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冤罪J◯を買った。

2019-06-28 23:39:01

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千葉県/名無しさん(30代)の投稿

普段から郊外から都心まで満員電車で会社に通うサラリーマン。

趣味はパチンコ、競馬、競艇。

175cm、68kg、32歳、独身のどこにでもいる男だ。

4月下旬のある月曜日。

いつも通りに郊外のアパートから最寄りの駅ですでに満員の電車に乗り、いつも通り会社に向かう朝の事だった。

電車が4、5駅進んだところで目の前にJ◯が乗ってきた。短めの靴下で脚はすらっとしてそれでいて若さのあるモチモチ感、あと5cm短ければ確実にパンティが見える程のグレーチェックのミニスカに淡いブルーのシャツをインして胸元は第2ボタンまで開いていてグリーンのチェックリボンをつけている超可愛いJ◯だ。

顔は簡単に言うとNMB48の白間美瑠(以下みる)に似ている。

みるはまだ少し余裕のある車内で俺のいる隣に立った。みるの乗ってきた駅から2、3駅程でさらに人がぎゅうぎゅうに詰め込まれて超満員電車になり、俺は角に追いやられてみるも向かい合うような形でぴったりと密着してしまった。

俺の目の前にみるの頭があってとてもいい匂いがした。。。

しばらく髪の匂いに萌えているとある事に気がついた、、、、、みるは巨乳だ。

みるの巨乳が俺のあばらあたりにポヨポヨ当たっている。しかもみるは上目遣いで恥ずかしそうに俺をチラチラ見ている。

その感触とみるの視線で完全に勃起してしまった。

しばらくその感触を楽しんでいた時だった。

ぎゅっ。

俺のちんこを誰かが掴んでいる。

密着していてよく下は見えないが、恐る恐る下を見ると、みるの手が少し俺のちんこ辺りで動いているのがみえる。

敏感になっているちんこの感覚と手の動きからして完全に、みるの手が俺のちんこをサワサワしている。

俺はみるを触ってもokサインだと確信して左手を、みるのふわふわおっぱいに当てて揉んだ。

すると、みるの手が俺のちんこから離れて右手で俺の左手を掴んでこう言ってきた。「おじさん胸触ったよね?痴漢だよね?逮捕されたくなかったら2万円ちょーだい。」と。

完全にはめられた。人生終わった。そう思ったが、俺はとっさにひらめいた。

「わかった、2万円だね。次の駅で降りて払うよ。」

みる「逃げたら叫ぶからね。」

「わかってるよ、だからもうちょっと触らせて?!」

みる「は?意味わかんない!嫌に決まってるじゃん。」

「俺のちんこ触ってきてその気にさせてるくせに。」

みる「触ったけど先にたってたじゃん。」

「認めたね。この会話スマホで録音したから。君が先に触って来たって認めたのも取れてるからね。」

みる「は?!さいてー、次降りたらすぐ駅員さんに通報するから!」

「まだ自分の立場わかってない?君が俺に痴漢したって事で君が捕まるからね?嫌だったら俺の言う通りにしてね。」

みる「……………(俯き)」

「ちゃんとお金は払うから静かにしててね。君はどこで降りるの?」

みる「〇〇駅。」

「それ次の駅じゃん。じゃなくてちゃんと君が降りる駅を教えて。」

みる「〇〇駅。」

「じゃあ20分はくらいはあるね。それだったらあと2万円上乗せしてあげる。この動画ばら撒かれたく無かったらその手離してくれる?」

みる「…………。…わかった。でも胸だけ。」

「わかったよ」

完全に勝った。

とっさに右手でポケットのスマホを取って録音した。しかもこの土日でパチンコと競馬で稼いだ金が丁度財布に入っていてお金の事を気にせずに済んで冷静にいられたのが俺の勝因だ。

「じゃあ触るね。」

みるの耳元で囁いて再度左手をみるのフワフワ巨乳を揉んだ。悔しそうにするみるだったが流石に抵抗もせずに俯いたままだ。

「胸だけだから安心して。」

みる「当たり前じゃん。絶対他はダメ。」

「約束は守るから。君のいやらしくて柔らかいおっぱい揉んでるだけでイケるし。」

耳元でいやらしく囁いた。

みる「マジでさいてー。マジでキモいから。」

みるは俺を睨んで言った。

その顔を見てさらに興奮した俺は両手でみるのおっぱいに手を当てて揉んだ。むにっと揉んだ時に巨乳なせいか、第2ボタンまで開いたシャツからおっぱいが溢れて人差し指と中指にさらに柔らかい生乳が触れる。

その感触のせいで生でおっぱいを触りたくなった俺は、みるのボタンを上から順に外そうとした時。

みる「やめて、何してんの?胸だけって言ったじゃん。」

「何言ってんの?胸だけだよ?これからブラの上からおっぱい揉むんじゃん。約束破って無いから拒否するなら動画ばら撒くからな。」

みる「マジでさいてー。ほんとにさいてー。死ね。」

「なんとでも言って?君はそのさいてーなおじさんにあと20分もおっぱい弄ばれるんだよ。」

そー言ってみるのボタンをさらに2つ外して両手を忍ばせてブラの上からおっぱいに手をかけた。

もっとビッチな下着を着けてると思いきや意外にも白のフリルの付いた水色の清楚で可愛らしいブラだ。

揉み揉みする度に清楚ブラからいやらしく溢れる色白のおっぱいがいやらしくてたまらない。

みるのおっぱいが小指から親指にかけてぴったり引っ付いている、まるでおっぱいから俺の手に吸い付いてくるようだ。

ブラの上からおっぱいを堪能しているとある事に気がついた。

このブラ、前にホックが付いているタイプだ。

「前ホックなんだね。」

みる「は?!それがなに?どーでもいいし。」

「すぐわかるって。」

ぽろんっ、みるのおっぱいがこぼれ出る。

みる「いやっ!」

うつむくみる。

「前ホックだから簡単に生おっぱい出ちゃったね。」

やっとだ。みるの生おっぱいにふれる。

めちゃくちゃ柔らかい。プニプニで電車が揺れる度に俺に押し当てられて柔らかく盛り上がる。少しみるがビクッとした。

気づかなかったがおっぱいを揉みしだいている間に小さくコロコロした乳首に触れていた。

その小さい乳首はみるの敏感な部分みたいだ。

「乳首小さくて可愛いね。」

乳首を中指と親指でコロコロ転がす。

みる「感じてないし。」

「感じてるなんて言ってないけど?感じてるんだねー」

さらに乳首をこねこねする。

みる「//////。」

耳が真っ赤になる。

耳にふーっと息を吹きかける。

みる「///ん…。」

みるから吐息が漏れた。

「気持ちよくなってるじゃん。」

みる「なってないし。もうすぐ降りるから。」

気がつけばみるが降りる駅まで5分ほどになってしまっていた。

俺はズボンのチャックをおろしてぎんぎんのちんこをパンツの隙間から露出させて、みるのスカートを巻いて左手で思いっきりこすった。

右手には柔らかいみるのおっぱい。

こぼれ出るみるのいやらしい吐息。

背徳感と高揚感で物凄い勢いでみるのスカートに射精した。

ちんこを素早くパンツにしまって、ズボンのチャックを上げるとみるの降りる駅に着いてしまった。

みるは慌ててブラのホックを付けないままにシャツのボタンを優先して閉めた。

電車から降りた俺はみると改札近くまで一緒に歩いてポケットティッシュを差し出した。

「これで拭いたら?」

みる「なにを?それより早くお金。」

「その白いの先に拭いた方が良いよ。」

みる「うわっ、きもすぎ、さいあく。早くティッシュちょーだい。」

気持ち悪そうに俺の精子を拭いている。

「はい、4万でいいんだよね?」

みる「うん。」

「今度はいろいろしようね?!」

みる「は?キモいから、何にもしないし。」

「だよねーw」

とその場を後にした。

その後たびたび、みるの事は見かけるがあれ以来冤罪を吹っかける事はしていないようにみえる。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

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