?」

「もう行くの?まだダメ。我慢して?」

「わかった。でも気持ちいもん。」

というやり取りを何回も繰り返していました。

「入れていい?笑」

「うーん、ゴムは?」

「あるよ笑」

「じゃあいいよ?」

と言うと再びカメラは固定されました。

「さくらいれるよ?」

「うん。あ、、ゆうくん痛い。」

「頑張って。さくら。大丈夫。」

「ゆっくり動かしてね?」

とさくらは涙目。

「さくら中気持ちよすぎる。締りがヤバい。」

「そう?気持ちいなら良かった。」

さくらは痛いのか言葉は少なく顔は気持ちい顔なのか痛い顔なのか分からない感じです。

それからほんの少しして、

「俺もうダメいく。」

というとあそこを抜いてさくらの口に。

口から抜くとさくらの口から大量の精子が流れ出てます。

「さくら最高。現役JKとエッチできるとかまじ最高笑」

「ゆうくん痛かった。」

「ごめんごめん。」

「気持ちよくなかった。痛いだけ。」

「怒らんといて?今から気持ちよくするよ?」

というとクンニし始めました。

「何これ、やばいよ。気持ちい。無理。」

「乳首も立ってるさくら、可愛いな」

「あー、だめ。下と上両方はせこい。あー、もう無理。」

というとビクビクなっていってました。

「さくら?気持ちかった?」

「うん。ゆうくん大好き。またしよ?」

「えー?マジ?いいの?」

「うん!いいよ!」

という所で動画は終わっている。

そしてまた別の動画は別日に撮影されたもので、体操着でエッチしているものや、

バニーガールの格好をさせてエッチしているものまであった。

清楚だった妹が自分の友達にこんなふうに犯されているのを知ってかなり複雑な気持ちになった。

でもこれを見て俺は何回も1人でしてしまった。

高校卒業まじかのさくらは、今もまだ友達との関係を持っています。

4月からは大学生。これからも友達に犯されると思います。

いったん今回で最後にしたいと思います。

またもし何かあれば書きたいなと思います。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

またコメントで感想聞かせてください!

-終わり-

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(2020年05月28日)

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